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かるてーかの日記 [全1591件]
沖縄のユースホステル協会さんからの情報です。 {説明会} 沖縄県・Hilfe fuer Japan共催事業 2012春休み青少年支援プロジェクト説明会 福島市 平成24年1月24日(火) 17時~19時 場所 A.O.Z アオウゼ(アクティブシニアセンター) 福島市曾根田町1-18 MAXふくしま4階 昨年夏休みに引き続きこの春休みにも沖縄県が交通費をHilfe fuer Japanドイツ義援 金で滞在費を支援していただきこの事業を開催できることになりました。 事業にあたり福島の皆さんのご意見もお聞きしよりよい事業にしたいと思い急遽説 明会を行うことにしました。 多くの皆様のご意見を今後の支援事業に役立ててまい りたいと思います。 (説明会場にて申込書の先行配布を行います) 事業概要 期間 平成24年3月24日(土)~4月5日(木)12泊13日間 定員 100名 参加対象 福島県内の小・中学校の男女で全日程参加できる方、 費用負担 宿泊食事、移動交通費 無料 (集合場所までは実費負担) 参加条件 期間中の国内旅行傷害保険への加入(個人負担) 期間中の面会の禁止(ホームシック、他の子供への影響を考慮) 受入先 沖縄国際ユースホステル(沖縄県那覇市奥武山51) 夏の事業開催も決定 7月23日(月)~8月21日(火)予定 事業担当者 沖縄県ユースホステル協会 福島誠司 沖縄県那覇市奥武山51 沖縄国際ユースホステル内 TEL 098-857-3152 FAX 098-859-3152 http://www.oiyh.org/ 事業案内
北海道、民間住宅借り上げ制度 1月31日まで申し込み。 物件を決めて申し込みさえしておけば、3月入居も可能。 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/sum/kariage.htm また現時点では常時、雇用促進住宅(自主避難者用)はじめ、 道営市営の住宅の入居を受け付けています。 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sth/shien.htm 平成25年3月までは家賃無料。 北海道だけでなく沖縄や他県においても、まだ民間借り上げ制度を継続 してくださっている自治体があります。 また東日本大震災復興支援財団では 一時転居サポートとして1世帯あたり最高20万円の助成をしています。 申し込みは1月15日まで。 http://minnade-ganbaro.jp/press/press_20111207_01.html また、東日本大震災復興支援財団は県内においても生活サポートや、学習支援等を行っています。
転載するにあたり、連絡先を削除させていただきました。 もしもよかったら、連絡ください。 当ブログのHOMEを押すと左柱が表示されます。そのなかの メール⇒メッセージを送る のところに書き込みしてくだされば、 相談員さんにつなぐことができます。 札幌むすびばからのお知らせ 避難や疎開、移住などをお考えの方の相談に乗らせていただきます。 北海道でのくわしい受け入れ内容などをお伝えします。 ご希望の方はできるだけ前もって下記の相談員いずれかに直接ご連絡願います。 記載の時刻・場所がむずかしい方へは別な設定も考えます。 お気軽に連絡をください。 ■11月5日(土)12時~16時 福島市 パセナカ・ミッセ(地域交流スペース・小会議室/市民放射能測定所のある建物です) http://www.pasenakamisse.com/index.html 福島市置賜町8-8 1F ■11月5日(土)18時~ 郡山市 フルミ イノ カフェ 郡山市朝日2丁目3-38-3F 鈴木ビル ■11月6日(日)10時~17時 郡山市 La Vida(ラ・ビーダ) http://lavida.co.jp/ 郡山市喜久田町堀ノ内字地田東15-2 ■相談員 ○ むすびば(東日本大震災市民支援ネットワーク・札幌/くらし隊&うけいれ隊) http://shien-do.com/musubiba/home/ 今回担当; みかみめぐる 永田まさゆき 太田美穂子 ○ 子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク(避難・疎開・保養班) 早尾貴紀
http://toriiyoshiki.blogspot.com/2011/10/blog-post_29.html これはそのETV特集を作った人のブログ。 テレビも新聞も情報を製作者の意図で切り取ってしまえる。 こうあってほしい。 こうあるはずだ。 その思い込みで、きっとたくさんの人たちがゆがめられてしまっている。 以下引用 最大の問題は、 原発の推進に当たってきた人たちの無責任である。 彼らが終始責任回避しようとしたことが事故処理を誤らせた。 問題を解き明かしていくためには、 番組にご出演いただいている児玉龍彦東大教授の 次の言葉に立ち戻るべきだと思う。 (この言葉は番組の中では使っていないのだが…) 「年間線量1ミリシーベルト以上の人は避難する権利がある。 国と東電はそれを保証する義務がある」 なぜ、この言葉を番組の中で使わなかったのだろう? この一言が入るか入らないかで、 きっと児玉先生に対する受け止め方はだいぶ違ってくるのではないか? 何が大事か? 何がその人の言いたいことなのか? それを決めるのは製作者なのだろうか?
10月までで、山形の自主避難者向けの一般住宅の借り上げ制度(家賃は県⇒国が負担)の申し込みは終了するはずだった。 それが11月以降も延長になったとのこと。 今、山形にはたくさんの人が避難をしている。 これからもその門戸が閉ざされないことは、とてもうれしい。
私の住んでいた家に、私の両親が入ることが決定した。 もう、帰る事はたぶん叶わない富岡町からの転々と続いていた避難生活の後の、決定。 自分の両親を住まわせるのに家賃をもらうということがいやで、さんざん喧嘩した。 だけど、父と母と伯母の権利を守るためには、借り上げという方法しかないらしい。 法律ってなんなんだろう。 いろいろな想いが渦巻く。 弁解するつもりはまったくない。 ただ苦しいだけだ。 この前の15回目の原賠審で、福島の人たち全員の保障の検討をすることを約束してくれたけど、その道のりはとても遠いとおもう。 なにもかもが、ずっとずっと果てしない彼方。
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