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実家は地続きで隣同士なので行き来するには、フェンスをカットしたところにコンクリートブロックと板を敷いた階段を使っています。敷地の高低差が50cmくらいあり、最近母親が「えらい!(遠州弁:しんどいと同義)」と言っているのでフェンスを作ってみました。 材料は単管パイプ3mを1.7mと1.3mにカットしてそれぞれ30cm打ち込み、2本をつなぐ別の1mのパイプを自在クランプで固定し、キャップをかぶせました。費用は2K円なり。わりと頑丈にできて満足しています。
娘に貸していたワンセグテレビ(東芝:gigabeat)が戻ってきました。しかし、今の書斎(といってもタタミ1畳分ほどの狭い場所)では一階のためワンセグは映りせん。
あけましておめでとうございます。今年も不定期で投稿します。 元旦の午後、暇ができましたのでスズキKeiのカーオーディを交換しました。交換理由はCDの再生不調です。昨年暮れにオークションで送料込み2,000円でゲットしたパイオニアのcarrozzeria DEH-P555への交換を試みました。
これが作業開始前の写真です。インパネはオーディオ両側のエアコンのビラビラした部分をつまんで引っ張るだけで簡単に取れました。ネジを4箇所はずすとラックごと手前に出てきます。
交換するパイオニアのCDデッキはそのまま接続不可能ですので、オ◎トバックスで配線コードキットという接続アダプタを購入しました。(本体とほぼ同じ値段) あとはコネクタをはめて、アース線を2箇所ネジ止めし、ジャックになっているアンテナ線をはめるだけなのですが、アンテナ線がかなり短いため接続してもラックを入れるときに引っ張りすぎで抜けてしまいました。奥の手として、ラックを半分挿入した状態で、下段の物入れをはずしてそこから手を入れてなんとかアンテナ線を差し込みました。(手がキズだらけになりました)
最後に物入れを実装してネジ固定して出来上がりです。機能が多過ぎてマニュアル無しでは使い辛いかも。Keiの主たる運転手はカミさんなので操作を教えないと。。。
純正品だとデザインがイマイチなので、ケバケバした電飾を期待していましたが、それほど派手ではない感じでした。格安中古品なのでこれもいつつぶれるかわかりません。
ずっとAlienだったんだけど、会社のマニアに秘技を教えてもらい、Linusに登録することができました。これで街中のFONに気兼ねなくアクセスできます。 ![]()
山手線は28駅あるので、東京駅から14駅行った高田馬場駅が最も遠い駅かな? でも大手町から東西線で行ったほうが7分くらい早く着くみたいです。(料金はどちらも190円)
【08:56 高田馬場駅】
【09:07 新大久保駅】
【09:11 新大久保界隈探索】
【09:23 新宿駅】
【09:28 代々木駅】
【09:37 原宿駅】
【09:42 国立代々木体育館】
【09:47 渋谷】
【09:49 渋谷駅】 渋谷は人がいっぱいですな。ほんとウヨウヨいるという形容がピッタリ。
【10:22 恵比寿駅】
【10:34 目黒駅】 目黒は昔父親が単身赴任していた所で、大学受験の時はよく来ました。当時より明らかに都会になっていました。
【10:41 五反田駅】 【10:58 大崎駅】
【11:10 品川駅】 【11:20 田町駅】
【11:20 森永ビル】 【11:22 NECスーパータワー】 【11:29 浜松町駅】
【11:39 新橋駅】
【11:44 ビックカメラ】
【11:46 有楽町駅】 【12:08 東京駅】 やっと到着しました。あの八角形の駅舎をバックに撮ろうと思いましたが、残念ながら工事中でした。結局どんだけかかったでしょうか? 5時間03分もかかりました~。道に迷わず、寄り道しなければ4時間ちょっとというところでしょうか。
4月29日より一泊で東京に行ってきました。本当の目的は、今年から大学生になった娘に、自転車、PC、雑貨等を届けることでした。二日間で買い物につき合わされるのは嫌なので、サイクリングでもということで自分のチャリも車に積んで出掛けました。 娘には時間通り寮で落ち合い、荷物を運び入れてそそくさと息子の下宿先へ移動し、24Hで800円という格安パーキングに車を止め、チャリでポタリングと思いきや雨が降ってきました。早めに酒飲んで就寝。 30日は朝5時過ぎに起床。朝風呂入ってなぜか息子の洗濯をして飯食ってやる気マンマン。6時50分に江東区森下を出発し、東京駅から反時計回りに山手線一周にチャレンジしました。距離的には34.5キロ、関連のブログを見ても4時間くらいでママチャリでまわったというから、ワシのはクロスバイクだし3時間くらいで行けるら、くらいの気持ちで出発しました。ちなみに事前の下調べは一切なし。頼りになるのはiPodTouchにDLしたマップFANのみ。さて、どうなることやら。 【06:51 出発】
