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篝火の会は地域の啓発活動を通し、目的意識のある社会の創出をめざします。
↑2004年・開設時の高邁なる志。 → http://plaza.rakuten.co.jp/kagaribinokai/diary/201006160000/ 2010現在……個人的備忘録だねw。 雑記帖 [全195件]
……ただいま今年最後の東京帰省中。 天長節の花火は見応えがありました。 ![]()
家の外壁にコンセントをとりつけ、テスターでチェックしようとして陽極と陽極に接触。 ブレーカーが落ちて、一時停電に……というのが一昨日のこと。 パソコンをオフにしていなかったら、えらい損害となるところでした。 先ほど、J-com様の電話による助力を得て、辛うじて復旧。
年中日曜日モードの人間が言う筋合いではないが、年の瀬は世間の忙しなさの巻き添えを食らうので、なんとも苦手な時期である。 しかし、こんな理論的に考えたらアホらしい「境目」をわざわざ設定し、国民こぞって振り回されているから、日本人は人類的な価値のある「几帳面」を保てるんだな……などと、バンコク時代に思ったもんです。 ……ま、自分は規格外の不良品なわけだが。
20年前、当時の有力な爺さんたちと組んで、年齢のわりに羽振りの良かった先輩が、ずいぶん落ちぶれていた。 要するに周囲に人がいなくなってしまったためである。 わかりきったことなのに、我が世の春というのは常識感覚さえ盲目にしてしまうらしい。 こっちは不審者よろしく産院の保育器でも物色し、将来頼りになりそうな逸材と友達になるよう心がけよう。
半径10キロ圏内の「各種先生」を四人尋ね回る。 世は師走だが、こちとら厳密には弟子でもなく、こういう「走」は何て呼ぶのだろう? 以上、自身の宿題。
http://plaza.rakuten.co.jp/kagaribinokai/diary/201011080000/ → 20日に一本の見当。年内に4が間に合うかな? 以上、メモ。
日頃は山のように動かぬ「先生」も走りだすのが、年の瀬。 ところが、こちとら年末年始はとんと暇になる稼業。 貯えもなし、新聞の折り込み求人広告を何軒かあたってみた。 どこへ行っても、七十過ぎの人がけっこう応募に来ていて面食らう。 昔ビルマの坊さんから「生き物はエサを獲れなくなった時が寿命」と、暗に年金制度の生物学的矛盾を諭されたことがある。 この傾向を酷いと見るか、健全化と見るか、久しぶりにものを考えた。 ……さあ、もし全滅なら、どうやって来月末、餅を買うか? |一覧| |