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北朝鮮拉致の共犯者=中国共産党政府 9/22、NHK7時のニュースでは、日朝国交正常化30周年で訪朝している、野中広務、橋本龍太郎、扇千景、冬柴鉄三などが万里の長城の近くで、嬉々として記念植樹をしている映像を流していた。 しかし、この中国は日本人を拉致した北朝鮮工作船の母船に上海南方の横沙島で燃料補給等の便宜を図っていたこと(米軍の偵察衛星の情報)が明らかになっており、北朝鮮による日本人拉致事件の共犯者である。 中国は日本からのODAを受けながら、北朝鮮の工作船を支援し、北朝鮮の日本人拉致や覚醒剤の密輸の片棒を担いでいたのである。 そうした国で、北朝鮮による拉致被害者殺害が明らかになったときに訪中し、間が悪いとも思わずに、スコップやバケツを手に笑っているこの「バカども」はどこの国の国会議員なんだ。 また、この連中と会談した中国共産党政府の曹慶紅 組織部長は「中国共産党政府は北朝鮮による拉致事件は知らなかった」と発言し、しらばっくれている。 中国共産党政府が20年もの間、子分の北朝鮮の悪業に気づかないわけがなかろうが。 人間というものは自分に後ろ暗いところがあると、聞かれもしないのに そうした発言をするものである。 その後も、NHK7時のニュースは、体育館でダンスをする中国人や北京における「NHKのど自慢」などの、中国人たちのグロテスクな映像を垂れ流し続けていた。 密入国した中国人窃盗団が日本国民の生命・財産を脅かし、 中国製の毒入りダイエット食品で日本人を殺したにもかかわらず、「責任はすべて日本にある」と言い放ち、 残留農薬たっぷりの野菜を輸出しながら、逆に日本の検査基準に因縁をつける。 そんな中国人から日本国民の心がすっかり離れていることに、我が国の国会議員やNHKは未だに気がついていないのである。 14.9.22
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