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ブログをお引越しすることにしました。
新住所は「ペルー片道切符」、こちらです。 インドネシア時代から、ざっと5年。 「書く」という楽しさを教えてくれた楽天ブログ。 「友達」がいっぱいできた楽天ブログ。 「うれしいこと」も「悲しいこと」も、 「文句」も「グチ」も聞いてくれた楽天ブログ。 本当にいろいろありました。 本当に感謝です。 本当にありがとうございました。 楽天ブログはもう更新しないと思いますが、 皆様のところへは遊びに行かせていただきます! (もう日常業務ですしね〜/笑) 「ペルーのことが知りたい」って思ったら一番に見てもらえるような、 そんなブログを目指します。 皆様もぜひ遊びに来てくださいね! かえる。
flojo。
フロホ。 ふろほ。 今日覚えた言葉。怠け者。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「いくらくれたら、この荷物を上まで運ぶ」 ってちゃんと約束したにも関わらず、 その一部をこっちに手伝わそうとする、ずるい奴。 普段なら、私だって気軽に手伝う。 1人で運ぶより早いし、どんなことでもお互い様だ。 でもこいつは最初からぶつくさ言ってすっごく感じ悪かったし、 「お願いしますよ、セニョリータ」 じゃなく、 「これ、持ってって」 って態度で、とにかくかちんっときてた。 それに手伝っても、お礼とか言わないし。 当たり前だって顔するし。 そんなの嫌だ、あんたの仕事だろ?おりゃ〜! そしたらね、こんな捨て台詞を吐いたらしい(私は直接聞こえなかったんだけど) 「こんな軽いものも運ばないなんて、なんて怠け者なんだ! まるでペルー人のようだ!」 わははっ!座布団一枚! ペルー人がペルー人を怠け者だって思ってるってことじゃーん! あんたたち、よくわかってるじゃーん! だいたいお前が一番怠け者だろうよ、えっ? 金もらってんなら、素直に働けー! 荷物は無事運び込まれたし、 単語は一個覚えたし、 最後ちょっと笑えたし。 なかなか有意義な時間でした。 ご一緒だった皆様、今日はお疲れ様でした♪
ゴム底が剥がれてしまった靴を修理に出した。
一度市販の靴専用ボンドで直したけど、またすぐ取れてしまったの。 靴底も随分すり減ってるし、ちゃんと修理に出そう。 さて、どこに出そうか? で、うちから1Kmちょっと離れたメルカドにある修理屋さんに出した。 このメルカドには、お米を買いに月1度くらいくるのだが そこにある修理屋さんは、いつもお客さんが大入り満員。 修理だけなら近場で出来るけど、腕のいいところがいい。 そこに出そう。そうしよう。 修理を依頼したら 「ゴム底もちゃんと換えたほうがいいね。じゃ、3日後に取りに来て。」 と言って、受取書をくれた。 この日はお米を3kg買って帰った。 3日後。 この日の午前中にできていると言われたが、 ここはペルー。午後のほうが確実だろう。 と思って午後に行ったら、「まだできてないんだー。」 おいおい、頼むよ。 このためだけに、1Kmも歩いてきたんだよ? 「明日か明後日にはできてるよ。電話してから来てね、セニョリータ。」 とほほ、反省の色なしか。 手ぶらで帰るのも悔しいから、またお米を3kg買って帰った。重いっ。 明日か明後日かと言われたが、ほんとだかどうだか。 