アウトドア・釣り
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│<< 前のページへ │一覧│フタスジリュウキュウスズメダイ
カテゴリ:慶留間島
![]() ダイビングポイント前浜で撮影。ケラマではどこでもみられるスズメダイ。リュウキュウの名がついているが伊豆諸島以南に生息している。横帯(泳ぎ姿では縦てに見える)が3つ4つある似たスズメダイにそれぞれミスジリュウキュウスズメダイ、ヨスジリュウキュウスズメダイと名がついている。成長するについて後ろの帯が不明瞭になる。大きさは6cmぐらい。
Mar 15, 2010
ケラマハナダイ (4)
カテゴリ:カテゴリ未分類
![]() ケラマの名がついたハナダイだが インド洋太平洋に分布している。 ケラマハナダイは 背びれの赤い斑点がの特徴。 2001年慶良間のポイント前浜で撮影。 図鑑「日本の海水魚」p257に大方さんの写真が掲載されている。 最近DVDもあるようだ↓ 【中古】DVD 日本の海水魚/DVD映像図鑑
May 26, 2006
45.ヒレナガハギとマジリアイゴ (26)
カテゴリ:慶留間島
![]() エダサンゴの下で他の魚に知られないように密会しているのはニザダイの仲間のヒレナガハギとアイゴの仲間のマジリアイゴ。自然にこうゆう仲になったのではない。実は大きなカメラを持った人間が手出しできない場所に隠れ逃げる隙を狙っているのです。狭いサンゴの間をぶつかることもなくきちんと泳げるお魚さんは実にすごい。
Mar 21, 2006
44.嘉比島の美しい海 (1)
カテゴリ:座間味島
安慶名敷島の西側にみえる小さな無人島がこの嘉比島。エダサンゴのポイントから撮った写真。座間味島の阿真の部落の南1キロ足らずの所に位置している。このあたりは海底砂漠といわれるポイントでサンゴでできた白い砂が深くまであり海の色もコバルトブルーの美しさがきわだっている所。夏は座間味港から1000円で島渡しをしてくれるのでぜひケラマを訪れる人はいくといいだろう。この島の反対には白い灯台が43メートルの海よりの高さに光っていて阿嘉島からも良く見える。 クリックありがとうございます→ダイビングランキング よかったらクリックお願いいたします→人気blogランキング
Mar 19, 2006
43.エダサンゴのサカナ (4)
カテゴリ:ダイビング
![]() 安慶名敷島の西側の北 北に座間味島がみえるダイビングポイント名がエダサンゴ。エダサンゴの中を青いデバスズメダイとネッタイスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイが泳いでいる。こころなしかエダサンゴが白いのは海水温が高い時期があったせいだろうか。実にケラマらしいリラックスできる風景。朝の光が右ななめ前から来ている。
Feb 9, 2006
沖縄の島へ全部行ってみたサー (2)
カテゴリ:本
Feb 3, 2006
42.オニヒトデ 沖縄 慶良間 エダサンゴ (4)
カテゴリ:ダイビング
![]() ダイビングガイドが指示棒でつつてい裏返しているのはオニヒトデである。最近異常に増えてサンゴを食い荒らすので海の嫌われ者になっている。巻き上げられた砂煙の中に食べ物があるのだろうか盛んにトゲチョウチョウウオが集まってきている。裏になったオニヒトデを狙っているのかもしれない。ガイドは駆除しようとして触ってさされてしまった。我々人間の影響で自然のバランスが崩れているのかも知れない。魚の取り過ぎやダイバーの潜りすぎなどや化学物質の汚染など。自然の生態系には無駄なものがない。人も自然の一部になりたいものだ。
Jan 21, 2006
41.オジサン 沖縄 慶良間 アダン下 (3)
カテゴリ:慶留間島
![]() なぜこのヒメジ科の魚がオジサンという名前なのか とても興味深い名前ひげが長く伸びているためだろ うか。このヒゲには人の舌のような感覚があるよう 砂の中に入れて餌を吟味している姿を見かける。 アダン下とは 座間味島の南側にある安慶名敷島の西にある ダイビングのポイン名。この魚普通はクリーム色だが このときは興奮しているのか赤紫であった。 大方洋二さんの海水魚カタログにはホンソメワケベラ にクリーニングされている時は体が赤くなると書いて ありました。
Dec 8, 2005
東京⇒沖縄(那覇) 往復限定ANA 激安航空券 (1)
カテゴリ:カテゴリ未分類
東京⇒沖縄(那覇) 往復限定ANA 激安航空券
沖縄へ12月1月29900円で東京から往復できるチケットがあるようですね。東京土曜日発 沖縄日曜日発は割り増しになりますし、平日でも東京8:55~10:35 発 沖縄15:35~16:35発は少し割り増しになるようですがその他の便は上記価格のようです。2月3月は35900円のようです。ボックストラベルの発売ですが12月11日と12日は休みになるようですので注意が必要です。
Nov 28, 2005
ケラマのウミウシが好きな中野理恵さん (5)
カテゴリ:ケラマリンク
![]() ダイビングが好きでウミウシが好きな人におすすめのサイトが「だからダイビンクはやめられない」。作者の中野理恵さんはフリーライターでダイビング雑誌などでも見かけていましたが雑誌に書けない書きたい事を思う存分ぶちまけているので大変面白い。ウミウシの本の編集や著作もあるウミウシフリークでもあります。最近のダイビング雑誌への思いや外国のダイビング雑誌についてのエッセーも面白いですね。 外国に比べ日本のダイビングにかかる費用は高い。それらは売上げ増の為多くの広告宣伝費を投下している。雑誌を見て大きく載っているものだけがいいダイビングショップと思ってはいけませんね。広告宣伝費にお金かけるぐらいならその分お客に還元したいと努力している店もあります。そんなお店ネットの口コミで探して潜るのもひとつの新しいダイビングの形でしょうね。どの店やどの宿がいいかというのはその人その人で考える尺度がまちまちで一概にはいえません。人と人との相性もあるしその時の天候や周りの客の様子でも旅の印象は違ってきます。色々情報を集め自己責任で店や宿を選ぶ。ダイビングについても最終の安全は自己責任で確保する。そんなこと思いました。 │<< 前のページへ │一覧 │一番上に戻る│ |
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