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液晶やプラズマの画面は年々大きく、安くなっているけど 50インチ以上のモニターになるとさすがに30万円を超える。 映画ファンとしては、大画面で映画が観たい! そんな時はプロジェクターも視野に入れてみよう。 選ぶなら、コントラスト比が2000:1以上のモデル。 【在庫あり】LVP-XD206 三菱電機 Standard Mobile DLPプロジェクター(1024x768/2000lm) ↑10万円以下で本体を購入できる。 投影されるスクリーンは上を見たらキリがない。 家庭でお手軽にホームシアター始めるなら↓この程度で十分。 ランプ寿命はLOWモードで5000時間だが 部屋をある程度暗くして観られるなら、lowモードで問題ない。 プロジェクタースクリーン80インチ フロント投影型(4:3)ファーストスクリーン FS-80 プロジェクターのレンズからスクリーンまでの距離が 2.1m確保できると、60インチ相当の画角が得られる。 この距離が2.8mだと80インチ(通常の6畳間相当) 3.5m取れれば100インチ相当になる。 画像クオリティは1280ドットなので ハイビジョンクオリティは望めないが DVDクオリティで映画を楽しむ位なら十分。 本体を天井から吊るし、 スクリーンは使わない時、巻き上げられるので 邪魔にならない。 一般の地上波はTVで観て、 週末などはDVDやPCに繋げて大画面で映画を楽しむ。 こんなお手軽プロジェクターはもっと売れてもいいと思うんだけど。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
昔、IBMのViaVoiceという商品があり、 学習能力を持った「音声入力」が可能だった。 今でこそ、officeXPに標準装備だったが このシステムは認識率が極端に低く、実用的ではない。 それに比べてViaVoiceの認識率はまあまあ使え、 しかもMicrosoft以外のアプリも起動からファイル操作、保存まで 対応していた。 今では開発も終了しているようだが もったいないと思う。 今回は、そんな音声入力にも使え、SKYPEにも利用できる製品として Microsoft社製のMicrosoft LifeChat ZX-6000という商品 【代引eコレ クレジット可!】JUF-00006【お買上げ15750円以上で送料無料】マイクロソフト LIFECHAT ZX-6000 WIN USB PORT JAPANESE CD-ROM [JUF-00006]【在庫目安:お取り寄せ】 について。 まずはそのスタイルとコードレス、コンパクトさから購入してみたのだが、 はっきり言って入力レベルが低すぎる。 認識しないことはないのだが、はじめは初期不良かと思った。 冒頭のViaVoiceでは音量レベルが低すぎて認識しなかったw。 USBレシーバも異様に大きく、邪魔w。 説明書には半径最大10mと載っているが フル充電で試したら6mが限界だったしw。 それでも、SKYPEをしながらPCから離れてコーヒーを取りに行ったり 本を探しに行けるので、自由度は高い。 後で気が付いたのだが、短いマイクは 顔に密着した方が入力レベルが上がるようだ。 骨伝導ぢゃないんだけどねw。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
1台のPCに複数のディスプレイをつないで作業してみると これが止められなくなるw。 オーサリングソフトDIRECTOR全盛の頃 設定ウィンドウと、実際の作品の動作確認ウィンドウを それぞれのモニターで作業していたが、 これが快適。 以来、PCを購入するとデュアル対応グラフィックボードも購入し、 2台のディスプレイで作業することに。 デュアル対応グラフィックボード GeForce 6200A(NV44A)-256MB ! DDR2メモリーを採用してメモリクロックも従来製品よりも130%以上UP【危険!】【パソコンを知り尽くした「玄人」ユーザー様向け商品です】玄人志向 nVIDIA GeForce6200A 256MB AGP ファンレス GF6200A-A256HHS を購入したら PCI、PCIexpressスロットに差す前に PCのBIOS設定で、ディスプレイをPCI優先にすること。 そして、オンボードのグラフィック機能をOFFにすること。 後はスロットにグラボを差して、再起動し、 ディスプレイの設定で、プライマリとセカンダリモニターの設定をするだけ。 もっともモニターのメーカーや型番が違うと 色補正の方が難しかったりするが、 これらはグラボの設定アプリで調整するしかない。 余ったディスプレイがある方は一度お試しあれ。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
