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goingeeze7の日記 [全1件]
精神不安定状態が続いていた歌手の華原朋美(32)だが、29日に、所属事務所である「プロダクション尾木」から解雇通告を受けていた。 「プロダクション尾木」の公式ホームページのトップ画面には、 「再起に向け、当社としても最善の努力をはらい、彼女にとって『仕事こそが最高の良薬』と信じて、今日まで本人を支えて参りましたが、再び、突然の仕事のキャンセル等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上華原朋美の芸能活動を支えることが不可能と判断し、専属契約を解除しました。 従いまして、今後は華原朋美と株式会社プロダクション尾木との業務上の係りは一切ありませんのでご報告申し上げます。」 という文章が綴られている。 華原朋美【会見の画像1】 華原朋美【会見の画像2】 華原朋美【会見の画像3】 華原朋美【会見の画像4】 これまで華原朋美と連絡が取れずにいた事務所は、契約解除を通告する内容証明郵便を自宅に送付していたが、この時、直接スタッフが華原朋美に契約解除の書類を手渡してきたという。 華原朋美の精神状態が不安定だったこともあり、スタッフは話し合いをすることなく、そのまま自宅をあとにした。 その数時間後、事務所社長の留守番電話に、華原朋美からの「ごめんなさい。ご迷惑をかけました。クビにしないでください」というコメントが吹き込まれていたという。 ただ、所属事務所では「華原朋美が睡眠薬や精神安定剤を大量に服用する薬物依存体質がなくならない限り、再契約はぜったいにない」との方針で、「何年かかるか分からないが、しっかりと病気を治すことが先決。本人の人生のためにも大切だ」としている。 薬物依存のせいで顔が変わった華原朋美… ⇒【画像1】【画像2】【画像3】 そんな折、歌手の和田アキ子(57)は30日、ニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」で、 約1カ月前に華原から電話があったことを明かした。 「話を聞いてください」との録音メッセージが残され、和田が掛け直した時は、つながらなかったという。 その後、再び留守電にメッセージが残され、 「寂しいです。マギー審司にも裏切られ…私は誰を信じていいか分からない」 との内容だった。華原朋美とマギー審司の間に何があったかは不明で、和田は「何だか訳の分からない内容だった」と話した。 マギー審司は既婚者、これで本当に関係があるのだと発覚した場合は大変なことになりそうだが… 華原朋美解雇前に… ⇒関連記事 Last updated July 02, 2007 0:33:15 PM |一覧| |
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