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アニメ ナルトの感想です 第4次忍界大戦始まりの時が近づく だが今なおいがみ合う忍びたち その時我愛羅の演説が 本編 忍び連合軍大連隊 その隊長たちが姿を見せる 忍びたちがずいぶん騒いでるなあと思う その連隊長が我愛羅 第1部隊は戦闘中距離部隊 テンテンやチョウザ ヒアシが所属する部隊か 隊長はダルイ あそこのだるそうにしてる人が隊長って 第2部隊は戦闘近距離部隊 ヒナタやネジ カルイや黒ツチが所属 緊張するヒナタと余裕ぶってるカルイ というかカルイの場合戦争を甘く見てるんだろう 隊長は黄ツチ 黒ツチの父親か ということは土影の息子ってことなのか 黄ツチは娘と一緒なことがうれしいのか 娘はいやそうだけど 第3部隊はサクラやリーが所属 ガイもここか でもさっきの戦闘での体力が回復してないようで治療中 隊長はカカシ カカシの言う背中を任せられる相手ってのはガイのことなのだな 第4部隊は戦闘遠距離部隊 隊長は我愛羅だけど彼は同時に連隊長でもある それゆえ実質シカマルが隊長代理だとテマリは言う まあ実際はもっと実力のある忍びがいるんだろうけど やや誇張していってるのかも チョウジは食いだめか 第5部隊は戦闘特別部隊 キバやシノ、いのが配属 キバよお前の言ってることは戦争をなめてるというか この戦争の本質からずれてると思う 姉に叱られてるし 目立つ行動は避けねばというシノに対し いのは大丈夫だと 確かに 隊長はミフネ カカシは我愛羅に連隊長として 落ち着いたら一言と そしてその頃暁のアジトを偵察中のアンコたち トクマという人物が白眼でアジトの中を 敵が動き出したと アンコはほかの者には情報を伝えるようにと言い 自分は残ると それは危険 だがこの情報を伝えなければ連合はもっと危険なことになると 暁の部隊はカブトの穢土転生たちだ 奴らの眼に光が その中で白とザブザの2人の姿が 彼らは現世に戻ってきてしまった 意識ははっきりしてるのに体は自由が聞かない 穢土転生を知ってるものもいるのか 利用されるのが気に食わないというものも そして穢土転生の中で奇襲部隊として動くものも サソリやデイダラ一人はみたことないが霧の中吉というのか もう一人は木の葉の根 こいつの姿何かで見たことが 穢土転生された中吉は暁の自由にならないつもりだというけど 術者には逆らえないか サソリとデイダラは言い争いを すでにどちらも死んでる カブトも穢土転生の数が多くてコントロールするのが大変らしい 最終的には自分がすべて仕切ると 戦闘の時は人格を消す もっともそうしないほうがいい場合もあるという 感情を残すことで敵の乱れを誘うと それが思い切りできそうなものたちも アスマやヒザシ そしてダン 彼ら3人は木の葉でつながりのあるものたちだ 綱手は元10班そしてヒアシやネジ ダンが事態を説明 アスマはいやな予感がすると マダラはゼツをサスケの見張りにすると そして大群がぞろぞろと動いたら目立ちすぎるとか やつらは地中を動くか カブトも出ると そして偵察部隊の3名は情報を伝えに アンコの無事を祈り そして一人残ったアンコはアジトに近付く だがそこに近付くものが それはカブトだ かつて大蛇丸の弟子だった2人がぶつかる 蛇を使う2人の戦い カブトの放つ蛇の毒にアンコの動きが そして彼女は意識を失う 偵察部隊の残り3名もカブトの穢土転生たちに発見される トクマは一人残り情報を伝えろと その連合の本隊 連隊長の我愛羅が静かにたたずむ 風影とはいえ若い我愛羅に対し大丈夫なのかという岩の忍び それに対し砂の忍びは 我愛羅はそこいらの若造とは違うと 両者はいがみ合いに ついこの間まで対立していた相手のことなんて知るわけないと そして木の葉の忍びもまた砂を信用していないものもいる 奴らはかつて木の葉崩しを仕掛けたのだから そのせいで三代目は命を落とした 彼らは奇襲部隊か 国や里が決めたことに反対する気はないというが 雲隠れの忍びはビーを襲ったのも五影会談襲撃も木の葉の抜け忍がやったと 雷影が左手を失った責任を取れるのかと ヒナタはまだみんな納得できてないようだと ネジはこないだまで対立していたもの同士だからと そのネジも雲隠れに対して遺恨があるわけだしな とくに砂と岩は長いこと対立してきたか それを見てた霧の忍びが岩隠れの悪口を言うと 聞こえた岩の忍びが反論 この霧の忍びはガンリュウの部下だったのだな 彼の意志を組み連合の部隊編成を認めたというが そう簡単に遺恨は消えない このいがみ合いが連合全体に広がっていく それを見ていたカカシはため息を その時いがみ合っているもののところに砂が これは我愛羅だな そして我愛羅が口を開く 第1次 二次 三次忍界大戦 国や里のために忍びは互いを傷つけ憎しみ合ってきた その憎しみは力を欲し生まれたのが自分 我愛羅はかつての自分のことを話す 自分が憎しみであり力でありそして人柱力だった そしてこの世界と人間を憎み滅ぼそうと考えた 今暁がやろうとしてることと同じ だが木の葉の一人の忍びがそれを止めてくれた それがナルト 我愛羅はあの時のことを思い出す ナルトと戦った後 ナルトは我愛羅の気持ちが痛いほどわかるといってくれた そして死からこの世に戻ってきた時 我愛羅の周りには自分を慕ってくれる者の存在があった ナルトに友としての握手を交わしたこともある 逆に悩むナルトに言葉を差し出したこともあるけどな ナルトは敵である自分のために泣いてくれた 