ジャック「っていう定番のギャグで始める4カ月目の俺」
アリア「ただの出落ちじゃないですか!」
ジ「いや、うん、多分そのくらいアホな始め方したほうが自分らしいいんじゃないかと思ったわけなのですよ」
ア「まぁ言いたいことはわかりますけどもね。他にもっと言わなきゃならないことがあるでしょうに」
ジ「うん、まずは素直にごめんなさい。携帯がね、使えなくなっちゃってね、更新手段が全滅しちゃったんですよね。あとアリアちゃんの出番は4カ月ぶりとかいう規模じゃないのですよね。携帯からだとどうしても内容が薄くなりがちだったのでね」
ア「なんかしゃべり方が微妙におかしい気もしますが、まあいいでしょう」
ジ「あと更新時間は何かの間違いとかでは全然ないけど気にしちゃダメですよ。カラオケから帰ってテンションが高い状態からのこの時間なのでね」
ア「完全に遊び人のテンションじゃないですか!」
ジ「大丈夫。同じノリの友人がすぐ近くに二人いるから。二人とも男だけど別にリアルにアッー!的なことは起こらないので安心してくれい」
ア「当たり前じゃないですか。リアルにそんなんだったらイヤすぎます。今すぐ縁を切ります」
ジ「うん、それは勘弁だね。そりゃ自分も勘弁ですよ」
ア「まぁ本気で言ってるわけではないみたいですからいいとしましょう。そんなことより私も存在が忘れられてないかどうかのほうが重要な問題だったりします」
ジ「うん、ごめんなさい。PCが使えればもっと出番を増やせるんだけどね。・とりあえず今回は報告とサービス的な意味合いで登場させました」
ア「これからも更新はまともにはできませんが、生きてますし、見捨てないであげてください。ジャックさんは寂しいと死んでしまうので」
ジ「ハムスターちゃうがな」
ア「エセ関西弁は大阪の人にすごい怒られるので勘弁してください」
ジ「すんません。今後も7割はこんなノリで行きます」
ア「反省してないじゃないですか」
ジ「それがポリシーなので。もちろんこのブログとそれ関連の活動だけで」
ア「まぁ別にいいですけどね。芸人気質ですよね」
ジ「リアルで会ったときにはあまりそのテンションを維持できなかったけど、次の機会にはテンションフルマックスで行くことをここに宣言しますよ」
ア「最初からそれでいきなさいよ」
ジ「実は人見知りするんですさーせん」
ア「キャラづけがよくわかりませんね」
ジ「ごめん素でそうなんです。次はホントに芸人魂で盛り上げちゃいますからね。覚悟しててくださいよ」
ア「あまり暴れないようにしてください」
ジ「まぁ気分次第だよね。じゃあ、gdgdだけど終わりますよ」
ア「仕方ないですね。次はいつ更新できるか分かりませんが、見捨てないであげてくださいね」
ジ&ア「それではー」