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月曜日はジャンプの感想です 表紙巻頭カラーはリボーン センターカラーに少年疾駆と黒子のバスケ では リボーン 継承式が近い ギーグファミリーがやられたことでツナはますます腰が引ける そんなとき9代目の迎えが 9代目と会った時ツナは思わずお爺ちゃんと言ってしまう 自分が小さい時に遊んでもらったおじいさんのまま 確かにマフィアのボスには見えない ツナの目的はボスの座を断ること だけど9代目はそれをわかってるかのように好きにしなさいと そしてツナがどれだけボスになるのがいやなのか分かっていると 未来での出来事ユニから伝わっていたのか とてもボスには向いていない だけどだからこそボンゴレを本来あるべき姿に戻せると 初代が作ったボンゴレは元々住民を守る組織 むやみに権力を広げたりしなかったと ツナのやってることと似ていた 初代も今のボンゴレを壊したいと もし君が継いでくれれば君の見たくないものが早くなくなるはずだと ツナはそれを聞いて悩むことに そしてツナのところに護衛としてエンマが そしてボンゴレの継承式で受け継がれるもの それはボンゴレの罪だというが シモンファミリーとの問題でもしかすると決意するのかもしれないと思った ワンピース 感想はこちら ナルト 感想はこちら ぬらりひょん リクオが鞍馬天狗たちを倒した リクオの業 ぬら組の強み 今までリクオは何でもかんでも自分一人でやろうとしていた 仲間を信じ信じられることで力を得るとそれが人間としての強さ ちなみにしょうけらはあのまま青が倒した この400年で花開院はずいぶん弱体化したと 秋房はそれを知る 本家に戻ったゆらはおじいちゃんの死に直面してしまう 疲れと涙で眠りにつく 秀元はゆらが眠ると消えるというわけか 竜二と魔魅流は茨木童子たちと戦って撤退 魔魅流は子供みたいだな とらわれているつららは幼いころのリクオとの会話を つららって実際はかなり年上なんだろうなあとおもったり そしてリクオはなぜか鞍馬天狗を引き連れて土蜘蛛のところに もしかすると土蜘蛛と天狗の対面もあるのか べるぜバブ ヒルダさん相変わらずの唯我独尊 これを見てヨメと愛人の戦いだとか 古市は男鹿ハーレムみたいで ヒルダは男鹿の妹とか言って無理があるだろうが 真相はでっち上げの戸籍を作ったと アランもこの学校に来たのだけど生徒って無理ありすぎ しかも何故別クラスに そして学園祭でどう勝負するのか なんとバレーボールだと聞いて衝撃を 三木も納得いかない 誰も経験してないからだそうだが ただで済むとは思えないな 放課後練習開始だという葵だが きてたのは古市と寝ている男鹿 レディースのやつが勝ったら見せるってあの映画のネタかよ また面白いやつがでてきたな このタイミングでヒルダさん登場 ヒルダと葵ってスタイルも正反対なのか ここで古市が力説 色仕掛けというなら全員ブルマ着用って ヒルダが彼らにやる気を出させるとかいうけど そして翌日 なんと来てなかった奴らが全員必死で でも古市や神崎と姫川はともかく他のやつらが色仕掛け通じるとは思えないし 脅迫されたのかってところか 少年疾駆 漫画を見る気にさせるものって何があるんだろうかと思ったが 小学生のうちから大層な夢を抱いてるというか 練習するのは格好悪いとか思ってるのも目立ちたがり屋の特徴というのか この漫画の最終回多分数年後とかにいくだろうなと ブリーチ 乱菊は生命維持できるぎりぎりの状態か 下手すると傷が開きかねないか ギンにやられている一護 あのころのほうが怖かったと 戦う意味を失いかけてるせいか ギンは一護に逃げと 藍染に向かっていく3人 藍染も余裕そうだな 同時に裏腹の頭脳を認めている発言を そして藍染に一撃を加える 多分この下から何かが出てくるだろうけど 東仙がはえだったら藍染がゴキブリとかギンは蚊なのかと思ったり サイレン ランの奴もかなり無理してるな そしてこの場に現れた敵をハルヒコが シャオもフレデリカも勝利していた だけどカイルの様子が分からないのが気になる エルモアは予言を見ていた だがそこで見たのはマリーがと そしてアゲハはジュナスに マリーに死亡フラグなのか アゲハをかばってという事態に ここが未来である以上彼らの誰かが犠牲になってもおかしくない でもそれゆえにアゲハが余計未来を変えたいと考えてしまうのか でもたまには予言がはずれることがあってもいいのではと思いたいが メタリカメタルカ 基本的にベタな漫画だなあと思う 今回もまた別の場所から新キャラが やはり今回の新連載はレベル低いかな でも最初だし 銀魂 華陀情けなさすぎるな そんな様子を神威が見ていた 神威は高杉に接触していた 春雨の連中に高杉を始末する手伝いをしてくれと頼まれたと 春雨の奴らの提督がなんか小者に見えるな しかし鬼兵隊の奴らもなんか変な所があるな 高杉と接触した神威 だけど春雨の目的は後々厄介な存在となる神威の始末だった しかしここで神威が死ぬとは思えない もしかすると高杉が殺すには惜しいといって 仲間にしようとするのかも しかしますます最終回が近いような まああまりグダグダやってもだめかもというのもあるので 引き際も肝心なのかな トリコ 小松はセツ婆のところに今までで作ったスープを セツ婆はここまでやるのに30年かかったと ということは小松のほうが見立てだと短かったのか その作ったスープを飲んだセツ婆 想像よりも完成度が高かった 小松って実は天才なのか セツ婆は本物の食材の味を現場で味わった感動は限りなく大きいというのだった トリコのほうは想像よりも回復が早い 与作は再生屋としていろいろとやってるらしい でも失敗も多いとか 失敗は成功の元とはいってもな ギャンブルみたいだな 鉄平が何故再生屋になったおか 次郎のことは尊敬している だけど昔次郎に連れて行かれた場所は土地が枯渇していた 乱獲によるものだろう 環境問題という奴だな その時の次郎の悲しそうな顔 昔の仲間との思い出か だから鉄平は再生屋に 鉄平お目的は食材の保護と爺がノッキングした生き物を解放するとか その時トリコの様子が 血を吐き出してしまった 副作用らしい 回復が早いせいか副作用も半端ないのだ 小松もどうにか必死でスープを作っていた そしてどうにかセツ婆と同じ段階まで しかし最後の一品が そんな時連れてきたウォールペンギンの子供のよだれが落ちた時 オーロラが これが最後の一つなのか しかしペリカンのよだれとかまで食材になるなんてな 何が貴重か分からない世界だな 前半はここまで 後半はこちら │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |