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日々精進 [全907件]
強烈な眠気・疲労・渋滞での精神的ダメージに追い討ちをかけられた磐田戦。 正直磐田まで行ったことを後悔しましたよ。 しかしホームではめっぽう強いのも事実なんですよね。 ところでウッチーはこれまでなんでベンチにも入らなかったんでしょうか? 今日のウッチーのプレーはパーフェクト。 もともと対人に強いし、タイミングよく前線の選手に当てるパスも上手い。 そして、ウッチーとビツがSBに入ることで、サイドでのスペース管理、攻撃の厚みというところで大きな強みを持つことができる。 ビツもSHよりSBのほうが一列前に縦のサポートが入ることで攻撃参加が活きる。 あと、松岡下げてからの4-1-4-1は安定してたね。 松岡自身が素晴らしい選手であることは間違いないけど、ナミルがDFラインのすぐ前でフィルター役をこなしたことでチームが上手く回ったかんじ。 このサッカーを続けたら上位が見えてくると思う。 そのためにはマルセウとアランが神戸にというよりJリーグのスピードやテンポに慣れること。 ブラジルの中盤より遥かに速いテンポだろうけど、こればっかりは慣れてもらわんことにはね。 マルセウもアランもこれまで片鱗は十分見せてくれているのであともう少しだと思う。 それまで我慢することも必要でしょう。 特にマルセウの場合、ボールを受けるときの動き出しや体の使い方がめちゃくちゃ上手い。 あとは、ボールが入ったときの周りの選手の問題。 サポートの距離が遠いし、動き出してる選手も少ない。 レアンドロみたいに裏に蹴ってりゃ仕事する選手じゃないんだから、それに合わせたプレーを絡めていかんとマルセウの良さも出んよ。 とりあえずは次の名古屋戦。 3ポイントをひたすら狙うサッカーを見せてほしい。
ヤマハに向けてゴゴッゴー。 すでに夜中から渋滞してるというウワサが。。。 果たしてキックオフに間に合うのか。
ガンバのコンディション不良と西野の手腕に助けられたけど、勝ったのは事実。 やっぱり気持ち良い。 しかし、3バックって違和感がありまくりなんですけど。 確かにビツを高い位置に上げれるけど、ビルドアップ時にワイドに預けてスピードアップして上がっていくわけじゃないから、結局あんまり意味ないのよね。 ワイドにサポート入ってくれる選手もどうしても遅れるし。 やっぱりビツは4バックのサイドからSHに預けて追い越すほうが活きる気がする。 あと、サイドで守備してるときのスペースの管理ももうちょい円滑にお願いします。 中央のスペース埋めるのがどうしても遅れて見えます。 今はその辺の管理を松岡が1人でやってるけど、このままじゃそのうち過労でぶっ倒れます。 まだ涼しいから大丈夫だろうけど、次の鹿島戦あたりから過密日程なのでぼちぼち厳しいかもしれません。 しかし松岡って素晴らしいですね。 神戸の宝っていっても過言じゃないぐらい。 この2試合でマリノス戦の悪夢も吹っ切れただろうし、次からの過密日程がとっても大事。 チームとしての力、タフさ、その辺がいっぺんに分かる。 これはどのチームにも当てはまるけどね。 なんとか名古屋戦までに8ポイント以上取りたいところ。
まいどです。 この1か月、忙しいやら引越しやらでネット環境にいませんでした。 ちなみに4月から引越して某所にて1人で暮らしております。 さて、肝心の神戸。 一言でいうとよくわからん。 グレート体制みたいに誰が出てもコンセプトが同じでチームとしてブレないっていうものではなくなったので、毎試合チームがリセットされてるかんじ。 とりあえず松岡は素晴らしい。ナミルがいるうちにどんどん成長して、いつかのインタビューで言ってたようにいずれは神戸のキャプテンになってほしい。 この試合は大分のチームとしてのコンディションの悪さや出足の遅さに助けられた部分もあるけど、これからが本当の勝負。 正直、今の神戸が強いのか弱いのかサッパリわらかんので、今は我慢のときだと勝手に思っておきます。 来週からの2週間が最初の大きなヤマ場。 これを乗り切れば大きくチームは変わるでしょう。 良い方向に進めますように。
ホーム開幕戦、前節負け、おまけに怪我人続出の中で勝てたってのはチームの自信にもなるだろうし、上昇気流に乗っていけそうな気がする。 ただ、失点場面が京都戦と似ていたのが気になる。 中盤サイドのプレスが甘くなるからサイドバックがプレスに行くタイミングがズレて中央も甘くなるんだよね。 去年までならがっちりサイドでプレスかけて狙いどころ絞ってたけど、今年はナミル、松岡の出来が大きく左右しそう。 とりあえず松橋、須藤が結果を出してくれてよかった。 不調の選手が見当たらないのも好材料かもね。 相変わらずナミルは神がかり的。松岡も安心して見られる。 大宮でなんとか勝ち点奪ってナビスコでテストできれば一番いいんだけど。
超久々の西京極。 脱走兵とオゼアスが決めて完勝したあの伝説の試合以来5年ぶりかな。 試合のほうは、何ともいえない内容。 よかったのか悪かったのかイマイチ分からない。 おそらく向こうもそう思ったんだろうけどね。 ただ、去年と中盤の配置が変わったのでサイドバックの負担やポジションが難しかったり、中盤サイドにスペースが空く分どうしてもアプローチが遅れたりと守りにくそうに見えた。 去年までならここでサイドで潰す、っていうイメージがあったけど、そうもいってないし。 攻撃もいろんなところで期待過多になってるだけで、まだまだあんなもんでしょ。 マルセウも能力の高さは垣間見えたし、アランもあれだけでただ者じゃないことはよく分かった。 ナミルも相変わらずピッチの王様として君臨しているし、あまり心配はしてない。 試合をこなせばマルセウ経由で繋がらなかった場面や大屋が一度狙った対角線フィードも通るようになると思う。 開幕からネガティブになってもしょうがない。 楽しみな要素も見えたからそっちに期待しよう。
当初の予定より大幅に遅れて篠山の回想記でも。 今回は、過去2回の経験もあるし、そこそこ練習もしてたので完走はまず間違いないだろうというそれなりの自信を持っての参戦。 ただ、2月途中から股関節の痛みがずっとあったのでそれだけが不安でしたけど。 去年の反省も踏まえ、スタートから10キロまではアップという設定で飛ばしすぎないように抑えたんですが、時計を見ると抑えていたつもりでも去年よりえらく早いタイムに。 10キロからはずっと同じペースで走ってました。 去年の反省の1つに「給水ポイント等で止まりすぎた」っていうのがあったんで、今年はなるべく止まらずに同じペースで走り続けようというのがあったんですが、これが後々裏目に出る羽目に。 今年は止まらなさすぎて、体が脱水気味&ミネラル不足になって去年より早く足が重たくなって35キロ付近で足が攣るアクシデント。 その後の給水ポイントで水&スポーツドリンクをがぶ飲みして粉末のアミノバイタル飲んでバナナ食って元気になったんですが一度攣った足が元に戻ることはなく、苦しい終盤でした。 それでも、33キロあたりまで同じペースを刻んできたんで最後歩いたり走ったりしてなんとかゴール。 時間はスタートから4時間34分だったですが、スタート地点通過まで5分かかったんで、ネットタイムでは4時間30分切り。 レースそのものには不満が残るものの、まぁまぁの出来かな。 今回の反省は3月のレースに年明けからエンジン上げたら遅い、ってことかな。 来年以降は年内にある程度走り込んで2月はしっかり慌てず調整できるようにします。 とりあえず完走できる力はついたんで、来年は記録に挑戦してみます。 さ、明日は開幕戦。 毎年ながら今年は本当にワクワクします。 西京極行ってきます。久々に開幕戦勝利を見たいね。 |一覧| |
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