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ラストダイエット2007's Shopping List
万歩計を買いました [全87件]
今日は大変暖かかったですね。桜の開花も早まるのでしょうか? さて、昨日のマクロビ食事日記です。 昨日は少しマクロビ度が低かったかな(反省) もう少しマクロビオティックを上げていきたいです。 ★朝食 ・玄米・白米ご飯 ・フランクフルト ・味噌汁(豆腐・ねぎ) ★昼食 ・サンドイッチ(フライドチキン、たまご、ハム、チーズ) ★夕食 ・玄米・白米ご飯 ・味噌汁(豆腐・ねぎ) ・エビフライ ・きんぴらごぼう ・青菜おひたし ・キムチ ◆お勧めマクロビオティック .
ゆず(柚子)はみかんの仲間の柑橘類で、東北より南で栽培されています。 日本では、冬至に柚子湯に入る風習があり、良い香りがします。 ゆずを家庭菜園で育てていてゆずが大量に実ったり、そんなとき、皆さんはどうしていますか。 ゆず風呂につかって身体の芯まで温まるもよし、料理の隠し味に使うもよし、ゆずポン酢やゆずみそを作るもよし。 様々な活用法がありますね。 そのなかからゆず茶の作り方をご紹介します。 作り方はとっても簡単です。 ゆず茶は韓国では昔から飲まれているお茶です。 ゆずにはビタミンCがレモンの4倍も含まれているそうです。 果汁よりも皮にその豊富な栄養が含まれています。 もちろんビタミンC以外にも鉄分やコラーゲンなど、身体によい栄養素がたっぷりです。 ゆず茶はその栄養豊富な皮を使っていることがいいのです。 ゆず茶の基本的な作り方は、以下のとおりです。 1.ゆずの実を皮ごと薄切りにします。 2.ジャムなどの口の広い瓶にゆずと氷砂糖を交互に敷き詰めます。 3.しっかりふたをして、2週間ほどおきます。ジャム状になったら完成。 また、砂糖の代わりにハチミツを使ってもおいしくできます。 はちみつの糖分とゆずクエン酸の組み合わせは糖質が素早く吸収され、より多くのエネルギー源となって肝臓に貯えることができます。 疲労回復にはとても良い組み合わせなのです。 はちみつを使ったゆず茶も是非トライしてみるといいかもしれません。 ゆず茶でスプーン約2~3杯をお湯に溶かして飲みます。 また夏は冷やして飲んでもさっぱりしていておすすめです。 宮崎でも特産のようです。 ![]() ![]()
24時間テレビ愛は地球を救う(日本テレビ)と、高校野球決勝戦に共通するものは何かといえば、夏の終わりが近づいたということです。 お盆を過ぎて、高校野球の決勝戦が終わると急に夏休みの終わりを感じたことを思い出しました。 24時間テレビも夏休みの終わりを象徴しているイベントです。 24時間テレビは、ちょっと大仰なところがあるので、あんまり好きじゃないのでほとんど見ませんし、募金することはありませんが。 日本テレビでは連日24時間テレビの宣伝にすごい時間をかけていますが、そうとう社内でも力を入れているのでしょう。 募金額何億円目標!なんて、絶対ないとは思いますが、視聴率何パーセント絶対とれ!なんていうのはありそうです。 24時間テレビで本当に福祉を目的にやるのなら、視聴者をうまく騙して子供や庶民から募金を集めるのではなく、スポンサーの皆様方から寄付をつのれば、数億円なんてすぐ集まりそうです。 それじゃあ、面白くもなんとも無いのでしょうけど。 日本テレビとしては、視聴率さえとれれば、福祉も手段のひとつなんでしょう。 タレントがマラソンをしているのを見て感動を無理やり作り上げることを思いついた人はなかなかのアイディアマンです。 まあ、24時間走りっぱなしなんてする訳が無いので、半分演出(やらせ?)であることは確かです。 くさい演出の24時間テレビ愛は地球を救うが放送されると夏が終わりに近づいたんだなあと思う今日この頃です。
