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お暇ならみてね


内容は様々です。

おもにジャンプの感想、アニメの感想、最近は小説を書くことにはまってます。

適当に更新したり好き勝手に書きます。

参考にしたいのでコメントもほしいです。
気が向いたらでいいですから。

katariたがりの自由奔放な日記 [全2639件]

May 31, 2012楽天プロフィール Add to Google XML

アニメ NARUTO 友のために  
[ NARUTO ]  

アニメ ナルトの感想です

第4次忍界大戦始まりの時が近づく

だが今なおいがみ合う忍びたち

その時我愛羅の演説が

本編

忍び連合軍大連隊

その隊長たちが姿を見せる

忍びたちがずいぶん騒いでるなあと思う

その連隊長が我愛羅

第1部隊は戦闘中距離部隊

テンテンやチョウザ ヒアシが所属する部隊か

隊長はダルイ

あそこのだるそうにしてる人が隊長って

第2部隊は戦闘近距離部隊

ヒナタやネジ カルイや黒ツチが所属

緊張するヒナタと余裕ぶってるカルイ

というかカルイの場合戦争を甘く見てるんだろう

隊長は黄ツチ

黒ツチの父親か

ということは土影の息子ってことなのか

黄ツチは娘と一緒なことがうれしいのか

娘はいやそうだけど

第3部隊はサクラやリーが所属

ガイもここか

でもさっきの戦闘での体力が回復してないようで治療中

隊長はカカシ

カカシの言う背中を任せられる相手ってのはガイのことなのだな

第4部隊は戦闘遠距離部隊

隊長は我愛羅だけど彼は同時に連隊長でもある

それゆえ実質シカマルが隊長代理だとテマリは言う

まあ実際はもっと実力のある忍びがいるんだろうけど

やや誇張していってるのかも

チョウジは食いだめか

第5部隊は戦闘特別部隊

キバやシノ、いのが配属

キバよお前の言ってることは戦争をなめてるというか

この戦争の本質からずれてると思う

姉に叱られてるし

目立つ行動は避けねばというシノに対し

いのは大丈夫だと

確かに

隊長はミフネ

カカシは我愛羅に連隊長として

落ち着いたら一言と

そしてその頃暁のアジトを偵察中のアンコたち

トクマという人物が白眼でアジトの中を

敵が動き出したと

アンコはほかの者には情報を伝えるようにと言い

自分は残ると

それは危険

だがこの情報を伝えなければ連合はもっと危険なことになると

暁の部隊はカブトの穢土転生たちだ

奴らの眼に光が

その中で白とザブザの2人の姿が

彼らは現世に戻ってきてしまった

意識ははっきりしてるのに体は自由が聞かない

穢土転生を知ってるものもいるのか

利用されるのが気に食わないというものも

そして穢土転生の中で奇襲部隊として動くものも

サソリやデイダラ一人はみたことないが霧の中吉というのか

もう一人は木の葉の根

こいつの姿何かで見たことが

穢土転生された中吉は暁の自由にならないつもりだというけど

術者には逆らえないか

サソリとデイダラは言い争いを

すでにどちらも死んでる

カブトも穢土転生の数が多くてコントロールするのが大変らしい

最終的には自分がすべて仕切ると

戦闘の時は人格を消す

もっともそうしないほうがいい場合もあるという

感情を残すことで敵の乱れを誘うと

それが思い切りできそうなものたちも

アスマやヒザシ

そしてダン

彼ら3人は木の葉でつながりのあるものたちだ

綱手は元10班そしてヒアシやネジ

ダンが事態を説明

アスマはいやな予感がすると

マダラはゼツをサスケの見張りにすると

そして大群がぞろぞろと動いたら目立ちすぎるとか

やつらは地中を動くか

カブトも出ると

そして偵察部隊の3名は情報を伝えに

アンコの無事を祈り

そして一人残ったアンコはアジトに近付く

だがそこに近付くものが

それはカブトだ

かつて大蛇丸の弟子だった2人がぶつかる

蛇を使う2人の戦い

カブトの放つ蛇の毒にアンコの動きが

そして彼女は意識を失う

偵察部隊の残り3名もカブトの穢土転生たちに発見される

トクマは一人残り情報を伝えろと

その連合の本隊

連隊長の我愛羅が静かにたたずむ

風影とはいえ若い我愛羅に対し大丈夫なのかという岩の忍び

それに対し砂の忍びは

我愛羅はそこいらの若造とは違うと

両者はいがみ合いに

ついこの間まで対立していた相手のことなんて知るわけないと

そして木の葉の忍びもまた砂を信用していないものもいる

奴らはかつて木の葉崩しを仕掛けたのだから

そのせいで三代目は命を落とした

彼らは奇襲部隊か

国や里が決めたことに反対する気はないというが

雲隠れの忍びはビーを襲ったのも五影会談襲撃も木の葉の抜け忍がやったと

雷影が左手を失った責任を取れるのかと

ヒナタはまだみんな納得できてないようだと

ネジはこないだまで対立していたもの同士だからと

そのネジも雲隠れに対して遺恨があるわけだしな

とくに砂と岩は長いこと対立してきたか

それを見てた霧の忍びが岩隠れの悪口を言うと

聞こえた岩の忍びが反論

この霧の忍びはガンリュウの部下だったのだな

彼の意志を組み連合の部隊編成を認めたというが

そう簡単に遺恨は消えない

このいがみ合いが連合全体に広がっていく

それを見ていたカカシはため息を

その時いがみ合っているもののところに砂が

これは我愛羅だな

そして我愛羅が口を開く

第1次 二次 三次忍界大戦

国や里のために忍びは互いを傷つけ憎しみ合ってきた

その憎しみは力を欲し生まれたのが自分

我愛羅はかつての自分のことを話す

自分が憎しみであり力でありそして人柱力だった

そしてこの世界と人間を憎み滅ぼそうと考えた

今暁がやろうとしてることと同じ

だが木の葉の一人の忍びがそれを止めてくれた

それがナルト

我愛羅はあの時のことを思い出す

ナルトと戦った後

ナルトは我愛羅の気持ちが痛いほどわかるといってくれた

そして死からこの世に戻ってきた時

我愛羅の周りには自分を慕ってくれる者の存在があった

ナルトに友としての握手を交わしたこともある

逆に悩むナルトに言葉を差し出したこともあるけどな

ナルトは敵である自分のために泣いてくれた

傷つけた自分を友だと言ってくれた

自分を救ってくれた

敵だったナルト

だが彼は自分と同じ痛みを知るものだった

痛みを理解し合ったもの同士わだかまりはないと

そして今ここに敵はいないと

なぜならみな暁に傷つけられたもの同士だから

その痛みを知るものだからだ

我愛羅の演説を彼らはどう聞いてるのか

砂が暁に襲われた時のこと

岩の場面は初めてだな

デイダラが裏切った時のことかな

それを黒ツチが見てたのか

どういう気持ちだったのだろう

そして木の葉は何度も暁に苦しめられてきた

霧は四代目水影を操られ恐怖政治を敷かれた

雲隠れはユギトのこともあるしな

暁に傷つけられたもの同士

砂も岩も木の葉も霧も雲も関係ない

あるのはただ忍びだと

その言葉にハッとするものたち

そして我愛羅は

それでも砂が許せないならこの戦争の後に自分を殺せと

ものすごくとんでもないことを言うなあ

忍びたちの顔つきが変わった

我愛羅は自分を救ってくれた友

その友が今暁に狙われている

彼が暁にわたれば世界が終る

自分は友をそしてこの世界を守りたい

世界を守るには自分は若すぎるそして浅すぎる

だからみんなの力を貸してほしいと叫ぶ

それを聞いた連合の忍びたちは喝采を上げる

そしてさっきいがみ合っていたものたちは互いに謝罪を

そしてここにはガンリュウもまた

同じ痛みをもつもの同士わだかまりがないなら協力してほしいと言われたと

俺の力でさえ必要か

今彼らは同じ目的のために心を一つに

この我愛羅の演説をナルトにも聞かせてやりたいものだな

そのナルトは修行中だった


ビーは今ナルトに最後の修行を与えると

そして忍び連合軍は共通の目的のために動き出す

第4次忍界大戦ついに開戦

連合軍は自分たちが勝つと意気込む雷影

我愛羅は友と世界のために戦うと

次回に続く

第4次忍界大戦ついにぶつかり合う

緒戦は奇襲部隊激突

そしてサイにとって苦しい戦いが




Last updated May 31, 2012 5:58:53 PM
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May 30, 2012

