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本日は、午前中に障害年金の「裁定請求書」や「三者行為災害」の記入を行い、診断書を書いてもらった医師へアポをとりました。
記入間違いや記入漏れがあるため、訂正及び加筆してもらいに後日訪問することに。 続いて、先日診断書の加筆を依頼していた別の医療機関に連絡を取り、追加で記入についての注文をしました。 その旨をお客様に報告し、別のお客様を訪問しました。 36協定・1年単位変形労働届の用紙をお渡しし、押印を依頼しました。 そして、有給休暇管理表にその場で1年分の日数を入力し、新年度に入ったため、繰越日数と新規発生日数を入力しました。 続いて高松に走り、別の障害年金依頼先の主治医に面談し、診断書の記入を依頼した後、依頼人を訪問し、その報告と別の医療機関で書いてもらう診断書を手渡しました。 これは普通に考えて、遡及されて支給されるような案件ですが、遡及が認められるかな? ほとんど障害年金漬けで1日が終わりました。 しかし、この「障害年金」は考えれば考えるほど奥が深いです。 病気によっては、初診日がいつになるかによって、障害厚生年金がもらえるかどうか変わってきますし、診断書の内容をきちんと全部書くかどうかによって等級が変わるということにもなります。 ただし、妻子が居ないようなケースだと障害年金をもらうより、生活保護が認められる方が良い(認められればですけど)ようなこともあるでしょうし、ほんと奥が深いです。 日々新たな知識を得て、自分の成長を感じます。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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