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通販生活とサッカーネタを初めとして、色んな事を徒然なるままに綴った日記 [全1118件]
今日AFCアジアカップ2011カタールの最終予選、香港対日本(香港スタジアム)がありますが、急きょNHK−BS1で午後7時15分から中継される事が決まったようです。 14日の南ア戦に続いて今日も見られないとあきらめていたので嬉しいです。 今日の試合については海外組をテスト出来る事実上のラストチャンスなだけに、MF中村俊輔選手とMF本田圭祐選手を先発させて「共存最終テスト」させるのではと、多くのメディアが盛んに煽り記事を書いているようですが、岡田監督の腹の内は果たしてどうなのでしょう。 14日に南アで試合をした後のタイトなスケジュールなだけに、先発メンバーは選手個々のコンディションを重視して決められると思いますので、今までとは毛色の違うメンバー構成になるかも知れませんね。 今日の試合のテーマとしては、14日の試合で思うように出来なかったサイド攻撃が挙げられるでしょう。 守備面では、稲本潤一選手を使った1ボランチのシステムではなく、使い慣れた2ボランチのシステムになるのではと予想されます。 また、海外組にとっての最大の敵は時差になると思いますが、こればっかりは気合いで乗り切ってもらうしかないと思っています。 あと数時間で試合が始まりますが、見られないとあきらめていた試合なので、いつになく何だか妙にワクワクしています。今日の試合が今年最後の代表戦なので、是非とも有終の美を飾って欲しいですよね。 手短かですが、今日はここまで・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
日本サッカー協会(JFA)は昨日5日、14日の南アフリカ戦(A)と18日のアジア・カップ最終予選の香港戦(A)に臨むA代表21人を発表しました。 発表されたメンバーを見てみると、DFの長友佑都(FC東京)・田中マルクス闘莉王(浦和レッズ)の2選手がコンディション不良で外れているようですが、闘莉王選手についてはチームドクターの許可がおり次第今日にも追加招集される模様のようです。 後、阿部勇樹選手(浦和レッズ)がいつものDFではなく、本来のポジションであるMFで招集されているのが目に付きますね。 これについては岡田監督の意図がどこにあるのかを考えてみたくなるのですが、単に橋本英郎選手(ガンバ大阪)と天秤にかけてみて、より幅広いポジションをこなせる阿部選手の方をとっただけなのかも知れません。 それよりも、センターバックのバックアッパーが未だに岩政大樹選手(鹿島アントラーズ)1人というのが、私的にはどうにも納得が行きません。 昨日の会見では、岡田監督はチームの調子が良い時は下手にメンバーをいじらない方が好調を持続出来るという風なコメントを出していましたが、試行錯誤してみる度量も見せて欲しいと、私的には思っています。(この事は先月も書きましたね。) 左太ももに古傷を抱えている闘莉王選手を無理して招集しないで、先月初招集したDF岩下敬輔選手(清水エスパルス)を引き続き選んでも良かったのではないでしょうか。 また、海外組が合流出来るのは、今回の遠征が事実上最後になります。後は、来年5月下旬のW杯直前合宿まで各所属クラブの日程上招集が困難になりますので、MF中村俊輔(エスパニョール)とFW森本貴幸(カターニャ)の2選手を中心とした攻撃面のすり合わせをしっかりとやっておきたいところでしょう。 最後に今回発表されたメンバーを書いておきます。 氏名 生年月日 身長 体重 所属 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
間もなくキリン・チャレンジカップの日本対トーゴ戦(宮城スタジアム)が始まりますが、昨日来日したトーゴ代表の面々は懸念されていた主力抜きどころかわずか14人だけという寂しい内容でした。 それも、10日にW杯アフリカ最終予選を適地カメルーンで戦った後に当地を主発し、スイス、フランスを経由して30時間もかけて日本に到着したのは昨日の夕方で、キックオフのわずか24時間前というコンディショニングを全く無視したもの。 しかも、予定されていた公式練習と記者会見はキャンセルという有り様です。日本も舐められたものですよね。 チームを率いるべきトーゴ代表のペリ監督にいたっては、主力選手が来なかった理由をクラブ側に押しつけるは14人という人数もビザのせいにするはで、責任転嫁の言い訳に終始していたというではありませんか。 いくら、W杯の予選敗退が決まったばかりでモチベーションがないといっても、こんなお粗末な陣容で来日して来るとは非常識も甚だしいでしょう。 また、本件とは関係ありませんが、来月の南アフリカ遠征の試合会場が、W杯開幕戦を行なう予定のダーバン・スタジアムから工期の遅れを理由に二転三転し、結局W杯では使用しないオーランド・スタジアムになってしまった事も併せて、アフリカの常識は世界の非常識と言わざるおえないでしょうね。 南アフリカに遠征する半分以上の理由がW杯の試合会場になれるためだったのに、どうも日本側の皮算用が見事に裏切られた形となったようです。 閑話休題。このトーゴ代表の日本を舐めきったような陣容には、岡田監督よりもJFAの犬飼会長が怒り心頭のようで、試合の契約料を減額すると息巻いているそうです。 岡田監督も、トーゴ戦の最重要テーマとして身体能力の高い相手への守備対策を挙げていただけに、見事に当てが外れた形となりました。 今日の試合を楽しみにしていた私自身も、トーゴ代表のFWエマニュエル・アデバヨル(マンチェスター・シティ)がお目当てだっただけに、かなり失望しています。何か、裏番組に浮気しそうな気分です。 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
10日に対戦したスコットランド代表に続き、14日対戦予定のトーゴ代表も主力抜きで来日する可能性が出てきました。 というのも、トーゴは10日に行なわれた2010年W杯アフリカ最終予選のグループ1でカメルーンとアウェーで対戦し、0−3で敗れ最終予選3敗目を喫し本大会出場の目がなくなってしまったからです。 この為、ベストメンバーで14日の日本戦に臨む意味合いがなくなり、主力選手が来日しないのではという懸念が出て来ています。 岡田監督もこの報告を受けて当初のベストメンバーで臨む予定を変更し、出来る限り全員を使って招集した選手にチャンスを与える意向を示しているという事です。 10日のスコットランド戦は結果こそ2−0の勝利でしたが、締まりのない内容で決して褒められるものではなかっただけに、トーゴ戦ではガチンコの対決を期待していたのですが、このぶんではどうやらそつのないありふれたテストマッチになりそうですね。 でも、選手個々の能力を見極めるには十分の相手である事には違いないので、視点を変えて観戦してみようかと思っています。 今のA代表は、レギュラー組で編成した時のベストな布陣と控え組を中心に編成した時とでは明らかな戦力差がありますので、それを埋めるためには何が必要なのかという事を考えるには良い機会かも知れません。 特にセンターバックの闘莉王、中澤両選手のバックアッパーとして、今回招集された岩政、岩下、阿部の3選手がどこまで使えるのかを見極めるには良い機会だと思います。 岡田監督は、8日からの香港戦を初めとする今回の3連戦のテーマにサイド攻撃を挙げていますが、それ以上にセンターバックのバックアッパーも重要なテーマとして挙げられるでしょう。 今回招集されていない寺田選手も含めて、岡田ジャパンの重要なテーマの一つとして本大会までの期間に色んな試行錯誤が必要になると思っています。 いつまでも、闘莉王、中澤両選手に頼りきっているのは、万一の時の不安が残りますからね。14日のトーゴ戦は、岡田監督に新戦力を使って試行錯誤する度量が求められる試合になりそうです。 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
AFCアジア・カップ2011カタールの最終予選、香港戦(静岡・アウトソーシングスタジアム日本平)を明日に控えて順調に調整を進めている日本代表ですが、台風18号の影響で予定通り試合が行なわれるのかどうか、どうも微妙になってきたようです。 最終判断は、明日の正午にAFCが派遣したマッチコミッショナーが下すという事だそうですが、その判断基準には競技が出来るかという事と、観客がスタジアムに来られるかという2つの要素が充たされなければならないのだそうです。 現在、気象庁が発表している情報によると、明日の正午の時点では、台風は紀伊半島に上陸した後、北陸から上信越地方付近を通過する見込みとされており、この予報通り台風が進んでくれれば試合が始まる時間には東北地方か日本海にぬけている計算になり、(開催は)どうにか可能ではないかと思っているのですが・・・。 まぁ、自然が相手の事ですから、我々の思惑通りになってくれるのかどうか、微妙なところですよね。 仮に、明日の試合が順延という事になった場合は、大会規定では来年1月6日のアウェーのイエメン戦の前に行なわなければいけない規則なので、日程の調整は容易ではないと思われます。 元々、明日の試合は11月14日に行なわれる予定だったのが、後で決まった南アフリカ遠征を優先させて無理矢理移動させた経緯があるため、台風の余波が残っていても強行する事は十分に考えられます。 っていうか、前々から楽しみにしていた試合なので予定通りやって欲しいのが本音です。台風が予定より早く通過してくれる事を願うばかりです。 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
日本時間の今朝未明、2016年夏季五輪の開催地を決める国際五輪オリンピック委員会(IOC)の第121回総会がデンマークのコペンハーゲンで行なわれ、投票の結果リオデジャネイロが開催都市に決定しました。 因みに、南米大陸での開催は初めてという事です。南半球での開催なので、開催月をどうするかという素朴な疑問が残りますが、それよりも大事な事は東京が五輪招致に失敗したという事実です。 何故なら、日本サッカー協会(JFA)が現在進めている2018・22年のW杯招致が、2016年に東京で五輪が開催される事を前提としているからなのです。 W杯といえば、五輪やF1グランプリをも凌ぐ世界最大のスポーツイベントですから、JFAがいくら頑張っても国のバックアップがなければ実現は到底不可能です。 JFAの目論見としては、五輪で使われた設備を流用する事を前提に国のバックアップを取り付けていただけに、これからどう軌道修正していくのか、問題が一気に山積みとなったようです。 ましてや政権が民主党に変わった今、箱もの行政が全面的に見直されていますので、首都圏での新たなスタジアム建設は白紙に戻される可能性が出て来るかも知れませんね。 立候補国・地域のプレゼンテーションは、W杯南アフリカ大会1次リーグ組み合わせ抽選日の今年の12月4日に行なわれます。その後、諸手続を経て来年の12月2日のFIFA理事会で開催地が決定される予定です。 取り敢えずは12月4日のプレゼンまでに、国というか、鳩山内閣と建設的な意見交換が出来なければ、立候補断念という最悪のシナリオも考えに入れなければ行けないのかも知れません。 東京の2016年五輪招致失敗で、JFAの2018・22年W杯招致も風雲急を告げて来たようです。果たしてどうなる事やら・・・。 私の生きている内に日本でW杯は開催されるのだろうか。もう一度、ホスト国のジャパンブルーを見たいな。 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
日本サッカー協会(JFA)は昨日1日、アジアカップ最終予選の香港戦(8日・アウトソーシングスタジアム日本平)、キリンチャレンジカップのスコットランド戦(10日・日産スタジアム)、トーゴ戦(14日・宮城スタジアム)に臨むA代表28人を発表しました。 先月のオランダ遠征のメンバーを中心に選ばれているようで、体調不良で前回辞退したFW森本貴幸(カターニャ)、FW大久保嘉人(ヴィッセル神戸)の2選手も再招集されています。 今回のメンバーではFW森本選手が一番に注目されると思いますが、約5年ぶりに招集されたMF石川直宏選手(FC東京)も注目してみたい選手の一人だと思います。 ポジション的にはMF松井大輔選手(グルノーブル)やFW岡崎慎司選手(清水エスパルス)あたりと競合しそうな気がします。 また、DF徳永悠平選手(FC東京)がA代表では初招集されています。彼は、国見高校時代のFW大久保選手の1年後輩にあたり、2年生の時にインターハイ・国体・選手権の3冠を達成しています。 彼は、本職は右サイドバックですが、FW以外なら一通りこなせるポリバレントなユーティリティープレイヤーでもあり、若い時からアンダー代表には数多く選出されていましたが、何故かA代表には選出されていませんでした。(候補には何度か挙がっていますが・・・。) 1週間で3試合という過密日程のせいもあって、今回の招集は28人の大所帯になりましたが、端っこが得意なMF石川、DF徳永の2選手を新たに招集したという事は、岡田監督がサイドで勝負出来る選手を広く求めている事が如実に表れている証でしょう。 岡田ジャパンにおいては、DF内田篤人(鹿島アントラーズ)とDF長友佑都(FC東京)の2選手が、両サイドバックの不動のレギュラーのように思われがちですが、DF徳永選手の初招集はこの2人の尻に火をつける意味もあるのかも知れません。 それと不動のレギュラーという意味ではセンターバックの2人、DF中澤佑二(横浜F・マリノス)とDF田中マルクス闘莉王(浦和レッズ)の2選手がお馴染みなんですが、このセンターバックのバックアッププレイヤーの人選に岡田監督の考えが見えてこないのは、懸念材料の一つだと思います。 何かダラダラと書きましたが、今月の3試合で岡田監督の考えている新しい攻撃パターンがお披露目されそうな気がします。 最後にいつもの様に、今回選ばれたメンバーを書いておきます。 氏名 生年月日 身長 体重 所属 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
数日前から今朝にかけて、休眠中のWebメールアドレスに珍しく着信があったので見てみると、「注文の確認」と「製品発送のお知らせ」という全然心当たりのない見出しが・・・。新手のスパムメールかと思いながらも、取り敢えず開いてみる事にしました。 内容はどこにでもあるようなネットショッピングの時のサンクス(受注確認)メールと発送メールで、発信元は去年から届いている間違いメールのそれと同じでした。そして、何と注文主の名字が私と同じなんです。 この謎のメールは去年から数えて3回目だったので、さすがに今回は発信元のショップ(会社)に「間違いメールが届いていますよ」という旨の内容でメールしました。 今のところ発信元からの返信は来ていませんが、これって大げさにいえば個人情報の漏洩ですよね。 注文主は女性なのですが、私の手元には彼女の住所・氏名・電話番号といった基本情報にプラスして、どこから何を買ったのかというプライベートな情報まであるわけです。 去年、最初に間違いメールが来た時には、たまにはこんな事もあるよねと思いながらサクッと削除しました。当然ですが、この時は同じショップ(会社)から再びメールが来るとは全然思っていませんでした。 しかし、今年の春ぐらいに2回目が来た時にはやれやれという感じで、アドレスを間違っているショップ(会社)側はもちろんですが、彼女がサンクス(受注確認)メールや発送メール無しでいきなり商品が届く事に何故不信感を抱かないのか、私の方が不審に思ってしまったぐらいです。 で、今回の3度目です。私だったら最初の時点でメール一つ寄こさないで商品を送った事に対してショップ(会社)を咎(とが)めるのですが、彼女は何もしないどころかそれが当たり前だと思っているのでしょうか。どうなんでしょうね。 今、ショップ(会社)からレスがありました。事の原因は、彼女がアドレスを間違えてショップ(会社)に登録していたようです。 という事は彼女は、受注確認や発送の案内メール無しで商品がいきなり届く事に何の不信感も抱かないでいた事になりますね。どうやらテレホンショッピングと同じノリで買い物をされていたようです。 それにしても、美容・コスメ系の某ショップ(会社)さん、いきなりhtmlメールで返信はないでしょう。ビジネスマナー違反ですよ。 多分、「outlook express」をノーマル設定のまま使っているんでしょうけれど、御社にはIT担当部門はないんですか? Webサイトを拝見する限りは業界でも中堅レベルの会社とお見受けしましたが・・・。 まぁ、とにかく一件落着という事で何よりです。私自身、アドレスの間違いはないものの、迷惑メールフィルターの設定ミスでショップからのメールが不通になった事が一度ありますので、今回の件は反面教師として忘れずに置こうと思っています。 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
日本サッカー協会(JFA)は昨日23日、来月行なわれるアジア・カップ最終予選の対香港戦(10月8日、アウトソーシングスタジアム日本平)と国際親善試合の対スコットランド戦(同10日、横浜・日産スタジアム)、対トーゴ戦(同14日、宮城スタジアム)の3試合に、海外組6選手を招集するための書簡を各所属クラブに送った事を明らかにしました。 内訳は、MF中村俊輔(エスパニョール)、FW森本貴幸(カターニャ)、MF本田圭祐(VVVフェンロ)、MF長谷部誠(ウォルフスブルク)、MF稲本潤一(レンヌ)、MF松井大輔(グルノーブル)の6選手です。 また、岡田監督は23日にJ2のセレッソ大阪対東京ヴェルディの試合を視察。お目当ては、現在J2の得点王を争っているMF香川選手(セレッソ大阪)とFW大黒選手(東京V)の2人らしいとの事で、内容次第ではこの2人も招集の可能性があるようです。 今月初めのオランダ遠征にA代表初招集されながらもコンディション不良で不参加となったFW森本選手を再び招集予定とした事と合わせると、岡田監督がFWの人材不足に苦慮している事を暗に示しているものと思われます。 正式な発表は来月に入ってからになりますが、サプライズとは行かないまでも新たな人材が招集されそうな予感がします。 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
FC東京の日本代表DF長友佑都選手(23)に、セルティック(スコットランド)が興味を示しているという知らせが入ってきました。 これはスコットランド紙イブニング・タイムズが報じたもので、14日付の同紙で報道されたそうです。 セルティックは現在サイドバックの補強を進めているとの事で、これを知ったOBの中村俊輔選手(エスパニョール)が長友選手をクラブ関係者に推薦。 先のオランダ遠征でMFファンペルシー(アーセナル)らと互角に渡り合って高評価を得た事もあって、来年1月の移籍に向けてセルティックは準備を進めているという事です。 FC東京側としてはまだ正式なオファーはないとしながらも長友選手の海外移籍には理解を示しているそうで、移籍金次第(現段階では、FC東京は彼の価値を3億円程度と見ている模様)では来年1月の移籍もありそうな感じです。 遅くとも来年6月のW杯以降には海外移籍の可能性が高いようです。W杯での活躍如何によっては、セルティック以外のクラブから思わぬ高額のオファーがあるかも知れませんね。 それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた〜♪ヾ(^_^)BYE
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