NARUTO 考察 完璧という言葉 
[ NARUTO ]  

ナルトの考察です

今回は完ぺきという言葉についてです

今週号でところどころ出てきた完璧という言葉

サスケ「兄さんは完ぺきだった」

カブト「僕は完ぺきになる存在だ」

それに対しイタチは

「俺を完璧などと言ってくれるな

「一つを一つとして完璧なものなどないのかもしれない」

と言ってます

なので完璧ってことについて考えてみようと思います

完璧ってのは

簡単に言うと

欠点がないとか隙がないって感じですね

そしてこれ以上のものがないと

一見よい言葉に思えます

だけど実はこの完璧ってのはあまりい言葉ではないのかもしれないと感じることがあります

完璧ってのは何よりも上だということでもあるが

同時にこれ以上先がないということでもあります

つまり行き止まりというか終着点という解釈ができます

逆に言うと成長しようがないという意味にも

悪く言うと絶望ともいえる 

そしてこの完璧という言葉に関しては

人に使っていい言葉ではないのかもしれない

完璧というとその時はよくても

自分はそれ以上うえがないとも考えられるし

同時に完璧でいなければならないという考えになってしまいます

おそらくイタチもそのプレッシャーがあったはずです

だから人に使っていい言葉ではないのかもしれません

それに完璧なものなどはこの世にないのでしょう

どんな人や物にも欠点はあります

欠点があるものは完ぺきではない

だからその欠点をなくそうとするが

また新たな欠点が出てくる

それでは完璧というものはできない

それに今よりもっとよいものはまた出てくる

つまり完璧なものというのはけしてできはしないということです

ただそれでも人は完ぺきという言葉を使おうとする

それは完ぺきに対するあこがれがあるからかもしれません

誰でも人は自分にないものをうらやましがります

ようするにないものねだり

だから完璧というものをうらやましがります

そして実は同時に完璧という言葉には

理想という意味で使われてることが多いのではないかと

それぞれ人には理想というものがある

サスケの場合はイタチ

そしてカブトはおそらく大蛇丸でしょう

だから理想に近づきたい

物を作る時に関しては自分の理想のものを作りたい

求めてたものを作りたい

だから人は理想通りになった時が完璧だと考えてしまうのかもしれません

だから完璧というのでしょう

だがこの2つはけして同じではない

理想はあっても完璧なものはない

だから本来完璧という言葉は使うべきじゃなく

そんなものはないのです

正しくは理想という言葉なのかもしれません

まあそういうわけで完璧というものはない

そして軽々しく使ってはならないのではないかと

それを求めると必ず失敗をするのかもしれません

では




Last updated May 30, 2012 3:19:35 PM
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May 29, 2012

アニメ トリコ 超セレブ グルメ馬車の夢の旅 
[ アニメ ]  

