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中岡店長の日記 [全92件]
いつもありがとうございます。 ナカオカスタッフブログは、下記URLに引越しさせて頂きました。 これからも、変わらぬご愛顧を宜しくお願い致します。 http://ameblo.jp/rinshop-nakaoka/
![]() 市内にある聖ヤコブ教会の内部です。 バロック様式の装飾が実に美しい。 必見は三ケ所あります。 1。パイプオルガンのバイプ゚の配置のの美しさ。そして 4000本?のパイプを使用しているとの事。 2。天井画のだまし絵(遠近法)。 お椀を伏せた様に見える天井画は実は平坦な天井に 描かれた物、見事ですね。 3。聖母子マリアの絵です。聖母マリアは インスブルック市民の守り神として、この絵のコピーは町の 至る所に飾られているとの事です。 その数は、1000枚に及ぶと云う事です。
![]() 残雪のある高い山々に囲まれてとても 落ち着く町、時期的に6月だったので良かったのかも・・・ 今回の画像は私自身とても気に入ったものの一品です。 山々から雪の解けた水が市内の川に流れ込んで 普通は透明感のイメージが湧くのですが実際、川を覗くと 灰色の水で力強い流れをしていた。
![]() インスブルックの中心にある旧市街には黄金の小屋根、宮廷教会、大聖堂、ホーフブルク王宮など中世の重要な建築が並び、豪華な財宝の数々を見ることができます。 特に、ハプスブルグ帝国皇帝マクシミリアン1世と女帝マリア・テレジアにこよなく愛されたこの街にはゴシック様式の建造物が溢れています。 また、ブレンナー峠を越えてつながるイタリアの影響も強く受けており、 皇帝マクシミリアン1世統治時代に、イタリアからもたらされたルネッサンス文化がも根付いています。 現在も夏になると、ルネッサンスやバロックの古楽器を用いたコンサートが催されています。
![]() 我々がウィーンから1時間あまり乗ってきた 飛行機の画像を忘れてたので改めてご紹介 オーストリア航空50人乗りの小型機、到着して機外に出ると すがすがしい、マイナスイオンが多く発生しているような新鮮さを感じた。 やはりヨーロッパ!!!
![]() ウィーンから飛行機で1時間10分あまりで インスブルック空港に到着 高い山々に囲まれ山頂には雪が残り、空気が凄く新鮮に感じられた。 画像は空港のパーキング インスブルック(Innsbruck)はオーストリア共和国の都市でチロル州の州都である。風光明媚な観光地として、またウィンタースポーツの地として世界的に知られており1964年と1976年に五輪開催を行った事でも知られる。面積104.91 km²、2006年末の人口は12万人弱。 イン川沿いに位置してインスブルックという地名自体が、「イン(川)の橋」という意味になる。ドイツに至るためのアールベルク峠、イタリアに至るためのブレンナー峠に近いため、交易上の中継都市として重要な役割を果たした。近隣の都市としては、約95キロ北にドイツのミュンヘン、85キロ南にイタリアのボルツァーノが位置する(ただし直線距離。実際はアルプス越えが必要でさらに遠い。)。市街部の標高は約574mである。
![]() オーストリア造幣局の中です。 普通は入れませんが、特別に見学させていただきました。 局内は明るく広いスペースで作業されてました。 ウィーン金貨の出来上がりの最終チェックをしてます。 スタッフのポロシャツは全員、国旗の色に合わせて赤色 清潔感があり、オシャレな感じを受けました。 |一覧| |
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