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キャバリア・キングチャールズ・コッカースパニエル メリーボンボンは、 動物の孤児院 ハッピーハウスからやってきた 皮膚病で、捨てられ、さまよっていたところ ハッピーハウスの、獣医さんに、保護された 治療の為隔離され、やっと毛が生えてきたとき、 気功治療で出合った 大きなひとみで、じっと、見つめる・・・・ 黒白に、目の上に、茶色のメッシュ! ナンテカワイイ!!!! 思わず、声を上げた そして、 我が家の、3番目の里子になった!!! ★★★ これからも どうぞよろしく!! 気功で出会った、わん、にゃんを、紹介します 初めていらしてくださった方、 ほかのページや過去の日記も、みていただけたらうれししいです。 吉井気功院ペットの気功もごらんください。 ★★★ |
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bonbon64さんのお買い物
bonbon’s mamaの日記 [全348件]アメショーのみずきちゃん、2歳 肝臓の数値が高く(GPT130)リンパ球性胆管肝炎といわれた その病気とは別によく吐く、原因不明でいろいろ治療したが、なおらない、 週2,5回ははくので、ずっとお医者さん通いがつづいている。 ひょっとしたら逆流性食道炎かもしれないが、あけてみないとわからないといわれている こういう状態で遠隔をしてほしいとお電話がありました、 まあ近くですので「つれていらっしゃれば?」といいましたら、「ともかくとんでもなくシャイで、よそは苦手なんです。」とおっしゃる。 「でもね、なぜか気功院にくると平気という子が多いし、ケージのままで気功できるからだいじょうぶよ、そりゃあ、遠隔よりも効果がはやいから、」と説明しましたら、いらっしゃることになりました さて気功院にきたみずきちゃん、なんと、自分からケージからでてきました、 そして尻尾をあげて普通にあるく。 猫はこわいとき恐る恐るほふく前進しますよね、よそに行くとかならずそうなるそうですが、気功院ではまるでおうちにいるような普通の表情に飼い主さんが「え~~っ?」とまずびっくり、そしてきこういんのなかを探検し、またケージにはいりました、 このまま気功しましょう、一番安心してくれるところがいいからね、と無理にひっぱりださず、そのまま気功しました、 気功を受けるととろんとした目つきとなりねてしまいました、 飼い主さんはこういうリラックスした姿をみて安心され、あまりのうれしさに涙がでたようでした。 さて次の週きたみずきちゃんの報告のよると・・・・ 気功の効果は絶大でした、 ★その日から吐き気がとまった 毎日のようにはき、ほぼ毎週おいしゃさんにいってたそうです、 原因不明でした。 ペットショップから来てずっとお医者さんがよいがつづいていたそうです、 ★食欲がでて缶詰をあける音がしたら飛んでくるようになった。 ペットショップで、この子はご飯に興味がないといわれてて、いつも、撫でてやりながらすこしずつたべさせていたそうです。「こんなことはうちに来て以来はじめてのことなんです、」とまたまた、とってもよろこんで。「2階にいても音をきいておりてくるんですよ」とおっしゃってました、 ★それから気功からかえったとき、飼い主さんの顔がかわったとお母さんに言われたというおまけつき。女性二人でつれてこられたのですが、お二人ともそういわれたそうです、 吐き気が止まらなければどうしようとどんなに心配されてたことでしょう リラックスした姿を見、気功に来てよくなったいろんな猫ちゃんの話を聞いてとても安心されたようすだったのです ★そしてなんと毛並みも良くなり少し太ってアメショーらしくなってました、 そして初めてこられてから、ひと月後、5回目の気功にこられたときの話。 「お医者さんに検診にいってきましたが、うちに来て2ヶ月もお医者さんにいかなかったことははじめてです、数値もよくなってて。もういかなくていいんです、お薬ものんでないし」とすっかりよろこんでおられました。 みずきちゃんは犬のようなこでおもちゃ箱からお気に入りをちゃんともってきたり、遊んでと飼い主さんにたたんだビニール袋を投げてもらってはひらいにいくそうです、 子猫を保護して、いっしょに飼うことになりすっかりみずきちゃんお母さん猫をしてるそうです、嫌いな音がすると先ず子猫のそばにいいったり、子猫が寝てから自分もねるというぐあい、 もうこれで安心ね。 さてなぜ、こんなことになってたのでしょうか?????? 私は先ず飼い主さんからいろいろとその症状がはじまったころのことをききます、 飼い主さんが気づかないストレスがかかっていることがままあるからです、 みずきちゃんの場合も、吐き気の原因はストレスだとおもいます、 ペットショップで社会性を育てるためと、なんと子犬たちといっしょのサークルにいれられていてみずきちゃんはキャットタワーの一番上に逃げて上からたたいてたそうです、 みずきちゃんはすごいびびりということですから、きっと怖かったのでしょう、 こういうストレスで食欲がなかったのでしょうし、(ミルクボールを入れにとたべませんといわれてた)新しいおうちに来ても、飼い主さんが心配顔でみている、その上連日いやな医者通い びびりのみずきちゃんにとってつらかったこととおもいます、 気功でストレスがほどけて 本来の姿にもどってくれました 気功のそういう効果もおおきいのです、 よかったわね!!気功万歳!!
