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AMD様が用意した構成とほぼ同等なものにインテル様が立ち向うみたい。 現に円周率の件で突かれておりますので、今度は何なのか。 どうせ行うのなら、前回の対決で次回予告が欲しいところ。 例えば・・ *一番の謳い文句である「intelはいってる」が 事もあろうに「AMDはいってる」に置換されてしまい、 これにはさすがに難色を示したインテル様。 それをどうしても元に戻したく立ち上がる、 ついに正真正銘の対決へ突入するのであった・・。 絶対的なお告げを信じ、極限までOCして・・・ ////////////////////////////////////////// 意外とタイミング良くSocket Fが登場しましたね。 (実はAM2よりも、こちらの方に興味がありますね。 そろそろAthlon 64からOpteronにでも?・・いや、Core 2どうするんだよ。ばかばか。) 「今回のOpteronからアップグレードできるクアッドコアCPU」というお言葉もありますし。 *ライバルもX6900?(Extremeモデル)を2つ接続したものが登場だったと思います。 Core 2発売前は「全てをひっくり返せる勢い」が漂っていたのですが、 競争のお相手もそれに戦えるほどの力は十分持っていたようで、 インテル様の狙うOpteron勢力の希薄化(できれば駆逐?)を果たすには遠そうですね。 続・・・
Core 2 Duo E6600 2.4GHz@2.93GHzで落ち着こう(常用)と思います。 この先はリテールファンからさらに冷えるものが必要となりそうです。 3.0GHzを超えたあたりから、急に発熱が増してくるCPUのようです。 逆手に取れば、3.0GHzをギリギリで下回るあたりが一番美味しいですね。 安全を見積もっても2.8GHzは余裕。 <更新中>
遅くなりましたが、Core 2 Duoに着手しております。 その前に・・、対決デモが行われたようですね。 頂上対決(Intel)と普及価格帯対決(AMD)、ですよね。 そりゃあ・・結果は主催者側寄りですけどね。 そうなりますと、残るのは同クロック対決と同価格帯耐OC対決の2種。 同クロック対決・・・現在スコア取得中ですが、いまいちパッとした差が出ないため、 お互いに敬遠したのかもしれませんね。 同価格帯耐OC対決・・・ご存知の通り、インテル様が非常にお強い限りです。 E6600で3.0GHz突破できます。E6300であれば、さらに上がるようですね。 頂上対決よりも効果が期待できたかもしれません? :考察: *Core Duo と Core 2 Duoの違い Core 2への進化は、 64bit-Enable、L2キャッシュ増強、浮動小数点演算強化だったと思います。 どうやら64bit-EnableとL2増強のみで、 浮動小数点演算強化はクロック上昇で補ったように捉えられます。 (急にコア内部が変わる訳ないので、これで普通なのですが) *円周率の計算は早い早い。 倍近い速さでスイスイ計算してくれます。 計算は何でも速いCore 2 Duoさま? 素因数分解でもやらせてみるか。 続・・・
どうやらCore 2 Duo E6600を入手できたみたい。 品薄が叫ばれていた割には、簡単に手に入るとは。 もしかしたら在庫はあるのに出荷量を絞っている可能性・・も? お盆明けを予定していたため、肝心のマザーボードがない。 それ以外のパーツはCore Duoから引き抜いて流用致します。 2.4GHzが戦略的な価格帯に定められているのが大いに意味深なCPU、Core 2 Duo。 やっぱり敵と意識しているのは4800+、そしてOpteron。 早い所、マザーボード買いにアノ町へ。
ついに かいきん インテルさま ひっぱりんこ? Core 2 Extremeの発売日。 同時に始まったCore 2 Duo予約、既に争奪戦の兆候が感じられます。 ・・E6600入手は厳しいのか・・? 一応、予約は致しました。 届くかどうかは運次第ですので何卒宜しくお願い致します。 対抗する側も某所で4400+が大量?に放出されているので、 現939ユーザ様であれば、わざわざマザーボードまで交換する必要はありません。 (折角交換するならL2 1MB×2ですよね) *Core 2 DuoはLGA775・・となるとPen Dも動作するはず。 結構遊べるかもしれません、色々な意味で。
夜中に集中して作業していても、 「朝焼け」が目に入った途端、言い様のない疲労感に見舞われるのは何故・・。 (単に明るくなる経過を見ると駄目) 明るくなる前に寝れば勝ちなのですが^^; それを過ぎると疲れが起きた後も残るような・・そんな気がします。 今現在・・時間的にギリギリの地点です。 AMDのATi買収には驚きました。 でも、これに関しては中々上手く流れていくと思います。 インテル様と交流していたATi様を手の内に入れた点が大きいですね。 (元々、インテル様とnVIDIA様はそこまで仲は良くないはず、 先にATi様を抑えた方が良い結果に繋がると思われます) (一応更新) 8月のお盆にはようやくの「3日連続のお休み」取得済。 この間にCore 2 Duo 、各種返信、HDD送付(遅れてすみません)を一括で行います。 Macの方は大分苦戦を強いられましたが、上手くインストールできました。 結果的には10.3に致しました。 (10.2だとDrive Imageでdmgが上手くマウントされない障害がありました) しかし、青&白の改造版ですので、IDE拡張カードが10.3に認識されない障害に苦戦・・。 このカードが認識できなければHDDが使用不能ですので致命的。 (カードの方は比較的安価で9.xと10に両対応の奴です。) まず10.2をインストール(これは問題なし)し、 そのカードの10.3対応版のドライバをインストール。 その直後に10.3インストールを仕掛けたのですが、 それでも認識されず。 一旦電源を落としてから再度投入したら認識されましたので、そのまま直行。 なんだか不安定な展開ですが、そこは改造版ですので動作しただけでも感動物。 結局はトラブルなく快適に動作しております。 (10.2よりも10.3の方が良いですね。入れた甲斐がありますよ)
