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3月11日の大地震で、被災してはおりますが 家族と共に、復興に向けて明るく生活をしております! ・・今年のテーマ・・ 未来を見据えて! ・・復興のテーマ・・ 絆 「I LOVE GOLF」 ゴルフはマナーから! ルールに迷ったらこちらで検索しましょう! ホームコース一覧 日立ゴルフクラブ 金砂郷カントリークラブ 日立高鈴ゴルフ倶楽部 幸福な人とは つまらぬことには くよくよせず 心配しても仕方ないことは 心配せず 自分の能力が足らないことは 天に任せて 心がけを 良くし 出来る事を 懸命に行い続け 何に対しても 感謝をする人である ケムちゃんの@情熱?日記 [全1846件]![]() ![]() 折しも、岡倉天心の偉業を讃える展示会が日本橋高島屋で開催中なので、見に行くことに。 自分では筆を執らなかった天心が、若い画家を指導しながら暮らした北茨城市の五浦・いづら・海岸。 そこで描かれた横山大観など、弟子らの作品が展示されていました。 彼らが瞑想をした六角堂は3・11で流されましたが、茨城大学の働きもあって多額の寄付も集まって再建されたばかり。 広く善意によって寄付された方々の期待を受けて、間もなく映画もクランクインします。 岡倉天心を中心に、当時の画壇に係わるエピソードや恋愛のお話しも絡んでいますから、僕も楽しみにしています。 家内の誕生日だから、美味しいものを食べさせたかったのに、流れで高島屋の屋上のファーストフードをたべましたが? いえいえ、今日のメインメニューは千疋屋でのスィーツですからね。 のんびり過ごす東京での時間が、家内へのプレゼントとも言えます。 銀婚記念日は6月7日ですが、先ずは誕生日おめでとう♪
取引先である日立電線(株)殿では、JBL2リーグに所属するバスケットボールチームを保有しています。 経営者として、保有するコストとその対費用効果を考えるのは当然ですし、社員の中にもその是非を問う声もあるのが普通でしょう。 この問いかけに応えるべく、チームの管理者である総務系の部署が僕たちに提示したものは、ト○タ自動車が2005年に実施した、効果検証のアンケートでした。 会社の中に4種類の重点強化部を設定して日本のトップレベルを目指し、そのスポーツが社員に与える影響を調べたものです。 重点強化部の勝敗が従業員に与える影響(大阪大学に委託して検証) 条件・スポーツ採用で現場に配属されており、選手と職場が遊離してはいない。 結果・チームが強いと従業員、職場の労働意欲が高まる。 観戦して勝利したときには意欲がかなり高まり、健闘、惜敗の時にも 効果は低下しない。 普通に負けても、勝った時の高まりをなし崩しにするほどのものではない。 分析・運動部が活躍する事は、職場の意欲を高める効果が大きい。 試合の観戦をすると、その効果はさらに増大する。 決言・強い運動部の存在は、今なお企業と職場の一体感の醸成に効果がある。 なので、日立電線ブルドッグスには、強いチームになってほしいものです。 そのために職場やOB、応援団が一体となって、チームの強化に向けて歩みを進める必要がありますね。 チームの総会・納会となる懇親会に参加して、再確認をした所です。
前から欲しかったけれど品薄だった、タイトリストのウェッジ。 ボーケイ・フォージドをポチッとしました。 タイトリストのウェッジには珍しく、鍛造のヘッドが付いています。 打感が柔らかく、ボールを包み込むようなイメージが湧きます。 ![]() 綺麗な光沢 ![]() スコアラインが増えて17本に 新しい基準だと角溝ではないのでスピン量も減っていましたが 溝の本数が増えたことでボールに回転をかけやすくなっています。 ボールに傷がつきにくいまま、スピン量が増えるって嬉しいです。 距離は変わりません。 方向性は、入射角次第でどうにでも変化してしまうのですが 構えやすさ、振りぬきやすさがどうか、これが大事です。 もともと同じ人が設計しているウェッジですから、似てます。 持ち替えて打ってもイメージは寸分も違いません。 だったら変える必要もないんじゃないのと言う突っ込みは無しね。
新しいシャフトが良いと聞いて、それの付いているドラを購入。 なんと、シャフトの料金に1万円を足すと買える変な価格設定。 ![]() ツアーADのBB(S)66gが付いたタイトリスト910・D3 打ってみるとシャフトの挙動がDJ・6とは全く別物でした。 手元が撓る構造なので、インパクト付近でのばたつきが少ないようです。 飛距離は、+10y程度でしょうか。 低めの球で前に飛んでいくので、ランも出そうです。 今日は大洗でさといも会のゴルフ。 昨日の今日で、筆おろしには早すぎかな??
金砂郷CCのグランドチャンピオン大会に参加して、今のショットの正確さを計ることが出来た。 ドラは、まだグリップが高い位置を通過してしまうときがあって、思うようにヘッドが返ってこない。 そうなるとボールにはスライス回転がかかってしまう。 5番・8番でそれが出て、8番は左からの風にも乗ってOBとなってしまった。 12番でもスライスとなり、あわやOBと言う球だった。 それ以外は、フェードと言っても良いほどの曲がりだったのでそこそこかな? 対策は、トップからグリップを落としながら身体の回転で左に振りぬくだけ。 グリップの落下と回転、上下と横の動きが連動しないとスウィングにならない。 アイアンはダフることなくラインも出ているので良いのだが、イメージした飛距離が出ない。 125yの打ち上げで、7アイアンを普通に打ってピンの手前10y。 115yしか飛んでいないってことだから、ヤバいかもしれない。 UT21はヘッドを利かせすぎることがあって、フックになってミスをした。 スムーズに振り切った時にそれは無くて、良い結果もいくつかあった。 UT19はフックは出ないけれど、17番で200yを狙ったら、大ダフり!? 結果的には刻んだことになったが、60yから3mに乗せたのにこれを外したのが悔やまれる。 後半は、グリーンを外したのがこのホールだけだった。 冷静にラウンド出来ていれば、36~38点で回れるレベルにはなってきている。 飛距離をアップして、短いクラブでグリーンを狙うよにすることもしたい。 いまのところは長いものを何度も使ってアプローチも磨いてパーをしぶとく拾って行くゴルフではあるけれど。
かさまフォレストの最終ホールで、ようやく理想的なショットが出たようです。 右耳の後ろにグリップが収まり、よくひねりの効いたトップが出来ていました。 身体の捻り戻しにやや遅れて落ちてきたグリップが、回転に準じて身体の近くを通過しました。 クラブヘッドはどんどん加速して行き、低い位置をレベルに通過しました。 この時に、左の肘は曲がることなく、身体の回転を追い越していたようです。 低めのストレートボールでした。 「いまの、良いですね」「だね、うん」 同伴競技者の褒め言葉に、素直に頷けましたもの。 雨の向かい風だから飛距離は210yでしたが、良い条件なら全盛期の飛距離が出ていたと思われます。 残りは155yの向かい風。 4アイアンを持って、無意識のうちに1打目と同じイメージのショットをしたようで、同じフィニッシュのカタチでした。 ここ2カ月、金砂郷CCをベースにショットの改善に取り組んできた成果が、雨の日に表れるとは思っていませんでした。 しかし、ここから5月に向けて取り組むべき課題も明確になったようなので、もうひとひねりしたい所です。 |一覧| |