
薬物依存が原因で所属事務所を解雇された華原朋美(32)が、
元カレの男性A氏(39)からDV(ドメスティック・バイオレンス)
を受けていたという。
顔面を骨折するほどの重症を負っていたことが発覚。
A氏は、都内で数店舗の高級レストランを展開している人物だ。
2人は05年の11月から交際がスタートし、大晦日には「PRIDE」
を観戦し、翌年1月にはハワイ旅行にも出かけていたという。
交際は順調かのように見えたが、その後異変が・・・・。

(以下引用)
「華原朋美さんがよく顔を腫らしていたのを見たことがあります。
昨年の6月には鼻の骨まで折られたみたいですね→ranking
もともとAさんには暴力癖があるんですよ。少年時代から窃盗を
繰り返し、家庭裁判所に送致されたことも一度や二度ではない。
起こるべくして起こったという感じですね」(A氏の知人)
あるレコード会社関係者も「鼻骨骨折していたのは確か。麻布署に
保護されたのは、薬物による酩酊状態だったときもあるが、
DVから逃げるために駆け込んだという話もある」と口を揃える。
薬物依存が激しくなるのとともに、パートナーからはDV。
それでも華原朋美はA氏から「来い」と言われれば仕事をないがしろに
してでも会いに行っていたという。
なぜ、そこまでしてA氏との関係を続けようとしたのか?
華原朋美をよく知る関係者は、
「小室哲也への未練がまだ残っているんですよ。とにかく人が
いないと寂しい。私のところにも朝4時ごろ、30件近い留守電が 入っていたこともありましたね→ranking
ゲロまみれになって道路に寝てた、なんてことも珍しくなかった。
すべては小室さんとの破局から壊れていった」。
(引用 東スポ)
華原朋美流出動画集♪
全てを小室の責任と押し付けるのはおかしいが、
華原朋美はよほどあの時期の自分に戻りたかったのだろうな・・・。
この男性もDV癖が本当だとしたら、破局してよかった。
顔面を骨折しても彼氏にのめりこんでしまう彼女も彼女だが、
誰かや薬に依存するのではなくて、自立した女性になって
しっかりと生活をしていってほしい。(祈)