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楽天ブログの機能が一部終了するそうです。 ついに来たか。嫌だな。 諦めて移転します。 幸いKapperの場合さくらのブログがありますので そちらに移管します。 有料でお金を払い続けているうちは大丈夫のはず。 古いブログの移転は難しそうですが。 新しいブログのアドレスはこちらです。 http://kapper1224.sblo.jp/
楽天ブログの機能が一部終了するそうです。 ついに来たか。嫌だな。 諦めて移転します。 幸いKapperの場合さくらのブログがありますので そちらに移管します。 有料でお金を払い続けているうちは大丈夫のはず。 古いブログの移転は難しそうですが。 新しいブログのアドレスはこちらです。 http://kapper1224.sblo.jp/ いつも楽天ブログをご利用いただき誠にありがとうございます。 楽天ブログでは、2012年1月12日(予定)に、楽天ブログ内の以下いくつかの機能を終了させていただきます。 ◆終了する機能一覧
Kapperです。 またしてもAZのUnityネタですが、 Unityのランチャーが激しく使いにくいので Gnomeのメニューを追加しようと思い今回のネタにします。 やっぱり通常のメニューランチャーの方が使いやすいですよね。 是非試して見て下さい。 ●ClassicMenu Indicatorとは Unity特有のメニューがDashで、CairoDockに似ていますが 常用するアプリは登録、そうでないのはアイコン選択する形です。 所がこれが凄く重くてクリック数が相当多くなる設計です。 はっきり言いまして使いづらいのも事実。 そこで旧来のGnomeメニューランチャーをIndicatorに登録する事で 旧来の使い勝手を再現しようというのが ClassicMenu Indicatorです。 pythonのスクリプトなのでどのアーキテクチャでも使用できます。 UnityのGUIが馴染まない方は是非試して見て下さい。 ●ClassicMenu Indicatorのインストール まずは本家よりパッケージをダウンロード。 wget http://www.florian-diesch.de/software/classicmenu-indicator/dist/classicmenu-indicator_0.06_all.deb ダウンロードしたらインストール。 ダブルクリックでもapt-getでもどちらでも問題なし。 sudo apt-get install classicmenu-indicator_0.06_all.deb インストールしたら再起動。簡単ですよね。 再起動したらいつもの右上のIndicatorに白色のUbuntuマークが増えているはず。 これがランチャーです。 是非使ってみて下さい。 ●まとめ 思った以上に便利です。 いちいち登録しなくてもよいですし、 アプリの一覧がランチャーで見えますので簡単です。 でもこれが普通なんですよね。本来。 Unityだからって毛嫌いせずに是非使ってみましょう。 ![]()
Kapperです。 今回はUnityの軽量化を目的として、Unity-2dのWMを 軽量なOpenboxに切り替えてみようというネタです。 Metacityは良く使われておりますが重いので一部のユーザーには敬遠されてます。 ただ、一部不安定なのであくまで実験用として使って下さい。 ●Unity-2D Unity-2DとはUbuntu標準のデスクトップ環境のUnityの 軽量用2DバージョンでWMにMetacityが使われております。 Gnomeベースでありながらも旧来のGnomeとは異なったデスクトップで Ubuntuの顔とも言える存在となっております。 大抵の方は重いから2Dに入れ替えているかもしれませんね。 ●Unity-2DのWM入れ替え 標準のUnityは重たいので軽量化としてUnity-2dおよびWMを入れ替えてみましょう。 今回はこちらを参考。感謝です。 まずUnity-2dをインストールします。 sudo aptitude install unity-2d で後は参考HP通りでopenboxをインストール sudo aptitude install openbox openbox-themes obconf 次は起動するWMの設定を変更。 