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■パソコン・家電 ■トラベ ル ■ 送料無料お試しセット 私、とにかく、子供の味方。 誰かのリモコンで動く機械になるんじゃないよ。 自分の人生を作っていく、輝くクリエイターになるんだよ。 夢を語ろうね。人生を語ろうね。 私も、がんばるよ。 私のメルマガです。 「しあわせ子育て・親育ち」 ★ 目先のテクニックだけでなく、 「幼児期」「小学生」「思春期」と長い目で見て、 「人生を勇気を持って生きて欲しい」との願いで書いています。 glory_joy★夢を叶える物語★ [全660件]![]() その後、わさびは奇跡的に元気になりました。 お医者様はどうして元気になったのか知りたいと言われます。 強運の持ち猫のわさびです。
![]() 今、入院中です。 急に体調が悪くなり、腸閉塞の可能性も出てきたために、その日に緊急手術して、炎症を検査しました。 炎症だと思っていたら、ネコには珍しい病気の猫伝染性腹膜炎の可能性が高くなりました。 すぐにステロイド療法が始まり、インターフェロン療法もします。 猫の腸にはコロナウイルスがいて、普通は悪さをしないのですが、 抵抗力がない場合には、突然変異を起こし、猫の体中に炎症を起こします。そして、完治することのない病気です。 あんなに腕白で元気だったのに、どうして? 私が拾わなければ、そんな病気になってなかったんじゃないか。。 涙が出る毎日です。 でも、わさびは今病院で一生懸命に元気になろうとしています。 だから、彼の生命力と免疫力を信じて、一日でも長く元気なわさびを保てるように、獣医さんと力を合わせて見守ってやりたいと思います。 今日は、東京から息子も急遽帰ってきてくれて、 今後の治療法についての話を担当獣医さんとしました。 長くもって数ヶ月の命かもしれません。 いまだに、それは、うそだと思いたいです。 ![]()
わさびが男の子をやめる日。 病院へ行く途中です。 カゴの中でウ○チして、ゴソゴソしていると思ったら、 カゴの外に出してました。。 そこ、わさびの外でも、私の車の中なんですが。。。 それに、挑戦的な目ですこと。 しょうがないのよ。ごめんね。 ![]()
昨年、ガリガリでヨタヨタと道を横断じゃなく、縦断していました。 バスも止まる、車も止まる。。で。。 これは轢かれてしまう! って事で保護しました。 獣医さんに連れて行ったら胃にも腸にも食べ物がない状態でした。 そんな経過でうちの子になったわけです。 無料で手に入れたネコですが、うちで一杯ご飯を食べて、 スクスクと育ち、部屋中を走り回り、いろんな物を棚から落としています。 今はブラインドが見るも哀れな状態です。 なまえは「わさび」と言います。
小学生がなんで2ちゃんを見てるんでしょ。 小学生は2ちゃんを見るには判断力もないし、早すぎます。 子どものいる家庭は、子どもたちがPCや携帯のどのサイトを見ているか、もっと関心をもち、対策を取るべきです。 それと共に、人を殺すとか書いてはいけない事を教えるべきです。 ある中学校では、コンピューターの授業で簡単なことばかり習うので、 時間が余っている子どもたちは、中学校のコンピューターから動画サイトに入って見ているという話です。 動画サイトをブロックしていない中学校のコンピューター教育ってなんなのでしょうね。 コンピューターを教えるなら、スキルだけでなく、それを使う人間の教育もすべきです。 ほんま。
楽天の日記を書き始めた頃、 『2005年の8月までに英語教授法のセミナーをする』 と将来の夢を書いた。 3年遅れたけど、この夏、二箇所で、セミナーを持つことになりそう。 夢に向かって、まっしぐらに勉強していると、誰かがどこかで見ていてくれる。 それを感じるこの頃です。 また、責任をひしひしと感じます。 がんばらなくっちゃね
期末考査が近い。 っていうか、明日からの中学生。 私は、毎日塾に来ないと勉強できないという環境に反対です。 人から環境を作ってもらえないと勉強できないなんて、やわなことでどうするんですか! 根本的に『勉強は一人でも出来る』子ども達になって欲しいと思って 毎日勉強の方法を教えています。 さて、 中学生で、問題集いっぱいやってるのに、成績が上がらない子がいます。 問題集が合っていない場合、後半のほとんどの問題を間違えます。 こういう場合、量をやっても、成績には反映しないどころか、 時間を無駄に費やしているだけ。という結果になってしまいます。 それは、本人には、案外わからないものです。 答えあわせをしながら、わかったような気持ちになるからです。 うちの教室では、文法の問題集は、総復習の意味で使っています。 しかも、教室でやってもらいます。 でも、時々、家庭でどんどんしてくる子どもがいます。 家でお母さんに教えてもらいながらやっているのですが、 中学生に対しての文法説明はとても難しいものです。 親の文法知識は高校生の時に習ったものが主だと思います。 それを、いくら中学生に説明しても、文法用語だけは覚えるのですが、 絶対的な英語の量が少ないので、使いこなせません。 でも、親は子どもが文法用語を知っているので、 わかってくれたような気持ちになります。 たとえば、 「him は 目的格!」 というように、すぐに出てくるのです。 だからといって文が作れるわけじゃない場合は要注意です。 目的格という言葉を知らなくても、それらを使いこなせることの方が大切です。 問題集は、自分の実力+ちょっとむずかしい程度のものをしましょう。 それが、十分出来てから、難易度の高い問題集に挑戦しましょう。 うちでは、市販の問題集は『帯に短し、たすきに長し』という物が多く、なかなか適当なものが見つかりません。で、問題集の前に、私が作った問題をやってもらっています。 それをやったら、80点は取れるのを目標にしています。 だから、今日の中学生には、 「とにかく、私の作った問題をやること。 それに100点取れたら、問題集をしてもよろしい」 と言いました。 私は、文型にも注意しながら、細やかに問題を作っています。 それをすると、その課で出てくる単語と同時に、文法事項も解るように作ってあります。 しかも、そろそろ忘れているであろう項目も盛り込みながら、 次に習う文法に移行できるようにも用意しています。 段階を踏んで実力を上げていくと、案外忘れないものです。 ちょっと、愚痴。 この頃の子ども、物忘れが激しすぎませんか。。 知識の定着が遅いように感じます。 |一覧| |
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