茶とらのモドキくん 気功に来ているモドキくんは、今、獣医さんも驚かすほど奇跡的にがんばっています、 病気はヘモバルトネラ症(ネコ伝染性貧血) 身体が弱ったときになる病気で、ヘモバルトネラというリケッチアが赤血球にとりついて赤血球を破壊し貧血になります、高熱が出て食欲がなくなります、呼吸も、困難になります、 ところがモドちゃんは40度の高熱の中、貧血で顔を起せないほどなのですがよこたわったまま、1時間もかけて、猫缶をたべています、 病院で「こんな状態で食べているとは???いままでこんな例は聞いたことがない」といわれました、 モドキクンは今まで、幾多の症状をのりこえてきました、身体はおおきいけれど、とってもビビリだそうで、そんなガッツがあるとは思えない、かわいい声のやさしいオス猫です。 エイズがあり口内炎になやまされてきました、 それでもがんばってたべています、歯をぬいてもらいましたが、しばらくはよかったものの、のこっているキバが歯肉にささって腫れて痛くてたべられなくなってしまいました、その時検査したら白血球が10の1しかなくもう麻酔がかけられません、気功と、抗生剤を飲んだりやめたりしながらがんばって、なんとかたべることができています、 病院では、石のようにかたまっておとなしくなってしまいます、それで非常に衰弱してますね、といわれてしまいます、 3年前気功院に初めて来た時も固まってました、でもほどなく緊張することはなくなりました、 今はすっかり気功がすきで、来る時も知ってるみたいです。 のんびりリラックスしています、おしまいと手を離すと「え~~~?もうおしまいなの?」と不満げにわたしのほうふりむくんです、あまりのかわいさに、「ではもうちょっとね」とリクエストに応じてしまいます、 白血球がすくないため、免疫力がよわいので、目がひどいことになったり、耳に血腫ができたり、それが右、次は左とそれぞれなりました、でも奇跡のようにきれいになおってしまうのです、血腫は私がそっと指をあてていると、10分くらいで半分くらい小さくなるのです、そして何日かできえてしまいます、切開しないと治らないといわれているのになぜ?とお母さんもびっくり、でもね、気功で人間のアテローム(表皮嚢腫)もきえるんですよ。だから血腫もきえるはず。 今年1月には、右前足が痛くて着けなくなりで歩行困難になりました。レントゲンも撮ってもらいましたが、関節炎でなく、なぜいたいのかわかりません、腫れていないし、どうしようもないということでした。お母さんは気が気ではありません。「私が病院でキャリーボックスから出すとき手をひっぱったから関節がぬけているのかも」と後悔されてました、「でもね、それなら腫れるでしょう?だからまあモドちゃんに任せて見守ってあげたら?痛くなくなったら歩いてくれるわよ」といってました。気功のときはその痛い右手も持たせてくれてそこに気をいれます、気功のとき猫座りするのですが、いつも左側にかけていた体重が、ほどなく、右にもかけられるようになり、そうするうち、おうちでは少しずつあるけるようになっていました、ひと月もしたころいつのまにかトイレにもいけるようになってました、気功がすんだら30センチのテーブルからとびおりてキャリーに一人で戻れるようになってきました、ほら、よかったわね。 そしてすっかり自由にあるけるようになりました、、 いろんな症状が出ておろおろするおかあさんに「あせらないでちょっと待ってあげてよ、いまモドクンがなおしてるんだから、そんな急になおらないわよ」というのが私のいつものセリフ・ モドちゃんはね、不思議なことにお母さんや獣医さんには痛いところはシャーといってさわらせないのですが、私には待ってるみたいに触らせてくれるんですよ。いたいたしい程腫れている顎を私の指に乗せてくれるんです。すると毎回そのあたりがピクピクと反応するんですよ。痛い足をもったときもいやがらず、まるで痛みなどないかのようにまかせてくれます、気功でよくなること知っているのですね、それはモドちゃんがというより猫の、動物の本能的な察知能力なのでしょうね、 気功で後押ししてるから何とか元気に生きているということをお母さんが一番よくわかっていて、今は週2回つれてきておられますし、遠隔も毎日おくっています、 おうちでもカードを一生懸命あててあげていて、ものすごくがんばっておられます、 そこはほかにも何頭かかっておられるのですが、みな保護猫で、自分がうちに入れたからにはと、すごい責任感で、頭が下がります。 