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昨日日記からの続きです-。
貴重になった「夜行列車」の食堂車。 今回の旅では「北斗星」を利用するjことにより、今となっては貴重になった「夜行列車」の食堂車を楽しむことができました。予約が必要なディナータイムは、あらかじめ持参した食事を個室内で済ませ、予約不要のパブタイムになってから食堂車へ向かいました。 ゆきに乗車した北斗星「ソロ」の寝台券。 ![]() ぐるり北海道フリーきっぷ。道内は指定席利用ができるので使い勝手がよかった。 ![]() 久しぶりに乗った「ソロ」の室内。 ![]() 廊下真上の荷物スペースは広くて使い勝手がよい。 ![]() ベッドの横には眼鏡置きの場所もあって便利。 ![]() 空調やオーディオスイッチなど。 ![]() 室内にある階段。 ![]() ドアの鍵はテンキー式。 ![]() 「ソロ」の通路(廊下)。 ![]() 食堂車「グランシャリオ」営業時間案内。 ![]() 予約不要の「パブタイム」で、ウィスキーと北海道のウィンナーで夜行列車のひと時を楽しむ。 ![]() ![]() 「ソロ」の通路(廊下)にある時計。 ![]() 「ソロ」車両のトイレ。 ![]() 同・洗面台。 ![]() 「グランシャリオでパブタイム」を過ごしたのち、ソロの個室へと戻り、洗面台で歯を磨き就寝しました。 (続きは次回以降にて) [旅の記録]カテゴリの最新記事
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