sudo gedit /usr/share/gnome-session/sessions/ubuntu-2d.session で一行を修正 DefaultProvider-windowmanager=metacity ↓ DefaultProvider-windowmanager=openbox 後はログアウト、再起動。 Unity-2dが立ち上がりましたら一部表示が青くなっているはずです。 であれば切替完了。 同じ方法で他のWMも出来そうですね。 是非色々入れ替えてみましょう。 ●まとめ 標準のUnityは重いですが、あくまで既存GUIの集合体に過ぎないので 一つづつ設定を変更すれば従来通り軽くなっていくはずです。 まだ設定が見えにくい所がありますが、 一つづつ軽量化して使ってみましょう。 ![]()
Kapperです。 今回のネタは完全にx86用のを拝借したものです。 基本的にUnity環境用となりますが、 わざわざパスワードを入力せずに直ぐ使える様になりますので 便利なので是非使ってみましょう。 ●サスペンド復帰 Unity環境の場合は普通Gnome-screensavorを使っておりまして これが復帰するたびにパスワードを要求されます。 パスワードを入力するのは別に良いのですが、 サスペンドの高速復帰の障害となり、 利便性を大きく落としているのも事実です。 折角高速SSD端末なので、パスワードを外してみましょう。 ●パスワード無し復旧方法 今回のネタはこちらを参考にしました。 大感謝です。Unity用です。 まず設定変更用としてdconfを入れます。 sudo apt-get install dconf-tools で、端末からdconf-editorを起動します。 docnf-editor dconf-editorが起動しましたら、左側のメニューより org>gnome>desktop>lockdownをクリックしまして、 右側の画面のdisable-lock-screenをチェック入れます。 これでサスペンド復帰時にパスワードを入れなくても 高速復帰出来る様になります。 ●まとめ 今安定してサスペンドが出来るのがUnity環境のはずです。 本来高速起動するはずなので、パスワードをOFFにすれば かなり立ち上げが速くなって便利になるはずです。 折角の高速SSD、ARM端末なので 是非試してみましょう。 ![]()
Kapperです。 Dynabook AZでUbuntuを使っていますでしょうか? 薄くて持ち運びが良いのでウルトラブックの先駆者かもしれません。 Androidに比べれば少し重いですが、是非使って見ましょう。 今日はUnityのウリであるオーバーレイスクロールバーに注目してみました。 ●オーバーレイスクロールバー オーバーレイスクロールバーとはUnityのウリである 小さく隠れた新型スクロールバーの事で、 これが画期的で画面を広く使えボタンで移動してよし摘んで移動して良し の3拍子が整った新型機能なんですが、 欠点としては常時隠れている為、毎度探さないといけない 見にくい、摘むのに更にマウスを移動させないといけない など、工数が増えるのも確か。 従来からのユーザーにはとっても嫌われる大きな原因となりました。 ●オーバーレイスクロールバーの削除 従来のスタイルに戻したい場合は削除してみましょう。 元情報はこちらより抜粋。感謝です。 端末から、 sudo su echo "export LIBOVERLAY_SCROLLBAR=0" > /etc/X11/Xsession.d/80overlayscrollbars で再起動。多分従来のバーになっているはず。 もし直っていなければパッケージごと削除しましょう。 sudo apt-get remove overlay-scrollbar liboverlay-scrollbar-0.1-0 これで間違いなく削除できたはず。 是非試してみて下さい。 ●まとめ Unityは重い割にカスタマイズが面倒で、 従来のユーザーから激しく嫌われている所が多いのでしょうか? 決して悪くないはずなんですけど、 もうちょっと中身が見える様にした方が良いかと。 Kapperはオーバーレイスクロールバーは常時表示できる様にしたら 問題なく使える様になるかと思います。 当面はあれこれ試してみましょう。
