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アットコスメの元祖モテ女!? 家庭的度チェックをしてみましたら・・・
![]() ぬわんと、家庭的度は高めのモテ系! 非モテ系だったけど、 いつのまにかモテ系になってたー! ・・・ってアタリマエだろ。 家庭の専業主婦なんだからさ。 家庭的じゃないほうが、おかしいわい。 この占いをやっていたら、 90年代のトレンディードラマを思い出した。 この頃は女性の社会進出が盛んになって、 キャリアウーマンの恋愛なんかがよくテーマになってた。 柴門ふみ なんかがいい例だ。 Age35なんかは、まぁW不倫の話なんだが。 いい妻、よき母の朱美(田中美佐子)が、 陶芸で出会った人と浮気。 一方で、ダンナは美人秘書と浮気。 倦怠期の危機ってヤツかしら。 当時・・・高校生だったかな。 瀬戸朝香が、まぁキレイ!って思いました。 あれなら、田中美佐子負けても仕方ないよー。 ・・・って思った。 結局さ、結婚までは 家庭的 VS 働く女 は「家庭的」が勝者かもしれないけど、 その後、永遠に勝者かっつーとそうでもない。 しかも、敗者になったら家庭の主婦ほど弱い立場のものはいないのだ。 柴門ふみの漫画にはよく、対極な女性が出てくる。 家庭的な女と働く女。 後者の方が、絶対的に光っていてカッコよかった。 でも、実は男は家庭的な女が好き・・・というオチが多い。 東京ラブストーリーにしたって、 結果的に里美を選んだのは、 リカの破天荒さに疲れてしまったのもあるけれど、 里美に癒しを求めたのだろうと思う。 今なら、そういう気持ちがなんとなく分かる。 男は社会で戦っているから、 家庭では無駄にドキドキハラハラなんてしたくないのだ。 しかし、Age35を見ると、男ってヤツは家庭的を家庭に求めていながら、 外ではドキドキ ハラハラ ラブ注入♪って刺激を求めてしまうんだなぁ。 男は若い女が好き!ってのもあるけどね((*´∀`*)ノ まぁ、でも、若い子には、 「専業主婦ってカッコイイ!」 なんて思えないわけで。 たとえ、家庭的ポイントで男子をゲットしても、 そのあとは、エサなし釣堀地獄ですよ若いお嬢さん。 私だけは違う、私だけはそうならない、それは傲慢です。 (若いお嬢さんがこんなブログを読まんか^^;) あとね、腰掛OLで結婚ゴールなお嬢さんも、 数年後には子供産んで家庭臭くなって、 ドキドキハラハラ度は急下落して、見向きもされません。 いい女は、やっぱ家庭にドーンと尻をつけるのではなく、 どことなく飛んでってしまいそうなところがありつつ、 ちょっぴり家庭的な要素もあるってのが、 夫と妻の駆け引きじゃないかしら。 (と熟女は妄想してみる) 若いお嬢さん~! 結婚はゴールじゃないよ~! ・・・かといって、育児放棄して夜遊びママはダメですからねw 別の意味でハラハラドキドキでございます。 倦怠期といえば浮気。 うちでは、たぶん浮気はないと思う。 でもそれは、本当か、ずっとなのかは分からない。 人生思いも寄らぬドラマがあるものだから。 【送料無料】カマかけたらクロでした このエッセイ漫画、子供が二人もいて、 そんなにイケメンじゃないダンナが浮気をしてた・・・ というモノなんだけど、ショックだろうなぁ・・・と思います。 ほんっと、酷い話です。 でも、離婚にこぎつけるまでの、浮気調査とか、 とても参考になるコミックエッセイです(* ̄m ̄) 一生懸命、愛の結晶を育てているのに浮気なんてさ。 もう、ダンナに愛はないかもしれないけど。 育児に一生懸命だと、どうしても気持ちは母で、ダンナは父で、 恋愛対象ではないし、いろいろな事が子供第一になってしまう。 これがお子ちゃまな男性には、我慢できないこともあるようねぇ。 でも、女が常に刺激を求めるように、男だって同じ。 刺激がない倦怠期なら特に。 オバチャンが、ジャニタレや韓流にはまる理由が分かるよ。 最近、育児が楽になって思うんです。 ラブ どこいった~? って。 これが倦怠期なのかしら? 現在、ダンナはタイに出張中。 いつもは放置プレイなんだけど、水害が心配で。 あぁ、私、まだラブ残ってたんだ。 ・・・と再認識する一方で。 出掛けに催促した、飛行機の便とホテルの詳細メールを見て。 ちょっと思った。 ジャスミン エグゼクティブって、ビジネス用ホテルか? ![]() こんなプールや ![]() こんなプールも ![]() こんな部屋も ![]() こんなバスも 男らの出張にはいらんだろ! (ただのやっかみ) 女性が一緒とか、出張自体がダミーとか、 絶対妻は騙せるよねぇ。 ま、たとえ浮気だろうが、タイは水害だし。 ・・・と思ってしまう、不謹慎なAge36のヒガミ妻でした。 (海外旅行大好きなのに、もう5年ご無沙汰) 失って初めて気づくものなのかな。 愛って。 私だけはちがう。 私だけはそうならない。 それは、欺瞞だ。 [熟女の妄想]カテゴリの最新記事
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