アニメ トリコの感想です

冒頭ではフライムギバタケとかゴマダンポポとか

世界一周旅行でなつかしい面々と

本編

先週とは打って変わっての場面

トリコは水晶コーラなんてのを飲んでる

なんかシャンパンとか飲んでる雰囲気だな

そのトリコと一緒にいるのはココ

水晶の樹の実の種からとれるのか

そして今回のトリコの目的はメロウコーラ

相当大変なものらしいな

グルメピラミッドという美食屋の墓場にいかないといけないのか

ココやサニーも修行をしてるのか

そこに小松まで

メルク包丁に見とれてか

そしてこの4人が乗ってるのはグルメ馬車というもの

要するに豪華客船みたいなものだな

世界一周グルメの旅ってか

2年間の夢の時間って

まあ降りるのはそれぞれ自由か

そしてここにはまた意外な奴まで

それはティナでした

予算の都合で1週間しか乗れないようだが

そしてもっと意外なことにゾンゲまで

グルメタウンの福引で当たったのか

もっとも不釣り合いな奴だな

しかし確かにゾンゲって一番強運かも

馬車の中でくつろぐ面々

そんな時ティナはトリコたち四天王を見かけるのだった

小松はサニーにどこで降りるのか聞いてみる

三途の道ってところらしい

グルメ界に続く道だそうだが

さすがにまだ入らない

そこである男に会うというけど

そこにいるのは一人しかないと

ココはジダル王国というところ

IGO非加盟の治外法権の国とのこと

2人とも危険な場所に行くのか

だけどそれはトリコたちも同じ

グルメピラミッド

いや実はその前のほうが大変

この馬車はピラミッドまでいかないと

トリコに聞こうとするけど

景色に夢中

というか食い意地が張ってる

トリコが言うには明日にはわかると

とりあえず馬車の中を楽しむ

いろんな食べ物の店があるのだな

トリコは相変わらずの食い意地

そこにティナが現れる

休みではあるが性なのかスクープを求めてますなあ

そしてさらにゾンゲまで

同じようなメンツで俺の行くところに現れてって

それをお前が言うか

ちなみに今回はロンゲと間違われると

ある意味間違ってないが

また賑やかに

サニーの言う通り少なくともゾンゲたちはあってないな

久々の再会で乾杯と

でもトリコがすでに料理を食べていた

だけど周りの店にまだまだあると

霜降りマグロのすしか

ここには息のいいのがいっぱいあるというけど

というか今釣ってる

船の料理は食べ放題か

さらにローストビーフを食べるトリコ

一つくれというけど

切る前のほうでした

相変わらずの食いっぷり

ゾンゲはまた勘違いしてるし

3人でラーメン食ってるなあ

そして夜

パーティ会場

サニーは周りの環境とワインに酔いしれてる

でもゾンゲは入れない

正装してないからか

ティナはトリコにどこに行くのかと

トリコはワインを飲んでる

でも一杯だけじゃなくお盆ごと

それ飲みにくくないか

小松はサニーに礼を

グルメ界にトリコが向かった時のことか

次郎への連絡先を教えてくれたからだと

サニーは自分は別に何もしてないと

そして今回は今までにないほど危険な旅になるだろう

死ぬなよと

そして曲が流れた時

サニーは小松を相手にダンス

そしてなぜかトリコとココも

ティナはなぜかゾンゲ

何ちゅうシュールな光景

ちなみにゾンゲはこの後逮捕されるのだった

そして一通り落ち着いて

ティナは酔いつぶれて寝てる

サニーとココは小松のメルク包丁を見ていた

サニーは美しいといい思わず

だけど包丁の切れ味は相当

サニーの触覚が切られた

小松もこの包丁のおかげでと思う

サニーはさらにメルクの星屑のことを聞くが

トリコは内緒だという

星屑の味はトリコ、小松、メルクの秘密だと

きしょいというサニー

ココはずいぶん秘密が多いと

そろそろ本当の目的を教えてくれてもと

グルメピラミッドにいかないこの馬車に乗った理由

それはまずあそこに行く理由がある

この馬車だと遠回りだと

その時知らせが

地獄の入口黄泉への門だと

トリコはもう着いたかと

黄泉への門というのは重罪を犯した凶悪囚人を入れる刑務所への入り口

世界最大の刑務者ハニープリズンがあるんだと

トリコはここに用があってきた

ゼブラを迎えに来たのだと

美食四天王最後の一人

ちなみにティナは二日よい

ゾンゲは牢屋に

黄泉への門への停車は5分だと

ゼブラは超問題児だという

だがとても強くグルメピラミッド攻略には欠かせないのだと

力になってくれる保証はないが

この馬車にトリコが乗った理由

ココやサニーが乗るから

