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新着日記 僕は、現在ボランティアをしています。2年前に、プルデンシャルボランティア賞全国表彰式に参加して、僕自身ボランティアの大きさに正直驚きました。いろいろな人の、いろいろな人の考えなどとても勉強になりました。。まだまだ、未完成ですがみなさんと一緒にこのホームページを完成さしていきたいと思います。たくさんの方の、体験談などボランティアの情報などを全国の仲間ともに交換していきたいのでよろしくお願いします。 そして、またこのホームページではそのすべてを伝えます。皆さんが、このホームページでボランティアの本当の答えを見つけていけるように頑張っていろいろとかいてきます。 このホームページでは、皆さんからのボランティアを募集しています。近くでやっているボランティア。募金活動のボランティアなどなど、どんどん教えてください。そして、日本全国にボランティアのネットワークを広げましょう。」 【イベントに旅人亭えいじ・マジック集団HATカズキを呼んでみませんか?】 【川崎一輝のマジック出演情報】 【このサイトで紹介した団体】 【財団法人 日本盲導犬協会公式ホームページ】 【南東アジア交流協会(SAEA)】 【国境なき医師団公式ホームページ】 【NPO法人ファミリーハウス】 【ピースウィンズジャパン公式ホームページ】 ![]() クリック募金とは、クリック募金サイト上の募金ボタンをクリックするだけで、無料で募金ができる仕組みです。あなたに代わって、スポンサー企業が寄付をするのであなたには一切お金がかかりません。中には、国境なき医師団やメイクアウィッシュなどの団体も登録されています。是非、募金してください。 四方香菜さんと五十嵐君の行ったレポーターのことが一冊の本になっています。「国境なき子どもたち」の記録 『ボランティア21』 毎週金曜日〈10:00~10:30〉 【テレビ大阪】ボランティアに関するTV番組です。大阪に住んでいる方是非みてください。 ホームページを見てくれた方は、掲示板に書き込みお願いします。また、近くでボランティアの募集があるときは、メールもしくは掲示板に書き込みお願いします。たくさんの方に知ってもらいたいと思いますので。教えてください。掲示板 このホームページのチャット!! カズ7101の日記 [全741件]今年も4月1日に行われる一心寺シアター?楽主催のイベント「なにわ人形劇フェスティバル」に出演します。 毎年一年に一度ここでしか見れない大道芸スタイル(舞台と客席がかなり、近いことからこう呼んでいます。)と称して、客集めからじっくり30分やらせていただけるステージです。 過去二年おかげさまで、毎年二重三重に客さんのそうができて、とても楽しい舞台です。昨年は、諸事情でピンでの出演でしたが、今年はなんとHATでの出演します。二年前出た時は、応援で中学生マジシャンのりりあに出てもらいましたが・・・。なんと、今回は頼れる先輩HATのリーダーいっせが出演します。僕より5年先輩、マジック一筋のすごい先輩です。今回は、このかたをメインにこれまで以上のショーをお届けできればなって思います。(ということで、今回はしゃべりがメインになるんだろうなって思います。) しかも、今年は三回も舞台があるんです。 11:00~ 一心寺ロード 12:00~ 北会所座(一心寺シアターの近く) 14:15~ 萬福寺(お寺) 昨年、一昨年とお世話になった一心寺ロードの表の舞台。そして、ちょっと横北会所座での二度目の舞台。2時間で2公演、楽しそうです。そして、二年ぶり二度目のお寺の境内公演。とバラエティにとんだ場所でのショーとなりそうです。(毎回違う事をしても、面白いなって思ってしまいます。) ということで、お時間のある方はぜひ見に来てください。
LINX'S∞VIBE'S 初観劇。いやあ、感想としてはまず第一声がさすが石田さんだなって思いました。観劇総数1000本の厳選はうそじゃないんだなって思いました。次回以降、予定を空けてでも見に行きたくなりました・・・。 観劇から日数はたっていますが、かなりの衝撃と感激があるため長くなりますので、ここから先は興味が無い方はスルーしてください。 会場は、大阪のトリーホール。かつて、見に行った大阪プロレスのミナミ・ムーブオンアリーナの近く。なにげに、落語好きでもあるので行く機会は十分あったはずなのに初めて行きました。 ホールに入った感想は、小劇場って感じでした。(たしかに、スペース的にも落語会にはちょうどいいぐらいの大きさでした。)入ると、360度の四角い舞台。何気に、円形舞台は初めてでした。 MCのアナウンスとともに開演。福地さんかっこよすぎでした。やっぱり、6ヶ月連続舞台出演の役者の方はオーラがありますね。キャラメルボックスの稲野さんはプロって感じがすごくするアナウンサーみたいな方でした。意図的かもしれないですが、呼びこびがプロレスの入場式(大阪プロレスなんかはよくやってますね。)