お米だってもう6kgもあって、当分いらないんですけどーっ 靴の修理のためだけに、1Km歩くのはしんどいよーっ なので一週間後に行ってみた。 さすがにちゃんと修理できていたようだ。 ここでお約束のチェック! 本当にちゃんとゴムがくっついてる? 雑なところ、ない? 汚れが付いたりしていない? ペルーだからねー、チェックしないと絶対後悔するからねー。 でもさすがに人気の靴修理屋さん、まずまずちゃんと仕上がってました。 受取書を渡してお金払って、いそいそと家に帰った。 で、家に帰り、下駄箱にしまおうとした時に… やられた。 右の靴の中敷きが、ない(涙) あんなにチェックしたのに! ペルーだから、ペルーだから、 いつも色んなことがあるからってチェックしたのに! なんで中敷きがないんだよー! 受取書渡しちゃったし、電話番号も分からないーっ!! こういう時の自己嫌悪、どうしようもないですな。 しかも領収書も渡して、お金も払っちゃった後。 もし中敷きが見つからなくてもめても、こういう時は分が悪い。 頭の中で「保障」とか「弁償」とか「ひどい」とか「うががーっ」とかの単語を考えながら、 また1Km歩いて、靴修理屋へ行った。 (店)「おーら、セニョリータ、どうしたの?」 (私)「これ(中敷きって単語しらない)がないのっ!」 (店)「えっ? あ、これ?ここにあるよ。」 (私)「あ、それそれ!よかったー、ありがとー!」 オヤジーッ! なんで目の前に置いてる中敷きを忘れてるねーんっ! 私ーっ! なんで「ありがと」やねーんっ! 帰りの1Km、また激しく自己嫌悪に陥りながら帰ってきました。 ま、終わりよければだけどね。 でもさ、朝から往復4Kmも歩いちゃったよ。 靴のためだけに合計8Kmだよ。 自分のおバカ加減に呆れて、 思わずブログを書いておりまする(笑)
少し前のブログに「新興宗教の勧誘がきた」って書いた。
で、「仏教徒だから必要ない」って答えた私。 どうやらそれが失敗だったようだ。。。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この前、野菜(売りの)オヤジが来たので、アパートの下に降りたところ、 「うわ〜!日本人の方ですかぁ〜?!」 と、日本語が。 見ると、ちょっと年配の男性と若い男性の2人連れ。 にこやかだし感じもいいけど、 平日のこの時間に男性2人ってすごく変。 その2人が、オヤジの売ってる野菜を見て、 「えっ?これ、日本の野菜ですよね? こういうの、売りに来てくれるんですか? 「うわ〜、お餅もありますよ、ほら!ゴボウもありますね!」 と、大興奮! 誰だか分かんないし、どう反応していいのか分からなかったけど、 なんかすごく感動してるから、説明せざるを得なかった。 野菜オヤジ、とは日系人と長く仕事をしていたというペルー人で、 郊外から日本野菜(ゴボウや大根、小芋やネギなど)や豆腐、アゲ、 その他いろんな物を車に積んで売りに来てくれる。 私だけじゃなく、大勢の日本人・日系人が利用している超便利屋さんだ。 こうした日本野菜は、特定のメルカドや店でしか手に入らないので オヤジの存在を知ったら、日本人ならそりゃ感動もするだろう。 この2人もオヤジの電話番号を貰っていた。 オヤジは私が紹介したと思ったのか、オマケのネギをひと束くれた。 さて。で、あなたたち、誰ですか? 「私たちと一緒に神の存在についてお話しませんか?」 ・・・宗教の勧誘でした(涙) 「自分たちの仲間が『このアパートに日本人が住んでいる』と言っていたので、 それで私たちが来たんです。 いつも行ってみると中国人だったりするんですが、 いやー、日本人の方に会えて嬉しいですよ!」 一瞬どういうこと?って思ったけど、 どうやら先日「仏教徒だから」と断ったことで、 日本人だと判断されてしまったらしい。 すっごい怖いよ、これ。 その勧誘の男性たちは、とても腰が低く、感じのいい人たちだった。 こんな異国の地で出会う日本人同士、本来なら仲良くお付き合いして行きたい。 でもねー!宗教関係だけはお断りなのよー!! こういう信仰に関することって、勧誘したからどうのじゃないでしょ。 本当に神様を求めている時には、 その人にとって大切な神様(の宗教)に出会えるもんだと思うから。 私は今幸せだし、「神様お願いっ!」って時も八百万の神様に祈っちゃうし、 自分の亡くなった父がいつも守ってくれてる気がするし、とにかく今は必要ない。 この人たちが嫌い、とかじゃなく、 とにかくそういう雑誌を置いていかれても困るのよ。 「いやー、こうして日本人の方にお会いできるのも、何かのご縁ですね! またぜひ色々お話しましょう!」 にこやかに帰って行きました。 ごめんね、でもきっと次はインターホン越しでしかお話しないかも。 とにかくびっくりした出来事でした。
今、夜11時半。
我がアパートの裏の家ではフィエスタの真っ最中。 すっごく煩い。 大音量で音楽がんがん。 ずんずん低音が響いてくる。 まるで自分がフィエスタ会場にいるみたいだ。 煩いよー。 ペルーだから仕方がないけど、でも煩いよー。 あまりの音に、うちでテレビを見る気にもならない。 外の音楽のほうがずっと煩いから、こっちの音が聞こえないもん。 うちのエリアは静かな環境を大切にしてるので さすがに1時を過ぎたらだいぶ音がさがると思う。 近所の人もセレナスゴ(地域を守る区役所のパトロール)に連絡したりするからね。 でも12時くらいまでは… お互いさまって感じでみんな我慢する。 うちはお互い様なこと、全然しないんだけど。 あー、なんだかまた盛り上がってきた! クンビア、サルサ、もう凄いぞ! きっとあのテントの中では酒池肉林の乱痴気騒ぎだ! ↑妄想中。 ということで今日は寝れそうにありません… 追記: 結局夜中(というか明け方?)の4時ごろまで どんちゃかやってました(涙) 夜中までフィエスタってのはここのデフォルトだけど、 頼むから商業地でやってくれ。。。
友達かぴちゃんとバスに乗っていた時のこと。
「あ、あれ見て!」 かぴちゃんが指差したその先には ![]() 日の丸のような交通標識が。 えーっと、なんて書いてある? ![]() 「PARE EN LUZ ROJA/赤信号では止まりなさい」 …これって、当たり前でしょが? 「スピード出しすぎ注意」「居眠り運転危険」ではなく、「赤信号は止まれ」。 いやはや、いかにペルー人の運転マナーが悪いかを示してますな。 何に対しての10%かわからないけど、赤で止まらなかった奴にはちゃんと罰金が科せられます。 …「正規の罰金の10%程度が、警察へのワイロの目安よ♪」ってことだったりしてね(笑) 追記: UIT.とは「課税指標数値」ってものらしい。 ちなみに2009年度のUIT.は3550ソーレス。 なので「UIT.10%」ってことは「罰金355ソーレス」ってこと。 約12000円くらいかな、たっけーっ!
