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★ 今年一年善い年でありますように! ★
![]() この黒白碁石は白が某J店さんから落札した物で碁石として完璧なもの、黒は別ルートで購入した物で完璧とは言えませんがかなりの形状です。 ![]() このカラー碁石は自作品です。綺麗でしょう。翠はヒスイ、透明は水晶、ピンクはローズクォーツ他、虎目石、ブルーレースアゲート、ヘマタイト、(橙はミャンマーからの輸入品で石名不明、エヤワジ河の石と推測)です。某女性棋士がおっしゃっていましたが、ピンクの碁石で碁を打ちたいって。どうせなら天然石でないとね。v(^o^) 巻龍決と言い、龍の原型だそうです。虎・蛇・魚等を融合して想像されたとされています。翡翠での自作品ですが模様が一番難しかったです。 翡翠と書いてかわせみと読めますよね。飛ぶ宝石と言われているんですから綺麗な鳥です。ヒスイには色々な色がありますが、特にヒスイのアップルグリーンは綺麗ですよね。ヒスイを触っていると心が穏やかになります。本当に良い石です。やはりモンゴロイドの宝石ですよね。 |
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かわせみどんさんのお買い物
かわせみどんの日記 [全1020件]最近、政治に関する愚痴ばかり書いていたので、久しぶりの本題です。 いつもこんな話題ばかりなら良いのですが。 さて、前回の翡翠勾玉同様、今回も同一の方から依頼があり作成しています。 今回は、勾玉三つを一組で古代の首飾りを作って、お得意様にプレゼントするそうです。 今日は、小さい孔まで開けました。 後日、孔を大きくして磨き始めます。 早くも、20日のマラソン結果が届きました。 記録は3:52:31秒でした。 明日は、クリーンビーチ石川。7:00~一時間海岸清掃です。 会社からの参加要請です。自宅近くの海岸ではなく、12km以上はなれた場所での活動です。
瓦礫問題 何度も書いているけど、反対派はもう少し勉強すべきだ。 御用学者と言われる人は信用できないけど、でたらめをばら撒き風評被害の原因を作っている者達は信用できる。思っているようだ。 御用学者と言われる人達の多くは、科学的見地に立った答弁をしているのであるが、信用できないと言う先入観等から毛嫌いし、話を聞こうともせず、でたらめを信じている。 自分で自分の首を絞めていることに気がつかないのである。 皆がもう少し、どちらが正しいことを言っているのか理解できれば、風評被害は沈静化していくはずである。 北九州の瓦礫受け入れ反対派は『九州を守りたいから反対!』と言っていたが、もう少し放射能や放射線の真実を知り、反対する意味がないことを理解することこそが、九州・如いては日本を守ることなるずです。 早く東北の瓦礫がなくなることを祈っています。 今日、島田市で瓦礫を焼却するのに半年掛かった。と報道された。 そして、付近の茶農家が、風評被害を心配している。それが今の現実です。 日本人全員が、戦国時代の諜報活動で忍者が流すうわさや、でたらめ等を見極める知識を得ればこんな心配をしなくて済むのです。 今の世の中、でたらめに踊らされない為の教育が、極めて重要となって来ています。
申し込みは800名で打ち切りだったのに975名がエントリーされたそうだ。 コースの神通川の河川敷で道幅も狭い。だから、人数限定だったのだと理解します。 参加人数が予定より多かったためだと思うが、最初は中々進まず大変だった。 さて、コースは一周14kmを3周するもの。アップダウンが少ないのが良いところ。 今日の天気予報は晴れで昼からは雲が広がるとのことで、最高気温は23℃。 暑くなりそうで、日差しも強く、きつくなるかも。 そう言うわけで、長袖でひざがでる程度のズボンで日焼け止めを塗って出ることにした。 サブ4を目指して、いざ出陣! 前半21.0975kmでの自分の時計は1時間54分。6分の貯金ができたのだけど、35kmを越えると一気に足が重くなることが多いので、ぎりぎり4時間を切れるかな?と思っていた。 給水注意しなければと思い、エイドではポカリとバナナをしっかり補給。これでスタミナが如何にか持ちこたえ、3時間52分30秒くらいでゴールできた。順位は男子807名エントリー中164位。 4回のフルマラソン(三回はアップダウンの多い能登)で初めての4時間切り。 うれしいです。正式記録は後日郵送。 来月はヒスイの里山岳マラソン18km。次も頑張らねば。
元経済産業省官僚の古賀茂明氏が17日のテレビ朝日の番組で、関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)の再稼働を巡り、「関電が火力発電所でわざと事故を起こすなどして、大幅な電力不足というパニックを起こすことにより、原発を再稼働させるしかないという、いわば『停電テロ』のような状態に持っていこうとしている」と発言 これは全電力会社社員や電気工事を行っている人たちに対する侮辱であり、宣戦布告である。 こんな暴言は絶対に許すことができない。 これまで、電力会社や電気工事関係の人たちは、台風や洪水・地震等のどんな時も早く復旧すべく全力を上げて努力してきた。電力会社関連の人たちは『電気をお客様に届ける』と言う使命に誇りを持って努めている。それをなんだぁ~停電テロだとぉ~。バカにするな。 橋下徹大阪市長は報道陣の取材に、「表現(の自由)の範囲内と思う」と古賀氏を擁護した上で、「関電がHPでクレームをするのはもっともで、違うのであれば違うと反論すればいい」と述べた。 橋下徹が擁護。なにが『維新の会』か?表現の自由?こんな侮辱を言われて。あなたが電気関係の仕事をしていたら、こんな暴言許せるのか?全く常識外れにあきれてものが言えない。 原子力稼動に関しても一貫性がない。条件を付けて限定の稼動もあり?危ないと言うのなら瞬時もダメなはずでしょう。これこそ偽善だ!何を言っているのか?