みたいな感じでした。今回の舞台ならではの感じでした。 今回の出演劇団は、以下の4組。 満月動物園 ego-rock ポータブルシアター バンタムクラスステージ 今回の趣向は、 今回のキャパシティは80人ほど。 四方囲みの舞台に、シックでありながら熱を感じられる劇団を召喚! 役者の息遣いさえ聞こえる至近距離での極上芝居!! あなたはこの興奮に耐えられるか? 『振動』 タイトルに込められた意味。 それは人の心を揺るがせ、魂を震撼させること! LINX’S∞VIBE’S は、キ・ケ・ン! 魂に訴えかける振動。 たかが30分、されど30分! その30分に各劇団が己の存在を賭けて大暴れ(?) 観劇総数1000本以上の石田1967が自信を持ってお勧めする劇団4劇団!! ということで、『振動』をテーマにそれぞれの劇団が思い思いのカラーを出してました。 以下は各劇団の感想。 ・満月動物園 衝撃的なスタートで始まったなって言う感じ。はじめは、第三者のなぞの存在がよくわからなかったが、ストーリーを読んでいるうちに臓器移植だとわかったときにはなんとなく納得できた。2度目に味をもつ作品だと感じさせた。それにしても、あの絶妙な照明と音響はすごいなって感じた。 ・ego-rock テースト的にコメディなのかと思わせながらも、どんでん返しの応酬。人間が闇に入って、壊れていく過程がすごくリアルに表現されていた。30分という短い時間に非常に波のある脚本構成だった。非常に学ぶべきものが多い芝居だった。 ・ポータブルシアター ego-rockが並みのある現代劇だったのに対して、ポータブルシアターはじっくりみせる海外芝居だった。日本にこんな芝居をしている劇団があるんだなった思った。 ・バンタムクラスステージ これまでの三劇団を忘れさせるぐらい衝撃スピードで繰り出される芝居。司会としていたニコニコ振舞っていた福地さんのみせるシリアスな演技に見入ってしまった。4劇団目なのに疲れを感じさ為せないぐらいの芝居だった。 以上が4劇団ここの感想である。今回リンクスをみて、やっぱり芝居のよさを再認識した気がする。そして、そこそこ値が張る芝居も年間数本は見なければいけないなって思わされた芝居だった。繰り返しになるが、マサさんの厳選した芝居は、ほんとうにどれもよかった。どの劇団も次の公演を見に行きたくなった。そういう意味では、リンクすというイベントは新しい劇団の紹介・提供・導入としての機能をもっているんだなって改めて考えさせられた。また、面白い芝居が見に行きたくなった。 主催のマサさんお疲れ様でした。これからもがんばってください。
劇団月光斜「MISERY」 作・演出 辻悠介 立命館大学 小ホール 久しぶりに月光斜を見た。前に見たのが昨年の夏だから半年近く前である。それにしても、京都の学生劇団のTOPをとり続けている集客率には脱帽です。未踏座の楽日ぐらい(いや、それ以上の人が)、中日で入っているだもんな。しかも、半分以上(いや、もっとか)演劇人じゃないところもすごいですよね。対内宣伝が成功しているんだと思います。月光斜からはもっと対内宣伝、在学生をいかに引き込むかの方法を学ばなければいけないなって思います。 で、感想としては前回の好きだったかなって感じですね。まあ、本が個人の趣味としてまったく面白くなかったのが最大の要因ですが。個人的に、先が明らかに読めてしまうとげんなりしてしまうんですよね。「これ、、ふくせんなんかな」って疑問符をつけるような芝居は得意ではありませんが、「これは伏線です」って自信をもって言っている芝居は見る気がなくなります。そういう面で、ストーリーの構成にもっと凝ってほしかったなって思います。あと、回想シーンと現在の軸が取りにくく、そこに回想シーンっておもったところがいくつかありました。 それでも、やっぱりダンスと殺陣は見習うべきところが多いです。京都で、エンタメ芝居を売りしているだけに、この2点はハイレベルですね。激しいダンスでも動きがそろっていたり、個性を出して踊れている点はダンスをする公演をするときは見習わなければいけないなって思いました。殺陣に関しては、久しぶりそういう芝居を見たなって感じがします。全体的によかったんですが、気になった点は一番最後の立てですかね。一番いいシーンの立てが一番小さく感じました。(直前の3人の立てがきれいすぎたのもあ、それと比べてしまったのもありますが。) 気になった役者がふたりいて、シズル 役の咲衣さんとヤン役の内海悠さん。咲衣さんは、同一人物の持つ2面性の切り替えというがすごくうまく感じました。はけたとおもったら、またでてきたときには雰囲気が全く変わっているというシーンがあり、実は双子でやっているんじゃないかなって疑ったりもしたくらいです。 内海さんは、キレのよさにすごさを感じました。振付もやってたみたいですね。殺陣の動きは一番良かったって思いました。 それにしても、立命は山の中にあるなって七条大宮の龍大にいていつも感じます。北野白梅町から京阪七条までの直行バスがあったらっていつも思います。次は、立藝だ!!
京都ロマンポップ『君ノ笑フアノ丘ノ上デ僕ハ』 作・演出:向坂達矢 久しぶりのロップである。(高田会系事務所の公演を入れるか入れないかでだいぶ変わってくるのだが)、まあ向坂さんのコントを見るのは、8月以来である。前回は、最後の一本のコントがうけつけなかったが、今回のコント集はそんなイメージを一掃してくれた。(まあ、下ネタがばんばんに出てたんですが、まあ一番危ないシーンは高田さんと藤井さんがプロレスをしているようにしか見えませんでしたが・・・・。) 全体的に、感動できる、いい話のコントだった気がする。初めてロップのコントを見に行った時が、すっげえはっちゃけたコント。夏のコントが、すっげえ、えげつないコント。今回のコントがすっげえ感動できるいい話のコント。また、ロップのコントの種類の多さにびっくりしました。 今回のコントは、6本(?)(間違ってるかも。)の短編コント集。登場人物の名前が一定なことを考えるとオムニバスなのかもしれない。個人的に、すべてのコントがおもしろかったがあえてひとつを選ぶとすれば「まくら投げ」。コントのオチが出る前に、コントの意図はわかっていました。 ロップの方々が、落語をされていたときすっげえって思いました。とくに、高田会系さんが米朝、仁鶴、ざこば意識してやられてるんだろうなって感じたり、向坂さんが立川談志さんを意識しているんだろうなって思いました。実際、向坂さんの談志さんが意識していなかったらかなり似ているだけにすごいと思いますよ。 これ東京だったらもっと受けるんじゃないかなって思いました。まあ、どうでもいい話ですが、上方落語ってあんまり「熊さん」「八さん」が出てこないんですね。(代わりに「喜六」「清八」といった気のあった2人組が出てきますが。)でもって、これもどうでもいい話ですが、江戸落語では隠居さんなんですが、上方落語では甚兵衛さんって言われてます。本当にどうでもいい話なんですが・・・。普段聞いてみるみからすると、「熊さん」「八さん」って上方落語にあまり出てこないだけに、すごく新鮮でした。 あと、役者の感想。いつも思うんですが、役者がすごくいろんな顔を見せてくれるなって思います。(未踏座員はコント公演はあまり見に来ないんですが、こういうのを見るべきなんだなってつくづく思います。) 向坂さんは、すごく役どころを適格に表現しているなって感じました。爆弾男、黒人男の黒幕役は初めて見るタイプの向坂さんだったんで、すごく新鮮でした。あと、冒頭の刀さばきはすごいって思いました。 高田さんは、ふんどしがすごく似合っていました。内閣でみる高田さんとまたちがったクールな高田さんを見れるなって思います。「黒人男」のとき、本気で受けていた高田さんがおもしろかったです。あと、幕間のギャグも面白かったです。 七井さんは、ロップの男優の中では僕は個人的に一番機用なんじゃないかなっていつも思っています。まじめな役、あほな役、なんでもこなしてくれる気がします。また、主役向きの方だなって思います。主人公っていう役柄が一番ぴったりはまる刀だって思います。 浅田さんは、やっぱり表現がうまいです。「爆弾男」のでてくるアカネっていうひとが実は目が見えていない設定ということをそこまでオーバーにすることなく、自然な動きの中で伝えられる表現力はすごいって思います。 沢さんは、前回同様の「あつさ」がまた磨きがかかっていました。ロップの中で、熱い人の役柄をやらせたら右に出る者はいないなって思いました。 合田君は、かえるの歌をあそこまでうまく歌える人はいないなって感じました。やっぱり、内閣よりもロップのほうが色的にはあっているなって感じました。おっさんの役ははまってましたね。あと、水を飲む体当たり的なシーンはお疲れ様です。体を張ってる合田君は男前ですよ。 藤井さんは、久しぶりに客として見たなっていう感じです。昨年の3月から内閣でご一緒させていただいて、舞台裏から見てはいたんですが、客として見るのは久しぶりです。(なにげに、一昨年の第8次以来です。) 未踏座の同期のやつが、立ち方がいいって何度も言っていましたが、やっぱり藤井さんの姿勢はすっごくきれいです。あと、動きもすっごくきれいに動くなって改めて感じました。 せきさんは、初めて見ました。あまり大きくない方ですが、すっごく動く方だなっていうのが第一印象でした。また、感情を表に出すっていうことがすっごくうまい方だなって感じました。今度は、1本者で見てみたいです。 ロップのコントはこれからも見たいって思いました。次回は、友達を連れて見に来たいって言いたいのですが、本公演はともかくコント公演はちょっと悩んでしますね。でも、次回もひとりかもしれませんが見に行きます。 次回は9月のアーコンだそうです。空けとかねば。
