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ヤマドリ0250の日記

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2012年03月24日 楽天プロフィール Add to Google XML

 日本は津波による大きな被害を受けるだろう。日月神示の予言「江戸は人民すめん様な時が一度は来るぞ」とは!?


「2011年からの正しい生き方」
天災、人災などの大激変が予想される今後数年間の対処法が分かった
船井幸雄    ヒカルランド  2011/1/10

<11月15日の私の発信文「日本の社会、経済はこうなりそうだ」>

・長年、経営コンサルタントと経営者を業としてきましたので私は、未来予測はもとより、もっとも難しいはずの近未来予測も上手なほうだと思います。
 それらは、400冊を超える拙著を調べますと90数%以上の確率で当たっていることからでも分かります。
 この日の発信文では常識的に考えて、これから10年間ぐらいの日本の社会経済について予測してみました。
 これは、すごく人気のあった発信文でアクセス数が一挙に何倍にもなりました。それもかなり続きました。

<景気はよくならず資本主義は崩れざるをえないだろう>

・私は、経営の専門家です。前書きで述べたように大きな社会予測、経済予測を含めて過去40年以上も90数%は未来予測を当ててきました。というより、ほとんど外しませんでした。それは400冊余の私の著書を調べてもらいますとよくお分りいただけると思います。
 なぜなら、近未来が正しく分からないと経営コンサルタントの仕事などできないからです。私の、その予測能力を調べて論評してくれた第三者の著書もすでに何冊かでていますよ。

<「東京壊滅説」が波紋を呼んでしまった。本音が伝わる「ミロクの世」へ>

・さて、2010年の7月と8月に私は、自分のホームページ上で、いささかショッキングな記事「東京壊滅説」を書きました。複数の情報源から入ってきたので、これは伝えておかなければいけないな、と思って書いたのですが、波紋を呼んでしまったようです。
 実際には恐れたようなことが起きなかったのは幸いです。しかし、聖書の暗号や日月神示に照らし合わせても近未来予測としては東京に災難が起きる可能性を否定することはできません。

・「東京壊滅説」をあえて書いた根拠としては船瀬俊介さんの「東京の超高層ビルに巨大地震が起こったら」と題するレポートがありました。船瀬さんは、巨大地震のさいに予想される液状化現象が首都圏のビルを襲うとどうなるのかをシミュレーションしています。

・日月神示で思いだすのは、
「江戸が元のすすき原になる日近づいたぞ」
「江戸は人民すめん様な時が一度は来るぞ」
「江戸と申すのは東京ばかりでないぞ。今のような都会みなエド(穢土)であるぞ。江戸はどうしても火の海ぞ」という警告があることです。

・コルマンインデックスの研究家である高島安司さんは、最初は東京がぺしゃんこのようなところまで落ちて、それから立ち上がるだろう、との予測をしていたようです。彼は、いくつもの信頼できる未来予測法を研究・分析している予測の研究家ですが、彼によりますと資本主義システムのように壊れるものは壊れるが、新たな自律的自給自足経済圏のようなものがあちこちに立ち上がることで、上手に破壊と再生が入れ替わるという結論に至ったと言っています。



「2011年からの正しい生き方」
天災、人災などの大激変が予想される今後数年間の対処法が分かった
船井幸雄    ヒカルランド  2011/1/10




(・今年1月に東京大学の地震研究所の平田教授らが、「マグニチュード(M)7級の首都圏直下型地震が発生する確率は4年以内で70%とする」衝撃の研究結果をまとめたので、マスメディアで報道され、誰でも知ることになったようです。

・「首都圏直下型地震」への警告は昔からマスメディアに登場していましたし、テレビでもシミュレーションの映画がよく上映されていました。しかし、確か火炎流の恐ろしさが中心で、大津波の警告は全くなかったようです。

・ブラジルの夢見の預言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースが「去年が日本経済の破綻、今年が阪神大震災」を預言しているそうで、不気味な予想が多いようで心配です。予言は、正確な場所と日時が当たらないことが多く、また意味不明な高度な解釈を必要とする予言も多いので「イカサマ」扱いされるのがオチのようです。

・国常立神(くにとこたちのかみ)の『日月神示』の予言は、研究者も多いようですが、なお一層不気味ですが、「大都市の大震災や大津波の災害」については、東日本大震災の影響で80%の人々の“常識”になり防災意識も相当高まり、被害を抑える力になりましょうか。

・いたずらに不安をあおってもいけませんが、「10メートルの津波は何度でも来ていた。が、エリート官僚と選良が、津波の基準を5メートルにして、10メートルの防潮堤を造った。その結果、原発事故という未曽有の国家危機を招いた」そうです。
 

「数多ある失政のうちの一つだ」そうです。


・大地震とUFOの目撃は相関するそうです。「大地震や大災害・大事件の現場上空でUFOを目撃した」という話は少なくないようです。一般に宇宙人はタイム・トラベラーですし、イルミナティの円盤はタイム・トラベルができるそうです。ちなみに「イルミナティの円盤にレプティリアンと米軍の将軍が同乗していた」という与太話もあるそうです。)

  

   

 

・「以下の文章」は、ジョー・マクモニーグルがCIA超能力透視部隊のタイム・トラベラーからでも聞いた話なのでしょうか!?透視のメカニズムが私たち一般人には理解不能のようです。

 

 

<<<<<<<<<<<日本は津波による大きな被害を受けるだろう>>>>>>>>>>>

 

「未来を透視する」   ジョー・マクモニーグル
ソフトバンク・クリエイティブ    2006年12月26日

<日本の自然災害>
<2010年、長野で大きな地震が起きる>
・透視結果を見てもうろたえず、注意程度にとらえてほしい。ただし、最悪の事態に備えておいて、何も起こらないことを願おう。こと天災に関しては、透視は間違っているほうがありがたい。

<今後、日本で発生する大地震>
2007年  高槻市  震度6弱
2008年  伊勢崎市 震度6弱
2010年  長野市  震度7
2012年  伊丹市  震度6弱
2018年  東京都  震度6弱
2020年  市川市  震度6弱
2037年  鈴鹿市  震度7


・噴火や地震にともなって海底では地盤の隆起や沈降が起きる。そして、膨大な量の海水が突然動きだし、衝撃波となって陸地の海外線へと進行する。遠洋ではあまり目立つ動きではないが、浅瀬に入ると、衝撃波は巨大な津波となって陸地を襲い、都市部などを徹底的に破壊してしまう(波の高さはときには30メートル以上になることもある)。内陸へと押し寄せる力がピークに達すると、今度は海に戻り始め、残された街の残骸を一切合財引きずりこんでいく。警告もなしに、突然襲ってくれば被害はとりわけ甚大となる。

・幸い日本には、優良な早期警戒システムがあるのだが、海底地震が発生して警報が発令されてから、津波が押し寄せる時間は、残念ながらどんどん短くなっている。

<日本を襲う津波>
2008年夏   11メートル
2010年晩夏  13メートル
2018年秋   11メートル
2025年夏   17メートル
2038年初夏  15メートル
2067年夏   21メートル



・日本は津波による大きな被害を受けるだろう(なお、波の高さが10メートル以上に及ぶものだけに限定している)。
北海道の北部沿岸の都市部は特に津波に弱い。徳島市、和歌山市、浜松市、鈴鹿市、新潟市、石巻市も同様である。このほかにも津波に無防備な小都市は数多くある。



「未来を透視する」   ジョー・マクモニーグル
ソフトバンク・クリエイティブ    2006年12月26日

 

 

  


 



最終更新日  2012年05月11日 12時23分12秒
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2012年03月23日

 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。ご存知でしょうか。日本は、アメリカ政府から毎年「年次改革要望書」というものを突き付けられているんです。


「闇の権力とUFOと2012年」
中丸薫 矢追純一   文芸社   2011/2/28

<アメリカからの「年次改革要望書」によって改革されてきた日本>

・ご存知でしょうか。日本は、アメリカ政府から毎年「年次改革要望書」というものを突き付けられているんです。それがどういうものなのか、マスコミはそこで取り上げられていることを一切報道しません。以下は、要望書でどんな案件が取り上げられ、日本がいかに改造されていったのかを記したものです。


・アメリカの要望書通りに日本が変えられてきているということは、アメリカに経済戦争を仕掛けられ、そのままジリジリと攻め込まれているのと同じです。

1997年   独占禁止法改正→持ち株会社の解禁 
1998年   大規模小売店舗法廃止→大規模小売店舗立地法成立、建築基準法改正
1999年   労働者派遣法の改正→人材派遣の自由化
2002年   健康保険において本人3割負担を導入
2003年   郵政事業庁廃止→日本郵政公社成立
2004年   法科大学院の設置→司法試験制度変更
2005年   日本道路公団解散→分割民営化、新会社法成立
2007年   新会社法の中の三角合併制度が施行

・アメリカにとって都合のいい制度がこうやってどんどん取り入れられ、日本は法改正を次々進めてきました。

・中でも小泉政権時代に推し進められた郵政民営化は、特にひどいものでした。

・アメリカが欲しかったのは、郵政が保有している約340兆円(当時)の資産に他なりません。

<日本が緊急になすべきこと>

・まず小泉改革の過ちを正すこと
・政府紙幣の発行による財源の確保
・食糧危機に備えて食糧の備蓄を増やす
・危機管理に万全を尽くす
・北朝鮮問題を対話によって平和的に解消していく
・アメリカ隷従をやめ、パックス・ワールドを志向する



「闇の権力とUFOと2012年」
中丸薫 矢追純一   文芸社   2011/2/28






(・太平洋戦争から50年以上経過すると、戦勝国の影響力がなくなるのではなく、一層強まるそうです。まして「日本神界のトップが敗戦後、アメリカの神様になった」そうなので、今後とも影響力はますます強まるそうです。「将来ともアメリカの神さまがそのポジションを譲ることはありえない」そうです。なお日本主神とか地球の主神とかいろいろとあるそうですよ。

・「日本はアメリカの属国」と揶揄されますが、政財界、官界も長いものに巻かれろという大人の行動形式のようです。

・「移民を出してきた国」と「移民の国アメリカ」「他の移民受け入れ国」は、大きく違うようです。移民問題は「各国の移民の歴史」によって大きく違います。「アメリカの移民は国家発展の原動力だった」「アメリカは移民の国」という概念と、ヨーロッパ諸国の「移民は社会のトラブルの元、込み入った人種問題」という両極端の複雑な話になるようです。アメリカ人にも人種問題に非常に敏感な人々が少なくないそうです。移民をどう扱うかがアメリカの世界政策の大きなポイントだそうです。

・「大衆は3S(スクリーン(映画などの大衆娯楽)、セックス(性風俗)、スポーツ)で政治を忘れさせよ」という「シオンの議定書」があるそうですが、私たち一般人には政治は難しい様相が多いようです。ましてや「闇の権力」の話になると訳が分からなくなります。
 

「あまりにも政治的な連中」と無知な私たち一般人では勝負にならないそうです。


・「危機管理に万全を尽くす」ということが徹底しておれば、原発事故もなかったようです。)



最終更新日  2012年05月09日 05時55分40秒
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2012年03月22日

 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。この世界の次元の壁も超え多くの階層世界の中を移動しながら天空の優美な水晶都市に辿り着きます。


「金星人オムネク  地球を救う愛のメッセージ」
あなたもスターピープルの1人
オムネク・オネク   徳間書店   2011/12/31

<天空の水晶都市>

・やがてあなたは、地球を離れ、星々の世界を通り抜け、この世界の次元の壁も超え、多様な色彩を帯びた多くの階層世界の中を移動しながら天空の優美な水晶都市に辿り着きます。

<黄金寺院>

・そこには美しい水晶の都市があり、その中心部には黄金の寺院の尖塔がうっすらと見えます。

・そこで待っているのは、あなたのハイヤーセルフ(高次の自己)、守護天使、スピリチュアルガイドとマスターです。あなたは、地球に生を享けた真の目的を教わり、自身の使命を思い出すでしょう。

<あなたのソウルメイトは、あなた自身の中にいる>

・チュートニア(オムネクが生まれたアストラル界の金星の都市)

<私たちは、誰もが人生の計画を持って生まれてきます>

・アストラル界に住む金星人は、物理的な世界である地球世界の存在のように老化のプロセスを経ることはありません。
私たちが、物理的世界に肉体を顕現した際は、地球時間にして5百年の寿命を持ちますが、金星では5、6千年に及びます。


<各階層世界の波動とマントラ>

第1次元 物理的な世界 マントラは「アライア」です。
第2次元 アストラル界 マントラは「カラ」です。
第3次元 コーザル界  マントラは「オウム」です。
第4次元 メンタル界  マントラは「マナ」です。
第5次元 エーテル界  マントラは「ブァジュー」です。
第6次元 魂の世界   マントラは「シャンティ」です。
第7次元 アナミ・ロク(名のなき領域)または神の世界 マントラは「ヒュー」です。


<至高なる神性の法則>

・至高なる神性には7つの基本法則と7つの聖なる法則があります。

<7つの基本法則とは>

1、 自分自身が創造者の一部であることを知りなさい。
2、 命あるものとしての体験に感謝を捧げなさい。
3、 裁くことなく、全ての存在を受け入れなさい。
4、 私たちは、あらゆる生命形態として存在してきたことを知りなさい。
5、 それぞれの人生のサイクルにおける自身の責任を果たしなさい。
6、 自分が存在する世界の自然と社会の法則に従いなさい。
7、 同じレッスンを繰り返さないために、過ちから学びなさい。

<7つの聖なる法則とは>

1、 生きとし生けるもの全てを愛しなさい
2、 私たちの世界をサポートするために自身のエネルギーを使いなさい
3、 知識と知恵を分かち合いなさい
4、 すべての魂は平等であることを理解しなさい
5、 決して他を操ったりコントロールするために力を使ってはいけません
6、 魂は不滅であることを知りなさい
7、 一なる神聖な存在に日々感謝を捧げなさい。


・オムネク・オネクは20世紀初頭に地球での生涯を終えた後にアストラル界の金星に転生する。しかし、過去世で負ったカルマの解消および地球の人々の意識を高める手助けのために、幼くして再び地球へ行く決意をし、体の波動を物質界レベルに低下させ、金星のアストラル界と物理的な世界を結ぶ中継都市レッツから宇宙船に乗り、1950年代初めにチベットの秘密寺院に到着。そこでしばらく肉体に慣れる訓練を経た後、一般家庭で生活するために米国へ渡り、交通事故で亡くなった幼女シーラとその場で入れ替わる。



「金星人オムネク  地球を救う愛のメッセージ」
あなたもスターピープルの1人
オムネク・オネク   徳間書店   2011/12/31




(・死後世界の霊界に似た「アストラル界の金星」から転生してきたオムネク・オネクの話は、数冊の書籍が日本で売られています。目に見えないアストラル界やエーテル界の天使的な宇宙人が、地球人にワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)のかたちで転生してくるということは興味深いものです。「アストラル界の金星や火星」には、「死後世界の霊界」のように、都市があり壮大な文明があるそうです。「死後世界の霊界」の存在は人々の常識になりつつありますが、「アストラル界の金星」が常識化するのには、まだまだ年数がかかるようです。
 

ちなみに天国に自由に出入りし、人間への"憑依"や人間の"転生"を自由に操作するシリウス星人は、"宇宙の通商の種族"だそうですが、謎の多い高等知性体のようです。


・また「中国のフリーメーソンの天地会(洪門結社)、は、4世紀ごろに阿弥陀信仰を広めるために仏教徒の中から生まれたものと言われますが、古来の秘儀を伴って現在まで1500年以上も生きながらえているそうです。その秘儀は、エジプトの『死者の書』やフリーメーソンの儀礼に奇妙にも類似している」そうです。
 地下の楽園を通り「柳の都市」と呼ばれる「神の聖なる都市」へ至る魂の旅を象徴していると言われております。「柳の都市」は、神智学で言う「エーテル界やアストラル界にある神々の都市」かもしれません。エーテル界の「神々の都市」で神々や魔女達が何をしているのか不明です!?


・いわゆる“ETソウル”を持った人々が世界中で増えているようです。「夢の中でアストラル・トリップ(幽体離脱)をしてクリスタル・シティでキリストに出会った」という欧米のチャネラー(霊的交流者)が多いそうです。私たち一般人には、「死後の世界の霊界に似た異次元から来る宇宙人」の存在は理解不能のようです。

・アストラル・トリップ(幽体離脱)して入る世界は、異次元の「夢の中の世界」で意識をどの程度保てるのか、記憶があるのかどうかで、目が覚めるとほとんど忘れていることが多いようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうですので、誰でもETソウルを持っているのかもしれません。また、アバター(この世に現れた神仏の化身)も増えているのかもしれません。アバターや現代の神話についてもマスコミにのらなければ、私たち一般人には分からないようです。)




最終更新日  2012年05月09日 05時56分54秒
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 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。秘密結社「ヤタガラス」とは!?(UFOアガルタのシャンバラ)