2人にゼブラを迎えに行くの手伝ってほしいと

だけど2人とも断ると

グルメ馬車発車

トリコはとりあえず降りた

小松はサニーはともかくココまでと

まるで再会を避けるかのように

ようやく起きたティナ

トリコたちがここで降りたのを聞いてスクープの予感

だけど一度発車したらもうアウト

ココもサニーもまた面倒なことだと

ゾンゲたちはいつまで閉じ込められるのか

そのトリコが持っている荷物

ゼブラへの土産だと

これじゃあまだ足りないか

その時声が

全然足りないと

この声がゼブラのものか

まだ刑務所から遠いのに

ゼブラはまた強くなってるってことか

ずいぶん遠くからのあいさつだと感じるトリコ

四天王ゼブラ果たして

次回に続く

おまけのゲストはグルメマフィアM

でも顔を隠されてるのが我慢できない

やくざだからか

ちなみに正体はもちろんマッチです

次回ついに最後の四天王ゼブラ現る




Last updated May 29, 2012 6:18:09 PM
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May 28, 2012

ジャンプ感想 26号 ワンピース  (2) 
[ ONE PIECE ]  

ワンピースの感想です

表紙はエースと白ひげの墓

ルフィはいずれここを訪れるのだろうか

ローの同盟の提案にルフィは 

本編

同盟を持ちかけてきたロー

四皇を一人引きずりおろす策があるという

だけどナミはローの口車にのったらだめだと

まあもちろんいきなり四皇を倒せるわけじゃないのだろうが

ルフィは誰なのか聞いてみる

このあたりが不明なのだが

ルフィは承諾

ということはシャンクスじゃないってことか

そしてこのあとルフィはローと同盟を組むことを話す

ウソップもチョッパーも反対姿勢のようだが

ロビンはルフィの決定に従うと

ただ海賊の同盟には裏切りが付き物だと

一w信じすぎるルフィには不向きか

でもルフィがいうには面白そうだからと

ローがいい奴かどうかっていう点では

個人的には悪党ではあると思ってるよ

それに俺には2年間修業したお前らがついてるからだと

それで納得してしまうみんなか

そしてフランキーとチョッパーは元の体に

ロビンからしてももうチョッパーの体に入らないでほしいと

でもチョッパーはそうもいかなかった

体がぼろぼろだからな

薬とルフィの技のせいで

だけどナミはサンジがいないから仕方なくサンジの体に

ルフィは子供たちを助けたいというが

ローはそんなことどうでもいいか

人の巨大化は世界政府で何百年も前から研究されてるんだと

シーザーはそれを成功させて政府やベガパンクの鼻を明かそうってことか

ナミは子供たちの安全を確認できるまでは島を出ないと

ルフィも仲間を置いていくつもりはない

そして侍のことも

そんなルフィにローは驚いてるようだ

ウソップはルフィの思う同盟は多分ずれてると

自分勝手さではすでに四皇クラスと

ルフィ何故他人事だ

ローは時間がないからとりあえず薬のほうだけをと

船医に同行を

でもチョッパーは動けない

ローの帽子に縛られて

でもこれはさすがにってことだろうから

刀に縛り付けられて

ローはシーザーのことを説明

ルフィたちの中で覇気を使えるのはルフィとゾロとサンジか

まあ使えないと困るよな

ローも使えるのだな

とにかくまずはシーザーをとらえろと

俺の計画はその時にゆっくり全員に話すと

だがシーザーの誘拐に成功した時点で引き返せないと

考えなおせるのは今だけだがというけど

ルフィはお前らと組むと

そしてそのころパンクハザードは混乱

スモーカーたち海兵も戦ってたか

シーザーは何か自分のペットを動かしてるようだ

そしてパンクハザードの炎の地域

そこにとんでもない化け物が

それはスライム

解説はここまで

スライムって雑魚のイメージがあるけどこれを見るとそうは思えないなあと

しかしローとの同盟か

まあ海賊の同盟は裏切られる可能性があるっていうなら

ルフィが裏切ってもかまわないわけだよな

まあこの先の計画次第ではその可能性が高そうだな

それこそルフィの身近なものが関わるようじゃ

たとえば古代兵器としてしらほしに危機がとか

今はまだないか

その他の感想はこちら




Last updated May 28, 2012 6:20:09 PM
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ジャンプ感想 26号 ナルト 
[ NARUTO ]  

