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今後は車ネタ以外の話題を、徒然に書き綴っていきたいと思います。 Khayaの日記 [全173件]
久しぶりの日記です。最近忙しい日々が続いてるなぁ。会社でもいろいろ変化がありそうだし…。 まぁ、そんな中で重要になってくるのは、なんといっても体力だ!ということで、会社の同僚と「カポエィラ」なるものをはじめてみました。なに?それ?っていう方はこちらをご参考に。楽しそうでしょ? 当然最初からこんなことができるわけもなく、基礎の基礎だけ体験して帰ってくるような感じだったんだけど、練習前の準備運動だけで9割がたの体力を奪われて、マジであせった…。とにかく全身運動だから、普段使っていない筋肉が悲鳴上げまくり。普段デスクに座りっぱなしで、たるみきったかたらに鞭打ってなんとかついていくが、これは明日以降の筋肉痛が心配だ…。 でもやっぱり運動はいいね!久しぶりのハツラツとした感覚を味わいながら、運動後に同僚と食べた焼肉も最高ね!充実した一日でした♪
今日は土用の丑の日ということで、セブンイレブンのうな重弁当を食べてみた。 味は、まぁ値段なりで若干土臭さがあるものの、雰囲気は十分楽しめた。 昔はウナギなんて自分から食べるようなことはなかったんだけど、最近は結構食べたくなるときがある。というのも実家のある成田はウナギの名産地のようで、成田山の麓にある名店で食べたウナギが本当においしく、以後好物になりつつある。 そういえば先日会社の合宿があって、その帰りにも愉快な仲間達とウナギを食べたんだけど、そこもおいしかったなぁ。ただしおいしいだけあってお値段も…。一番安いうな重でも成田の上うな重より高かったもんなぁ。やっぱりいいウナギを都心で食べようとすると、それなりの出費は覚悟ですな。今年はウナギの値段が上がっているようだし。 8月4日にまた土用の丑の日があるようだし、もう一回くらいおいしいウナギを食べたいなぁ。
このたび、車関係のネタを他のブログに移すことにしました~。 新しい愛車日記専用のブログはこちら 今後ここでは、車関係以外のネタをアップしてこうと思いますので、引き続きよろしくお願いします!<(_ _)>
このところめっきり動かしてなかった第二の愛機、原チャリ号。案の定スターターではエンジンがかからず。バッテリーあがったな…。 近所のバイク屋でバッテリー&プラグ交換をしてもらっている間に店内をうろうろしていると、手頃なヘルメットを発見して衝動買い。だって今使っているやつデカくて、ダサくて、熱いんだもの…。 元気になった原チャリ号にまたがって帰宅後、借りてきたDVD「SIN CITY」を見る。いいね、こういう雰囲気の作品は好きだ。きっと大半の人は違う感想を持ちそうだが…。 突如部屋の掃除をやり始めてみるが、だんだん収拾がつかなくなってきた。 よって中断、今日はもう寝る!
最近シフトフィーリングの改善をすべく、『C'sクイックシフト』『TOMEIスポーツシフト』と立て続けに社外品の付け替えとそのフィーリングを試してみました。R仲間のうちでもシフトフィーリング改善について話題にあがることが多かったので、その参考にでもなればと私的考察なんぞをまとめてみようと思いまっす。 ※フィーリングについては個人差があると思いますので、あくまで参考程度に…。 まずショートストロークシフトの構造についてですが、これはシフトの長さが短くなるわけではないんですね。管理人はてっきりシフト自体が短くなるんだろうと思ってました。(^^; てこの原理で成り立っているシフトの「支点」にあたる部分をずらして、「力点」に当たるシフトノブの稼動距離を短くするんです。構造としてはすごく単純で「支点」にあたるパーツの下にスペーサーカラーをかませて、物理的に「支点」と「力点」の距離を短くしちゃうというものです。メーカーは違えど『C'sクイックシフト』『TOMEIスポーツシフト』ともに、上記の点で同じ構造になってました。 では、この二つのショートストロークシフトの違いはというと、支点をずらすために噛ませるスペーサーの大きさが違うんですね。つまり支点と力点の距離を短くする幅が違うということで、結論から言うと『C'sクイックシフト』のほうがスペーサーが大きく、結果ショートストロークです。ただ当然てこの原理から「支点」と「力点」の距離が短くなれば、「作用点」であるギアの入れ替えにかかる力が多く必要になるので、結果シフトは重くなります。 で、これらの点を踏まえて、この二社のショートストロークシフトの感想は下記のとおり。 『C'sクイックシフト』 前述のとおりショートストローク幅はTOMEIスポーツシフトよりも顕著で、管理人の場合は純正からの交換だったことから、その変化は「劇的」でした。特に横方向のストロークが短くなり、たとえば3⇒2速へのシフトダウン時は2速に入っているのか4速に入っているのか一瞬確認したくなるほどです。しかしその分シフトは明らかに重くなり、人によっては苦痛を感じるレベルかもしれないです。(管理人は嫌いではない重さでしたが…)また、若干ストロークがショートすぎる感があり、慎重に操作をおこなわないと、シフトミスも起こりやすいかもしれないです。ちなみにシフトチェンジ時の感覚を擬音化すると「ゾグッ」っといった感じでしょうか・・・。(参考になるのか、これ?) また、シフトの本体と付け根のシャフトは振動対策のゴムを介して組みつけられているのですが、この部分の接着にやや弱い部分があるようで、シフトノブを取り付けるときにしっかりシフト本体を支えて締め付けていかないとここの接着が取れてしまうことがあるようなので、ご注意ください。(管理人はこれが原因でTOMEI製に交換することになりました…) 『TOMEIスポーツシフト』 これはC'sクイックシフトよりもショートストローク幅が抑えてある(スペーサーの大きさにして3~5mm位だったかな?)ので、性質はC'sクイックシフトよりもややストロークは長く、その分操作も軽くなってました。なので前述のC'sクイックシフトがショートすぎる、重すぎると感じる人にとってはベストなバランスなのではないかと思います。懲りずにシフトチェンジ時の感覚を擬音化すると「スコッ」っといった感じです。 ただし、TOMEIのスポーツシフトにも欠点がありました。それは「音」です。走行時にミッションからの「シャーーーーー」という唸り音?が聞こえるようになったのです。まぁ、もともと何かとうるさい車に乗っているので、いまさらそれくらい気にするなと言われそうですが、管理人は結構気になってしまいました。ちなみにC'sクイックシフトはこの音対策が施されているようで、全く聞こえませんでした。 うーん、なかなか全てを満たすものって言うのはないものですねぇ。現状愛機に装着しているTOMEIスポーツシフトで操作感的には満足しているのですが、どうしてもミッションの唸り音が気になる…。どなたかこの音の改善方法を知っている方がいたら、是非教えていただきたいものです。 残るはnismoのクイックシフト&ソリッドシフトか…。 どなたか装着している方がいたら、インプレお願いします~。
温泉旅行からの帰りにそのまま首○高のいつもの場所で、GT-R仲間のえーちゃんさんと合流。えーちゃんさんの愛機にニスモサイドステップがついたということで、二人だけのお披露目プチオフの開催です。 BMW専属の工場で塗装&取り付けをしたということだけあって、その仕上がりはビューティホー。とても走行10万kmとは思えない美しいシルバーのボディが、ニスモサイドステップでより精悍になり、外装はこれで完成型とのこと。R32は元のボディラインを崩さない、こうしたさりげないエアロがキマります! お互いに愛機がR32ということで話は弾んで、あっという間に数時間が経過。たっぷりR談義を満喫しました。えーちゃんさん、また来週福島でお会いしましょう! 帰宅後、購入したままになっていたC'sクイックシフトの取り付けに挑戦。思ったとおり30分ほどであっさり取り付け完了。これでお店に頼むと6,000円はかかるというのだから「なんだかなぁ」という感じである。 で、クイックシフトの効果はというと、文句なしに良いです!気になっていた純正シフトの過多な"遊び"も抑えられ、操作感も「カッ、カッ」とソリッド感バッチリ!ショートストローク化による若干の重さは出たものの、これがかえって硬派で良し!大満足! |一覧| |
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