「『隠国 日本版』 神々の指紋(下)」
岩戸開き「地球再生」と星の暗号      藤原定明
ヒカルランド   2011/12/31

<『竹内文書』は秘密結社「ヤタガラス」との関係において正当性が証される>

・実は「太陽の暗号者」の伝説を現在まで受け継ぐ秘密結社「ヤタガラス」の圧力によって、『竹内文書』を公開した竹内巨麿翁によって、『竹内文書』は改竄されたのである。
 それは、「古代の神宮の場所」、すなわち「ミステリースポット」を隠すために行われたのである。なぜなら、この場所を隠さなければ、彼らの仕掛けた「太陽の暗号」の目的を果たせないからである。

<秘密結社ヤタガラスの「暗号」は「神の計画」の指針を示していた>

・ようやく「星の暗号」が解読できた。
 「星の暗号」によると間もなく地球は「崩壊と再生」の時を迎え、『ミステリースポット』に現人神(あらひとかみ)(天照大神、最高神、メシア)が再臨し、「人の世」が終り「神の世」が始まることになる。

・「伊勢神宮が甦った後、地上に天照大神が降臨する。その時、誰もが天照大神の御姿をその目で見ることになる。そして、伊勢神宮の使命もまた、それをもって終焉となる!!」

・時代や場所が異なっていても不老不死の神々が存在する同じ「神々の世界」(創造世界)と、それぞれチャンネルを合わせることができるからである。

・「ヤタガラス」という名称は彼らの正体を示すためのコードネームなので、正式な結社名ではない。彼らは、古代の「外宮」の担当者で、しかも古代の秘密結社「フリーメーソン」の流れを汲んでいる。





「『隠国 日本版』 神々の指紋(下)」
岩戸開き「地球再生」と星の暗号      藤原定明
ヒカルランド   2011/12/31


(・現代でも日本で宇宙人とコンタクトして異星に行ったコンタクティ(接触者)の報告が少数、出版されています。街中における神さまの話も色々とあるようですが、ほとんどマスコミにはのらないようです。昔から異人のネットワークが存在したのでしょうか!?

・明治時代の流浪の民サンカはヨーロッパのジプシーのようにアガルタの住人の末裔だとする説もありますが、彼らは、山野を巡って時穴でも探していたのでしょうか!?

・天照大御神(あまてらすおおみかみ)については、皇祖ということで膨大な情報があり、詳しい人も多いようです。リラ星人の『不死の惑星』もありますが、神々は時空を超えているので「神々」というのですから、当然、神々はタイム・トラベラーにあたるそうです。何万年もの膨大な情報もアカシック・レコードなどに保存されているようなのです。

・秘密結社ヤタガラスのように「神人を隠蔽する組織」が相当昔からあったようなのです?「人間対異人の関係」から、隠蔽工作は完璧のようです。宇宙連合のルールが世界中に昔から徹底しているのかもしれません。「人類の文明が最も進んだ国に宇宙人は現れる」といわれます。第1世界大戦後のドイツがそうでした。

・アルデバランの宇宙人がヒトラーやナチスにコンタクトしたようなのです。
レプティリアンともみられる金髪碧眼のゲルマンの神々「超人」を崇拝したナチスは、神の選民のユダヤ人を抹消しようとしたようなのです。ユダヤ人の血が流れているヒトラーが宇宙人に人格転換されてホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)につながるアバター(神の化身)であったという説もあり複雑怪奇です。

  

・「売れない、冴えない絵描きだったヒトラーが人格転換により悪魔の化身になった」のでドイツ軍を率いることができたと考えるほうが常識でしょうか。インターネットのアバターのキャラクターも人気のようですが、アバターについても詳しいことは不明のようです。

・第2次世界大戦後は、米国(科学技術の進んだ国)に小柄な宇宙人グレイと共に金髪碧眼のノルディックや他の宇宙人が現れたようです。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックが来て、その後に東洋人タイプが来た」といわれていますが、東洋人タイプの宇宙人の中には日本に関係する宇宙人(神々)もいたのでしょうか。

  

・宇宙連合として「彼ら」は、まとまって動いているようです。その件も核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』情報扱いです。

・スイスのプレアデス星人のコンタクティ(宇宙人会見者)、ビリー・マイヤーによると「日本民族の原郷となった惑星があり、そこから宇宙人がきていた」そうです。)


**********************************************************



・サイト名称およびURL

名称: UFOアガルタのシャンバラ

「神の国か?」 「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・

 

「天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」



「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・・」


「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」


「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」

  

「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」

  


 



最終更新日  2012年05月14日 00時06分28秒
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2012年03月21日

 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。UFO研究をしても開運には何の関係もありません。開運するには、開運思考をもって開運法を行うことです。

「2013年 太陽系大変革と古神道の秘儀」
山田雅晴    たま出版    2012/1/20

<レムリア、アトランティス、ムー滅亡の実相と地底楽園シャンバラ>

・1万年以上前に、アトランティス人とレムリア人やムー人との間で、オーバーテクノロジーを使った戦争がありました。
 原爆とは違うようですが、特殊な大量破壊兵器です。それが滅亡の原因にもなっています。レムリア文明の継承者が、インドの原住民ドラビタ族やイラクのシュメール人です。レムリア人やムー人の末裔の一部が「地底人類」になりました。ユートピア伝説の一つである「シャンバラ」やアガルタ伝説は、地底に楽園があることを暗示しています。現実に地底人類が存在しているようなのです。
 

・神さまにうかがってみると、「地底人類はいますよ」ということです。ただし、人数はそんなに多くないようで、いろいろな伝説は多少誇張されていると言えます。南極や北極、ヒマラヤなどに地底への入口があるとされます。

<地球を助けるために志願してきたETソウル(スターピープル)たち>

・グレートチェンジの地球と人類を助けるために他の星から志願してきたのが、ETソウル(スターピープル)たちです。ETソウルとは宇宙人のタマシイを持った人間です。
 神さまのお話ですと、「人類の50分の1がETソウルだ」といわれていますので、1億人以上はいる計算です。特に日本人はETソウルが多いといわれています。私も宇宙人のタマシイをもった人間の1人です。
 