ナルトの感想です

イザナミとは

そして

本編

イザナミにかけられたカブト

このままループにかけて幻術をかけやすくするんだと

イザナミを仕掛けてたのは最初にカブトに刀で突き刺された時か

そしてイザナミの説明

2人の体の感覚によってはめる術だそうだ

行動の中の行動の一瞬

その時互いの体の感覚を一度術で記憶

そして同じ体の感覚をもう一度再現する

2つの同じような記憶を重ねつなげることで無限ループを作ると

これも失明を引き換えにする

カブトは幻のイタチとサスケを相手にしてると

ただこの術にはループから抜け出る道がちゃんと用意されてると

イザナミはイザナギの術者を戒め救うために造られた術だと

イザナギは運命を変える術

都合のいい結果だけを選びとってる

うちはがけして失敗できない時この術が大きく貢献したと

だがその力は術者を暴走させてしまった

使い手が2里以上いることで都合のいい結果の奪い合いが始まったと

それを止めるためにイザナミが作られた

己の結果を都合のいいように変えようとすると一生同じところをぐるぐるすると

だがそこから抜け出る道も作られていた

この術は本来うちはの仲間をおごりと怠慢から救うための術

術で簡単に結果から逃げるものを止める

己の結果を受け入れ逃げなくなった時イザナミのループは解ける

術に頼ることなく運命を自分で受け入れるよう導く術だと

抜け道のある術など危険で実戦では危なくて使えないか

この場合カブトが自分以外の誰かになり変わることをやめれば出られると

わざわざなぜこんな術をかけたのか

イタチはカブトを昔の自分に似ていたと

全てを手に入れたつもりで何でもなせると盲信しようとする

だからこそ己の失敗におびえ己に失敗はないのだと自分に嘘をつく

その結果他者を信用できなくなったと

カブトは他人の力をすべて自分の力だと思い込むようになった

イタチはカブトのこともわかると

忍び世界に翻弄されたもの同士

どうしても自分自身を許し認めることができないことも

カブトのやってることは間違ってる

だがこいつだけをせめるのも間違ってる

カブトには俺と違って死ぬ前に気づいてほしいと

だがサスケは何故こんな奴のためにそこまですると

カブトと兄さんは違う

兄さんは完ぺきだったと

だがイタチはサスケに反論

サスケをシスイの力で操ることで導こうとした

誰よりもお前を子供扱いし守るべき対象としてしか見なかった

お前の力を信用していなかった

なんであれ一つとして一つで完璧なものはないのかもしれない

だからこそ補うものが引き寄せられるように生まれそばでついをなしてはじめて少しでもよい方向へ近づける

イザナギとイザナミのようにか

俺を見て俺になかったものをサスケには探してほしいと

だから俺を完璧なんて言ってくれるなと

イザナミの中のカブトはいまだあがいてる

自分は完ぺきになる存在だと叫び

同じことが繰り返されるカブト

彼は何が失敗だったんだと

カブトに己の幼いころの記憶が

自分はただ認めてもらいたいだけだった

それのどこが失敗だというのか

イタチはサスケに言う

ありのままの自分を自分自身が認めてやることだったと

そうしさえすれば誰にも嘘をつくことはなかったと

嘘に信頼はなく背中を預ける仲間はできない

そして嘘は本当の自分すら見えなくさせると

カブトは今なおそれをわかっていないか

そして別の戦場で2人の忍びが

もう9時かって

この戦争を終わらせてゆっくりと寝たいと思ってるという

まあ戦争の意義をよくわかってない奴もいるだろうし

戦争が終わったらどうするのか

とりあえず家に帰ると

ずっと任務であえてない弟も帰ってきてるかもしれないしなという

そしてこの忍びこそウルシ

孤児院でカブトと一緒に過ごしていた一人

弟というのはカブトのことか

そして今イタチは穢土転生を止めると

解説はここまで

物語中でそんなに時間がたってるのかって思ったよ

トビの計画ももうすぐだというがな

完璧か確かにそんなものはないのだと思う

そして完璧が必ずしも素晴らしいものとは言えない

完璧とは逆に言うと上がない

上にいけないということでもある

より上を目指すのはいいが完璧であろうとしてはならない

だからこそ絆を作れる

イタチがいってたことサスケにはよく心に刻んでほしいな

まあもちろん真実を聞きたいというならそれは話すべきかもしれないが

その他の感想はこちら




Last updated May 28, 2012 5:56:59 PM
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ジャンプ感想 26号 その2 