今回は10日前急に貧血がひどくなってたべれなくなり、病院に行ったら検査の結果ヘモバルトネラ症の疑いといわれました、40度の高熱があり、心臓の鼓動も倍になっていて、呼吸もあらく、こんな状態では2,3日ももたないかもしれないといわれました、それなのに頑張って缶詰をたべているんです、 今週はじめからそれに効く抗生剤を投与されています、 今も、39,5度の熱があります、 16日の土曜日病院に行った後気功にこられました、 病院でお母さんと先生が薬のことなど話をしてると顔をあげて「にゃあにゃあ」とふたりをすごい顔でにらんで文句をいったのだそうです、そしたら先生が「ごめんごめん、こんな話はやめようね」とおしゃったそうで・・・、(話のわかるいい先生ですね、)。「モドちゃんはお話する子なんですよ 」とおかあさん 横たわっていたモドくんがよろしくというように私のほう向いて頭をあげて「にゃあ~~」と穏やかな顔でいってくれました、よろこんでくれてるようでした、 お母さんも「もう今日は連れてこれないかもとおもってました、来れてうれしい、こんなにモドが気功楽しもにしてるんですもの。」と涙ぐまれてました。 気功中、自力で体位を反対向きにかえたり、痛い足もさわらせてくれました。(病院ではシャーっとおこったそうです)気をいれるとしだいに荒かった呼吸もおちついて静かになり、ほんとに気持ちよさそうにして目をつぶり、気功を楽しんでいる様子でした、、 日曜日メールが来て、「今日は頭を起してカリカリをたべた」そうで、ちょっと元気でたかしら? 何とかもちこたえてくれています。 はやく抗生剤がきいて、ヘモバルトネラをやっつけてくれますように、と心からいのっています、 がんばれ~~モドキちゃん 応援してるよ!!!!!
ながらく日記かいてなくてすみませんでした。 ときどき覗いてくださっていた方々があって、またアップしますと言っていながらずるずるおそくなってました、 3月4日にかいたものです、写真も用意できてなくてごめんなさい、 うちの明日香ちゃんは22歳の日本猫です。病院はこのときまで、避妊にいったっきり、病気はいちどもしてません、、 2年前乃2007年9月急に吐き、水が飲めなくなって病院にいったら、腎臓と肝臓の数値があがっていました、 ALT 1000オーバー AST 226 BUN 140オーバー クレアチニン4,5 リン10 というすさまじいものでした、オーバーというのは計器の数値を超えていて測れないということです、 点滴4日で食欲が戻り元気になり、3か月後には、BUNは44(正常値17~40)と少し高めでしたが、肝臓もクレアチニンも正常値にもどっていました、 先生は「僕は何も治療らしきことしていませんよ」をわらっておっしゃいました、 1年後2008年の暮れにまたぶり返し、このとき家で補液するのをおしえてもらいました、この時もほどなく元気にもどってときどき補液しながら、機嫌良くすごしてきました、 2009年5月末、また吐いて水がのめなくなって、また病院で検査しました、 肝臓の数値ALTもASTもともに1000オーバーというとんでもないことになってました、 それでも、またもちなおしてくれて、補液を適当に、しながら何とか元気にやってました、 ささみに卵をつけて焼いたのを細かくきったのも大好きでした、 結構缶詰もたべてくれていました、 昨年の暮れまた体調くずしてからは、食事の量もへってきました、補液の回数も、3日に一度くらい必要になっていました、 すぐ脱水状態になるのです、そしてここ1週間たべる量も極端にへっていました、 3月1日(月)の夜のこと。この日は、珍しくリビングにずっといたようです、 明日香ちゃんは普段2階にいます、以前から体調が悪い時は、下に来て私たちのそばにいるので、今日も調子悪いのかな?と思って私たちの食事のあとであすかちゃんに補液をしようと2階にあがったら、いつもねているきカマクラのところはもぬけのからでした、 どこかで座ってるかもと各部屋さがしましたが、いませんでした、 わぁ、これはでていってしまったとおおさわぎ。 