・私は、自分がETソウルとして大きな空飛ぶ円盤に乗って地球に来た時の夢を三日連続で見たことがあります。その円盤にはたくさんの窓がついていました。
 神さまにうかがうと「大きなUFOに乗って集団で飛来し、そこから地球の霊界に入り、人間に生まれたのです」ということでした。

<UFOは地球人の成長の援助と監視をしている>

・私が神さまにうかがったら、次の通りです。「地球上にはUFOは50万から55万ほど来ており、そのうちの20%が物質的なもので、残りの80%は半物質です。肉眼で見えるUFOは物質的UFOで、視える人には見えるというUFOは半物質です」

・UFOの大量出現は、地球が新たな時代になるための現象です。地球以外に生命体が存在しないと思うこと自体が、非科学的です。ただし、UFOばかりに興味をもっても、開運はしません(笑)。UFO研究をしても開運には何の関係もありません。開運するには、開運思考をもって開運法を行うことです。

<神々は地球の元神と古き神々、新しき神々の三種類ある>

・最初の頃に来られた神々が「古き神々」、後で来られたのは「新しき神々」です。新しき神々といっても今から5万年前から数千年前に来られた神々です。
 だから、神々を大きく分けると、地球が出自の神さまと、最初の頃に宇宙から来た神さま、ここ数万年で来た神さまの三種類あるわけです。

・神々にとっては地球も宇宙もほとんど区別はありません。

・また神道では「天津神(あまつかみ)、国津神(くにつかみ)」という概念があります。天津神は天上の神であり、国津神は地上の神とされますが、実態とは違います。宇宙から飛来した神も多いですから、分けるとしたら「地球土着の神」と「他より地球に降りてきた神」の二つに分けたほうが適切です。

・私が主催する「三世(前世、現世、来世)のご開運講座」では、妙見大菩薩さまという北辰(北極星)のご存在をお呼びする時に、北辰から地球に来られる時間はほとんど数秒しかかかりません。

・テレポーテーション(瞬間移動)ができるのです。

「2013年 太陽系大変革と古神道の秘儀」
山田雅晴    たま出版    2012/1/20


(・「現代でも北極星からも宇宙人が来ている」そうですが、情報はほとんど知られていないようです。

・仏様には「観音、菩薩、如来」などと区別が色々とあるようですが、私は、詳しくは知りません。例えば現代風にいうと「観音はプレアデス星人系列、菩薩がリラ星人系列、如来がシリウス星人系列」などと詳しく区別ができるようなのです。「如来は最高の位だ」そうで、「これからはプレアデスの世からシリウスの世になる」という2012年のアセンションの時代にむかってシリウス星人の影響力が強まるのかもしれません。

・最近では、空飛ぶ円盤の宇宙人よりも「ETソウル、宇宙人のタマシイを持った人間」のほうが注目されています。宇宙人は、ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)のかたちで、地球人に影響をあたえるようです。

・また「カリフォルニアのように宇宙人の多い地域にゲイが多い」という説もあり、「宇宙人による人格転換の結果がゲイである」という説もありますが、ゲイになる原因は現代の医学や精神病理学では不明のようです。ゲイによる社会問題は米国では大きな問題になっているようです。)





最終更新日  2012年05月09日 05時58分38秒
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 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。要するにスペイン語もクラリオン語から派生した言葉の一つなのです。(UFOアガルタのシャンバラ)

「緊急ハートサポート」  クラリオン星人から日本人へ
マオリッツオ・カヴァーロ  ヒカルランド   2011/9/30

<「虹の神々」多次元世界の生命体たちからの予言>

・古代からユニヴァースの果て、つまり異次元世界から、銀河系連盟の賢者である導師が私たちの元へやってきます。

<1億8000年前の人類創造計画>

・クラリオン星というのは、今から約1億8000年前に人類創造計画に参加した数多くの民族の一つなのです。

・事実・・・クラリオン星人たちが一貫して行ってきたことといえば、唯一つでした。この世界の「向こう側」を見つめるようにと私を促してきただけなのです。

・私たち人間は彼らの交通手段に「宇宙船」や「UFO」などという呼称を与えていますが、実際にはそんな呼び名は不適切なのです。正確には「次元間移動船」や「タイムマシーン」と呼ぶべきなのです。

・クラリオン星は連星系の惑星です。2つの太陽の周りを公転しているのです。地球からの距離は、15万光年となります・・・。

・15万光年といえば、私たち地球人にとっては莫大な距離ですが、彼らは、地球時間に換算して72~73日間という僅かな期間で移動してしまいます。

・・・・太古の時代にスターピープルたちが着手した遺伝操作は、現在もなお進行中です。

・地球上でも使われているあらゆる言葉の基礎となったのは、私たちの創造者であるスターピープルの言葉である、とのことです。要するに、スペイン語もクラリオン語から派生した言葉の一つなのです。



「緊急ハートサポート」  クラリオン星人から日本人へ
マオリッツオ・カヴァーロ  ヒカルランド   2011/9/30


(・スペインなどの欧州では金髪碧眼のウンモ星人が昔から社会にまぎれて住んでいるそうです。


・ちなみにスペイン語といえば、スペインの北東からフランスの南西部のピレネー山脈周辺に居住するバスク人は、85%がRh-型の血液だそうです。このことから、バスク人はヨーロッパで最も古い種族ではないかと推測されているようです。バスク人もクラリオン星人やウンモ星人の直接の末裔なのかもしれません!?

・中国の明代の神怪小説『封神演技(ほうしんえんぎ)』の話のように天上の争い、大戦争が地上に波及して、史実の商周易姓革命を背景に、地上で人間同士が殺し合う、紛争・戦争が頻発する人類の歴史だそうです。現代風に言えば、宇宙人同士の争い、スターウォーズが地球上に波及して地上の殺し合い、紛争・国家間戦争が頻発するという背景があるそうです。

・「人間を実験室造った」というサタン(悪魔)のリラ星人(琴座星人)には「殺こう(人間同士が殺し合うこと)」という遺伝的本能があって、地上では殺し合いや戦争が絶えないという説もあるようなのです。また「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので戦争がしょっちゅう起こる」という説もあるそうです。

・「2つの太陽を持つ惑星」からの進化した異星人が飛来するケースが多いようです。マオリッツオ・カヴァーロというイタリア人のコンタクティ(宇宙人会見者)の本が最近ではよく出版されています。意識の変性状態で神々の都市に行ってきたそうです。

・過去の歴史から欧米では複雑な「人種問題」に非常に敏感なために、学会でも一般社会でもタブーもとても多く「何も知らせない」手法が主流だそうです。

・「全宇宙を造ったという“虹の神々”も全くの普通の社会人として米国に住んでいるという可能性」もまったくありえない話ではないそうです。つまり「霊界に住んでいる天使のような高等知性体が人間の姿(エーテル人)をとり物質化して、空飛ぶ円盤で地球に来てすんでいる」そうです。)




最終更新日  2012年05月14日 00時10分59秒
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 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。第2次世界大戦はフリーメーソン対日独伊三国同盟で戦われた。(UFOアガルタのシャンバラ)


「甦った神々」
「歴史封印者」と「日月神示」の黙示録
藤原定明   文芸社    2004/4/15


<フリーメーソンが世界を操っている?>

・日月神示には「石屋」という表現がよく出てくる。「石屋の仕組」とは何か。「石屋も改心さす」とはどういうことなのか・・・。
 なぜ「石屋」という表現を使うかというと、それは「フリーメーソン」のことを指すからである。フリーメーソンとは、「自由石工」という意味で、「石屋」とはここから来ているのである。

・「世界を思うがままに操る影の世界政府」、「ユダヤの国際的秘密結社」として知られるフリーメーソンは、完全なる秘密主義を伝統にしており、その末端部分や公にされている部分はともかく、最奥部については、いまだ明らかにされていない。

<第2次世界大戦はフリーメーソン対日独伊三国同盟で戦われた>

・第2次世界大戦は表面的にはドイツ、イタリア、日本の枢軸国と米国、イギリスをはじめとする連合国の戦いであったが、その本質は、フリーメーソン対反フリーメーソンの戦いであった。日本は当時、この実情をまったく認識していなかったのである。そのため、ルーズベルトのワナに引っかかって真珠湾を攻撃するという挙に出てしまう。アメリカのルーズベルトも、イギリスのチャーチルも、高級フリーメーソン結社員であった。

・米・英・仏が主導権を握る連合国とはイコール「フリーメーソン国家連合」を意味したのである。

・つまり、戦後半世紀近くが過ぎた現在でも何ら手を加えられることなく、存在する日本国憲法とは、フリーメーソン憲法なのである。

・どうやら神の力とは、地軸の移動による大規模な天変地異のようです。




「甦った神々」
「歴史封印者」と「日月神示」の黙示録
藤原定明   文芸社    2004/4/15


(・「日本の知識人が欧米人を理解できないのは、米国の支配階層やヨーロッパの王族を統括するフリーメーソンリーを知らないからだ」そうです。ましてや、私たち一般人には理解不能の話でしょうか。

・「第2次世界大戦とフリーメーソン」についてはいろいろな話があるようです。フリーメーソンの書籍を書いている著者たちが、フリーメーソン結社員でない場合がほとんどなどで、なかなか正体が分からないのでしょうか。「メーソン結社員は自分の利益のため当然、秘密を守る」そうです。

・「存在する日本国憲法とは、フリーメーソン憲法なのである」そうですが、教科書にのっていないことなので、私たち一般人には理解不能のようです。




最終更新日  2012年05月09日 06時00分43秒
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2012年03月20日

 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。「至高神」はいるのだろうか!?上位次元の神々に対する宇宙人の熱烈な思いとは!?(UFOアガルタのシャンバラ)



「宇宙からの警告」   巨大UFO同乗見聞記
ケルビン・ロウ   たま出版 1987年




<至高神を象徴する絵>

・部屋に入る時に通り抜けた例の見えないドアの近くには、土にガラスのようなものを張った小テーブルがあり、その少し背後の壁の上に浮彫の肖像画がかけてある。それはにこやかで並はずれた美しい顔を自然な色調で描いたもので、真に迫ったできばえであった。私は、そのあまりにも生気に満ちた容貌にただうっとりと見つめるばかりだった。男らしさ女らしさが完全に溶け合って性別ははっきりせず、年齢の検討もつかないのである。とはいえ、どうやらそれは永遠の若さ、不滅の超人的な存在は「彼ら」にとって人生の何よりも重大な意味をもつのである。

・私が見つめていたのは万物の根源であり彼らが、すべての思考と行動においてあがめる「至高神」の象徴だったのである。

・例のドアの左側の壁には、サンスクリット文字を連想させる。何かの象徴らしきものが描いてあった。

<選ばれる者は少ない>
<宇宙人のエージェントになる資格>

・宇宙の友人たちのエージェント(代理人、諜報員)として活動中の個人も若干存在するが、これらの人は前生で創りだした原因でこのような任務を遂行しているとも考えられる。

<UFOの真相を隠す勢力が恐れること>

・今のところ、政府は他の惑星から飛来した宇宙船と乗員に関する情報の大部分を出ししぶっている。実際に隠蔽工作を押しすすめているのは、各国政府よりむしろ政府の背後にひかえた世界の支配層の方である。彼らの懸念はこうなのだ。要するにいったん“フタを取って”しまえば、―真相を暴露したらー民衆が「より偉大な生き方」の真理をはっきり理解してしまえば、現在の法体系は無効になるのではないか、というのである。