【06:52 森下駅付近】
【07:05 東京駅】
【07:11 神田駅】
【07:19 秋葉原駅】
【07:25 御徒町駅】
【07:30 上野駅】
【07:32 上野駅2】
【07:36 鶯谷駅】
【07:43 日暮里駅】
【07:51 三河島駅???】
【07:56 西日暮里駅】
【07:56 西日暮里駅】
【08:09 田端駅】
【08:09 駒込駅】
【08:20 巣鴨駅】
【08:25 大塚駅前】
【08:26 大塚駅】
【08:29 空蝉橋から】
【08:37 池袋駅】
【08:48 目白駅】
【08:52 神田川】
==>後半へつづく
9/22(火) 今日で韓国旅行も最終日です。今日のメインは昌徳宮(チャンドックン)見学です。まず地下鉄4号線で東大門運動場~忠武路(チュンムロ)、3号線に乗り換えて忠武路~安國(アングク)に出て、そこから東へ徒歩10分くらいで昌徳宮(チャンドックン)に到着しました。 昌徳宮(チャンドックン)とは。 世界遺産に指定された建造物群であり、正宮である景福宮に対する離宮として創建された。現在の韓国国内の宮殿の内、最も創建時の面影を残している宮殿であり、日本の梨本宮家から嫁ぎ、大韓帝国最後の皇太子李垠の妃となった李方子(まさこ)もこの宮殿で暮らした。 [Wikipediaより転載] ![]() ![]() ![]() 日本語ガイド付きツアーは朝9:30からで、敦化門(トンファムン)前にはそのツアーに参加する日本人観光客で長蛇の列でした(写真はまだ並び始めの状態)。一人のガイドに200人くらいいたのかなぁ、ポータブル拡声器を首にかけた韓国人ガイドがたどたどしい発音の日本語でガイドを始めました。人も多くて近くに行かないと声も聞き取れないのでガイドにはほとんど期待していなかったのですが、このガイドさんの話がおもしろいこと。一人で冗談言っては一人でボケてみたりして、同行した観光客もみんなこんな面白いガイドは珍しいと言ってご満悦でした。ツアーは一時間半くらいでかなりの距離を歩かされました。途中、チャングムの誓いで王様とチャングムが二人っきりで散歩するシーンの撮影現場(上から3枚目の写真)を紹介されましたが、記憶がありません。。。スウォンの華城もロケ地だったようで、いろいろな場所でロケをしたようです。帰国後DVDで確認する必要があります。 ツアーが終わるとまた安國(アングク)まで戻り、更に歩いて初日に来た仁寺洞(インサドン)まで歩き、国際刺繍店?で買い物待ち、その後再度カルビにチャレンジということで仁寺洞(インサドン)の通りから少し入ったところにある店でカルビ&プルゴギを食べました。値段は2日目のカボジョンよりかなり高いのに、味は大したことはありませんでした。でも豪華さはトントンかな。 ![]() ![]() そのあとホテルに戻り荷物を受け取り、タクシーでロッテデパートへ行きました。初日に購入したT-MONEYカードがそれぞれW1,000分残っており、タクシーにカードリーダーがあったので3枚分W3,000を払おうと試みましたがどうやら一回に一枚しか読みとれないらしく、2枚のT-MONEYカードはW1,000残ったまま日本へ持って帰りました。ロッテデパートでは最後の買い物をして、念願のトッポギを食べました。味は期待していたほどではなく、 「餅と辛みソースがよく絡み合って、とっても美味しいです。」(AD堀くん風コメント) とは言えませんでした。 ![]() ロッテホテルから高級リムジンと言われるKALに乗ってインチョンへ行き、18:55の名古屋行きの便で無事帰国しました。空港ではキム・ヨナが迎えてくれましたので思わず写真を撮ってしまいました。 ![]() セントレアについた後、入国審査を終え岐路につきました。知多半島道路、伊勢湾岸自動車道、東名高速に入ったところで15kmの渋滞にはまり、相良牧之原IC経由で金谷で義母を降ろし、実家の掛川まで戻った頃は翌23日になっていました。(疲れた~) 静岡空港は近くて良いのですが、フライト時刻の関係で昼立ち昼帰りで約一日損をしてしまうことになりますので、たっぷり遊びたい方は静岡空港はお薦めではありません。ただ、駐車場がタダなのは魅力ですね(セントレアの駐車場は4日で6,000円でした)。 また今回の旅行ではことのほかたくさん歩きました。地下鉄にエスカレータがほとんどないため、歩かざるをえない状況でした。 [歩いた歩数] 9/19 20,000歩 9/20 26,000歩 9/21 15,000歩 9/22 18,500歩 【おもしろ看板コーナーその4】 街角で見つけたおもしろい日本語看板を撮ってきました紹介します。 ![]() ヤギの肉ですか!と思いました。
