|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
原子力発電所は将来人材不足で困ることになるのでは? 東京電力の協力会社の扱いをみると待遇の悪さに驚きます。現在の環境では2倍の給料でも人材が集められないと思うほどです。また原子力発電のコストが上昇し他の発電コストを超えると予想された段階で廃止となりそうに思います。さて、このコストの計算ですが正確にコストを計算できる第三者機関はあるのでしょうか?エネルギー消費を少なくする方法を知りたいものです。
腰痛の8割は原因不明(日本経済新聞を読んで)は本当か? 「約85パーセントの腰痛は医療機関にいかなくても自然に良くなっていく」という医師の話が記載されていましたが、当均整クリニックはなるべく早く腰痛を解消するという目標を立てています。 また、実際に短時間で解消できる技術を開発しました。「腰痛の原因は腰にはない」という前提で身体の他の部位を調べるのが基本です。詳しくは「能力低下は打撲でおこる」に記述しました。 「自然に良くなる」のを待ったり「体操やストレッチで改善」するのでは医療技術としては情けない限りです。また「正しい姿勢を保つのが基本」という医師の意見もその通りですが、世の中には すでに正しくない姿勢の方の方が多いくらいですから「正しい姿勢にする」というのを基本とするべきで、医学の目標をアップすべきです。・・・・と思いません?
ガンで亡くなる方が多いのですが、ガンに対する免疫力がなぜ低下するか考えましたか? コントロールの機能低下がガンをおさえ込めない理由とされていますが、実は打撲などで圧迫をを受けている部位は神経の働きが悪くなっています。神経の働きが鈍かったり鋭すぎたりするのです。 この2つのことから、打撲の後遺症として「ガン」が引き起こされる可能性が見えてきます。統計的な調査となるにしても相当長期間20年とか30年とかなるとおもいますが、長寿社会ですから無視できません。 打撲後に身体の内部特にコントロール関係ににどんな変化が起こるかを知りたいものです。
「男の高齢者に必要なもの」を考えるチャンスにめぐまれました ある超高級介護付き高齢者ホームを見学させてもらえました。入居者の生の率直な感想です。インターネットで会話できる環境ですが、入居者の中でメールのやり取りをする方は少ないのだそうです。おやおや。 女の方は小学生のころから、小さな紙切れにひそひそ話を書いて教室内の友達と「会話」し、高校生で「携帯メール」となり、大人になって「井戸端会議」とか「社会参加」になるわけです。 しかし、男の方はどうなのでしょう。肩書きが取れてから活発に会話したりメールしたりできるのでしょうか。こればできる方はすごい人だと思います。出歩かなくても世の中の様子がわかり、意見を交換できるわけです。 ・・・ながながと申しましたが、「結論」としてはボケたくなければコンピューターを使いメールを学びましょうということなのです。もっと簡単にメールができるだけの器械でもいいわけです。高齢者は運動しましょうと あっちこっちで報じていますが、高齢者は頭を使いましょう、手を使いましょう、キーボードをつかいましょうと報じればいいのです。「贅沢とはじっとしていておいしいものを食べること」と言われた時代がありました。 とんでもない間違いだと気付かなければならないのです。 「贅沢とは身体によいおいしい食べ物を食べ、身体によい運動をし、頭が働く活動をし、自分より若い方々を喜ばせること」ではないでしょうか。 この超高級介護付き高齢者ホームで生活する恩師の生活を知って感じました。
首の上の方がコルのでなんとかなりませんか?・・・原因は?・・・わかりません? 調べると小指が硬くてほどけません。聞けば小学生の時にバレーボールやドッジボールをしていたとのこと。でも20年も前のことですから原因とは思えませんとのこと。・・・しかし、小指のコリを解くと首のコリは大部分が消えました。残りは直接首のコリをときました。2つのことがわかります。1つはいきなり首のコリをほどこうとしたら強烈に痛むこと。放置しても自然に良くなることがなかったことです。この場合の小指のコリは私が出会った最も強い指のコリで、肘や肩にとどまらず首まで影響した例です。多くの小学生がバレーボールやドッジボールをしますが、まさか将来このような首こりがおこるとは夢にも思わないことでしょう。
TVで写真を見る機会があったのです。最初に気づいたのは右額の円形状のシミです。これは右頸椎部の異常が写真撮影の10年ほども前にあったことを意味します。女優ですから顔のシミを隠したいと思ったはずですが消し切れていません。 右額のシミは女性の場合には生理不順が疑われますが本当はどうだったのでしょう。暴力行為で相手に右手でなく左手で殴られたことになります。「躁鬱症」だったと言いますが不眠症に悩んだなら頸椎異常を疑うべきでしょう。真相はいかに?
