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UFOアガルタのシャンバラ

ヤマドリ0250の日記

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2012年02月06日 楽天プロフィール Add to Google XML

 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。日月神示「子(ね)の年を真ん中にして前後10年が正念場、世の立て替えは水と火とざぞ」(UFOアガルタのシャンバラ)


「有意の人」
これが新時代(みろくの世)の人類の基準
船井幸雄  徳間書店   2008/10/31




<「日月神示」が予言する大異変―中矢伸一さんの解説>
<2008年は大激変の転換点の年になる>

・2008年は、特別の意味を持った年のようにみえる。日月神示が示すミロクの世までのスケジュールに、いったい何が起きるのでしょうか。

・日月神示には「子(ね)の年を真ん中にして前後10年が正念場、世の立て替えは水と火とざぞ」と書かれてあります。そうすると、子(ね)の年を中心にした前後10年間のうち、前半5年が水の洗礼期、後半5年が火の洗礼期という意味に解釈できます。

・仮に子の年=2008年とするならば、前半の5年(2004~2008年)を振り返ってみると、水の災害は確かに多かった。ハリケーンの被害や津波などが多かった。

・そうすると、この解釈どおりに世の中が進んでいると考えれば、今年からの後半5年(2008~2012年)は、火の災害や地震も含めた噴火とか爆発とかが多発する可能性があるのかもしれない。火=紛争も起こるかもしれません。

・私は、今あるすべてのことは「みんな仕方ない」と考えるのが正しいような気がします。そんなふうに割り切るようになりました。

・日月神示には「神一厘の秘策」というのがあります。もうだめだとだれもが思った段階で根底からひっくり返り、「ミロクの世」に大転換するというのです。だから心配しないでいてくれということなのです。まあ大丈夫は大丈夫なんでしょう。

・日月神示の研究解説者は多くいますが私は、中矢さんの説明にもっとも納得させられています。

<大本教の流れを汲む日月神示>

・「みろく世」に至るこの大まかな流れは、かって大本教(正しくは「大本」といい、教はつけない)の出口なお開祖に降りた『大本神論』通称「お筆先」に出された内容とそっくりです。
 無学で貧しく、文字さえろくに読めなかった出口なおさんに憑いた神々は、「艮(うしとら)の金神」と名乗りました。その正体を「国常立神(くにとこたちのかみ)」と見分けたのが、後になおさんの所に馳せ参じてともに大本発展のために力を尽くす上田喜三郎さん、後の出口王仁三郎さんです。

・明治、大正、昭和にかけて世を風靡した大本と出口王仁三郎さんの社会的影響力は甚大でした。脅威を感じた当局は、大正10年と昭和10年の2度にわたり徹底的な弾圧を行っています。
 とくに昭和10年の弾圧は第2次大本弾圧事件と呼ばれ、日本の近代宗教史上特筆すべき国家権力による最大最悪の弾圧でした。


・「日月神示」について私が考えて特に大事なことは、
●2008年の前後、5年がもっとも大事な時だ。
●日本人が決め手になるだろう。
●日本はこの間に大難にあうが、日本人がしっかりがんばれば、それは小難にできる。
●日本に大難を与えるのは、どうやらアメリカ、中国、ロシア、インド、ユダヤといえそうだ。
●イシヤ(フリーメーソン)が今後の決め手となる。イシヤと仲よくすることが必要だ。
●必ず近々に「みろくの世」になる。安心して良い・・・・などです。




「有意の人」
これが新時代(みろくの世)の人類の基準
船井幸雄  徳間書店   2008/10/31

(・現在の日本でも「艮(うしとら)の金神」のチャネラー(霊的交流者)は多いそうです。国常立神(くにとこたちのかみ)の話も多くの人が語っているようです。

・「日本はヘルメスが統治する国」という私たち一般人には訳の分からない、荒唐無稽に思われる与太話もあるようです。ヘルメスも国常立神(くにとこたちのかみ)と関係があるのでしょうか。ヘルメスと言うよりも「神の中の神」、神の王様の「地球の主神ゼウス」が統治しているという話もあるようなのです。神々の争いが入ってくると話はややこしくなるそうです。


・「今年からの後半5年(2008~2012年)は、火の災害や地震も含めた噴火とか爆発とかが多発する可能性があるのかもしれない」とのことでしたが、今から考えると『水』が今回の大地震と大津波、『火』が原子力発電所の爆発、原子力の火だったということでしょうか。

・「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なのでしょっちゅう戦争が起こる」という奇説があるそうですが、ネガティブなシリウス星人のパワー、「闇の政府」が機能しているのでしょうか!?「日本の知識人は欧米の支配階層を統括するフリーメーソンを知らないので、欧米人との交渉がうまくいかない」そうですが。

・出口王仁三郎のチャネリングした『霊界物語』の描いた、遥か遠い未来の人類は小人に退化(小柄なリラ星人のように)して、「長身の神人」との二種類に分かれるのかもしれません!?

