カミさんからの電話で、 「父ちゃん、愚息が、父ちゃんと一緒に住 んでいた事(幼稚園時代)を覚えているよ」 (カミさんは、私に喜んで貰おうとしたらしい)
「えっ...」
う~ん、ということは、愚息の記憶では、 父ちゃんと一緒に生活していたというのは、 片隅にしかないのか。 そう考えてくると、 「知り合いのおじさん」というのも頷ける。
とても複雑な心境...