劇団未踏座新入生歓迎公演「冷たい校舎の時は止まる」 新歓公演のの感想です。
疲れた。高槻で、マンションのお楽しみ会の舞台に出てきました。個人としての、出番は、たぶん10分ぐらいなんやけど疲れた。 ここ2件ぐらい、久しぶりの責任者(依頼請負人)で舞台に行ってます。責任者として、舞台に行くといろいろ疲れますね。ついてからの打ち合わせ、舞台下見、音響チェック、注意事項確認などをひとつひとつやらなければいけないんでね。いつもは、代表がやってくれているんで、楽屋でいつもぽかーんとしてれるんですが、責任者の時はそうもいかないぐらいの忙しさになります。 本日のショーは、まあまあのできだったかなっていう感じです。しいていえば、トークマジックがいつも以上に受けたぐらいですかね。ジャグリング(っていうても3つのカスケードの低レベルなものですが)の新たな見せ方がわかった気がします。ムッシュみの吉さんありがとうございます。演劇とはまた違った面白さがあるんですよね。 とりあえず、これで春シーズンは終わりです。2か月で3本ッて言うハイペースでよくやったなって思います。
4月9日から11日までの3DAYSで行われたごった煮。ベビー・ピーという京都の団体が、京都の様々なジャンルの人々を集めて、宴会のうたげに近いような、食べたり、飲んだりしながら見ることのできる公演。今回は、内閣のコントに参加し、出演者として参加しました。その感想です。 まず、出演した笑の内閣は、3日ともベビー・ピーのオープニングコント「春一番」のあとの出演。「ディベート」と名を打ちながら、後半は芝居になっていくという茶番的なものをしました。本番終りに、唐仁原さんから「ホラーサスペンス」とまで言われました。3日間やったんですが、初日は、野口さんがど真ん中で倒れて、トミーが引っ張って戻したり、楽日は、馬渡さんが本番まで1本酒(小さい洋酒の瓶的な奴だったかな。)を開けて、本番中べろんべろんになって演技したり、出演時間15分(?)ですがいろんなことがありました。ちなみに、僕はやっぱりアドリブには弱いんだなって再認識させられました。ただ、今回のコント参加は呼んでいただいて本当によかったです。
なにわ人形劇フェスティバルが無事終わりました。 場所を変えての2回公演。 いやあ、大道芸って楽しいなって感じました。久しぶりに、素舞台で、客席ゼロから客寄せも含めてピンで舞台をしました。 20分ぐらいのオンステージ。(ゲストパフォーマンスはあったんですが) 昨年ぐらいから京橋で大道芸が好きということもあり、いろんな大道芸を見てきておいてよかったんって思いました。客の集め方、客の引きよせ型、拍手のお越し方、客を詰めるテクなど今まで見た人の参考に自分なりにアレンジしてやったのですが結構成功していたと思います。一番受けたのは、導入の一番小さなマジックでした。やすい小物があそこまで受けたのにはびっくりしました。 ジャグリング的なものもうまいこといったし。。 そのおかげもあり、本当にいいお客さんばかりで、後半ぐらいで客の層が3層ぐらいになっていたときはびっくりしました。近い舞台だけに細かいテクノネタの受けが非常によかったです。 来年も呼んでほしいです。来年はだれ誘っていこかな。相方募集中です。 4月9日~11日に行われる「ごった煮~春一番~」 に、笑の内閣の役者として出演します。
『TEAM NACSふるさと公演「HONOR~守り続けた痛みと共に』 DVDで見た。感動した!! |一覧| |
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