・10メートルを超える津波は何度も来ていたのですから、「死児の齢を数える」といいますが、地震研究所のキレル人たちが、3年前に防災計画の抜本的見直しをしておれば・・・・・・・。が、さすがに都市における大震災の可能性は80%の人々の常識になったようです。)







最終更新日  2012年05月09日 06時32分39秒
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 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。「カウンシル・エイト(審議会8)」という宇宙連合的な組織についての情報とは?(UFOアガルタのシャンバラ)


「UFO五次元東京会議」
中丸薫×竹本良  VOICE  2011/12/8

<大震災前後に地球に現れたUFOたち>

・実は「NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)の元職員にスタンリー・A・フルハムという人がいまして、彼が暴露した中に「カウンシル・エイト(審議会8)」という宇宙連合的な組織についての情報があるんですね。これは、プレアデス、オリオン、シリウス、牛飼い座、アルファ、センタウリ(ケンタウルス座α星)、レティクル座ゼーター星、Comsuli、Pouseti(最後の2惑星の名前は存在が不明)の合計8つの知的文明で構成されている組織のことなのですが、こうした星座のグループが近年、共同して地球に現れてデモンストレーションをしているらしいんです。


<これからの時代に必要なのは“魂感覚”>

・中丸;エルランティというのは神に一番近い人です。世界中のあらゆる宗教において、例えば、モーセのときはヤーウェと名乗り、イエス・キリストのときはエホバと名乗り、イスラム教のときはアラーと名乗り、仏教のお釈迦様のときはブラフマンと名乗って人々を導いた、そういうお方ですね。でも、神ではないんですよ。神に近い存在といったらいいでしょう。

・生前にお付き合いのあった宗教家の高橋信次先生が亡くなられて、もう30年以上経ちますが、あの方は、実は、お釈迦様の生まれ変わりだったんですよ。

・いってみれば、お釈迦様もイエス・キリストもみんなエルランティの分身なんですよ。ですから、よくよく考えてみれば、宗教戦争をすること自体がおかしいんですよ。魂の源は、皆一つなのにね。そして、人間もその分霊を誰もが抱いているわけですから、その心を浄化して輝かせなければいけないんです。




「UFO五次元東京会議」
中丸薫×竹本良  VOICE 2011/12/8



(・「宇宙連合」がコンタクトして来ていても大衆レベルでは理解不能ですし、あまりにも進化しているので公開は難しいのでしょう。

・「宗教家の高橋信次先生」についても多くの宗教家の言及があり「あの方は、実はお釈迦様の生まれ変わりだったんですよ」ということで、「世にも奇怪な話」 のようです。

  

・爬虫類人型異星人(レプティリアン)についても色々な説があるようで、人間タイプから爬虫類タイプまで様々な報告や説があるそうです。あの有名な小柄な宇宙人グレイもバイオロボットだという説もあり、また「スターウォーズで核戦争を繰り返して退化した人類の未来から来た人種と言う説」もあったそうです。グレイもイタリアのコンタクティのマオリッツオ・カヴァーロによると人間タイプがいるそうです。)



最終更新日  2012年05月09日 06時34分51秒
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 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。核兵器が存在する限りこのUFO活動は発生し続けると予測できる。我々大衆は無視されている。(UFOアガルタのシャンバラ)


「UFOと核兵器」
核兵器施設における驚異的遭遇事件
ロバート・ヘイスティング     環健出版社    2011/11/1

<UFOと核廃絶>

・過去60年間の核兵器地域におけるUFO事件を考えると、核兵器が存在する限り、このUFO活動は発生し続けると予測できる。

・私が信じるにUFOを操縦する何者かは、軍部の戦略家や高級将校たちに戦争兵器としての核爆弾使用のみならず、その所有に関しても熟考させようとしているのだ。他の研究者がインタビューした証言も含め、私の情報源から得た証言全体がこの考えを強く支持している。

<アメリカのジレンマ>

・我が国の政府とは、「人民の人民による人民のための」存在であると声高に言われ続けてきた。もし本当にそうなら、そして、民主主義が実際に我々国家の指針を導いているのなら、UFOの現実性のような極めて重要な問題に関してペンタゴン、CIA、NSA、その他機密機関のほんの一握りの人間だけに、自由裁量権の保持を許してはいけないのだ。

・基本的な問題は、エイリアンの訪問という重要な機密事項がアメリカ市民にそして、人類全体に何十年もその後また何十年も隠蔽され続けていくことが、良いかどうかということにある。

・すべての国家に保持すべき国家安全機密がある。そうは言うものの、我が政府がUFO隠蔽工作の続行に非常に固執しているという事実は、単純な疑問を投げかける。「何のために?」その機密行為は、起こりうる大衆のパニックの悲惨な結果を防ぐことを意図しているものなのか?

・ワシントンは秘密裏にエイリアンの悪意のある意志を知りえたというのか?エイリアンの宇宙船回収により、そのリバース・エンジニアリングで得た軍部の防衛優位権を守るため、この隠蔽工作は適切だと言うのか。この秘密主義の目的は、できる限り惑星の現状を保持すること、つまり現在の政治権力を損なわず、我々の宗教的な信念の揺るぎなさを保つということなのか?UFOに関する政府の沈黙はこういったすべてに関係するのか?我々大衆は現在、それをまったく知ることはできない。



「UFOと核兵器」
核兵器施設における驚異的遭遇事件
ロバート・ヘイスティング     環健出版社    2011/11/1


(・情報の隠ぺいが完全に動作しているのも宇宙人側の要請にあるからでしょうか。「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なために戦争がしょっちゅう起こる」という奇説があるそうですが、誰も「地球が異星人(神々)に支配されている」と考えていないでしょう。

・しかし、「異星人はとうに地球を訪れていて、地球人社会にまぎれ混み、密かに地球と我々の文明を監視・調査し社会生活をしている」そうですが、誰も分からないようです。

・「関東大震災ときもUFOが現れて観察していた」と言う話もあるそうですが、核兵器施設とUFOの話ばかりでなく、大震災や大規模なテロ事件などの大事件の現場にUFOが現れたという話があるようです。

  

・「イルミナティの空飛ぶ円盤はタイム・トラベラー達が乗っている」という与太話があったそうです。一般的に宇宙人はタイム・トラベラーのようです。)





最終更新日  2012年05月09日 06時36分24秒
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 映画「スター・ウォ-ズ」では分らない謎。大衆のおよそ半分は、異星人が地球を訪問していると信じている。(UFOアガルタのシャンバラ)


「アメリカ空軍とUFO」
Air Force Review      Air Force マガジンからアメリカ空軍の今と将来を読み取る  ジョン・T・コレル
「Air World」 2011年9月号


<悔やみきれないことにアメリカ空軍は最初からUFO現象にかかわっていた>

・未確認飛行物体(UFO)の時代は、1947年6月24日午後ワシントン州カスケイド山脈上空で起きた衝撃音から始まった。民間パイロットのケネス・アーンルドは軽飛行機を操縦してヤキマに向かっている途中、レイニア山に近づいていた。その時、彼の前に編隊を組んで飛行する9つの円盤状の物体が現れたのだ。

・アーノルドは円盤が「水面を跳ねる皿」のようで、太陽の光に輝きながら山々の頂きの間をかすめて飛んでいたと語った。

・ロズウェルに関する疑惑は決して消えることはない。2007年には大統領選の民主党予備選挙に立候補していたビル・リチャードソン、ニューメキシコ知事(元エネルギー長官)は、当選したならば、これまで適切に説明されてこなかった事件のファイルを公開するように働きかけることを説明した。

・アメリカ南西部の「UFO地方」には、空軍の伝統的な「エリア51」がある。ネバダ州グルーム・レイク塩原の岸にある秘密の研究エリアである。

・ロズウェルの国際UFO博物館は1年におよそ15万人が訪れ、2つ目のUFO博物館も町に開設された。

・世論調査によれば、アメリカの成人の半数以上が、政府がUFOの情報を隠していると信じている。大衆のおよそ半分は、異星人が地球を訪問していると信じている。


「アメリカ空軍とUFO」
Air Force Review     Air Force マガジンからアメリカ空軍の今と将来を読み取る  ジョン・T・コレル
「Air World」 2011年9月号


(・アメリカ空軍士官学校の教科書には異星人の種類が記載されているそうです。公務員の守秘義務は世界的にも一般的で、「罰金100万円と懲役10年」の米国の罰則、刑罰があるので、米国の公務員は誰も宇宙人の話をしないそうです。


・大統領選挙でも宇宙人に関する情報公開が問題とされたりするようですが、実際に当人が当選すると、誰も語らなくなるようです。

・ハリウッド映画などで、それらしい話が出てくるのもCIAなどの一種の広報手法だという説もあるそうです。当然、各国とも宇宙人とのコンタクトには国家資金と組織の総力をあげて取り組み、エイリアンの超テクノロジーを入手しようとするでしょう。「宇宙人情報は米軍に始まり米軍で終わる」ようです。)




最終更新日  2012年05月09日 06時38分01秒
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