メイドが作る巻き寿司 海外で人気のある日本の寿司、中でもカルフォルニア巻きは外国人には人気があります。オリジナルカルフォルニア巻きはアボガドを使って巻きますが此処フィリピンではセブのマンゴーを使用します。 巻き寿司材料 カルフォルニア寿司にまぶすカニっ子かエビっ子が少々高いです。日本食材店で購入すると1パック2千円近くしますが大型モールで千円以下で売っています。使用する分だけを取り出し残りは冷凍保存ができます。 シャリの作り方 寿司を作る場合一番大事なのが酢飯の作り方です。日本米3合に対して砂糖25g、塩7g、酢55ccをよく溶かし、少しずつ炊き立ての熱々ご飯にかけながら混ぜますが、しゃもじで切るように混ぜるのがコツです。 かっぱ巻き 胡瓜はジャパニーズキューリを使用した方がよいです。たて切りにして酢飯の上に並べて白ゴマをかけます。巻き込みの最後1cmにはご飯を入れないで巻きます。 力の加え方でデザイン キュウリが真ん中に来るようになるよう気をつけてください。巻いてから力の加減では花模様なども出来ます。 海苔とご飯を裏返し カルフォルニア巻きはかっぱ巻きと違い海苔でご飯をまくのではなく、海苔の上に載せたマンゴをご飯で巻きますので裏返しにします。 巻いてからエビっ子をまぶします マンゴー、海苔、酢飯、エビっ子の順になります。切る時に包丁に水を着けながら引くように切ると形が崩れません。 メイドさんに作ってもらうと安上がりです 日本レストランで食べると日本で食べる値段と変わりませんがメイドさんに作らせると数分の一で出来ますので経済的です。
器用な生徒など個人差はありますが50品の日本料理を教えています。 彼女達は日本人をサポートするスーパーメイドです。Saito にほんブログ村 この情報がお気に召しましたら応援クリックを宜しくお願いいたします。