昨日の夜、イカ、ナスカの旅から戻りました。
今回はなんと、コーディネーターとしての初仕事だったんです!うほっ♪ ことの起こりは、8月。 「旅行雑誌の取材・撮影についてご相談が…」 旅行者参加型トラベルコミュニティマガジン「4travel」の編集長、五十嵐さんからのメールでした。 そしてそれから、あれこれどたばた。 なんたってかえるは、コーディネーターの仕事は初めてなのですよ。 旅行の事前調査も大好きだし、旅行は大好きだし、 大好きなペルーを知ってもらうのも本当にうれしい。 でもいいんですか? 私、なんちゃってスペイン語なんですよ? 10個くらいの単語を、とにかく使いまわすって程度なんですよ? それでも「サイトを見ておもしろかったので」と言ってもらえたことが 本当に嬉しかった訳であります。 (撮影がメインでバリバリの通訳じゃなくてもいい、というのもあったんだけど/苦笑) それと、今回の訪問先が私自身が個人的に行ったことのある場所だったことも助かりました。 まったく初めての場所だったら、さらにプレッシャー大! うんうん、初デビューの場所として、本当にラッキーでしたね。 所謂「海外旅行」と違い、雑誌の撮影という目的で行くのも初めて。 だから、感動ポイントも達成感を味わうポイントも違う。 普通ならここで「わーい!」というところも、 読者に伝える、という立場に立つとそうじゃない、とか。 そういう意味でも、いい勉強になりました。はい。 そして、たくさんの方々にご協力頂き、情報も貰いました。 ありがとうございました! 感謝です!! ★現在発売中の4travel vol.2★ 「日本人の知らないイタリア」 こちらも、ぜひぜひご覧くださいね。
おとといまで比較的暖かかったリマですが、
昨日からぐぐっと冬に逆戻り。 今は部屋でジャケットを着ているかえるです。 寒いよー!冬眠したいよー! しかし働かざる者食うべからず、頑張らなければなりません。 ここ数日、かえるの記事がぞくぞくとアップされております♪ アサヒドットコム/世界のウチ・・・「リマのリゾートテイストアパート」 あそびすと・・・「標高3055m、寒くてもアツい! アンデスのサンタ・ロサ祭り」 AB-ROAD・・・「リマ観光の穴場、遺跡もあるラス・レジェンダス動物園」 日経ウーマンオンライン・・・「ペルー版ガマの油ならぬ“かたつむりのよだれ”」 世界のウチ、今回は「自宅でリゾートする方法」がテーマ。 貧富の差、地域の差が激しいリマ、 金持ち地区だと、家もでかいし景色もいい。 そしてこれ見よがしにパーティーをしてます。 しかしあまりに煌々と明かりをつけて騒いでるので、 思わず望遠で覗いてしまいましたわ(笑) 「サンタ・ロサの祭り」は、私がペルーで初めて体験した 「超アンデス!」な祭りでした。 外国人に見せるためじゃなくて、村人が自ら思いっきり参加して楽しむ祭り。 あの仕掛け花火のすごいこと!安全確認、まったくなし!(笑) 火の粉が降ってくる祭りなんて、日本じゃまず体験できません。 また後日、後編がアップされる予定。 ぜひ見て、アンデスを体感してください。 AB-ROADの「ラス・レジェンダス動物園」は、観光客・リマ在住者向け、ですね。 これからリマにお越しになる方にはちょうどいいのでは? お弁当を持って動物園!日頃のストレスも癒されますよ〜♪ でもって日経ウーマンオンラインは、9月8日にスタートしたばかりの新しいサイト。 イキイキと働く女性へ、ビジネスや暮らし、美容&ヘルス情報満載です。 「ババ・デ・カラコル」は以前ブログにも書いたものを 記事向けに書き下ろししたものですが、その効能も調べましたよ! かたつむりの新しい魅力?!を、ぜひもう一度見てやってください♪ ここ数日のお話では・・・ 1、新興宗教?の勧誘が週末になるとやってくる。 アパートのインターホンを順番に鳴らして、「一緒に教会に参りましょ〜」と来る。 こういう時だけ「仏教徒ですから」と断る私。南無〜。 2、少し前だけど、アパートに「不幸の手紙」が回ってた。 ドアの隙間に紙が一枚。 よく見ると「神に祈らないと不幸になる」「手紙を回さないと不幸になる」って。 はいはい、ペルーじゃ紙だって高いんだから、無駄なことしないでよね。 こうして私は貴重な裏紙をGET(笑) メモ帳にして使ってます。 3、うちの下階の家が売られ、現在次の入居者がリフォーム中。 もう毎日煩いのっ!トンテンカンテン、ガガガガガーーーーッッッッ!!! 床を磨いたり、壁のタイルを壊したり、これはお互い様だけど煩い。 電話が鳴っても聞こえないし、仕事に集中できません。 でもちゃんと朝8時から工事してる。毎日ちゃんと朝から仕事してる。すごい! もしかして腕のいい真面目な職人さん?だったらスカウトしなきゃ!なんて思ったり。 ああ、しかし煩い。 あとどれくらいかかるかなー…
