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「じょんくん、こーいうの得意そうだから♪」と、
社会人パーラメンタリーディベート大会に有無を言わさずエントリーさせられてしまった。 ぱーらめんたり?なんじゃ?と聞いてみると、 討論形式のひとつのことらしく、 自分の主張を言うというよりもその場でお題を渡され、 有無を言わさず賛成・反対の立場に自動的に振り分け、 自分がついた側の意見が勝つように主張を展開、質疑応答するんだって。 まるで弁護士。 もしくはSpin Doctorか。 あ、おれか。 で、英語でやるんだそうだ。 ここで死亡決定です。わっはっは。←やけばち [えーごはどーよ]カテゴリの最新記事
●大学時代、少しやったことがあります。はまると面白いですよ、お題が直前に与えられるので焦りますけどね。またやりたくなってきた。(2007.03.29 01:19:18)
大学の英語の授業でやったことがあります。
自分の本当の意見と反対側に振り分けられると 説得力のある意見が言えず苦労しました。 揚げ足を取るような発言や重箱の隅をつつくような指摘しか思いつかず、でも英語なのでそれも上手くできず。。。 弁護士といえば、昨日の夜たまたまO・Jシンプソン裁判のことをTVでやっていましたが、最初の無罪判決の時の弁護団の主張は、議論のすり替えだなあと思いました。 窮地に陥ったら、議論をすり替えて、そちらに注意をもっていかせるというのも手なんでしょうかね。(2007.03.29 13:51:01)
なつかしいですね。私も日本の大学でやりました。
確か死刑制度の是非について肯定と否定に別れてグループで対決しましたね~。実際にディベートをする前に下調べをする時間があったのですが、そこで自分がそれまで知らなかった側面や見方があることに気付かされておもしろかったですね。あとは、相手の出方を推測してそれに対応したプランを考えたりとか。 (2007.03.29 23:20:23)
パウエル★Moiさん
>●大学時代、少しやったことがあります。はまると面白いですよ、お題が直前に与えられるので焦りますけどね。またやりたくなってきた。 またやりたい・・・んですか・・・。 さすが政治学。(よくわからない) という僕ですが、 ディベートとかプレゼンとか、 緊張しいであまりうまくないのは理解しつつも 結構好きだったりするのですよ。 人前に出るの好き。でもしゃべれない。 ・・・一番やっかいなタイプです。(2007.03.31 14:04:05)
風流雅さん
>新人研修みたい。 >そういうの得意そうですもんね。ホントに。 あぁ、確かにいわれてみればそんな感じも。 「ああいえばこういう」とは長年言われてきましたが、 最近、今のオフィスでも言われるようになってしまいました。 言い訳じゃないんだってば!説明なんだってば!(2007.03.31 14:05:15)
yuka_chin4389さん
>大学の英語の授業でやったことがあります。 >自分の本当の意見と反対側に振り分けられると >説得力のある意見が言えず苦労しました。 僕もイギリスのプレセッショナルでやりましたよー。 確か死刑廃止・存続だったのだけど、 僕は廃止派にまわされ、発表をしたのだけど、 聞いているほうがほとんど中国人だったので 「廃止なんてとんでもない!」というのを変えさせるのは大変に難しく。 >窮地に陥ったら、議論をすり替えて、そちらに注意をもっていかせるというのも手なんでしょうかね。 時間稼ぎの意味もありますし、 相手の発言の信憑性を失わせる、という狙いもあるようです。 「一事が万事」の心理を利用してるんでしょうねー。(2007.03.31 14:08:07)
aoiさん
>なつかしいですね。私も日本の大学でやりました。 日本でもやったんだー? あおいちゃんの大学はわからなかったけど、 日本ではICUとか北九州大学でこの形の英語討論が活発なんだそうです。 てか、大学生で英語討論なんてすげえ。(2007.03.31 14:10:03) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |