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午後はとやま森林サポーター三期会の総会。
朝起きて、総会資料の表紙を印刷し、残りとあわせてホッチキス。 その他、必要なものをそろえて、何とか9:30頃に準備完了 その後、PTAの規約改訂案(初版)を何とかまとめて、関係者に とかなんとかしながら、早々に総会の会場へ。 29名中19名出席、委任状8通というこで、この総会も3回目だが、こんなに参加されたのは初めて。 総会2時間。 そのあとの勉強会1時間半。 今回は勉強会もあるので、出席が多かったのかな~と思ったりもしたが、それはそれでいいことだ。 【第一部】 ~とやまの森と森づくりについて~ 富山県富山農林振興センターの近堂係長さん 近堂さんには、このサポーター入りのきっかけとなった"森づくり塾”でもたいへんお世話になった。 ![]() 2010/03/06 01 勉強会 posted by (C)けんとまん とやまの森だけでなく、温暖化など、いろんなことを再認識しただけなく、いかに知らないことが多いかもがわかり、とても勉強になった。 【第二部】 三期会のメンバーでもあるTさんからの講義。 仕事柄、樹木に関すること(肥料や農薬なども)に携わっていらっしゃるので、その中からの話。 これも、実務に裏打ちされているので、興味深いものだった。 とにかく、総会・勉強会も終り、一区切り。 総会資料作りや、総会での報告、勉強会の司会など、いろいろ事務局としてなんとかこなすことができ、ほっとしている。 あとは、議事録を作り、本日参加できなかった方への資料の送付。 年次計画の詳細化。 会報誌の作成となるので、まだまだ作業が・・・・・ 懇親会も楽しかった 一緒に身体を動かす活動をやっていて、気心も随分と知れてきて、本当にいい人たちと接点ができてよかったと思う。 ---------------------------------- 日本の森の98パーセントは、人の手が育てました。(社団法人 国土緑化推進機構) [お役目]カテゴリの最新記事
サクラが咲く新年度に、学校を変え、子供達を救いませんか。不登校、退学、ひきこもり、ニート、うつ病、自殺にする学校教育から、子供達を助ける必要はないですか。
PTA総会から、草の根の学校改革を始めませんか。 最初の質問は、「先生方は『おバカ教育の構造』(阿吽正望 日新報道)を読みましたか。この本には、現在の学校教育は、指導内容も指導方法も教科書もデタラメであると書いてあります。専門家として先生方は、現在の教育をどのように考えていますか。」です。 「優れたもの」との返答なら、「学校の教育を信頼して良いのですね」と畳みかけます。 次の質問は、「子供の将来のためには、『学校に通わせる』のと『塾に通わせる』のとでは、どちらが大事でしょうか」です。「学校」との返答には、「子供に必要な知識や学力を、間違いなく身に付けさせてもらえるのですね」と確認します。 「子供達の教育に責任を持ちます」との言葉を、学校と教員から引き出しましょう。 友達に声をかけ仲間を作り、教員の言い訳を許さず、専門職としての責任を果たすよう、徹底的に要求して行きましょう。 PTA総会を、教員と親の議論の場にしましょう。そこから学校が変わる筈です。 日本全国の親に呼びかけています。 (2010.03.08 20:59:22)
さすがけんとまんさんですね!
しかし、日本の森の98パーセントは、人の手が育てたとは以外でした。森林限界を超えて三俣蓮華岳に登ると人の気配はなく、360度山しか見えませんが、その生態系のほとんどを人間が支配しているとは思えませんでした。 すべては人間しだいなのですね。(2010.03.08 21:22:47)
Sandar☆さん
>さすがけんとまんさんですね! >しかし、日本の森の98パーセントは、人の手が育てたとは以外でした。森林限界を超えて三俣蓮華岳に登ると人の気配はなく、360度山しか見えませんが、その生態系のほとんどを人間が支配しているとは思えませんでした。 >すべては人間しだいなのですね。 ----- 自分もいろんなことを知るにつれ(微々たるものですが)、考え方も変わりますね。 時々、「人間がいないとこの地球はもっと住みやすい」と言う言葉を聞きますしね。 勉強せんといかん、何か行動しないといかんと。(2010.03.09 07:33:30) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |