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萌野の短歌日記
遠い春/8日
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(短歌)とろとろとまどろみながら夢を見て遠い春まで君と眠ろう

(画像/PENTAX K20D)
寒い日が続いて風邪を引いちゃった人も多そうですが、春まではマダ少し遠いようですから、どうぞ無理をせずに過ごして下さいね。私は体調はマズマズ良好で、3月に控えてる写真展の準備をしながらお仕事と家事をしてる毎日です。色々とやりたい事も溜めてあるのですが(汗)写真展の準備がすっかりと終わる頃までは、なんだか落ち着かない気分。それに、ちょっと寒いと外に出るのも億劫になってしまって、日々の買い物さえ面倒がってるんやけど、雪国の生活が当たり前のように毎日続いてる人達に比べたら大阪の寒さなんかへっちゃらなんでしょうね。雪国に強い憧れはあるけど、きっと毎日の生活を思えば大変なんやろうなぁ。年に何回か雪がどん!と見える場所に撮影に行く程度が私には向いてるのかも知れません。写真は豊岡方面に出かけた時の駅風景です。確か此処はコウノトリ公園がある最寄駅やったと思うのですが、駅舎の中からもれてくる明かりが、何だかとても童話チックに見えました[【◎】]_・。)あの明かりの下で、鶴が機織りしてそうな雰囲気でしょう?あれ?そっかぁ、それって鶴でしたよね。あはは。コウノトリと似てる?(似てへんって?(^^ゞ) |
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