|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
先日、家のポストにイラストの入った封筒が
届けられていました。 私宛にお友達が入れてくれたものでした ![]() はじめは、差出人が分からず、 主人と二人で「誰だろう?」と話していたのですが、 いつもチェックしているお友達のブログを見て、その方が 置いてくださったものだとわかりました。 この、イラストを描かれた方は、 私と同じ経験をされた方でもあり、 西日本新聞に、イラストを掲載されていて、 それを見つけたお友達が、私のために イラストを依頼しに、その方のところに足を 運んでくれたのだそうです。。 そして、びっくりなのが、 その方のご自宅は私の家の近所も近所、とのこと。 運命を感じてしまうようなエピソードです。。。 私あてのイラストのほかにも、 絵葉書を入れてくださっていました。 ![]() ほのぼのとした絵に、温かみを感じます。 こういう絵って、何か力を持っているような感じがします。 見ているととっても癒される・・ 人の手からこうした温かいものが作り出される、 本当に素敵だな、と思います お友達にも心から感謝です。。 本当にありがとうございます。 いろいろとご心配をおかけしましたが、 おかげさまで、元気に毎日過ごさせていただいてます。 先日は、ショッピングセンターで言うことをきかず 危ないことはする、床に寝てダダをこねるザウルスに 角はついていないものの、鬼母のように叱ってしまいました 近くを通った人は、びっくりしただろうな・・ きつく怒ってしまった日・・ 寝顔を見ていると、つい反省したりします・・ ザウルスは、お買い物のときに、 子供用のマシンのようなカートに乗るのが大好きです ![]() 時間が経つにつれて、だんだんと不真面目な乗り方になります ![]() そこまではいいのですが、 誰にというわけでもなく、みんなに向かって何か叫んでいます。 よく聞いてみると。。 「ちょーらい(ちょうだい) ちょーらいっ」 ・・物乞いしてる・・ やややや・・・やめなさいっ 元気でないと、やってられませんね こうして鍛えられていくんでしょうか・・
私のプレゼントした絵をブログで紹介してくれて、私のブログまで載せてくれて嬉しいです☆ありがとう♪
今回素敵なご縁があってこのイラストを描かれた梶山奈実さんとお知り合いになれて、私も感謝しています。ほのぼのとしたぬくもりと元気をくれる奈実さんのイラストのファンになってしまったので、機会があればまたブログでもアップして、一人でも多くの方に見てもらいたいと思っています。 近々ぜひ一緒に逢いに行きましょうね(^-^)/ ザウルス君はすくすくと成長してますますパワーアップしてるようですね~☆長男の小さい頃を思い出すのと同時におとなしかった次男も最近やんちゃになってきて・・・おとなしくカートに乗らず騒ぐのも一緒(^-^; お互い成長した子供達の再会もまた楽しみですね(^-^)/(2008年08月17日 11時29分48秒)
心温まる絵ですね
素敵です(^^) 子供の我儘はストレスでもあるけど 寝顔を見ているとホント幸せです どんなに腹が立つことがあっても 全て寝顔で流されちゃいます(^^; (2008年08月17日 22時48分09秒)
ふうちゃんママさん
こちらこそ・・です・・!! ほんとにありがとうございました(*^^*) 見ているととても心温まる絵ですね。。 そして、ふうちゃんママさんが その方のところに行かれたお話も、 涙がでちゃいました。。 ぜひ、その方にもお会いしてみたいので 近々計画しましょうね♪ そして、りゅうくん似のザウルスですが、 たしかに、最近はみいちゃんも やんちゃぶりを発揮しているようですね☆ 次に、一緒に遊ばせるのが楽しみです♪♪(2008年08月17日 23時12分10秒)
春はやよいさん
ほんとに、子供の寝顔って、 ものすごいパワーがありますよね。 とても幸せな気持ちになれますね(^^) でも、気付くとまた怒ってしまって・・ まだまだ未熟母です・・(^^; 今日はツノを出して怒ったまま、 ザウパパが外に連れ出し、帰ったら入眠中・・ 優しくする前に寝られてしまい、 またまた反省です(苦笑)(2008年08月17日 23時14分58秒)
はじめまして梶山です。絵、描かせて頂き、本当にありがとうございました。。。皆様のあたたかな言葉に感動しました。お会いできること楽しみにしております。。。。。(2008年08月22日 22時14分36秒)
お会い出来ること楽しみにしております。。。(2008年08月22日 22時28分05秒)
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |