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ページが新しくなりました。 『いつでも質問できる環境をキミに。』 画像をクリック!! ↓↓ ホームページはコチラ。 画像をクリック!! ↓↓ 英語・地理講師 小林和博 tel : 029-859-5509 fax : 029-875-4975 mail: k.kobayashi@e-z.jp Where there's a will, there's a way. 意志あるところに、道がある。 数理進学予備校E'z つくばで最も熱い塾。 勉強する喜び、面白さをたくさん感じて欲しい。 小学→中学→高校… 勉強に終わりはない。 自分も生徒に負けないくらい、勉強し続けて生きたい。 「イーズ予備校」に関するつぶやき小林の日記@イーズ [全302件]
高校の定期テストが順次終わっていくね。 高1の子たちは、高校に進学して最初のテスト。 「わくわくどきどきだね!」って言ったら、 「ほぼどきどきです」って返ってきた。 その子の定期テストの結果を返ってきたものから順に結果を見せてもらった。 !!!! すごくいい!! 本人もすごく喜んでる。 あれ?中学生のときよりいいんじゃないか?? そう、中学校の時にちょいとサボリ気味だったテスト勉強。 受験の勉強ペースをうまく継続して、 授業中の課題も少しずつ頑張って、 それでいて、ちゃんと休みの日は遊んで、 教科によっては学年一桁順位だって。 すごいぞー!! ほんとにすごい!!! 僕がやったのは、勉強の仕方を教えただけ。 継続したのは、その子の力。 1年前は、「頑張ったって無理だよー」なんて、言ってたのに。 ホントによく頑張ってる。 出来る子になってる。 誰だって、出来る子になる素質は持ってるんだから、 今、なかなかうまくいってない人も、頑張って欲しい。
昨日は英語科のミーティングがありました。 今年度より英語の教科書の内容が変更され、 これから先、入試内容にも変更が入ると予想されます。 急激な変化は・・・作成側も考慮してやらないのではとも考えられますが、 万が一ということもあり、 もっと先を見据えた指導内容としていきたいと考えています。 そのためにも、ひとりひとりの苦手な部分をいち早く認識して、 それを解決するために動かなくてはいけません。 何が一番生徒のためになるのか、 それを考えていくことが何より必要です。 そして、僕達がもっとも良いと考える教育を 多くの人に知っていただきたいし、 そういった教育を行える人材を多く排出していく必要性も感じています。 繰り返し行うミーティングで、 システム以上に、質を求めていきたいものです。 とまあ、堅苦しい前置きですが、 その後、ご飯に行ったのだ―よー、というお話です。 みなさんは、ご飯をひとりで食べますか? それとも、誰かと食べますか? 人は、幸せだと感じていたり、 笑って生きている方が長生きするという話を最近よく耳にします。 ご飯を食べながら、もちろん時には真面目な話をしますが、 半分くらいはくだらない話をしてふざけていたりします。 でも、やっぱり人とご飯行くのは楽しいね。 普段イーズではしない話もするし、 それに、食べたものがおいしければ、その話で盛り上がって、 楽しい気持ちになる。 もし、自分がそれを実感できたら、 今度はそれを人に伝えて欲しいと思う。 楽しそうにご飯を食べてない人がいたら、 声をかけてみて欲しい。 いいこと、面白いことは、ぜひ人に伝えて欲しい。 みんなで笑って、いいね!って言えたら、もっと楽しいと思う。 帰りの車の中では笑いすぎてお腹痛かったけど、 やっぱりそういうのが僕は大好きだなーと感じましたとさ。
小学校3年生のときかな、 学校の先生が言っていたセリフ。 「間違えるために学校へ行くんだよ」 小学3年生の僕は、その言葉を聞いて、 稲妻に 小学校に入って、テストをやるようになって、 そこで初めて「点数」を意識して、 「点数」をとらないといけないという意識がとても強くなり、 間違うことに不安を覚えました。 ところが、その言葉を聞いて、 それはそれはとてつもなく、気が楽になりました。 「あ、間違えていいんだ」って。 間違えて、間違っていることに気づいて、どんな間違いか考えて、 次にまた間違わないように気をつける。 そうやって、間違っていることを修正していければいいんだって。 つまりは、このとき僕の意識の中で大革命が起きたんだ。 解釈装置がアップデートされたんだ。 僕の中の解釈装置が、物事の解釈の装置を変えてくれた瞬間。 「間違い=悪いもの、避けるもの、怖いもの」 っていう解釈から、 「間違い=良いもの、避けて通ってはいけないもの、(成長のためにも)喜ぶべきもの」 という解釈に変換されたんだ。 間違えるから、成長するって。 コンピュータみたいだけど、 自分の解釈装置のソフトはつねに最新の状態にしておきたい。 最新ってのは、既存の解釈装置の考え方を、常に最良と思える状態にしておくこと。 こうやって考えると、人の言葉や、本の内容が常に刺激的☆ 新しいもの出会うわくわく感もこうやって増幅されていくんだろうな。 毎日何かしらでもアップデートしながら、生きていきたいね。 |一覧| |
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