<他の惑星の人々と社会>

・私が会ってきたこの喜びと慈愛に満ちた人々の誰か1人でも年齢を推測するのはほとんど不可能である。我々の知る時間的観念からすれば、非常に若く見え、まさに若い盛りの輝きに満ちているが、見かけより遥かに高齢で豊かな英知をそなえているのだ。ある時、彼らにこう言われたことがある。つまり私が彼らの年齢を聞いたら大変驚くに違いない。何しろ彼らの寿命は地球の時間でいえば、千年から二千年以上になるのだから、というのだ。男性は体格がよく、非常に美男子で、均整のとれた彫の深い顔立ちであり、女性は理想的に釣り合いのとれたしなやかで美しい体の線に優美で整った顔立ちが映え髪型もよく似合っている。男女とも本当に美しくほかに比肩しうるもののない人々である。服装はいきな身だしなみとでも言おうか、スタイルも色取りも各自の個性にぴったりである。声はまろやかで上品な抑揚をともない、地球人の音声にありがちなしわがれ声や耳触りな声、金切り声などの欠点が少しもない。

<宇宙は電磁エネルギーの海>
<全ての動力源として>

・この地球と地球上のすべての物体にあまねく宇宙全体に広がる電磁気的エネルギーの海の中に存在している。

・電磁的、電気的な流れは自然界に存在するすべての物質を貫流する不思議な目に見えない流れであり、これらの流れが宇宙の友人たちが用いるすべてのエネルギーと力の源泉となったのである。彼らは、このエネルギーを宇宙船を飛ばしたり機器を操作したりするために利用する。


「宇宙からの警告」   巨大UFO同乗見聞記
ケルビン・ロウ   たま出版 1987年


(・「『彼ら』は地上にも住んでいる」ということですが、米国ばかりでないようなのです。世界中に昔から、異人や神人の伝承がありますが、一般社会に「彼ら」は、混じっていろいろな観察をしていたようなのです。目に見えない天使たちがワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)などの形態で、人間の社会などを昔から見ていたようなのです。

・「この世のものとは思われない美男、美女」という表現の宇宙人がいましたが、より巧妙になり人間に憑依すると容貌も普通の人と変わらないので、誰も識別できないようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」そうです。「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」ようです。若く見える宇宙人も実際の年齢は、数千年以上だという話が多いようです。

・霊界にいる天使たちは、守護霊とか背後霊のかたちで、私たちをチェックしているのかもしれません。が、目に見えない高次元の世界は、死後の世界や霊界のさまざまな話を宗教の話題として私たち一般人には、理解しているようです。

・「異人」や「神人」の一般社会における浸透はあまりにも巧妙で、特殊な人々やネットワークの人々でないと分からないようです。米国の映画などでも一般社会に異星人が混じり込んでいるというストーリーは多いのですが、コンタクトが一般大衆に明らかにされるのは、近い将来というよりも遠い将来のようです。

・ポジティブな宇宙人ばかりでなく「人類を否定する」ネガティブな宇宙人も少なくなく、複雑怪奇のようです!?

・レザー兵器はエイリアンのテクノロジーを導入したものだといわれています。フリーエネルギーなどのエイリアンの超テクノロジーが、導入されないと人類のテクノロジーの飛躍はないでしょう。「原子力の火」で電気のテクノロジーは相当進化したのですが、恒星間飛行テクノロジーの人類の取得は、空想的な話のようです。

・「至高神」もいるようです。「サンスクリット語は宇宙人というよりも神に近い種族の言葉だ」という話もあったそうです!? ちなみに、サタン(悪魔)のリラ星人によれば「神はいない。あえていえば我々、エロヒムがそうだ」ということです。無神論とか複雑な話になるようです。

・宇宙船の進化程度も宇宙人の進化によって違うようです。例えば、4次元を異次元瞬間移動で飛行できる宇宙船も5次元以上に突入するのにはより進化したテクノロジーの宇宙船が必要のようです。人類に7千年進化しているプレアデス星人は、数百万年進化してるシリウス星人の宇宙船を利用することで、宇宙連合のつながりから、「天国などのより高次元」に出入りを許されているようです!?

・太陽系の惑星の目に見えない次元に都市があり高等知性体が住んでいるという話が最近のコンタクティ(宇宙人会見者)から分かり始めました。しかし、昔は金星の異次元という概念がないため、「金星に宇宙人がいる」といってもイカサマ話の扱いだったそうです。)




最終更新日  2012年05月09日 06時02分07秒
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 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。「彼ら」は地上にも住んでいる。(UFOアガルタのシャンバラ)


「宇宙からの警告」   巨大UFO同乗見聞記
ケルビン・ロウ   たま出版 1987年

<「彼ら」は地上にも住んでいる>

・我々の中には、よその世界の住民が地球人にまじって生活している事実を知っている者もいる。彼らは、自由に行き来しながらも、自分達が目立たぬよう、地球人の習慣を学び地球社会に順応してきたが、それは地球という惑星の領域外に別の人類が存在することをまだ信じない人が多すぎるためである。役に立ちたいと思っているコンタクティ(宇宙人会見者・宇宙人から伝達・接触されたという人)たちを通していくつかの事実を世間に知らせることが緊急の課題だ。

<巨大UFO母船に同乗する>
<地球人が呼んでも彼らは来ない>

・ある晩、家の明かりを消してまわっていた私は、何とはなしに窓の外を見た。玄関前の灯りがこうこうと芝生を照らしている。その芝生に小さな2人の人影が窓を覗き込むように、少し身をかがめてたっているではないか。そばの柱の高さからして、2人の身長はせいぜい4フィート3インチといったところである。継ぎ目のない茶色のスーツを着て、茶色の帽子のようなものをかぶっている。2人の姿は別の伝説に登場する夜中にやってきてひそかに家事をしてくれる小人の妖精ブラウニーを連想させた。光に照らされた顔を見る限り円盤報道にしばしば登場するみにくい小人の化け物などではない。私は、ドアをあけ、外に出てたずねてみた。「もしもし、何かで用でしたら何なりと」。2人は何も答えず身をひるがえしてはしり去った。