傷つけた自分を友だと言ってくれた 自分を救ってくれた 敵だったナルト だが彼は自分と同じ痛みを知るものだった 痛みを理解し合ったもの同士わだかまりはないと そして今ここに敵はいないと なぜならみな暁に傷つけられたもの同士だから その痛みを知るものだからだ 我愛羅の演説を彼らはどう聞いてるのか 砂が暁に襲われた時のこと 岩の場面は初めてだな デイダラが裏切った時のことかな それを黒ツチが見てたのか どういう気持ちだったのだろう そして木の葉は何度も暁に苦しめられてきた 霧は四代目水影を操られ恐怖政治を敷かれた 雲隠れはユギトのこともあるしな 暁に傷つけられたもの同士 砂も岩も木の葉も霧も雲も関係ない あるのはただ忍びだと その言葉にハッとするものたち そして我愛羅は それでも砂が許せないならこの戦争の後に自分を殺せと ものすごくとんでもないことを言うなあ 忍びたちの顔つきが変わった 我愛羅は自分を救ってくれた友 その友が今暁に狙われている 彼が暁にわたれば世界が終る 自分は友をそしてこの世界を守りたい 世界を守るには自分は若すぎるそして浅すぎる だからみんなの力を貸してほしいと叫ぶ それを聞いた連合の忍びたちは喝采を上げる そしてさっきいがみ合っていたものたちは互いに謝罪を そしてここにはガンリュウもまた 同じ痛みをもつもの同士わだかまりがないなら協力してほしいと言われたと 俺の力でさえ必要か 今彼らは同じ目的のために心を一つに この我愛羅の演説をナルトにも聞かせてやりたいものだな そのナルトは修行中だった
そして忍び連合軍は共通の目的のために動き出す 第4次忍界大戦ついに開戦 連合軍は自分たちが勝つと意気込む雷影 我愛羅は友と世界のために戦うと 次回に続く 第4次忍界大戦ついにぶつかり合う 緒戦は奇襲部隊激突 そしてサイにとって苦しい戦いが
ナルトの考察です 今回は完ぺきという言葉についてです 今週号でところどころ出てきた完璧という言葉 サスケ「兄さんは完ぺきだった」 カブト「僕は完ぺきになる存在だ」 それに対しイタチは 「俺を完璧などと言ってくれるな 「一つを一つとして完璧なものなどないのかもしれない」 と言ってます なので完璧ってことについて考えてみようと思います 完璧ってのは 簡単に言うと 欠点がないとか隙がないって感じですね そしてこれ以上のものがないと 一見よい言葉に思えます だけど実はこの完璧ってのはあまりい言葉ではないのかもしれないと感じることがあります 完璧ってのは何よりも上だということでもあるが 同時にこれ以上先がないということでもあります つまり行き止まりというか終着点という解釈ができます 逆に言うと成長しようがないという意味にも 悪く言うと絶望ともいえる そしてこの完璧という言葉に関しては 人に使っていい言葉ではないのかもしれない 完璧というとその時はよくても 自分はそれ以上うえがないとも考えられるし 同時に完璧でいなければならないという考えになってしまいます おそらくイタチもそのプレッシャーがあったはずです だから人に使っていい言葉ではないのかもしれません それに完璧なものなどはこの世にないのでしょう どんな人や物にも欠点はあります 欠点があるものは完ぺきではない だからその欠点をなくそうとするが また新たな欠点が出てくる それでは完璧というものはできない それに今よりもっとよいものはまた出てくる つまり完璧なものというのはけしてできはしないということです ただそれでも人は完ぺきという言葉を使おうとする それは完ぺきに対するあこがれがあるからかもしれません 誰でも人は自分にないものをうらやましがります ようするにないものねだり だから完璧というものをうらやましがります そして実は同時に完璧という言葉には 理想という意味で使われてることが多いのではないかと それぞれ人には理想というものがある サスケの場合はイタチ そしてカブトはおそらく大蛇丸でしょう だから理想に近づきたい 物を作る時に関しては自分の理想のものを作りたい 求めてたものを作りたい だから人は理想通りになった時が完璧だと考えてしまうのかもしれません だから完璧というのでしょう だがこの2つはけして同じではない 理想はあっても完璧なものはない だから本来完璧という言葉は使うべきじゃなく そんなものはないのです 正しくは理想という言葉なのかもしれません まあそういうわけで完璧というものはない そして軽々しく使ってはならないのではないかと それを求めると必ず失敗をするのかもしれません では
アニメ トリコの感想です 冒頭ではフライムギバタケとかゴマダンポポとか 世界一周旅行でなつかしい面々と 本編 先週とは打って変わっての場面 トリコは水晶コーラなんてのを飲んでる なんかシャンパンとか飲んでる雰囲気だな そのトリコと一緒にいるのはココ 水晶の樹の実の種からとれるのか そして今回のトリコの目的はメロウコーラ 相当大変なものらしいな グルメピラミッドという美食屋の墓場にいかないといけないのか ココやサニーも修行をしてるのか そこに小松まで メルク包丁に見とれてか そしてこの4人が乗ってるのはグルメ馬車というもの 要するに豪華客船みたいなものだな 世界一周グルメの旅ってか 2年間の夢の時間って まあ降りるのはそれぞれ自由か そしてここにはまた意外な奴まで それはティナでした 予算の都合で1週間しか乗れないようだが そしてもっと意外なことにゾンゲまで グルメタウンの福引で当たったのか もっとも不釣り合いな奴だな