《あらすじ》
イタリアが世界に誇る映画監督、グイド・コンティー二。だが豊かなはずの想像力が突如として消え果てた彼は、9作目となる新作の脚本を一行も書けずにいた。決まっているのは主演女優だけなのに、刻々と迫る撮影開始日。追い詰められた彼は、ついに新作の記者会見から逃げ出し、海辺のホテルに身を隠す。そこで人生に影響を与えた美しき女性たちの幻想に逃避し、現実世界では呼び出した浮気相手と妻に救いを求めるグイド。だが間もなく、プロデューサーに居場所を突き止められた彼は、また映画製作という戦場に連れ戻されてしまう…。
ずっと気になりつつも見に行けてなかったNINEを見てきました。
舞台はイタリア。
ラテンの要素たっぷりの情熱的ですっごくェロカッコイィ映画だった。
凄く私が好きな空気の作品だと思う。
とりあえず女優陣が超豪華!
私が大好きなニコール・キッドマン、それにペネロペ・クルス、マリオン・コティヤールにケイト・ハドソン、ファーギー、そしてソフィア・ローレン・・・・
見てるだけで刺激がいっぱいだった。
ダンスも音楽もすっごくかっこいい!
ゼヒ見て見てください、特に女子にオススメ。
Last updated
2010.04.15 21:39:48