ビリーズブートキャンプはビリーブランクス氏が来日して、そのピークを迎えた 感があります。 さすがにあれだけ騒がれれば「もういいよ」という気になります。 実は、通販会社の方でも、それはわかっていて、もう絶頂期は過ぎたので、次に 行こうということになっているのかもしれません。 今テレビショッピングを見ていると、新しい脂肪燃焼系のダイエット商品が登場して いることに気がつきます。 といっても、ビリーズブートキャンプが同じように売られていましたので、二番煎じ の商品ではないですが。 ビリーの影に隠れていて、目立たないのですが、こちらの方が正統派のような気が します。 要は、筋力と持久力を鍛えて、身体をスリムにしていきましょうというのは、ビリー と同じコンセプトです。 こちらの方が、音楽の軽快感、女性の先生、筋肉ムキムキで無いところが、女性向き かもしれませんね。 ビリーが筋肉系の男性向けだったのに対して、こちらは脂肪燃焼系の女性向けのような 気がします。 名前は日本人には少し意味不明? その商品はこちらで見ることができます↓ ![]() ソイジョイについてはこちら
ソイジョイ(soyjoy)というスナックで痩せようというのがソイジョイダイエット。 以前は、みのもんたでしたが、最近は、なっちゃんでおなじみの田中玲奈と、トヨエツ でおなじみの豊川悦司がOLと上司に扮して寸劇を展開するCMが放送されている ので、みなさんご存知ではないでしょうか。 ソイジョイの特長 ・大豆をまるごと使用 小麦粉を使用せず、大豆粉だけを生地に使用しているのが大きな特徴です。大豆をまるごと粉にしているので、大豆タンパク、イソフラボン、食物繊維など、大豆の栄養素をあますところなく摂取できます。 ・自然な甘さ フルーツをふんだんに使うことにより、果物の自然な甘さが加わり、いままでの栄養食品にない、ナチュラルなおいしさに仕上がりました。 ・ぽろぽろこぼれ落ちない 適度な噛みごたえを感じる食感は、少量でも満足感を与え、ぽろぽろこぼれ落ちないスマートな食シーンを提案します。 ソイジョイ:マンゴーココナッツ トロピカルなマンゴーとココナッツの甘い香りが混ざり合う、とても風味豊かなバーに仕上げました。大豆粉だけの生地に、マンゴー、パパイヤ、パイナップル、ココナッツがたっぷり入っています。 ソイジョイ:アップル フレッシュ感のあるアップルの香りが特長のバーです。大豆粉だけの生地にチーズを練りこんでコクを出し、アップル、パイナップル、さらにクルミをたっぷり加えています。 ソイジョイ:レーズンアーモンド 大豆の自然な甘みが特徴の生地に、レーズン、クランベリー、パイン、パパイヤの4種類のドライフルーツとスライスしたアーモンドをぎっしりと詰め込みました。レーズンと相性の良いラム酒の香りがほんのりとします。(お酒は入っていません) ソイジョイ:カカオオレンジ 芳醇な香りのカカオパウダーを練りこんだ大豆粉ベースの生地に、カカオマスとチョコレートのチップを加え、風味豊かに仕上げました。オレンジピールのアクセントが大人の味わいです。 ソイジョイ:アプリコット 大豆の自然な甘みが特徴の生地に、さわやかな酸味のあるアプリコットとパパイヤをたっぷり加えました。アプリコットのフルーティーな香りが口の中に広がります。 ソイジョイ:サンザシ 小豆あんを練りこんだ大豆粉ベースの生地に、健康感のあるサンザシとクコの実をたっぷり加えました。上品でほのかな甘酸っぱさが特徴です。サンザシ(山査子)中国北部原産のバラ科の落葉樹。春に白い花をつけ、秋には姫りんごに似た実をつける。 ソイジョイ・ダイエットとは、 このソイジョイを昼食に食べてやせようというものがソイジョイダイエットです。 ソイジョイ・ダイエット大全はこちら 食品に含まれる糖質吸収の度合いを示す「GI」。 GI値が低いほど、糖質の吸収がおだやかとなり太りにくいと言われています。 ソイジョイは低GI値で、1本で126kcal(サンザシの場合)なので、ウエストまわりが気になりはじめた方におすすめです。 ソイジョイですが、通販で売られているダイエット食品に比べて割安なのも魅力です。 置き換えダイエットに分類される手法ですので、それなりの弱点もあることを理解して からソイジョイダイエットにチャレンジしてみてください。 話題のソイジョイダイエットのチェックにどうぞ⇒ダイエット人気blogランキングへ
デトックス・ダイエットに関心があって、本などで勉強していると、マクロビオティックのことが出てきます。 マクロビオティック、略してマクロビとは、日本人が元来食べていた、穀物中心の食生活を実践して、健康な心身を育むことです。 マクロビオティックの中に、デトックスの要素が入っているし、デトックスの中にもマクロビオティックの考えが取り入れられているという、相互関係にあるのではないでしょうか。 マクロビオティックといえば、すぐに浮かんでくるのが、玄米ですね。 昔の日本人は人工的に精製された白米は食べていなかったわけで、玄米に含まれるミネラルとか脂肪とかの栄養素を取り去ったものを現代の日本人は見た目が良くて美味しいという理由で食べているのです。 当然、取り去られた栄養素を他の食物で補完する必要があって、どうしても、動物性のものを食べしまう。 だから、本来の日本人が長年食べてきた玄米などの食事に回帰しようというのがそもそもの提言らしいです。 トム・クルーズ、マドンナなどのセレブが取り入れたことで有名になりました。 まあ、私にとっては少し物足りないんですけど。肉も食べたいので。 ということで、マクロビオティックのことも、このデトックス・ダイエットで書いていきたいし、実践していきたいです。 最近ソイジョイダイエットが流行りつつあるようです。 ちょっと気になりますので、また報告します。 ![]()
転職について書いているが、会社への転職にこだわらない生き方もある。 従業員という生き方が常識のようになっているが、給料を貰うのではない生き方である。 例えば、脱サラ、今でいうところの起業。 起業といって、先ず思い浮かべるのが、ベンチャービジネスでの起業。 大変リスクが高いといわれる。 なぜかというと、開業資金がたくさん必要であるから。 リアルビジネスの代表であるフードビジネスもリスクが高いビジネスである。 ラーメン屋とか、コンビニのオーナー店長が典型である。 一方、ネットビジネスは、どうか。 ネットビジネスといっても、ピンからキリまである。 ミクシィのように大成功することは、宝くじに当たるくらい幸運である。 まあ、あれも2,3年後にどうなっているかわからない水商売より危険な世界である。 ネットビジネスでも、開業資金がほとんどかからないでできることもある。 例えば、情報起業、アフィリエイト、オークションなどである。 情報起業というのは、ノウハウなどをe-bookで販売することである。 中長期的に稼ぐことは難しいらしい。 人間、そんなにノウハウを持っているわけではないのが実情だ。 アフィリエイトというのは、サラリーマンの副業として人気がある。 バナーなどを自分のブログやホームページに貼って、広告収入を得ようというもの。 手軽なので人気がある。 但し、アフィリエイターの99%は5000円以下しか稼げないそうであるが。 中には月収100万円を超えるスーパーアフィリエイターも存在するらしい。 夢と情熱と少しのスキルがあれば、ネットビジネスが一番成功する確率が高いといえる。 何事も真剣にやれば、結果がついてくるはずである。 それでも転職するなら⇒ 退職願いの書き方 |一覧| |
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