しかし確かにゾンゲって一番強運かも 馬車の中でくつろぐ面々 そんな時ティナはトリコたち四天王を見かけるのだった 小松はサニーにどこで降りるのか聞いてみる 三途の道ってところらしい グルメ界に続く道だそうだが さすがにまだ入らない そこである男に会うというけど そこにいるのは一人しかないと ココはジダル王国というところ IGO非加盟の治外法権の国とのこと 2人とも危険な場所に行くのか だけどそれはトリコたちも同じ グルメピラミッド いや実はその前のほうが大変 この馬車はピラミッドまでいかないと トリコに聞こうとするけど 景色に夢中 というか食い意地が張ってる トリコが言うには明日にはわかると とりあえず馬車の中を楽しむ いろんな食べ物の店があるのだな トリコは相変わらずの食い意地 そこにティナが現れる 休みではあるが性なのかスクープを求めてますなあ そしてさらにゾンゲまで 同じようなメンツで俺の行くところに現れてって それをお前が言うか ちなみに今回はロンゲと間違われると ある意味間違ってないが また賑やかに サニーの言う通り少なくともゾンゲたちはあってないな 久々の再会で乾杯と でもトリコがすでに料理を食べていた だけど周りの店にまだまだあると 霜降りマグロのすしか ここには息のいいのがいっぱいあるというけど というか今釣ってる 船の料理は食べ放題か さらにローストビーフを食べるトリコ 一つくれというけど 切る前のほうでした 相変わらずの食いっぷり ゾンゲはまた勘違いしてるし 3人でラーメン食ってるなあ そして夜 パーティ会場 サニーは周りの環境とワインに酔いしれてる でもゾンゲは入れない 正装してないからか ティナはトリコにどこに行くのかと トリコはワインを飲んでる でも一杯だけじゃなくお盆ごと それ飲みにくくないか 小松はサニーに礼を グルメ界にトリコが向かった時のことか 次郎への連絡先を教えてくれたからだと サニーは自分は別に何もしてないと そして今回は今までにないほど危険な旅になるだろう 死ぬなよと そして曲が流れた時 サニーは小松を相手にダンス そしてなぜかトリコとココも ティナはなぜかゾンゲ 何ちゅうシュールな光景 ちなみにゾンゲはこの後逮捕されるのだった そして一通り落ち着いて ティナは酔いつぶれて寝てる サニーとココは小松のメルク包丁を見ていた サニーは美しいといい思わず だけど包丁の切れ味は相当 サニーの触覚が切られた 小松もこの包丁のおかげでと思う サニーはさらにメルクの星屑のことを聞くが トリコは内緒だという 星屑の味はトリコ、小松、メルクの秘密だと きしょいというサニー ココはずいぶん秘密が多いと そろそろ本当の目的を教えてくれてもと グルメピラミッドにいかないこの馬車に乗った理由 それはまずあそこに行く理由がある この馬車だと遠回りだと その時知らせが 地獄の入口黄泉への門だと トリコはもう着いたかと 黄泉への門というのは重罪を犯した凶悪囚人を入れる刑務所への入り口 世界最大の刑務者ハニープリズンがあるんだと トリコはここに用があってきた ゼブラを迎えに来たのだと 美食四天王最後の一人 ちなみにティナは二日よい ゾンゲは牢屋に 黄泉への門への停車は5分だと ゼブラは超問題児だという だがとても強くグルメピラミッド攻略には欠かせないのだと 力になってくれる保証はないが この馬車にトリコが乗った理由 ココやサニーが乗るから 2人にゼブラを迎えに行くの手伝ってほしいと だけど2人とも断ると グルメ馬車発車 トリコはとりあえず降りた 小松はサニーはともかくココまでと まるで再会を避けるかのように ようやく起きたティナ トリコたちがここで降りたのを聞いてスクープの予感 だけど一度発車したらもうアウト ココもサニーもまた面倒なことだと ゾンゲたちはいつまで閉じ込められるのか そのトリコが持っている荷物 ゼブラへの土産だと これじゃあまだ足りないか その時声が 全然足りないと この声がゼブラのものか まだ刑務所から遠いのに ゼブラはまた強くなってるってことか ずいぶん遠くからのあいさつだと感じるトリコ 四天王ゼブラ果たして 次回に続く おまけのゲストはグルメマフィアM でも顔を隠されてるのが我慢できない やくざだからか ちなみに正体はもちろんマッチです 次回ついに最後の四天王ゼブラ現る
ワンピースの感想です 表紙はエースと白ひげの墓 ルフィはいずれここを訪れるのだろうか ローの同盟の提案にルフィは 本編 同盟を持ちかけてきたロー 四皇を一人引きずりおろす策があるという だけどナミはローの口車にのったらだめだと まあもちろんいきなり四皇を倒せるわけじゃないのだろうが ルフィは誰なのか聞いてみる このあたりが不明なのだが ルフィは承諾 ということはシャンクスじゃないってことか そしてこのあとルフィはローと同盟を組むことを話す ウソップもチョッパーも反対姿勢のようだが ロビンはルフィの決定に従うと ただ海賊の同盟には裏切りが付き物だと 一w信じすぎるルフィには不向きか でもルフィがいうには面白そうだからと ローがいい奴かどうかっていう点では 個人的には悪党ではあると思ってるよ それに俺には2年間修業したお前らがついてるからだと それで納得してしまうみんなか そしてフランキーとチョッパーは元の体に ロビンからしてももうチョッパーの体に入らないでほしいと でもチョッパーはそうもいかなかった 体がぼろぼろだからな 薬とルフィの技のせいで だけどナミはサンジがいないから仕方なくサンジの体に