9/21(月) 前の日はたくさん歩いたため風呂に入らず寝てしまい、朝風呂になってしまいました。風呂に入ろうと支度していると、前日に置いておいた荷物がすべてなくなっていました。ホテルの部屋割りは、カミサンと義母が2人部屋、私が1人部屋でしたので、カバンは2人部屋に預けて私の部屋には3泊分の下着と靴下をスーパーの袋に入れて、部屋に放置しておいたのです。早速フロントに電話しました。「昨日髭剃りが無くなった501の者ですが、今度は下着類一式が無くなってます!どうしてくれるんですか!!」日本語が通じるスタッフだったので機関銃のように文句を言い、今すぐ新品を用意してくれと言って電話を切りました。すると5分くらいたってフロントから電話がかかってきました。 フロント:「すいません。501号室のお荷物は、フロントで預かっておりました。新人のメイドが忘れ物と思い、引き上げてしまったようです。」 私:「はぁ。私が3泊するということをメイドさんは知らないのですか?」 フロント:「新人なので。。」 私:「荷物はベッドの下に入れるように記されていたのでそれをしただけなんですけど。」 フロント:「大変申し訳ありません。」 その下着類が入っていたスーパーの袋にはデカデカと「501号」と書かれていました。それを受け取り、シャワーを浴びて下着を替えたのは言うまでもありません。 今日のメインはNANTAショーです。NANTAとは、韓国の伝統リズムである「サムルノリ」をベースにキッチンでまきおこる様々な事件をコミカルにドラマ化した非言語劇のことで、老若男女年齢を問わず誰もが楽しむことができる公演です。私たちが見たのは、11:00amの開演でした。 それまでには時間があり、かといってshoppingには時間が早いということで、2匹目のドジョウを求めて再びセブンラックカジノに出掛けました。さすがに2日連続勝つことは難しく、W20,000を使ったところで早めに切り上げて、タクシーでNANTA市庁劇場に向かいました。 ![]() ![]() チケットはコネストというサイトで予約済みであり、事前にプリントアウトした紙を引換所に持って行き、チケットと交換してもらいました。直前に予約をした割に、最前列のほぼ真ん中付近(A18,A19,A20)の席に座ることができました。NANTAショーは子供からお年寄りまで幅広く受け入れられるような構成で、飽きずに終始笑って見ることができました。ただ、野菜をムダに切ってぶちまけたり、鍋を楽器にしたりして、子供の教育的にも環境的にもよろしくない面があり、改良の余地があるような気がしたのは私だけではないでしょう。 昼ごはんはNANTA劇場から市庁方面に歩いて見つけた洋食屋さんで食べました。劇場からはかなり距離はあるもののオフィス街のOLが行き交う場所でしたが、地下のレストランということで広い店内お客は自分たちだけでした。もちろん日本語も通じるはずもなく、メニューを指差して注文しました。 ![]() その後はタクシーにてまたしてもSILLA免税店に向かいました。地下鉄で行けばいいものをタクシーで行くと商品券がもらえるというので、W7,500のタクシー代を使ってW10,000の商品券をもらいました。そこで私はTUMIのバッグを買ってもらいました。\(^O^)/ 夕食はロッテデパートのフードコートでおのおの好きなものを注文して食べました。 (ちぢみ、豚肉のてんぷら弁当、石焼ビビンバ) ![]() ![]() ![]() 【おもしろ看板コーナーその3】 街角で見つけたおもしろい日本語看板を撮ってきました紹介します。 ![]() これはメチャクチャですな。 明日は最終日、乞うご期待! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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