・宇宙の友人たちと次にコンタクトした際、私がこの体験に触れると、彼らは、あっさりとこう答えた。「ええ、私たちもその件は承知しています。彼らは、善良な人々ですよ」

<宇宙円盤の中に入る>

・今回のコンタクトでは冥王星の淑女と木星の友人と淑女の3人が直径60フィートの堂々たる小型宇宙船から8ないし10フィートの距離まで私を案内してくれた。

<大気圏外への飛行>

・さらに5週間ほどたつと木星の友人が訪ねて来ていっしょに来るよう誘った。私たちは、空中に停止している大型の宇宙船に近づいていったが、この直径400フィートもありそうな円盤が穏やかな光を放つ光景を目のあたりにした私は、ただただ仰天するばかりであった。

・あとで、円盤を退去する時、船長である例の木星の淑女が教えてくれたことだが、「この大型の巡航艇は木星の人々が持っているほかの宇宙船ほど最新型ではありませんが、惑星間を飛びことも、他の太陽系に行くこともできます」とのことである。




「宇宙からの警告」   巨大UFO同乗見聞記
ケルビン・ロウ   たま出版 1987年

(・昔のUFOマニアとして有名な人に荒井欣一氏がいます。1955年に日本初のUFO研究団体「日本空飛ぶ円盤研究会」を創設。1979年には内外のUFO文献、資料を集めた私設の「UFOライブラリー」を東京の五反田に創設し「日本UFO研究界の父」とも言われた人だそうです。同氏は「いつもUFOのことを考えていた」そうです。


・書籍のネット販売のAmazonの洋書にUFOと入力すると3574件にヒットしますが、個人で読むのは100冊位が限度でしょうか。米国ではUFOマニアやコンタクティ(宇宙人会見者)やチャネラー(霊的交流者)が多く出版活動も盛んのようです。

・ケルビン・ロウは1960年代に活動した人らしいですが、当時から米軍などに宇宙人が混じっていたという話もあり、映画「メン・イン・ブラック(黒服の男たち)」のように一般社会にも異星人が浸透していたようなのです。全く普通の市民が、異星人に変身し砂漠から宇宙船で去るという話はカリフォルニアではよくあった話のようです。)




最終更新日  2012年05月09日 06時05分10秒
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2012年03月19日

 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。この地球は恐ろしい悪魔の住み家になっている。おめでたい日本人。ノー天気の日本人。危機感のまったくない日本人とは!?

                                                               
「神からの伝言」
山下慶子  文芸社   2012/2/15



<この地球は恐ろしい悪魔の住み家になっている>

・全ては、アメリカの日本領土完全占領計画、TPPにかかっている。そこから私が今まで言ってきたことが始まる。おめでたい日本人。ノー天気の日本人。危機感のまったくない日本人(イスラエル人)は、無責任、無関心、かってのイスラエル人と同じ盲目の民、イスラエル(日本)人。

・世界中の首脳は笑っているのではないか?ガレキの山と化した日本を知っている者たちは、この日本政府の見栄と体裁のすごさに、内心笑っているのではないか?この日本国政府の見栄、体裁も「この災害を機に増税すればよい」という日本国民70%の者たちも(7カ月がたって10月現在では57.7%になっている)、すべて地獄へとまっ逆さまである。そこには火の海に投げ入れようと霊なる神が待ち構えている。
 

・日本国はもうつぶれるのである。どの国よりも一番最初に日本国がつぶれる。自業自得の国民、国なのである。放射能はいまだ空気中にも海にも垂れ流し続け、ノー天気な日本国民は、あれからまだひと月半しか経っていないのにもうすっかりあの前古未曾有の大災害を忘れ始めている。



「神からの伝言」
山下慶子  文芸社   2012/2/15



(・政治や社会にさまざまな意見がありそれをインターネットなのであらゆる人が自由に発言できるようになったのは、良い時代になったということでしょう。

・「おめでたい日本人。ノー天気の日本人」である私たち一般人は、どうしたらいいのでしょうか!?日本国についてはネガティブな見解(破たん論者)とポジティブな見解(政府紙幣発行論者)がありますが、全く逆の見解などで驚かされます。

・企業経営も大変難しいですし、それ以上に経済運営は難しいようなのです。経済企画担当者や経済学者が叡智をしぼっているようなのですが、現状はなかなか好転しないようです。私たち一般人には、政治家や官僚・公務員の衰えを痛切に感じる昨今です。


・サタン(悪魔)は小柄なリラ星人のことで、グレイのようなバイオロボットか異類は、デーモンとか妖精と呼んでいたようなのです。悪魔(サタン)というとイメージが昔から悪いのですが、現代でもすべて悪いことは「悪魔の仕業」というふうにいっています。

・チャネラー(霊的交流者)やコンタクティ(宇宙人会見者)からの情報では、サタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者で、ある種の遺伝子実験に反対した「遺伝子科学者の集団の名前」だそうです。ちなみに、「フリーメーソンリーはサタンの会堂、ルシファーが主神」ともいわれているようです。

・「ネガティブなシリウス星人が遺伝子操作をして、人間がぞっとする生物を造り神に嫌われた。そこで、神は、大洪水を起こし、それらを絶滅した」という神話がありますが、現在でも遺伝子操作実験や人体実験をする宇宙人が報告されているようです!?

・フランスのコンタクティのクロード・ボリロン・ラエルによると、「ユダヤ人が神に選ばれた民族だ」そうです。ユダヤ人もリラ星人の流れをくむようです。イスラエルもイランとの戦争前夜と専門家は懸念しているそうです。)



最終更新日  2012年05月09日 06時06分31秒
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