千葉銀行の黒歴史
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疑惑と謀殺 森川哲郎 詳伝社文庫を読む
千葉銀行の古荘四郎彦の戦犯疑惑を 矢板玄が もみ消して 館山にある会社を巻き上げたという噺が 最後の証言で 語られていましたが なんのことかというと フィリピンで略奪された ダイヤモンドが日本に持ち込まれて 憲兵から それをうまくまきあげたのが 古荘ですが それが表にでないようにしたのが 諸説ありますが キヤノン機関 そして中丸薫の父らしい 堀川龍吉郎とのことのようです
古荘が 財宝を 預けていたのが のちの世界救世教となる 新興宗教団体 憲兵の一人が たぶん塚本素山で 児玉誉士夫の事務所のオーナーにして 公明党の黒幕です。
こんな 背景があるので 一時期 千葉銀行は いわゆる闇の紳士の貯金箱状態になり 金融王森脇の原資がここから出ていたり 真相という雑誌で 東京温泉 日活 日平産業 新田組 横井産業という怪しいところに 資金をだしていたりという状態になっていたようです
いわゆる 松本清張の深層海流も このへんがベースなんですね
塚本素山ビル
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k_guncontrolさん
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千葉銀行
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k_guncontrolさん
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銚子信用金庫も怪しいです
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k_guncontrolさん
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いまも銚子市は怪しい
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k_guncontrolさん
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http://unkar.jp/read/society6.2ch.net/mayor/1053916843
31 :名無しさん@お腹いっぱい。[???]:03/05/28 15:20 ID:???
前々銚子市長の○藤さんって言ったら、あの某お煎餅屋さんが
右翼にガンガンやられて、地検の家宅捜査まで入った、
中国人労働者のピンハネの黒幕と言うのはもっぱら街の噂に(略)
水産関係じゃボロクソ言ってますよ。
(略)
ひよっとして銚子って不正の集合体の街ではないのか・・。
前の方も言ってましたが銚子は人間関係繋がってますからね。
(2008年07月28日 00時57分27秒)
森脇将光・安全投資株式会社々長(笑)
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k_guncontrolさん
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http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/028/0284/02804150284033c.html
証人(安全投資株式会社々長・森脇将光)は、
昨年の十二月ごろ古荘頭取から川島幹事長に対して
一千万円の政治献金が行われたという(略)
怪しい金と見られるものの一つに、昨年十二月二十五日、
古荘頭取が東日本貿易の久保正雄社長から約手で一千万円を
月一割の利息で借り受けたが、この金をどこに使ったか不明であります。
今までたくさんの例は、すべてレインボー坂内ミノブを表面に立て、
頭取は陰で、個人保証の形式をとっているが、この約手のみは
頭取が自己名義で振り出しておる。この前後に、頭取は、
少し金をやらなくてはと側近に漏らしていたといううわさも(略)
これらのことに関し、証人において何らか知るところがあったら、(略)
○森脇証人 私も、それをどう解釈していたかと申しますと、
古荘個人が個人の消費する金としては、少し大き過ぎる。(略)
しかし、それが政治献金になされたとか、あるいはどこに渡ったとか
いうようなことは、私は、強制捜査権がないからわかりません。
(2008年07月28日 01時04分00秒)
東日本貿易
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k_guncontrolさん
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http://www.ne.jp/asahi/you-you/shop/jds/column9.html
対インドネシアにおいてはプロジェクトを獲得する為に、
一番めだつ動きをしたのは「木下商店」と「東日本貿易」という
二つの商社である。スカルノの第三夫人となったデビィを
来日中のスカルノに引き合わせたのが東日本貿易だった。(略)
インドネシア到着後も様々な面で東日本貿易はデビィのスポンサーとして動いた。
しかしデビィがインドネシアに来る前に「木下商店」の紹介で
金勢さきこさんという女性がジャカルタに送られ、スカルノの
寵愛を受けていた。しかしデビィが来たことで、スカルノの愛が
自分から離れた事を知り、自殺した。さて、どうだろう、この話。
スカルノもスカルノである。東日本貿易も木下も。
何が悪いのか、何もかもが悪いし、何もかもが悪くない。これを矛盾という。
(2008年07月28日 01時08分15秒)
Re:千葉銀行の黒歴史(07/27)
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くれどさん
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この系譜の中に 大きな遊園地があったりとか 浜田幸一とか 稲川会の人たちがいたりとか 千葉銀行からレインボーの融資に第一相互銀行がかませてあり そこも当時 怪しい噺があったりとか いろいろあるわけです(2008年07月28日 07時10分32秒)
本当わからんなぁw
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ユウジっちさん
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千葉銀行 東京営業部
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k_guncontrolさん
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それゆけ!正金
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k_guncontrolさん
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それゆけ!正金(2)
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k_guncontrolさん
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どうもわざと二重払いにしたような。
果たして誰が特をするのか。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/033/0512/03310290512004c.html
○草葉隆圓君
この賠償支払いは二重払いではないか(略)
フランスは昭和25年にわが国から33トンの金塊を受け取り、
さらに32年に16億6千万円に相当するドル及びポンド貨を日本から受け取っております。
(略)戦前債務を履行しても戦時賠償を免れ得ないこと(略)
さきのフランスに対する支払いと今度の賠償とは決して重複したものではないと思います。
しかし、二軍払いではないかという国民感情が一部にあります以上(略)
政府は誤解を解くべきであると思います(略)
日本とフランス間の開戦時期は幾つか考えられると存じます。
一つは(略)昭和16年12月8日、
(略)フランス人を敵国人として取り扱いを開始した
1945年3月9日
(略)ところが、政府はドゴールがパリに帰った
昭和19年8月をとっておられる
(略)開戦の時期によって、対外支払いが戦前債務か戦時賠償かの分かれるところであるからであります。
○藤山愛一郎君 開戦の時期でありまするが、
フランス政府は現在1941年12月8日を開戦日といたしておりますけれども、
当時ドゴール政権がロンドンで亡命政権としてこれを声明いたしたのでありまして(略)
ドゴール政権が再び帰って参りましたときを、当然開戦日として決定(略)
その解釈をとって1944年8月25日といたすわけであります。(2008年07月30日 03時42分24秒)