G3 B&W、OS9.2で使い続けていたのですが、 ついに非対応のものを扱う可能性が浮上してきた為、 OS Xをインストールする事になりそうです。 (9.2は良かったのですが・・ね?) スペックはCPUをG4 1.0GHzに、HDDは拡張ATAカード経由で500GB、メモリ384MBを積んでいますので、 問題は生じないと思っているのですが、 G4 1.0GHz導入の際は案外楽しめた・・ではなくて一発では上手くいかなかった為、 旧CPUに戻してから全て入れ直し、再度換装するか、 そのままやっても大丈夫なのか・・中々決断まで至らず数日経過。 OS Xに無事移行できたら、そうですね・・ LacieのBigDriveからWesternDigitalを抜き取って、 HGST 500GBを代わりに突っ込み、FireWire800で接続。(1TB) 余ったHDDはデータ保存用として活用。 これでインテル様Macの最適化完了まで耐える予定。 やっぱりCore 2 Extreme Macなんて登場するのかな・・・。 (Core 2 Duo Macintosh Extreme)
長々更新できず申し訳御座いません。 5月、6月は忙しかったのに加え、板挟み(やる・やらない系の種)にまで遭遇してしまい、 その対処で更新まで気力が回りませんでした・・。 (結局は、やる方向で丸く?収まりました) 7月8月は余裕が出てきました(予定外は受け入れ中断の方向)ので、 7月下旬の本命CPUに手を出して、少しはゆっくりしようと思っております。 2ヶ月ほどで入れ替え(CoreからCore2)だと少々複雑な気分ですが、 このCoreはサーバ用途に転用させる予定で切り抜けます。 確かに「ユーザ切り捨て」という話もありますけど、 それ以上に939が無くなる話の方が痛いですね・・。 (AM2の35W X2も魅力的なのですが、全部入れ替えるとなると躊躇してしまいます。 939は、今までの勢いから沢山存在しているので、 これをBIOS更新だけで利用できる939のX2に力を入れて欲しかった。 ベンダーさんの都合などを考慮した結果だから仕方がない点もありますが、 DDR400がDDR800になっても実感できる差は少々ですし、 当然ながら939のシングルコアをデュアルコアへ換装する方が遥かに大きい。 BIOS更新だけで移行できる利点が大きいはずだったのですが・・ Quad コアまでは939で完全燃焼したい・・という流れのユーザは多いはず。) これら都合から、 この時期にCore 2 Duoを出してしまえば、 勢いに乗りますからね。 あと驚いたのはnVidiaのビデオカード・・。 2階建て構造とは・・、結局Quad SLIでも2枚で済むのね。 (基板は2枚、GPUも2石・・、それで価格はハイエンド1枚分・・、 今の価格なら大丈夫ですが、値下がりしてきたら真っ先に消えそうな予感。 相当の製造コスト増だと思いますので。それでもHDDに比べれば?) HDDに関しては近いうちに400GBが主流になりそうですね。 最近は日立製が安定し、壊れにくくなってきていますので、嬉しい限りです。 一番壊れにくいのは工場から出来たてほやほやを直接受け取り、そのまま使用した場合。 このハードウェアは流通の際の衝撃ダメージが大きい媒体です。 壊れる要因は製造元ではなく・・商社の扱い方次第か。 (何処のメーカかは言えませんが、170億円流通させて利益が1億円だとか。 1億円も・・・、ではなくて、ここから人件費や輸送費などの必要経費を引くんですよ・・、 規模が大きくなるという事は、当たり外れは出てきますよね。) 当たりを引いてもアクセス動作中に落とせば一発で違う世界に旅立ちます。 (流行の**cmから落としても大丈夫を誤解してアクセス中に持ち運んで落下させ、壊してしまう例もあるようです。 落としても大丈夫なのだからアクセス中持ち運んでも平気という心理が働くようで、なんだかね・・・) それを克服するフラッシュメモリも高容量化していますが、 こちらは書き込めても読み込めない恐ろしいセクタ突発症状が放置されていますので、 とてもじゃないけどストレージとして使う気にはなれません。 これを何とかしてから上の容量を目指してくれ・・・。 それでも「遊び」としてPC110に8GBのCFが使えるか、試してみたい欲望に負けそう。
現在の構成。
HDDとVGAは床に転がっていたものを選択。 まずはCPUがどの程度なものなのか掴む為の構成です。 Win2KとXP、両方を入れて様子を伺う予定。 現在Win2Kまでインストール済。 2Kでも中々のパフォーマンスを見せ付けてくれます。 1.83GHzで4800+と同じ程度の体感速度はありますね・・。 発熱の方は気になりません。Dual Coreである事を忘れそうですね。 この域までPen4と正反対なものを量産してくるとは・・。 オーバークロックの方も噂通りで、 FSBが200MHz程度であれば何の問題もなく上がります。 (Dual Coreなのに、苦労せずアッサリと上がられると、 なんか拍子抜けしてしまいます。) 現段階では64ビット非対応ですが、 この「余裕」を考えると、64ビット有効と3.0GHz越えを同時にやるのかも。 今回のマザーボードは チップセットが既に「デスクトップ」用。 1066MHzまでサポートだったと思いますので、 チップセット側にも余裕がありますし、 既に、Yonahデスクトップ移行計画みたいのは発動中のようで。 続く。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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