ルフィは子供たちを助けたいというが ローはそんなことどうでもいいか 人の巨大化は世界政府で何百年も前から研究されてるんだと シーザーはそれを成功させて政府やベガパンクの鼻を明かそうってことか ナミは子供たちの安全を確認できるまでは島を出ないと ルフィも仲間を置いていくつもりはない そして侍のことも そんなルフィにローは驚いてるようだ ウソップはルフィの思う同盟は多分ずれてると 自分勝手さではすでに四皇クラスと ルフィ何故他人事だ ローは時間がないからとりあえず薬のほうだけをと 船医に同行を でもチョッパーは動けない ローの帽子に縛られて でもこれはさすがにってことだろうから 刀に縛り付けられて ローはシーザーのことを説明 ルフィたちの中で覇気を使えるのはルフィとゾロとサンジか まあ使えないと困るよな ローも使えるのだな とにかくまずはシーザーをとらえろと 俺の計画はその時にゆっくり全員に話すと だがシーザーの誘拐に成功した時点で引き返せないと 考えなおせるのは今だけだがというけど ルフィはお前らと組むと そしてそのころパンクハザードは混乱 スモーカーたち海兵も戦ってたか シーザーは何か自分のペットを動かしてるようだ そしてパンクハザードの炎の地域 そこにとんでもない化け物が それはスライム 解説はここまで スライムって雑魚のイメージがあるけどこれを見るとそうは思えないなあと しかしローとの同盟か まあ海賊の同盟は裏切られる可能性があるっていうなら ルフィが裏切ってもかまわないわけだよな まあこの先の計画次第ではその可能性が高そうだな それこそルフィの身近なものが関わるようじゃ たとえば古代兵器としてしらほしに危機がとか 今はまだないか その他の感想はこちら
ナルトの感想です イザナミとは そして 本編 イザナミにかけられたカブト このままループにかけて幻術をかけやすくするんだと イザナミを仕掛けてたのは最初にカブトに刀で突き刺された時か そしてイザナミの説明 2人の体の感覚によってはめる術だそうだ 行動の中の行動の一瞬 その時互いの体の感覚を一度術で記憶 そして同じ体の感覚をもう一度再現する 2つの同じような記憶を重ねつなげることで無限ループを作ると これも失明を引き換えにする カブトは幻のイタチとサスケを相手にしてると ただこの術にはループから抜け出る道がちゃんと用意されてると イザナミはイザナギの術者を戒め救うために造られた術だと イザナギは運命を変える術 都合のいい結果だけを選びとってる うちはがけして失敗できない時この術が大きく貢献したと だがその力は術者を暴走させてしまった 使い手が2里以上いることで都合のいい結果の奪い合いが始まったと それを止めるためにイザナミが作られた 己の結果を都合のいいように変えようとすると一生同じところをぐるぐるすると だがそこから抜け出る道も作られていた この術は本来うちはの仲間をおごりと怠慢から救うための術 術で簡単に結果から逃げるものを止める 己の結果を受け入れ逃げなくなった時イザナミのループは解ける 術に頼ることなく運命を自分で受け入れるよう導く術だと 抜け道のある術など危険で実戦では危なくて使えないか この場合カブトが自分以外の誰かになり変わることをやめれば出られると わざわざなぜこんな術をかけたのか イタチはカブトを昔の自分に似ていたと 全てを手に入れたつもりで何でもなせると盲信しようとする だからこそ己の失敗におびえ己に失敗はないのだと自分に嘘をつく その結果他者を信用できなくなったと カブトは他人の力をすべて自分の力だと思い込むようになった イタチはカブトのこともわかると 忍び世界に翻弄されたもの同士 どうしても自分自身を許し認めることができないことも カブトのやってることは間違ってる だがこいつだけをせめるのも間違ってる カブトには俺と違って死ぬ前に気づいてほしいと だがサスケは何故こんな奴のためにそこまですると カブトと兄さんは違う 兄さんは完ぺきだったと だがイタチはサスケに反論 サスケをシスイの力で操ることで導こうとした 誰よりもお前を子供扱いし守るべき対象としてしか見なかった お前の力を信用していなかった なんであれ一つとして一つで完璧なものはないのかもしれない だからこそ補うものが引き寄せられるように生まれそばでついをなしてはじめて少しでもよい方向へ近づける イザナギとイザナミのようにか 俺を見て俺になかったものをサスケには探してほしいと だから俺を完璧なんて言ってくれるなと イザナミの中のカブトはいまだあがいてる 自分は完ぺきになる存在だと叫び 同じことが繰り返されるカブト 彼は何が失敗だったんだと カブトに己の幼いころの記憶が 自分はただ認めてもらいたいだけだった それのどこが失敗だというのか イタチはサスケに言う ありのままの自分を自分自身が認めてやることだったと そうしさえすれば誰にも嘘をつくことはなかったと 嘘に信頼はなく背中を預ける仲間はできない そして嘘は本当の自分すら見えなくさせると カブトは今なおそれをわかっていないか そして別の戦場で2人の忍びが もう9時かって この戦争を終わらせてゆっくりと寝たいと思ってるという まあ戦争の意義をよくわかってない奴もいるだろうし 戦争が終わったらどうするのか とりあえず家に帰ると ずっと任務であえてない弟も帰ってきてるかもしれないしなという そしてこの忍びこそウルシ 孤児院でカブトと一緒に過ごしていた一人 弟というのはカブトのことか そして今イタチは穢土転生を止めると 解説はここまで 物語中でそんなに時間がたってるのかって思ったよ トビの計画ももうすぐだというがな 完璧か確かにそんなものはないのだと思う そして完璧が必ずしも素晴らしいものとは言えない 完璧とは逆に言うと上がない 上にいけないということでもある より上を目指すのはいいが完璧であろうとしてはならない だからこそ絆を作れる イタチがいってたことサスケにはよく心に刻んでほしいな まあもちろん真実を聞きたいというならそれは話すべきかもしれないが その他の感想はこちら
後半です 前半はこちら べるぜバブ 素直になろうとする葵ちゃんの一歩 ヒーローショーでベル坊を誘うことにかこつけて男鹿も一緒にってか だけど鈍い男鹿 でも奈古市みたいにストレートに言うのもどうかと そして東条と静の2人 チケットをさばくために弟たちを連れて来いってか こっちは素だからなあ 花澤さんはこういう話が大好きだなあ そしてヒーローショーのために遊園地 古市もラミアと一緒に この2人もペアかしら 神崎と二葉みたいな感じだが その2人ともはち合わせてるし しかしなあ東条バイトはいいけどヒーローの中身を子供たちに見られないようにしないと 静の兄弟たちも出てきた 紆余曲折あって男鹿と葵がトラブルに スケットダンス ポケット団の3人の名前が明らかに シルクは我妻絹衣 スマイルは坂須英里 そしてタクトはなんと久々出てきた八木ちゃんの弟でした 八木卓人という そして姉さんが怖いからいい子ぶってると だがその姉さんは何でもお見通しか こち亀 宇宙エレベーターか 私とか一生見られるかどうか 確かにガンダムとかではそういうのありそう めだかボックス 名瀬久々の本性発揮だな そしてこの叶野ってのは漢字を操る 漢字を組合わせて意味を変えてしまうか シンプルだけど強力だな リボーン 代理戦争の秘密 奴らはこの戦争で新たなるアルコバレーノを選ぼうとしてる そして前のアルコバレーノたちは死ぬか復讐者と だからチェッカーフェイスを暗殺したいと だけどリボーンがそれを受け入れるかな まあどうであれなんとかしないといけないけど パジャマ まくらを目覚めさせる方法か まさか本当に王子様のキスとかなのかな でもその場合両想いであることが前提だろうなあ そして帰ろうとするとなんと大荒れの天気 そして雪姫の生着替え このままだと互いに温め合うってことに ブリーチ 強さのインフレってのを感じるな アヨンあっさりと 敵が強いってのはわかった だけど気もいのでさっさと倒して そしてソウルソサエティでも惨劇が始まる だけどこれも序章かもしれないな クロガネ ナオってやつは 結果だけを求められてぐれてた だがその逆に神谷は結果がどうなっても努力する 無駄かどうかじゃなくやるかどうかか そんな神谷に最初はいら立っていたが次第に そんな2人に何があったのか ぬらりひょん 青と黒の戦いの光景が出てたな そしてリクオのところにクラスメイト達が4人も 巻と鳥居も でも2人とも妖怪たちにおびえてる そしてゆらも 同級生たちの懐かしの対面 清継たちも頑張ってるんだな 確かに支配者ってのは美化されるものだなあと 幼いころの竜二も生意気そうだけど今ほどひねくれてなかったはずって思った 鳥居さんは黒と対面ってか 2人とも戻ってきたか 決戦は近い 黒子のバスケ 紫原負けるのはもっといや だがそれは誠凛も同じ そして陽泉のプレー 氷室は火神との戦いは負けでいいと だがそれでも勝つのは自分たち 陽泉はチームプレーで戦う だが本来チームプレイが信条の誠凛が火神任せに 互いに一歩も譲らない 残り時間は1分 そして木吉が戦線に復帰 マジコ 戦いは一気に決着ついたな レイブンがエマを好きになった理由 それはシオンに恋するエマだったからか いっては何だがそういう理由だと振り向かせた後が問題になるなあと思う そしてシオンは大切な家族のために戦った スタンプは全部集めたか アインはちゃっかりアイテムを全部もらってるし レイブンは失恋をしたが吹っ切れたか しかしアニスの姿がない その時黒ネコの群れが
月曜日はジャンプの感想です 表紙、巻頭カラーは4周年のトリコ センターカラーにバルジ、べるぜバブ 読み切りにひよこっぷ では トリコ 表紙でゼブラがどこにいるんだって思ったよ そしてもう一つの表紙は時期外れの花見 それぞれ好きな飲み物って感じだな だが本編はものすごく凄惨な内容 千代婆はものすごく残虐だ そして怪物も 大竹に貫かれた小松だが全く無事 これは蘇生包丁というのだと そうしないと調理できないものもあるということで 大竹は小松と差をつけたと勝ち誇ってる こいつのコンビって誰なんだろう トリコと差があるコンビの相手というならスタージュンかなあって そして食林寺の危機に珍師範が 千代婆の変貌ぶりにいかる珍師範 本気で戦うつもりだがなんと珍師範が千代婆にあっさりと さすがにこれで敗北じゃないと思うが ためらいなくかつてのコンビを貫く千代婆 マジで何があったんだって思う そんな時現れたのはトリコか まあとりあえずあの猛獣を倒すのかな ナルト 感想はこちら ワンピース 感想はこちら 銀魂 食糧難の万屋 ドッグフードまで食べるなんて そして定春家出 そんな時捨て犬を見つけかわいそうになって行動を共に それでいろんなところに拾われて というか土方に意外な一面がって感じ だけどマヨラーは危険だな さっちゃんも危険 そしてなんと桂が あの大それた話にこんなオチがついてたのかよ そういえばこいつだけ出てなかったし