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こんばんは。タカです。
僕と矢吹さんの会話の一部です 矢吹「俺、もうすぐ誕生日だよ〜」 タカ「おめでと〜。で、何歳になるの?」 矢吹「15歳」 タカ「サバを読むなー!」 矢吹「あのさぁ話変わるけどサバを読むってどういう意味なの?」 タカ「え?そんなの知らないよ・・・(どうでもいいだろそんな事)」 矢吹「じゃあ調べてよ」 タカ「えぇ!?」 矢吹「よろしく!」 タカ「無・・無理矢理・・・(悲)」 で、僕は「サバを読む」の意味を調べさせられる事になりました。 それで、調べた結果。 色んな説があった。 タカ「全部紹介するのは と言う訳でその説の中の一つだけ紹介します。 魚市場の事を「いさば」って言ったりするらしい。 で、魚市場の人達ってのは 非常に早口。で ガラガラ声。 そんな場所でのやり取り・・・・・。 客「すみません。サバ 10尾 いただけます?」 市場の人「はいよ サバ10尾ね。 一匹 二匹 三匹 四匹 五匹 六匹 七匹 八匹 九匹 十匹・・はい お待ちぃ・・・。」 と 数えながら 箱なり袋なりに詰めてお客さんにサバを渡す。 が、早口の為に 口では一匹から十匹まで 数えてるけど実際は 8匹とか9匹しか お客さんに渡してない なんて事がある。 それが 意図的なのかどうかは解らないですけどここで 数を誤魔化されても 気づかない事が多い。 そこで サバのような傷みやすい魚を数えるときの早口の数え方 ↓ 数の間違いが多い ↓ 数を誤魔化す ↓ サバを読む って なったって説。 今そうなんだ〜と思ったでしょ? けど、あくまでもこれは説だから、本当かどうか分かりませんよ。 あと、矢吹さんにこれを教えたら、友達に、自慢してました・・・ (関西弁です) 矢吹「サバの語源の意味俺知ってるでー」」 友達「えー凄げーお前なんでそんな事知ってるん?」 矢吹「え?・・・」 矢吹「・・自分で調べて分かってん!」 友達「凄いなー」 タカ「僕が・・・調べたのに・・・(悲泣)」 終 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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