PCI接続のキャプチャーボードGV-MVP/GX2 ![]() と DXアンテナの地デジ室内アンテナ が届いた。 今回キャプチャー用PCとなるのは Athron64 3500+、メモリ2GB、HDD320GB、 グラボNVIDIA GeForce 6200Aのマシン。 早速付属CD-ROMでキャプチャボードのドライバ、アプリをインストール、 PCの電源を落とした後に、PCIスロットにボードを差込み、再起動。 難なくボードを認識したので、 地デジチューナーを接続してみると うまく受信している。 で、チューナーのアンテナをDX室内アンテナUS100Aに接続して 窓辺にアンテナを持っていくと、なんと このUS100Aの方が、シグナルが強いw。 住んでいるのは集合住宅なんで、仕方ないが 意外とこのUS100Aはいいかも。 さて、キャプチャーボードGX2のインプレだが 添付ソフトだけで、 受信、予約、録画、DVDへの書き込みと一通り全部できる。 受信と録画、外出先からの予約、DVD書き込みとソフトは分かれるが それぞれの連携もわかりやすく、使い勝手も十分。 ボードはハードウェアエンコーダー内臓だが 一昔前のモノとは雲泥の処理能力だ。 それでも昔録画した2時間モノVHSを外部入力からボードに接続、 録画、エンコード、DVD書き込みを一連で行ってみたが 録画2時間、エンコード3時間、DVD書き込み1時間の6時間かかったがw。 思った以上に便利なのが「どこでもmAgicTV」。 モバイルPCをクライアントにして設定すれば どこにいても自宅サーバーで録画ができる。 しばらく使ってみて、再度インプレしますね。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
今や世の中VISTA一色だけど、自分はXP(一部2000)のマシンしか使っていない。 VISTAアップグレードパック !即納! 【特別優待版/アップグレード版】 マイクロソフト Windows Vista Home Basic SP1適用済 [DVD/日本語] (66G-03225) は手元にあるけど 一度インストールしてすぐにXPに戻した。 元々XPの次期バージョンの開発が遅れ、つなぎ用としてVISTAが登場した訳だが 周りの人々の評判もすこぶる悪い。 メモリ喰い過ぎ、対応アプリが少ない、ドライバリリースが遅いなどなど。 そもそもOSにあんな装飾が必要なんだろうか。。。 といっても、XPは6月で販売打ち切るし、7月以降にメーカー製新品PCを 買う人は必然的にVISTAマシンになるんだよね(MACさんもいるがw) 軽さとキビキビ感が好きな僕としては VISTA一色って、寂しいなぁ~。 intelは45nmプロセスPenrynだ、新アーキテクチャNehalemだの言っているけど、 pen4みたいな失敗はしないでおくれよ。 そして肝心のOSは、もっと機能重視に回帰して欲しいんだけど。 どうです、ゲイツさん? メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
同僚のノートPCの具合が悪いから見てくれと言われた。 使っているのは、パナソニックのLet's Note CF-T4。 ![]() 松下電器 CF-T4HW4AXS(Let'sNoteProT4:WXP) 本人いわく「たまにフリーズするし、起動や操作も遅くなった」 との事。 ディスプレイは12.1インチで1.2kgのROMドライブなし。 本体は小さくて、軽くていいねぇ~。 メモリは純正のままの512MB。 とりあえず、スロットも空いているので1MBまで上げようよ。と 512MBのメモリーを注文しながら、起動してみると 起動が1分以上かかり、常駐アプリの多いことw。 まずはregcleaner http://cowscorpion.com/Registry/regcleaner.html で、不必要なアプリやレジストリをクリーンアップ。 さらに、InternetAcceleratorSP http://www.yasuoka-yoshiharu.net/ で、高速化。 そして定番の「マイコンピュータ」→「プロパティ」→ 「詳細設定」→「パフォーマンス」の設定で「パフォーマンス優先」。 