あと捨てマダオも ハイキュー 試合は烏野がリードってところで 及川がピンチサーバーとして出てきた ものすごく鋭いサーブだな 月島が嫌いな日向だけど 田中の言葉でか そしてなんと試合に勝っちゃった でももしかすると今回敵チーム誰ひとりレギュラーじゃない可能性が高いな 及川はポジション違うし バルジ ものすごく早くアストロの正体がばれたな 家族を大切にする男だからか 自分が死んでもいいから自分の家族の面倒を見てくれか バルジじゃないアストロ だがオーグが認めた存在だから彼が代わりに王子として ちなみにジーノさんは 斉木 今度は純平こと海藤瞬という中二病の男が本編に つくづく読み切りの続編なんだと そのうちあのマジシャンとイケさんも ニセコイ 楽と千棘が名前で呼び合うのをうらやましいと思う小咲ちゃんか そんな時千棘の誕生日祝いの計画が 鶫も面白いな そして千棘のプレゼントを楽と小咲で まるでデートの雰囲気 小咲が楽を名前で呼ぼうとする光景は恥ずかしくなるな そしてなんと話は10年前の約束へ 小咲はそうだと なんか進みが早いな でももしかするとペンダントの約束じゃないのかもしれない あの鍵は別のものの鍵という可能性も 約束の内容が違うってことも ひよこっぷ 変な妖怪が生まれたという読み切り この作者前にも出てたんだっけ 恋染 新たに出てきた子 やはりいろはを演じるのか グラビアアイドルでもあるのかよ 2人付き合ってるのかと突っ込まれる 翔太は紗奈の気持ちを考えて演技の練習相手だというけど紗奈ちゃんはすねてる感じ そしてこの子翔太とも関係が 小3の頃の初恋の相手 そしてなんとあの大人しめの少女がものすごく変貌 名前は七里由比と いぬまるだし マジで卒園式なのかよ そしていぬまるはパンツはいてないままと いぬまるは両親と一緒に やっぱり次週で終わるのか それとも入学までパンツはかせるために奮闘とか 前半はここまで 後半はこちら
アニメ 黒子のバスケの感想です 誠凛初戦の結果は そして緑間の力が垣間見られる 本編 一回戦の相手にはとんでもない人物がいた それはセネガル人のパパという留学生 通称お父さんと しかし中身は子供だな 誠凛はそんなチームとやりあってるか 留学生がいたことで勝ち誇ってたが 黒子の存在も有利に働いてるんだな 日向は黒子ってこんなんだっけとか 子供扱いされたのが腹立ってるようだな 戦ってもいないのにお前が言うなって感じだな 1クオーターが終わり作戦会議 黒子はいったん引っ込めるか 敵にはパパ以外強敵はいないと 火神がやつを相手にどこまでできるか火 試合再開 だが奴は本気になった 火神は逆に燃えるか 日向がシュートを放つが届かなかった だが逆に火神はパパをさえぎりリバウンドを取りシュートを 今度は相手の攻撃 パパがシュートを打とうとするが 長身のやつをさえぎる 試合を見ていたリコは何かを感じてるようだ パパをさえぎる火神 火神は少しずつ高くなってると リコが気にしてたのは火神がですぎってことか 黒子は黄瀬の言ってたことを思い出すか 火神が成長した時果たしてチームから浮いた存在にならないかと 試合はラスト5分 誠凛がリード ここで黒子を再び まるでうっ憤を晴らすかのようにって感じだな黒子 パパは負けず嫌い そんな奴に火神はいう キセキの世代にがっかりだとかいってたが 調子に乗りすぎ あいつらのほうが断然強いと そしてパパからボールを奪い取った 試合中に奴を倒すという宣言は達成 この試合を緑間も見てたか 試合は誠凛の勝利 そんな誠凛にパパは 次の試合朴の分まで頑張れとねぎらったと思ったら ただ悪口と捨て台詞を残しただけ 名前パパだけど中身子供だな そして大会は進んでいき 誠凛も勝ち進む 黒子を温存しながらも勝ち進んでたか びっくりするぐらい順調って 黒子は試合に出られなくてむずむずしてるってか そして4回戦へと 現れた相手は誠凛なんて余裕だとか言ってるんだが そいつらは この前のストリートバスケで暴挙を働いてた不良たち 2人の姿を見て一気に戦意喪失 言うまでもなくぼこぼこにされたと 順調な誠凛 だけど大変なのはここからだという 東京の代表に選ばれるのはここ数年同じだという 一つが秀徳 もう一つは西の王者泉真館 そして正邦 東京の3大王者 その決勝でぶつかるのがおそらく秀徳 昨年誠凛も決勝リーグに出たが手も足も出なかったか そして現れたのはその王者秀徳 リコはすごいものが見れると 緑間のいるチームだ そして秀徳の試合が始まる 人数もすごいなこれは 火神はあいさつに言ってくるとか言い出す 思い切り突然だな 火神は緑間に 緑間は知らないふりしてるか まあ直接会話したわけじゃないしな いきなり手を差し出す火神 緑間は手を出すけど 火神は緑間の手に自分の名前を リベンジの相手にはきっちりと覚えてもらうとか ずいぶん無謀だというか 3大王者すべてにトリプルスコアでぼこぼこにされたという誠凛 緑間は無謀だというが 黒子は過去の結果でできるのは予想だけだと そんな黒子に緑間は何考えてるかわからないとか そばにいる人物は高尾っていうのか というか緑間の本心バラしてるってか 緑間は黒子の考えがどれだけ甘いか教えてやるとか そして秀徳の試合 緑間は最初から出るとか 監督から許されてるわがままは1日3回だとか ものすごく縁起を担ぐタイプだな 落ちるわけないとかいってるな そして秀徳の試合開始 かなりの点差で勝ってる 誠凛の1年はやってること同じはずなのにすごく簡単にやってるように見えるとか ミスがないから