僕に踏まれた街と僕が踏まれた街
「中島らも(44)」
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[ 藝能 娯樂 競技 ]
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中島らも追悼写真展には手書きの原稿も展示されている。
一番面白かったのが、「僕に踏まれた街と僕が踏まれた街」の題名候補。「僕に踏まれた街と僕が踏まれた街」以外に三つあるのだが、どれも中島らものファンだったら必見だ。
すごく「かっこ悪い」んである。

「僕に踏まれた街と僕が踏まれた街」題名候補
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Re:僕に踏まれた街と僕が踏まれた街(03/23)
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kamachiさん
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題名候補もしっかり見てきました。
やはり「僕に踏まれた街と僕が踏まれた街」がしっくりきますね。。(2005年03月24日 06時51分44秒)
「僕に踏まれた街と僕が踏まれた街」はわたしも以前に読みました。たしか、三宮?で彼女と歯がカチッとなるキスをしたっていう一節が記憶に残っています。(2005年03月26日 02時10分26秒)
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TBをいただいた先のタイトルは、
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arincoさん
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まさにその当日電車のお供にしていた本のタイトルでした。うっかり吹き出したのを、後ろから見てらした?ともあれ中島らも追悼展を見のがすところでした、TBありがとうございます。仕事をはやめに切り上げて渋谷へ行こうっと。(2005年03月28日 01時43分35秒)
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Re:僕に踏まれた街と僕が踏まれた街(03/23)
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bokemiさん
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TBありがとうございました。追悼展やっているんですか。残念なことに北海道なので見に行けないなあ。天井あたりで自分の追悼展観て酒飲んでいるんでしょうね、らも氏は。(2005年04月03日 12時22分51秒)