Kapperです。 最近使っているWindowsMobile用のアプリを 記録用にメモします。 毎日使っている割にあんまり更新しませんものでw 1、2++ 定番2ちゃんねるブラウザ 左右方向キーのみの操作が便利、手放せません 2、Aplio WindowsMobile用ソフトウェアカタログ 3、EasyDial 自動ダイヤルアップ。便利です 4、Giraffe Appli Catalogue WindowsMobile用ソフトウェアカタログ 5、HttpAdjustClock インターネット時計あわせ。とっても便利。 6、Ilis Amazonブラウザ 7、q2chwm 2chブラウザ。●対応 8、Rewit Twitterクライアント。 9、WiFiSnapルーター Zero3対応の無線LANルーターアプリ。 緊急用に使ってます。有料ですが使い勝手が良いので便利です。 10、Omarket 海外のFreewarePocketPCのサイトのアプリカタログ。 海外のアプリを探す際に重宝します。 最近はこんなものでしょうか。 あんまり入れておりませんけど。
Kapperです。 最近トーナメントにプライベートの時間を 全て注ぎ込んでおりましたので 中々実験らしい実験は出来ておりませんでしたが、 一段落しましたので、最近思った事をネタにします。 ●Netwalker関連 最近更新出来ていないな、と言う所はあるんですけど 2chの有志の方が様々な最新パッケージを更新されておりまして 大変感謝しております。 こちらをどうぞ。 http://dl.dropbox.com/u/34541889/netwalker/packages-659.html Kapperも手を付けていないパッケージを更新したいと 思っておりましてこれから少しづつ手を付けていきます。 AZを購入しましたがARM Linuxの基本はNetwalkerです。 ●Dynabook AZ関連 ようやく入手したAZですが、インストール後に更新できていません。 ですが、ちゃんと使用しておりますのでネタは少しづつ公開していきます。 まずはUnity関係からでしょうか。 外側から簡単な所をゆっくりと手を付けていきます。 問題点としてはUnityの挙動が怪しい事と サスペンドの利用方法調査、LXDE活用、良く固まる謎の挙動 後デュアルコアの恩恵が少ないなと言う所が気になります。 BOINCではちゃんとデュアルコアを認識しておりますのが不思議です。 アプリも変なエラーで動作しませんし、 怪しい所だらけで安定性はNetwalkerより遥かに下。 遊びがいがありますw ●Android x86関連 今回Flashネタとして触ってみたAndroid x86ですが、 実用には今ひとつな挙動が残念な所。 Android x86のテスト環境が特定のNetbookに限られているので デスクトップやノートPCでのドライバ動作に不安があります。 カーネルモジュール周りをコンパイルし直せば大分良くなるはずなんですが。 Android x86 3.2RC2を試しましたが対象機種じゃないとネットワークが使えない。 GUIがかっこよいので残念。 Android3.2や4.0のソースも開示されましたので 色々とテストしてみたい所です。 ●ChromeOS関連 いい加減そろそろ出て来いブラウザOS。 出来は微妙なので残念ですが、ローリングリリースなので 慣れれば使えない事はないかも。 そのうちレポートに書いてみます。 ●Ubuntu Linux Oneiric Ocelot関連 出来は悪くないのだが、Unityが斜め上なので 不人気なディストリ。最近はMintに人気を奪われているらしい。 GUIなんて被せてあるだけなのに。 過渡期にあるので次はもっと酷いことになるであろう 前途多難。 ARM対応と宣言しているが、実際は結構穴だらけ。 非常に宜しくないのが残念。 ●Bochs関連 そろそろ2.5系が出るなと期待している。 10%程度スピードアップするらしい。 ただ、2.4系はVGA BIOSがどうも安定しないので なんとかして欲しいな、と悩み中。 せめて16bitcolorが使えたらなあ。 ●Willcom Zero3関連 Kapperがいつも愛用しているのがWillcom03。 何故でしょう。 1、フルキーボードが付いている 2、クロックが比較的高い 3、そこそこ高解像度 4、WindowsMobile(別にスマートフォンなら何でも) 5、無線LAN+BL 6、MicroSDHC対応 7、カメラが付いている事、ハードでフォーカス機能がある事。 8、バッテリそこそこ 9、一応ワンセグ(使わないけど) 当時のWillcomとしては意外に無かったりします。 Hybridの出来が良くなかったのでWillcom03を愛用中。 時代の波に乗り遅れて未だに新機種が入手出ませんw PDAを持ってるとバッテリ消耗と引き換えに携帯でネット以外の あれこれ機能を入れる必要がなくなってしまうのが難点。 モバイルルーター化してますし、Netwalkerがあれば十分。 Willcomの2年契約が残っているので継続中。 電話かけ放題で安いんですけど。 でももうそろそろ終わりにしても良いよね? ●ゲーム関連 HOI系とVIC系が面白くて魔のゲーム。 徹夜したくないので最近はプレイできないのが残念w 後はレトロゲーム。 未だにサムスピ斬紅郎遊んでます。 最近年を取ったのかレバーを触っていないせいか 1コインクリア出来なくなってきてしまいましたw 昔はハメなしで1コインクリア出来たものですが。修行しないと。 FreeCiv。面白いですね。フリーなのにここまでの完成度は珍しいです。クローンですがw SuperTuxKart。これをPCで遊んでると周りに人が集まってくる不思議なゲーム。 マリオカートっぽいですが不思議なペンギンゲーム。 昔はバランスが悪かったですが、今はかなり調整されてます。 Snes9x。SFCエミュ。Netwalkerで三国志や大戦略やRPGを遊ぶなら止む無し。 意外とRPG全盛期のゲームを遊びなおしたいなと。 リンダキューブとかタクティクスオウガとか。 Xanaduとかもw イースやハイドライドとかは遊びつくしたので画面を見たくないのもありますが。 バルダーズゲートとかも遊びたい。 あとはバトルフィールドとか。気力さえあれば。 ●Windows Xeon関連 XeonデュアルにWin7を入れてます。 主にゲーム用ですw マルチコアって実は余り役に立ちません。 Xeonを買って3年弱。 Xeon買い換えたい誘惑に駆られますが、 電気代の大きさとコストパフォーマンスを考えると手が出ません。 標準ライフエンドも近づいておりますが、 全然古さを感じませんw 8コア*2(HTT)を使いこなせるアプリも未だにありませんしw これも多分5年くらい使い続けるかと。 ただ、最近HDDがガリガリスワップしてます。 そうですメモリが足らないのです。2GBで。 Windows7は果てしなくメモリ食いなので、 古いPCで使うには増設が苦しいかもしれませんね。 Xeonはメモリ積み放題なので8GB買っちゃいましたけどw さくさくに戻りました。 ●Flash作成ソフト こればっかりはLinuxに頼れない一つ。 作るのは出来るだけ簡単に短時間で作りたい。 で簡単Webアニメーションを未だに使っております。 これだけ手軽なソフトは無い。でも物足りない。 贅沢な。 AndroidもiPadもFlash対応しなくなるのだし、 そろそろHTML5の簡単作成ソフトも出てよいはず。 HTMLタグで作り始めると結構大変。 こちらは今後に期待。 ●Wikireader 一応改造できるんですけど、敷居が高すぎる謎の端末。 Wikipediaのリーダーとしては最低限合格。 あまりにマイナー過ぎて誰も開発しなかった曰くつき。 せめてテキストが簡単に読めれば。 乾電池端末は低スペック故に外れが大きい。 旧モノクロCEを使っても同じかもね。 ポメラも文字制限があるからビュワーには適さないし。 ●電子書籍 後は電子書籍でしょうか。 PCで手軽に入手できて、場所も取らない。 しかし日本では普及しませんねw それもそのはず定価販売。ブックオフがある限りw 新本はネットに出ませんし、古いものはブックオフが安い。 古くなって市場にだぶついて商品価値が下がったときに電子書籍に登場。 既に価値が低い。 出版社、メーカーさんへ。価値の考え方が間違っているのでは? 朝の通勤時間にコンビニや本屋に寄らず、出版される前に朝の電車の中でそのまま 電子書籍を買って読んで出勤する。 そんな速報性を求めてます。 結局発売日当日にネットで買える様になるまでは苦しいかと。 まあ雑誌とかは良いかもしれません。新聞除く。 売るんであればまず値下げ。それか速報性。 古くても大幅値下げしたら売れます。探す手間省けますもん。 短話15Pでも100円以下なら売れます。買う層はあります。 300円や400円なら売れません。 これからの同人作家の方々は是非電子書籍レビューしてみませんか? 内容が旬であってとっても安ければまだ目立ちます。 同人作家の皆様 同人専門の電子書籍サイトを立ち上げてみませんか? 著作権の線引きは難しいですが間違いなく流行ります。 何故なら既存の書籍よりマージンが載らない分、 少量のページで、安価で、大量に、紙出版費ゼロで低リスク販売出来ます。 需要は膨大です。読み捨てにも最適ですし。 最初に手を付けた方が勝ちですよ。 Kapperは英語翻訳サイトを作って全世界にばら撒く計画を検討中。案だけw その国で合法かどうか?もちろんJapan onlyですよw ●その他 最近トナメの後遺症でグッタリ。体力出ません。 仕事や研修、飲み会が続いた関係もあり休み、疲れが取れません。 体調は壊していませんが、思ったよりダメージが大きかった。 無理したら駄目ですね。 後、最近ネットでしか物が手に入らなくなった様な。 店舗に行っても探している物が見つからない。 以前からあったかと思いますが、物が無くなるのが速い。 安いものでもネットに頼らざるを得ない。 確かにネットは便利ですけども中身が分らないものを買うのも怖い。
Kapperです。 先日のFlashで作成しましたAndroid x86を ベースにドキュメントとして文章で記録を残す事にします。 細かい所は此方のFlashを見て頂ければと。 Android x86インストール ●Android x86とは AndroidはLinuxカーネルベースで非常に軽量なGUIを持つ スマートフォン向けOSとして開発されました。 96MBのメモリの最小スペックで動作し、 スペックの小さな端末でもそれなりに動作するのが特徴です。 ソースコードが公開されているのも特徴で、 x86用には2.3までが現在ISOファイルとして公開されております。 ●Android x86の使い方 Android x86のHPでは、 CDイメージとして有名なISOファイルにて公開されており、 CDを焼き付けて起動させれば動作します。 下記のサイトからISOファイルをダウンロードしましょう。 Android-x86 Project 今回の対象ファイルはandroid-x86-2.2-generic.iso です。 まずisoファイルをダウンロードしまして、CDに焼き付けます。 CDライターはImgBurnを使いました。 CDからブートしまして、メニューの上二つから起動させます。 上が低解像度で下が高解像度です。 下は何故かもっさりなのでまず上の低解像度で起動します。 で、日本語化します。 Setting → Locale&Text → Japanese にて日本語設定に切り替えます。 ついでにキーボードもJapaneseに変えておきましょう。 それで後はネットワークに接続。 問題なければ有線LAN、無線LANが繋がるはず。 LANが繋がるかどうかはドライバ次第なので環境によっては動作しません。 運よく繋がりましたらネットに繋いで見ましょう。 ひとまず一連動作するかどうか動作確認します。 ●HDDへのインストール 再び再起動しまして、CDブートします。 今度は一番下を選びましてインストールします。 デュアルブートも可能なんですが、ここはHDDをExt3にフォーマットして 入れなおすのが確実かと思います。 で、ブートローダーにGLUBをインストール。 インストール終了の画面が出ましたらCDを抜いて再起動します。 多分無事Androidが起動したはずです。 ●まとめ インストールは簡単ですが、ドライバの動作是非がありますので 事前確認するべきかと思います。 後、ブラウザは高速ですがダイヤログとか出ると急に遅くなります。 Youtube動画もフレーム落ちします。 実用的に今ひとつでしょうか? これからAndroid3や4のソースコードが開示されましたので 順次移植されるかと思います。 ゆっくり楽しんでみましょう。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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