バスケは常にハイスピードでポールが動くか 強いチームはそのバスケでのプレーをそつなくこなす 簡単そうに見えるのは基礎ががっちりとできてるからか もちろんそれ以上の理由はある 絶対的な得点源があるからだと すごいダンクだとか言ってる 秀徳はインサイドが強くアウトが普通だった だけど今年からは違うと 緑間のプレイ 5本中5本だとか すごく調子がいいとか火神が言ってるけど だけど黒子はそうなのかと言ってる 彼がはずしたところを見たところがないと そしてその緑間が出してるのは 3P 緑間がシュートを打った瞬間高尾に戻ると 緑間は自分のシュートは落ちないと 人事を尽くしてるからと 奴はフォームを崩されない限り100パーセントのシュート成功率だと これじゃあカウンターも そのうえ着弾までの時間が長いと 日向は違和感を感じると まだとんでもないものを隠してるのではと キセキの世代ナンバー1シューター緑間の力を見せられたな 秀徳の試合が終わった後 つい帰るかとかいうけどリコがつっこみを 今日はもうひと試合あるんだと だけど火神だけわかってなかった 予選4回戦と最終日は1日で2試合なんだと 時間があっても疲労は残るか 準決勝と決勝も同時にやるのかよ そして準決勝の相手になるのは おそらく北の王者正邦 最終日は王者2チームと戦うのか ものすごく絶望的な戦いだな 強いチームは選手層も厚いからな でも火神は相当やる気に 黒子もそんなこと言ってるな ピンチってちょっと燃えるか 火神よさすがにちょっと休めだな 次回に続く EDには緑間が どうやらEDでは一番恐ろしかったものが出てくるのか 3大王者の一つ正邦 その力は
アニメ ハンターハンターの感想です 天空闘技場にて今度はヒソカの戦いが 本編 ゴンがギドと戦い重傷を負ってから1カ月 この日注目の戦いが キルアがゴンに会いに行くんだが ゴンは元気 それどころか完治してた 全治4カ月のはずなのになあ キルアはどういう体してるんだと そのキルアの用事は ヒソカの試合のチケット 大人気らしい いろいろと情報を集めたと ヒソカの戦歴は相当 8戦3敗 KOは死人の数 負けは全部不戦敗 準備期間がなくなったからか 実際に戦えば負けなしと 相手に取られたポイントはわずか4ポイント フロアマスタークラスの実力 まいったなというゴンだけど顔は全く その対戦相手はカストロという男 ヒソカからダウンを奪い3ポイントを取ったという 因縁の対決か 試合会場に向かう2人 本気のヒソカが見られるのか だけどゴンはウイングとの約束のことが 試合を見るだけだからというキルアだけど エスカレーターの上にウイングが だめだそうだ 試合観戦も念を調べることになるそうだ ゴンの回復力に驚くウイング だけど期間は2カ月 なのでまだだめ とりあえずキルアは自分だけでも見てくると ゴンはちゃんと言いつけを守ってるか オーラを見てそう感じるか ウイングもオーラが ゴンはとりあえず部屋で修行 ヒソカとカストロの試合が始まる1時間前 ゴンは約束があるから試合を見ないことに そしてテンの修行 だけど体は その試合 始まる前に両者の紹介か カストロは9勝か 2年前とは別人だとカストロは言う キルアはまた何かをたくらんで 選手の控室か キルアはこっそりと近付いてみる 控室の中にカストロはいた キルアは気配を消し近づく だがその時後ろから現れたのは他ならぬカストロ そして控室から消えていた なぜだそしていつの間に どうやって キルアはサインをもらいに来たと言ってごまかす カストロはキルアの名前も知ってるか キルアはカストロを見に来た キルアの絶も優れてはいる だけど気配を消すならこの階に来る前じゃないと意味がないという 突然気配が消えたら警戒されると キルアはさっきのはどうやったのかと聞くが いずれ戦う相手かもしれないからと キルアはここで戦う気はないというのだがな まあキルアはバトルオリンピアとかには興味ないらしいが そしてヒソカとカストロの戦いが始まる カストロはヒソカの洗礼を受けたということだな カストロはヒソカに負けてから本気で戦ったことはないと そして試合開始 カストロが最初にポイントを 一体どうやって さっきのあれと同じか ヒソカはまだ余裕 本気を出すかどうかは自分が決めるとか ヒソカがカストロの攻撃をよけたと思ったら なぜか当たっている 相手が前にいたと思ったら後ろにいるという形に 現在はまだカストロがリードしてるか だけどヒソカはまだ笑っている カストロの動き まるで消えたように見えたと そうじゃない 目の前にいたはずなのにいつの間にか後ろにいたと それもまだ何か違う気がすると 基本的なものを見落としてるか もう待ちはしないカストロは腕をいただくという そしてカストロは必殺の拳法を だがヒソカは余裕で腕を上げるとか 腕はもらうというカストロ だけど奪ったのは別の腕 ヒソカの片腕が飛んだ この映像結構やばいように だがまだ笑っているヒソカ 苦戦してるように見えるヒソカ だがヒソカは今のでカストロの能力がわかったと それはダブルだと カストロは自分の分身を作ってる キルアはカストロの体が重なってるように見えたのか つまりこれがカストロの技の正体 ドッペルゲンガーの話も もう一人の自分をみた場合の話だな これを見た時なぜかとんでもない疲労感に襲われる これが消滅すると回復 まあこれは諸説だが あの時カストロは消えたのではなく増えていた 要するにこれも念の技 ダブルが攻撃を仕掛け自分は死角に あの服装もその助けか そしてこれもただの幻影じゃなく出てる間は実体 カストロは今度は左腕をもらうと ヒソカも少しだけやる気が出てきたというのだった 次回に続く ハンサイクロペディアではリールベルトのこと まだ戦っていないのになあ ヒソカ対カストロの戦いの結末は