ちょっとニュースとしては古いけど、産経新聞5/9によれば、松井大阪府知事は、大飯原発が再稼働しない場合の電気料金の値上げについて「反対で橋下大阪市長と2人で関電前で座り込みをするしかない」と述べたとか。前にも記載したけど、当面のコスト増に対しては「原価変動調整積立金」や「別途積立金」を取り崩して対応できると思うが、もう限界に近づいてきている。原発を全部止めて、値上げしないですむと思っているのだろうか。 昨年の火力燃料費は2010年より5000億円以上増え、今年はさらに4000億円増える見通しだ。9000億円もコストが増えるのに、値上げしなかったら関電の経営は破綻するだろう。今年の燃料費は2010年の2倍以上になるので、電気代が5割ぐらい上がっても不思議ではない。 コストが倍増するのに「値上げするな」という。そして関電が破綻したら株主である大阪府は大きな財政赤字をだすことになる。松井知事は、如何いう手を持っているのか?大阪維新の会も段々おかしくなってきているのでは? 「停電は絶対させない。あらゆる手法をとって避ける」と言うが、そう言う方法があったら是非ご教示頂きたいものである。 そして、停電がなかったら「ほら、電気が余っていたから停電がなかったのだ。原子力なぞいらない」と言うつもりなのだろう。
昨日の続きです。 東北支援を真剣に考えている人たちは、何度も足を運んでいます。 瓦礫受け入れを反対している人たちの中にも、別の方法で支援をされている方もいると思いますが、ほとんどの方は足を運んだことがないのが実態ではないでしょうか? そう言う自分は如何なのかと言うと、意見が言えなくなりますのでご勘弁下さい。 つまり、現場へ足を運ばないと実態がわからないと言う事です。 沖縄の基地問題。他の都道府県に新たに作ることはほとんど不可能だと思われます。 そうなると、頭のない自分には現在の他の基地を増員すると言う道しか見えません。 日本各地の基地を少しずつ増員することで対応が可能なのか如何か?増員した基地の負担や、騒音がどのくらい増加するのか検証したり、沖縄の実態を見てもらうために、他の基地がある自治体の長や議員を招いて比較してもらうことが必要なのではないかと思います。(現場へ足を運ぶ) 沖縄の辛さを実感しない限り、支援には繋がらないと思います。 ただ、各基地の増員で対応できたとしても、増員になる地域の人たちがそう簡単に理解してはくれないでしょうけど、東北瓦礫受け入れで奔走している人たちのように情熱をもって事に当たれば、理解してくれる人たちも増えるのではないだろうか。 しかし、将来は基地の縮小が不可欠であり、将来構想もしっかりと示す必要があるでしよう。
沖縄の基地問題が全く進展しない。 本土の国民は他人事のように思い、正直真剣に考えていない人達がほとんどだと思う。 実際、手詰まりで如何すれば良いのか?妙案がでてこない。 震災瓦礫の受け入れ問題にも似ているが、こちらは幾らでも対策がありそうだ。 まずは反対している人達の心配を解消すること。 反対している人達は、もう少し東北の人達の事を助けてあげようと真剣に考えることが必要だ。ただ放射能が怖い・風評被害が怖いからと言うだけで反対している人達が多いのでは?と思うのである。風評被害に惑わせられない知識こそ必要ではないだろうか。 放射能・放射線問題を異常に怖がる人達。 これを助長したのがメディアと似非学者達。 低線量被爆について、200mSv/年以下の放射線で発ガンリスクが上がった実例はない。(確率的影響) 広島・長崎の上記レベルの被爆者でも、確率的影響による発ガン率増加はない。(国立がん研究センター) 政治的に一般人は1mSv/年と言う低いレベルに設定された。(自然放射線1.5mSv・医療2.25mSvを除く) それを、その値を越えたら危険だと報道したり、思ったりする人がいる。その値はしきい値(それを越えたら急激に影響が現れる値)ではなく、政治的に決められた値、言い換えれば安心値なのである。そこで、瓦礫受け入れ条件として、その値の半分にしたので安心だ。と言う受け入れのための方便みたいなことが起こる。 カリウムは自然界に放射線を出すカリウム40が0.0117%含まれている。カリウム1g当たり30.4Bqの放射能を持つ。つまり、人間一人数千ベクレルの放射能を持っているのです。 この影響は年間0.55mSv程あり、自然放射線の1/3をカリウムから受ける。 放射線を扱う技師・医師・原子力職員はMAX50mSv/年、5年間平均20mSv/年と定められている。 ICRPは2007年に新規制を示した。緊急時(原発事故等)は一般人20~100mSv,事故後に影響が残る場合1~20mSvを許容。 2011.3.31 ICRPの提言を受け、緊急作業員の被爆累積線量限度を100⇒250mSvに引き上げた。 「低線量被曝の影響はわからないから恐い」福島第一原発事故についていえば、放射線の被曝による健康被害は今後とも考えられない、というのが放射線医学のプロの意見。 断片的にこんなことを書くより、『放射能パニックからの生還=ある主婦の体験から』を見て頂いた方が早いだろう。 最初に戻って、東北の人達を助けてあげようと真剣に考えて、瓦礫受け入れのための案を出すこと、反対者を納得させるため、放射線に関する判りやすい資料を作ること等を実行している人達は多い。しかし、沖縄の基地問題に関して、沖縄の人達を助けてあげようと真剣に考えている本土の人達は皆無と言って良いのではないだろうか?本土の人達は沖縄の人達に甘えて今まで過ごして来ていた。真剣さが足らなかったのではないだろうか。 |一覧| |
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