仮説です「肛門を冷やすと身体がかたくなる」 子供が裸で遊んでいて雷が鳴ったとします・・・「ヘソを盗られるからハラマキしなさい」と子供に言う。こうして「金太郎君の登場」です。しかしフリチンです。 ヘソの部位は筋肉や脂肪層が薄いので冷気が腹部の内部に入るのを防ぐというのがハラマキをする理由だそうです。これを正しいとすると、肛門をさらけ出すともっと腹部に冷気が影響するということです。そんなことが実際起こるでしょうか? 大人の例でありました。 激しく働き体温が上がった後で温度の低いコンクリート床に座れば肛門は冷えます。ここからが仮説なのですが、肛門から広範囲にわたって筋肉が固まります。冷えると自動的に筋肉が動いて発熱しその結果コリます。さらに背骨近くの筋肉にコリを生じさせ、首がコリさらに頭皮が異常な緊張をし圧迫すると痛むようになります。この仮説は「肛門をホッカイロで温めて身体のコリを解く」ことで証明されると思います。冷えて固まり温めて柔らかくなる。頭ではそうかな?本当?となるでしょうが数多くの方の例を集めなければなければなりません。 仮説が証明されれば、結構大発見と言えるかもしれません。身体が固まる理由の一つを発見したことになるからです。
バレーボール後の腰痛や頭痛 ハイビジョンTVの怖さ 左額に円形のシミ状のものがあれば、左頸椎に変形かコリがあります。頭痛や首こりもおこります。これはバレーボールを経験するとおこりやすい障害です。おそらく足首捻挫をおこしているはずです。たとえば左足関節周辺の筋肉が過度な運動のためにコリがありその結果捻挫すれば 次は頸椎上部を動かしてバランスを取り転倒を無意識に防ぎます。頸椎の変形が進めば頭痛もおきます。さらに、左足捻挫があれば右膝関節を曲げて身体をささえますから、関節を傷めここから延長し腰筋を使いすぎるようになり筋肉痛がおきます。つまり症状は全身に及びます。 2010/11/26NHKの「あさイチ」で「小雪さん」という女優さんが出演した時に額を見て気付きました。円形の大きさから5年前ほどからコリは著しくなっていると判断しました。・・・そういえば30年ほど前に「山口百恵」のファンの高校生が写真を見せてくれたので「あれ腰傷めてる」といったら、「高校生の頃平均台から落下した経験があります」と答えたので驚いた(ファンがそんなことまで知っているのか!)ことがあります。百恵さんは早期引退しましたがそれは正解です。平均台から落下したなら、背中の上部の椎骨が飛び出し姿勢が悪くなり気分が滅入りやすくなるからです。ついでに、「雅子妃」がスキーで尻もちをついた経験があれば同様の猫背の姿勢になります。ある依頼者に「なおしてあげたら」と言われましたが見ず知らずの一国民に対してそれほど皇室は開かれていないだろうと思います。親戚でもないのですから「菊タブー」には触りたくありません。それにしてもハイビジョンテレビは怖い。
「お尻を小さくしたいという願い・・・・かなえてつかわす!」 といいたいのですが、ヒントは筋肉疲労とか骨盤変形とかで注射などでお尻は垂れます。しかし、圧力を加えてもどすことはできます。そんなに悩んでいる方が多いなら「お尻アップ法は世界的発明」といえます。 矯正はムチウチ矯正よりは簡単ですし、矯正後臀部筋肉に自分で力を加えることができますから悩む話とは言えません。矯正後は「おおっ」と驚かれますが私としては「そーです」という軽い感動しかありません。難しい技術ではないのです。簡単すぎて自慢できません。 ある方が臀部筋肉矯正後に「この矯正下着は要りませんよね」というので「当然です」と応えたら「高いんですよコレ」と言われました。そーなんですか。
ネコがネズミを捕りました 2匹も 家の中で何かを探していたらくわえたのは小さなネズミでした。種類は不明です。おひざ狙いのなーんにもしない猫だとおもっていたのですがネズミをゲットしたわけです。くわえているだけで食べませんでした。食べるという意識は親ネコでないと教えられないのでしょうか?寒くなったので家の中で生活しようとしたネズミなのでしょうか? 最近はツツツル滑る材質が開発されたとか。ネズミにも効果があれば世界中で使われそうですね。ネズミだけでなくハクビシンも滑りますかね。ネコのルパンは金塊を狙わずにネズミを狙ったわけです。黄金のネズミがいれば話はもっと盛り上がるのですが。とりとめのない話題ですみません。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||