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kazutomo0709's Shopping List
K'S 日記 [全227件]
最近はもっぱらmixiです。 興味のある方は、mixiで「kkun」で検索して下さい。
先日から、所用があって各新聞社のバックナンバーが必要になり、サイトからメールで依頼してみた。各社の対応に差があったので、ここに記してみる。 1、読売新聞 メールの返信が4紙の中では一番遅かった。しかし再度メールをしたらお詫びがあり、購入方法等の仔細がメールにて説明され、注文や返事もFAXやメールでも可能であった。 2、朝日新聞 メールでは注文が出来ない。電話にて所属部署にて注文する様にとの返信があった。 3、毎日新聞 朝日新聞同様、電話にて注文して欲しい旨の返信。メールで出来ないのかと再度メールしたら、電話がかかってきた。 4、産経新聞 メールにてすぐに送りますとの返信があり、無料で一部送られてきた 産経新聞以外は基本的に新聞代と送料が必要であった。三大紙と産経では発行部数や読者数も違うので、同様な措置は出来ないのかもしれないが、一部100円余くらいなんだから、くれてもいいじゃないかとも思う。ま、これはわがままだろうけどね。 朝日も再度メールすれば毎日なみの処置はあったかもしれません。なんとも言えませんがね。 一市民とすれば、代金・送料は仕方ないとしても、メールでやりとり出来る様に改善して欲しいとは思います。
![]() 聖火が日本に到着した。日本の警察の威信をかけて、無事終了はして欲しい。 が、本来今回の五輪は聖火リレーそのものが、おかしい。 中国での五輪は早すぎた。 チベット旗を貼り付けました。 中国政府の情報操作の為、今だに真相がはっきりしないチベット騒動。 日本の勇気ある仏教界から、5日の関西テレビ「ぶったま」の生放送で声明を出されました。 声明をだされた、書写山圓教寺執事長大樹玄承さんと、その発表に尽力された青山繁晴さんに 敬意を表し、私のブログでもUPする事にしました。 動画はあちらこちらでUPされたようですが、著作権からみか、中国政府の圧力を恐れてか、 関西テレビが削除しまくっているそうです(訂正。青山さんのその後の話や、他の方々の情報を総合すると、関テレではなく中国系の団体だそうです) 今現在、下記のyoutubeではUPされています(4/9現在もUPされています)。 http://jp.youtube.com/watch?v=s9E5O-bveWc また、テキストにおとされた方もいらっしゃるので、それもここにUPします。 今、私たち日本の仏教者の真価が問われています。 チベットでの中国の武力行動によって、宗教の自由が失われることに心から悲しみと、止むに止まれぬ抗議を表明せずにはいられません。 私たちはあくまでも宗教者、仏教者として、僧侶をはじめとするチベット人の苦しみを、もはや黙って見過ごすことができません。 チベット仏教の宗教的伝統を、チベット人の自由な意思で守るということが、大切な基本です。 皆さんは、日本の全国のお坊さんがどうしているのかとお思いでしょう。 日本の各宗派、教団は日中国交回復のあと、中国各地でご縁のある寺院の復興に力を注いできました。 私も中国の寺院の復興に携わりました。 しかし、中国の寺院との交流は全て北京を通さずにはできません。 ほとんど自由はなかった。 これからもそうだと、全国のほとんどの僧侶は知っています。 そして、日本の仏教教団がダライ・ラマ法王と交流することを、北京は不快に思うこともよく知られています。 あくまでも、宗教の自由の問題こそ重大であると、私は考えています。 しかし、チベットの事件以来、3週間以上が過ぎてなお、日本の仏教界に目立った行動は見られません。 中国仏教界が大切な友人であるなら、どうして何も言わない、しないで良いのでしょうか。 ダライ・ラマ法王を中心に仏教国としての歴史を重ねてきたチベットが、今、なくなろうとしています。 私たちは宗教者、仏教者として、草の根から声を挙げていかなければなりません。 しかし、私の所属する宗派が、中国の仏教界関係者から抗議を受けて、私はお叱りを受ける可能性が高いでしょう。 このように申し上げるのは、私たちと行動を共にしましょうということではないのです。 それぞれのご住職、檀信徒の皆さんが、これをきっかけに自ら考えていただきたいのです。 オリンピックにあわせて、中国の交流のある寺院に参拝予定の僧侶もいらっしゃるでしょう。 この情勢の中、中国でどんなお話をされるのでしょう。 もしも宗教者として毅然とした態度で臨めないならば、私たちはこれから、信者さん、檀家さんにどのようなことを説いていけるのでしょうか。 私たちにとってこれが宗教者、仏教者であるための最後の機会かもしれません。 書写山 圓教寺 執事長 大樹 玄承 平成20年4月5日 この大樹さんの勇気に、こころから敬意を表します。
昨日、青山繁晴氏の講演会が近くであり、なんとか仕事の都合をつけて行ってきました! いや~生で青山先生の話を聞けて良かった。 青山先生の日本に対する熱い思いがひしひしと伝わってきました。 特に硫黄島(いおうとう)の話は、知ってはいましたが、改めて早急にしなければいけない事だと痛感しました。 また先生の話を拝聴したいです。
久しぶりの更新。 なんともかんとも。ブログ閉鎖しようかな~とすら思った。 ま、書くことが出来たわけではないんだけど(^^ゞ 昨年来、独立綜合研究所所長の青山繁晴氏のテレビやブログにはまってます。 この人の分析はただただ凄いの一言。 良くここまで情報を集められるな~と感心します。 青山さん個人のブログです。 http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july/ もし興味がある方はご覧下さい。 青山先生の憂国の思いがひしひしと伝わってきます。 |一覧| |
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