さらにデスクトップの右クリック→「プロパティ」→「デザイン」→ 「効果」で「フェード効果」のチェック外し。 NORTONも削除してavast! http://www.avast.com/jpn/download-avast-home.html に変更。 最後にGlary Utilities http://www.glarysoft.com/ でエラーチェック。 後は追加メモリーの到着を待つだけ。 とりあえず現状で再起動してみると 起動は半分の30秒になったし、 サクサク感は出てきたので、本人は大満足。 フリーズの原因は特定できなかったけど 普段使うアプリは全部試してみても 症状でないし、 あれだけ常駐ソフトが立ち上がっていたんで それが原因という事でw。 上記はメモリ以外は全部フリーなんで、みなさんも試してみては? ところで、このpanaのTシリーズ、いいよぉ~。 「飽きたら、僕に売ってね」と言っておいたw。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
友人からIBM(現lenovo)のデスクトップ型PC NetVista M42 slimのリカバリーとHDD容量アップを頼まれた。 IBM Netvista M42 Slim(14J)(256MB)※モニターオプション【中古パソコン】 なんでも購入ショップ(某ヤ○ダ電気)で HDD容量を上げたいと言ったら、 「この製品はD2Dだから無理です」と言われたらしいw。 確かにIBMはリカバリーディスクを持たずにD2D (HDDの一部にリカバリーファイルを有す)を採用している。が、 できないことないでしょうw。 友人は現40GBを120GBにグレードアップして、 さらにリカバリーも。と本体とモニターを置いていった。 本体は小さいねぇ~。 モニターはDVI-Dだけど、付属の15インチモニターは 1024×768しか出ないw。 しかも本体から特殊形状のプラグで電源供給受けていた。 まずはリカバリーで、必要ファイルをUSB接続外付けHDDに移動後、 起動画面で「F1」キーを押し Setup Utility画面でexitを選択、 Load Default Settingsを選んで、enter。 後はYを押してBIOSの初期化終了。 再度起動画面「ENTER」キーを押し 「F11」キーを押して 工場出荷時に戻すだけ。 XPのSP3まであげておいたところで 今度はHDDの換装準備。 本体カバーを止めてある2本のネジを外し 上部を前に引っ張るように筐体を空けてみると、 よくこんだけコンパクトに収納したな!ってくらいなパーツ配置。 HDDにアクセスするのに外すネジは10本以上w。 しかも手は擦り傷だらけに。 IBMさん、メンテナンス考えてないでしょ。 早速、120GBのHDDを3.5インチ用外付けケースに入れて 3.5インチ 外付けHDDケース 本体ON/OFF付BIG Drive対応 SCS-35U2 便利コピーソフト「Acronis Migrate Easy」でOSごと HDD移植。D2Dの仕様なんで、設定は「自動」がいいよ。 20分ほどでコピーが終了したら、 外付けケースからHDDを外して 本体のHDDと交換。 ついでにDDR SDRAM(PC2100)の256MBメモリが余っていたんで サービスでつけてあげて、完了。 筐体を閉じる前に動作確認したら、OSもメモリもOK。 PEN4を積んでいるのに、ファンは静音タイプを標準装備しているらしく 音はとても静か。 グラフィック系をいじれば、本当はいいマシンっぽいんだけどなぁ~。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
現在モバイル用として使っているのは パナソニックのCF-Y2。 ★【送料無料】PanasonicのLet'snote、人気のY2!!A4サイズなのに軽いので持ち運びもOK、CF-Y2CC2AXS【程度C】【液晶シミ】☆ 14.1インチモニターでちょっと大きめだが 1400ドットのディスプレイは、大きなEXCELファイルなどの閲覧も楽。 重量は1.5kgを切るし、ファンレスなのでとても静か。 Pentium Mの1300MHz、768Mのメモリは メール、ブラウジング、officeを多様するモバイルでは十分。 唯一、純正40GBのHDDだけはいただけない。 肥大化したアプリと、ファイルのやり取りが多いモバイルでは 40GBだと心もとなくなっていた。 そこで、HDDの換装をする事に。 準備するのは、120GBの日立製2.5インチ内臓HDD ![]() 【ハードディスクドライブ】日立(HGST) 2.5インチ バルクHDD HTS541612J9AT00(120GB 5400rpm IDE) と、 外付けHDD用USB接続ケース 3.5インチ 外付けHDDケース 本体ON/OFF付BIG Drive対応 SCS-35U2 OSごと移設できる「Acronis Migrate Easy」というソフト。 最近のノートPCは、省電力化が進み、 ロジック電圧が3.3Vが主流となっていて、CF-Y2も同様。 したがって、5V供給の交換用内蔵HDDには細工が必要となった。 参考になったサイトは↓こちら。 http://homepage2.nifty.com/o-nikko/Hard/cf-y2_hdt.htm なんと「41番ピンを折る」という荒業w。 これなどもまさにネットのお陰で知りえた情報。 まずはピンを折る前に、USB接続用の外付けHDDケースに 新HDDを組み込み、MigrateEasyでOSごとバックアップ。 これは以前試してみたのだが、外付けケースは AC電源から電源供給を受けるタイプでないとうまくいかない。 (USBからの電源供給タイプは、例え2本のUSBポートから 受電するタイプでもNGでした。。) 続いて、新HDDの41番ピンを折り、 CF-Y2をバラして、HDDを換えるだけ。 苦労したのは、キーボードを剥がす作業(両面テープで 固定されているのだが、これが強力w。)と、 DVDドライブの蓋に隠れるネジの取り外し、取り付け。 換装後、起動してみると問題なく新HDDを認識していたし OS、アプリも問題なく、快適なモバイルに変身しました。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
昨年買ったAthron64 3500+、メモリ2GB、HDD320GB、 グラボNVIDIA GeForce 6200Aのマシンを使って 地デジ保存PCを作ろうと画策。 グラボも、ディスプレイ(22inchワイド)もHDCP対応ではないので、 地デジからダイレクトにPC保存はできなさそう。 (HDCPを解除するアングラなセレクターもあるが、これが高いw。) そこで、今は使っていないマスプロ社製DT330 ![]() 【送料500円】マスプロ MASPRO地上・BS・110度CSデジタルチューナーDT330 DT-330 という 地デジ(BS・CS110も)をアナログ変換出力してくれるチュナーを使うことに。 PC側で必要となるのは、ビデオキャプチャーボードで 候補に挙がったのが、GV-MVP/GX2 ![]() アイ・オー・データ/I-O DATA GV-MVP/GX2(実売価格14,500円)、 自宅の地デジ受信状態がイマイチだったので 室内用地デジアンテナの新製品である スマートな“オブジェ”で、地デジをキャッチ!画期的デザインの新型室内アンテナ!DXアンテナ 【地上デジタル放送対応ブースター内蔵室内アンテナ】 US100A ★当店人気商品!! US100A(実売価格3,400円) も同時購入してみた。 商品は未だ手元に来ていないので、導入、設定のインプレは後日。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。
秋葉の中古PCショップをうろついていたら Celeron2.8Gチップ、メモリ1G、HDD120Gのミニタワーモデルが 11,000円で売っていた。 メーカーは周辺機器で有名なLO○ITEC。 店員に聞くと、OSなしで、しかもグラフィック、サウンドドライバー類が 見つからない。という。 パーツ取り用でもいいや。と思い早速購入して帰ってきた。 帰宅後に型番からググってみたが、 該当PCの情報がないw。 筐体を空けてマザーボードをみたら ASUS製なので一安心。 余ったXPをインストールして、SP3まで上げてみると やっぱりグラフィックとサウンドを認識していない。 幸いネットワークは動いていたので 800×600、4色のまま、ASUSサイトへ。 ウィザードソフトをDLした後、チップを認識、 見事グラフィックとサウンドドライバもゲット。 ファンがうるさいのが欠点だが 1万円強で購入できたマシンは、DVD焼き用PCとして 活躍しそうw。 静音ファンに交換してみたいと思ってます。 メンテナンス、便利グッズ等は シラス徹底解剖に移設しました。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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