アニメ ワンピースの感想です 魚人島の偉人達と起きた悲劇 そして真相を知ったナミは 本編 オトヒメ暗殺事件発生 彼女はそのまま息を引き取った そして署名は燃え続けていた 悲しみにくれる王子としらほし 魚人島を襲った悲劇に島中が涙を ジンベエたちと兵士たちは犯人を探す ジンベエはタイガーやオトヒメの気持ちを そんな中犯人が見つかったと それを見つけたのはホーディだ 銃を持っていた人間の姿が ジンベエは隠せという これまでの王妃の苦労の日々はどうなるのかと だがホーディは構わずそれを公表する というかホーディの白々しさと外道っぷりを知ってる今では ただの屑としか言えない しかしそれを知らない島の人たちはまんまとそれを信じ 人間への憎しみを叫ぶ そしてオトヒメの悲劇を知った城では 王がずっと閉じこもっていた 自分では衝動を抑えられないのだと 殺意がおさまるまでと 左大臣が王に話しかける 犯人が人間だと告げる 王は犯人が丸腰でも殺してただろう だがオトヒメはそれを許さない 復讐をすれば憎しみの連鎖の中に組み込まれる そしてそれを見た子供たちにもその憎悪が植え付けられる オトヒメの言うことは頭ではわかる 他人事ならば だけど自分の妻を殺したものをなぜ殺してはいけないのか そして自分も戦士として数々の仲間のかたき討ちをしてきた そんな自分がオトヒメのやることを手伝う資格なんてないと だから見守っていた 潔白なものが死んで自分が生きてどうする オトヒメの想いを自分が受け継いでも矛盾するだけ 人の心は移ろいやすいものか そして数日たち王が落ち着いたころ オトヒメの葬儀の日か 王にしらほしが泣きつく そして王子たちもこの場に そのころしらほしに手紙が どこにいても飛んでくるとか 王が閉じこもってる間に しらほしへのラブレターか まだ6歳なのにねえ どう考えてもロリコン 犯人は言うまでもなくバンダーデッケン 王は子供たちの安全を考え葬礼には出すなと デッケンはすぐにでも捕えろと そしてオトヒメの葬儀が 島を慈愛の心で包みこんできた王妃の葬儀 その時モニターからフカボシが 魚人島の皆に伝えることがあると 死の間際母は嬉しそうに言った 本物の太陽の元までもう少し 母の願いは自分たちが受け継ぐ 2年後にはまだ島の人たちの心は間に合わないかもしれない 今回の事件で人間に対する心変りもあるだろう だから署名も一度破棄する 皆の心の傷がいえた時一緒に太陽の夢を見ましょうと オトヒメの想いを受け継いだ王子としらほしだった そして10年 王子たちやしらほしの努力で署名も集まりつつある これがこの10年の差別との戦い そして魚人海賊団の成り立ちだと ナミの故郷を苦しめたアーロン そいつはジンベエの弟分 何かあれば自分たちが飛んでいくつもりだった だがアーロンは自分たちのことが伝わらないようにしてきた 海軍を買収して 結果ナミや多くの人たちを苦しめてきた ジンベエは責任を感じてるといい手をついて謝罪を その時サンジはジンベエに 死んでわびを入れろと それでも許すわけじゃないが少しはナミの気持ちも晴れると だがそれを制止したのは他ならぬナミだった 話を聞けばジンベエには全く悪意はなかったと ジンベエはどんな罰も受けるつもりだったが ナミはやめてと 自分が嫌いなのはアーロン個人であって魚人ではない ジンベエがアーロンの黒幕でなくてよかったという 何よりルフィの友達だから 確かに自分はアーロンにはひどい目にあわされたが だがそんな中であった仲間がいる それが全部つながって今の自分がいる 魚人だからって恨みはしない だから私の人生に勝手に謝らないでほしいと それを聞いたジンベエはオトヒメやタイガーの言葉を思い出していた 去っていくアーロンの姿も ジンベエはもったいな言葉だと涙を流し感謝する それを聞いていたハチも ハチは何より自分がナミを苦しめていた一人だったからなおさらだろうな フランキーまでもらい泣きかよ それだけ苦しんていたのか でも一人ルフィは 寝ていた サンジに起こされる 人の話をめったに聞かない男だからな 一体何があったのかわけわかっていないか ちなみにルフィは最初ぐらいしか聞いてねえ ナミはしらほしに声を 彼女は母のことを思い出して涙を というかしらほしも天然だな しらほしはナミを見て他人とは思えないと そして話を終えた後 ジンベエは今の状況のことを改めて整理する ハチはホーディの計画通りなら今頃国中もっとひどいことになってるだろう ホーディは何をたくらんでいるのか ジンベエの前では本性を見せなかった ホーディはアーロンを超えるほどの人間嫌い 魚人族の憎しみだけを食らって生きていた だがやつはアーロンと違うところがある アーロンは同じ魚人には手を出さなかったが ホーディは人間と仲良くしようとする魚人さえも手にかける 今年は世界会議 王はその時魚人島の移住を伝えるつもり だとするとやつはそれを阻止するつもりなのか いやそれだけじゃないのか しかしそこに巨大なでんでんむしが これは映像電伝虫か そしてその映像から現れたのは ホーディ その放送の内容とは 次回に続く 残虐なるホーディのその姿が
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