後半です

前半はこちら

べるぜバブ

素直になろうとする葵ちゃんの一歩

ヒーローショーでベル坊を誘うことにかこつけて男鹿も一緒にってか

だけど鈍い男鹿

でも奈古市みたいにストレートに言うのもどうかと

そして東条と静の2人

チケットをさばくために弟たちを連れて来いってか

こっちは素だからなあ

花澤さんはこういう話が大好きだなあ

そしてヒーローショーのために遊園地

古市もラミアと一緒に

この2人もペアかしら

神崎と二葉みたいな感じだが 

その2人ともはち合わせてるし

しかしなあ東条バイトはいいけどヒーローの中身を子供たちに見られないようにしないと

静の兄弟たちも出てきた

紆余曲折あって男鹿と葵がトラブルに

スケットダンス

ポケット団の3人の名前が明らかに

シルクは我妻絹衣 スマイルは坂須英里

そしてタクトはなんと久々出てきた八木ちゃんの弟でした

八木卓人という

そして姉さんが怖いからいい子ぶってると

だがその姉さんは何でもお見通しか

こち亀

宇宙エレベーターか

私とか一生見られるかどうか

確かにガンダムとかではそういうのありそう

めだかボックス

名瀬久々の本性発揮だな

そしてこの叶野ってのは漢字を操る

漢字を組合わせて意味を変えてしまうか

シンプルだけど強力だな

リボーン

代理戦争の秘密

奴らはこの戦争で新たなるアルコバレーノを選ぼうとしてる

そして前のアルコバレーノたちは死ぬか復讐者と

だからチェッカーフェイスを暗殺したいと

だけどリボーンがそれを受け入れるかな

まあどうであれなんとかしないといけないけど

パジャマ

まくらを目覚めさせる方法か

まさか本当に王子様のキスとかなのかな

でもその場合両想いであることが前提だろうなあ

そして帰ろうとするとなんと大荒れの天気

そして雪姫の生着替え

このままだと互いに温め合うってことに

ブリーチ

強さのインフレってのを感じるな

アヨンあっさりと

敵が強いってのはわかった

だけど気もいのでさっさと倒して

そしてソウルソサエティでも惨劇が始まる

だけどこれも序章かもしれないな

クロガネ

ナオってやつは

 結果だけを求められてぐれてた

だがその逆に神谷は結果がどうなっても努力する

無駄かどうかじゃなくやるかどうかか

そんな神谷に最初はいら立っていたが次第に

そんな2人に何があったのか

ぬらりひょん

青と黒の戦いの光景が出てたな

そしてリクオのところにクラスメイト達が4人も

巻と鳥居も

でも2人とも妖怪たちにおびえてる

そしてゆらも

同級生たちの懐かしの対面

清継たちも頑張ってるんだな

確かに支配者ってのは美化されるものだなあと

幼いころの竜二も生意気そうだけど今ほどひねくれてなかったはずって思った

鳥居さんは黒と対面ってか

2人とも戻ってきたか

決戦は近い

黒子のバスケ

紫原負けるのはもっといや

だがそれは誠凛も同じ

そして陽泉のプレー

氷室は火神との戦いは負けでいいと

だがそれでも勝つのは自分たち

陽泉はチームプレーで戦う

だが本来チームプレイが信条の誠凛が火神任せに

互いに一歩も譲らない

残り時間は1分

そして木吉が戦線に復帰

マジコ

戦いは一気に決着ついたな

レイブンがエマを好きになった理由

それはシオンに恋するエマだったからか

いっては何だがそういう理由だと振り向かせた後が問題になるなあと思う

そしてシオンは大切な家族のために戦った

スタンプは全部集めたか

アインはちゃっかりアイテムを全部もらってるし

レイブンは失恋をしたが吹っ切れたか

しかしアニスの姿がない

その時黒ネコの群れが




Last updated May 28, 2012 9:54:49 PM
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ジャンプ感想 26号 その1 

月曜日はジャンプの感想です

表紙、巻頭カラーは4周年のトリコ

センターカラーにバルジ、べるぜバブ

読み切りにひよこっぷ

では

トリコ

表紙でゼブラがどこにいるんだって思ったよ

そしてもう一つの表紙は時期外れの花見

それぞれ好きな飲み物って感じだな

だが本編はものすごく凄惨な内容

千代婆はものすごく残虐だ

そして怪物も

大竹に貫かれた小松だが全く無事

これは蘇生包丁というのだと

そうしないと調理できないものもあるということで

大竹は小松と差をつけたと勝ち誇ってる

こいつのコンビって誰なんだろう

トリコと差があるコンビの相手というならスタージュンかなあって

そして食林寺の危機に珍師範が

千代婆の変貌ぶりにいかる珍師範

本気で戦うつもりだがなんと珍師範が千代婆にあっさりと

さすがにこれで敗北じゃないと思うが

ためらいなくかつてのコンビを貫く千代婆

マジで何があったんだって思う

そんな時現れたのはトリコか

まあとりあえずあの猛獣を倒すのかな

ナルト

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ワンピース

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銀魂

食糧難の万屋

ドッグフードまで食べるなんて

そして定春家出

そんな時捨て犬を見つけかわいそうになって行動を共に

それでいろんなところに拾われて

というか土方に意外な一面がって感じ

だけどマヨラーは危険だな

さっちゃんも危険

そしてなんと桂が

あの大それた話にこんなオチがついてたのかよ

そういえばこいつだけ出てなかったし

あと捨てマダオも

ハイキュー

試合は烏野がリードってところで

及川がピンチサーバーとして出てきた

ものすごく鋭いサーブだな

月島が嫌いな日向だけど

田中の言葉でか

そしてなんと試合に勝っちゃった

でももしかすると今回敵チーム誰ひとりレギュラーじゃない可能性が高いな

及川はポジション違うし

バルジ

ものすごく早くアストロの正体がばれたな

家族を大切にする男だからか

自分が死んでもいいから自分の家族の面倒を見てくれか

バルジじゃないアストロ

だがオーグが認めた存在だから彼が代わりに王子として

ちなみにジーノさんは

斉木

今度は純平こと海藤瞬という中二病の男が本編に

つくづく読み切りの続編なんだと

そのうちあのマジシャンとイケさんも

ニセコイ

楽と千棘が名前で呼び合うのをうらやましいと思う小咲ちゃんか

そんな時千棘の誕生日祝いの計画が

鶫も面白いな

そして千棘のプレゼントを楽と小咲で

まるでデートの雰囲気

小咲が楽を名前で呼ぼうとする光景は恥ずかしくなるな

そしてなんと話は10年前の約束へ

小咲はそうだと

なんか進みが早いな

でももしかするとペンダントの約束じゃないのかもしれない

あの鍵は別のものの鍵という可能性も

約束の内容が違うってことも

ひよこっぷ

変な妖怪が生まれたという読み切り

この作者前にも出てたんだっけ 

恋染

新たに出てきた子

やはりいろはを演じるのか

グラビアアイドルでもあるのかよ

2人付き合ってるのかと突っ込まれる

翔太は紗奈の気持ちを考えて演技の練習相手だというけど紗奈ちゃんはすねてる感じ

そしてこの子翔太とも関係が

小3の頃の初恋の相手

そしてなんとあの大人しめの少女がものすごく変貌

名前は七里由比と

いぬまるだし

マジで卒園式なのかよ

そしていぬまるはパンツはいてないままと

いぬまるは両親と一緒に

やっぱり次週で終わるのか

それとも入学までパンツはかせるために奮闘とか

前半はここまで

後半はこちら




Last updated May 28, 2012 7:37:29 PM
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