ブログ管理画面の「日記を書く」の欄が、リニュアルしてますねー
あまりに久しぶりの書き込みなので、今初めて知りました(笑) 先日はアンデスの村、カンタのご紹介を書きましたが、 今度は海岸付近の町、ワラルのお話をご紹介します。 リマからバスで2時間ほど北上すると、穏やかな気候と豊かな水で 農業が盛んな町、ワラルに到着します。 友達家族と共に過ごしたワラルでのお話を 記事に書かせて頂きました。 「家族と自然にやさしい暮らし」 日経BP社 ecomam(エコマム) 「自然の力を生かしたペルーの循環型農業」 乳搾りを見せてもらったり、餌をやったり、 おびえてクイクイなくクイをちょこっと触ったりして遊びました。 記事にも書いたとおり、本当におもちゃ箱のような、でも実はちゃんと秩序もあるような、 そんな不思議な畑を子供たちと探検しました。 湧水もあったんですよ! はるか彼方のアンデスから、ずっと地下を通って流れてきた水です。 とっても美味しい水でした。 ああ、懐かしいな。また行きたいな。 エコマムの記事、ぜひご覧ください♪
リマからすぐ行けるアンデスの村、カンタ。
前から「すご〜くいい所」と聞いていたけど、なかなか行く機会がなかった。 そのカンタをこちらでご紹介↓ 「リマから気軽に行ける身近なアンデス、カンタ村探訪」 ![]() チェクタの岩絵は、こんなサボテン山にごろごろと転がってます。 ![]() 誰が何のために描いたのか、まだわかっていません。 でも気候の変化や心ない人が持ち帰ったり落書きをしたりなどで 年々失われています。 ![]() 聖ロサが幼少のころ過ごしたという村が「サンタ・ロサ・キベス」。 毎年8月30日のサンタ・ロサの日には、この静かな村に大勢の人々が押し寄せます。 ![]() サンタ・ロサの井戸(こちらはレプリカ)。 願いが叶うという井戸に私もメモ一切れを入れ、お祈りしました。 「むっちゃ大金持ちになれますように〜!!」←うそ(笑) ![]() 天窓から差し込む光がとても神秘的。 ![]() カンタ村のレストランで昼食。 なーんにもない村だけど、そのなーんにもないところがとてもいい。 ![]() だんなの靴底のゴムが剥がれてしまったので、カンタ村唯一の靴修理屋さんで修理。 ニカワをぷちゅっとつけて、中敷きを取り、釘をゴンゴンと直接打ち付ける… なんとも大胆な、合理的な修理法。お代はたったの2ソル(70円ほど)。 ![]() カンタから少し離れたオブラヒージョ村へ。 ここでは馬に乗って地域を散歩、というのが定番。 こんな小さな子供でも、上手に馬を操れます。 鼻水、カピカピになってるよ〜。 ![]() 薬草入りのエキスにお酒やお湯を入れて割って飲む。 あまりに怪しい色だったので飲まなかったけど… でもアンデスのハーブは奥深いので、いろんな効能があるのかもしれません。 ![]() 夕方。一仕事を終え、のんびりと軒先に座ってるおばーちゃんたち。 こういうアンデスの雰囲気、大好き。 冬のリマは、毎日うす曇りで湿度も高くてじんじんと底冷えする。 標高の高いアンデスの村も、夜ともなればすごく寒くなるけど 同じ寒さでも乾燥してるからまた違うんだよね。 キーンと緊張感のある寒さというか。 でも日中は、さんさんと太陽が照りつけて、暖かい! リマに届くはずだった日差しが、全部ここに集まったような感じです。 カンタ村、そしてオブラヒージョ村。 ぜひ一度行ってみてください。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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