ボンパパも懐中電灯で庭や近所を探しましたが明日香の姿はどこにもありませんでした、 私たちの夕食時にいたわけで午後7時ころにいなくなったわけです、その時もう3時間ばかり経過していました、 雨が降ってきて土砂降りになってました、 こんな雨の中どこにいるのだろうととっても心配でした、 前うちにいた白猫ミーシャも最後は姿をけしました、たべられなくなっていよいよという時どこにそんな体力があるの?と思うほど、気をつけて戸はあけないようにしていたのに、気づかないくらいすばやくでていってしまいました、寒い12月のことでした、心配しながら、 ひと月ほど、もしかえってきたらと夜は、窓の隙間を空けていましたがとうとうかえってきませんでした、でも、ミーシャの逝きたいように行かせてやれたのだからよかったのでは?とおもうようになりました、飼い主としては死体を確認したいのですが、本人はそっと一人でいきたかったならそれを尊重してあげなくてはとやっと踏ん切りがつきすっきりしました。 また明日香もかと「死ぬ時は姿を消す」と昔からいわれていて、猫の習性とはいえ、飼い主にはつらいことでした、 あくる日もボンパパがかなり探してくれたのですが姿はどこにもありませんでした、 明日香は外にでていっても、半日でかえってきていままで、震災のとき1週間くらいいなかったことをのぞけば、長くいないことはまずありませんでした、 やはり覚悟の家出かと、二人とも暗い気持ちで1日すごし、気をとり直して、あすかちゃんに遠隔気功をおくってみました、 邪気も出ましたからまだ生きているとおもわれました、 あえて「何とか帰って来て頂戴」とはよびかけませんでした、明日香のしたいようにすればいいそれを邪魔したくないと。帰ってこなくても天国にいくとき、苦しくないようおくっておいてやろうと、何度かおくっていました、 まる一日以上経った火曜日のよなかのことです 書類の整理をして夜更かししていましたら、3時ころ突然にゃあと一声 空耳かとおもった私の目にフラフラとあすかがペット専用入り口からはいってきたところでした、 「わあおかえり、よくかえってきてくれたねえ」と涙がとまりませんでした、 すぐにだきかかえて、2階につれていき補液をしました、おなかがすいているかもとおもいましたが、猫缶はたべませんでした、 足も土ぼこりで少しくろくなっていました、 ずっとだっこして気功をいれました、身体は一段とかるくなっていて紙のようでした、 あさになり、ちょっと時間をあけてからお昼前甲東動物病院に行って点滴をしてもらいました 家の補液と違ってビタミンなどいれてくださるので、効果がちがうのです、 でもいつもは帰ってすぐ水をのんだりするのに、今回は水もほんのひとなめするくらいで食べ物も口にしませんでした、 死にに出て行ったのに帰ってきてくれたからもう彼女のしたいようにさせるのがいいと強制給餌はしないことにしました、 そして今日も点滴にいってO先生とお話をしました、 先生もとても動物の身になってかんがえるかたで、「状況をかんがえたら、飼い主としては食べてくれたら安心なんだけど、 猫が食べないというのは身体が受け付けない場合が多いので無理に食べさせるのも身体に負担かもしれませんから、 今私たちができる一番だいじなことは、補液などで水分の補給をすることですね。」とおっしゃってとっても、共感しました、 「きっとすぐちかくにいたとおもいますよ。猫は気配をけすので、みつからないんです、いよいよ調子がわるくなったら誰にも邪魔されずじっとして治そうとするので、そのまま亡くなってしまうことも多いとおもいます、 明日香ちゃん、もうすこし、生きようとかえってきたのでしょうね、」とおっしゃいました、 今日はボンボンとあすかを気功院につれていって、院長にも気功いれてもらいました、 じつは 先週からボンボンも10年ぶりに足をひきずるようになっていたからです、 ボンボンは、気功をしても、右足に体重がのりにくいので、原因を判断してもらおうといばらき動物病院につれていきました。レントゲンなどとってもらったところ、元々の股関節形成不全とのことでした、実はハッピーハウスではじめて診たときこういう状態で少しの段差もあがれませんでした、気功で骨格のずれをなおして、うちにきてしばらくしてから、10年はすっかりかろやかに、きれいな足取りではしるようになっていたのです、病院でサプリをいただいてしだいにましになってきました、 明日香ちゃんもいつまでこの世ですごしてくれるかわかりませんが、元気に命をまっとうしてくれるよう、みまもってあげたいとおもいます、 先ほど自分から猫缶すこしたべました、 こんなうれしいことはありません、がんばれ!明日香! あすかちゃんが覚悟の家出から帰ってきた話をすると猫飼いさんはよかったねえとみな目に涙をためて感激してくださいます。
黒いわんこは写真写すのが難しい。 どんな表情かわからない。 ココは顎からお腹までミルクをこぼしたように白い部分があります、 ボンの後ろにココがいます 、毎朝、冷蔵庫の前でホットケーキをパパからもらうため朝礼 ラブとボンはおすわり、ハルとココの男の子軍団は伏せをしています、 「ヨシ!」の合図を待って結構ながいことじっとしてますよ。 ![]() ココちゃんはすっかりうちの子になってだんだんいたずらもするようになりました、 第一のいたずらはパパがみつけました。 「ココちゃん、なにかガジガジしてるけどこれなに????」 あ~~ッ!! 私の携帯の充電プラグがこんなにバラバラにされちゃいました、(泣) ![]() すぐに近くのAUショップに充電器を買いにいってきました、 ポイントでかえたからよかったけどお~~~。 感電しなかったのかな?? テーブル上にあがっておやつやパパのおかずまでちょっと失敬! シッカリしかられてもめげない。 私が家にかえり車をガレージにとめたらドアのむこうで、わんわんまるで怪しい人が来たようにおおきなこえでなく、 「ママだよ~~っ!あやしくないよってば~~」って声をかけてもなきやまず、鍵をあけてドアーあけたら、顔をみてなきやみますが、平気な顔で出迎え、 とっても喜んで全身ぶるぶるふるわせます、 今までの犬たちはこういうとき「間違えてごめんなさい」とバツ悪そうな顔になるんだけどぉ? ということは??ココちゃんは怪しいとほえているのではなさそう~~、(うーん変わってるゥー) ボールが異様に好き。 投げるとすごい勢いで取りに行き持って帰ってきたらちゃんとこちらの手に中におとすのだ、そして、次なげるのをまっている、 今までのわんことももよくボール投げをしたけれど、とってきたボールをさっさとこちらに渡す子ははじめてだ。みな自分で持っててなかなか返さないことが多いのに。 パパのベッドの下、奥に向かって何やらしつこくほえる、 懐中電気で探せば奥の隅から埃を被ったボールがでてきた 自分のボールではないのに、しかも奥の方でベッドの脚の陰にあってようやくわかったくらい。なぜボールの存在がわかるんだろう?? お散歩で茂みの中でボール見つけて家まで意気揚々ともってかえる、 おかげでいつのまにか家の中にボールがごろごろ、 どの部屋においているか知ってるようで場所をかえると「ない?ない?」と探すのだ、これもふしぎ、ちゃんとおぼえているらしい、 不思議なわんこだ ![]() 2匹でパパの膝で甘えてます
ずいぶんと日記をごぶさたしてしまいました、 下段に、グーグルの広告がでるので、他の推薦したくない気功などもでるのがいやになりなんとなくかくのがおっくうになっておりました、 しかし、気功で助かったり気持ちよく延命できた子達のことも紹介しなければと、これからまたかいていきたいとおもっています、 また応援よろしくおねがいします、 さて、我が家に日本アニマルトラスト動物の孤児院ハッピーハウスから新しい里子がきました、 アメリカンコッカーの ココアちゃん、男の子です、推定3歳 これでキャバリアとコッカーそれぞれ、2頭ずつとなりました、 毛色も、それぞれ、茶と黒でまるで計画的にそろえたみたい。 保護されたのは、昨年春、ハッピーへ行く道の小さい橋にくくられていて、毛がもつれてて動けない状態だったそうです、カットすると、とっても活発になったそうです、コッカーは散髪が大変。すごく毛が伸びます、顔もバリカンあてるんですよ、絶対人間の手入れが必要な犬種です、 ココちゃんはとってもボール遊びがすき。投げるとすごい勢いで取りに行きます、持って帰ってきたらちゃんとこちらの手の中にかえして、また投げてもらうのをまちます、 この前の気功の日、ハッピーでさんざんあそびました ココちゃんの写真はその日でとったものです、、 訓練もはいっているので、待てや伏せもできます、 フレンドリーで頭もよく、あっという間に我が家になじんでしまいました、来てまだ1週間もたたないのに、半年も前からいたかのようなとけこみよう、周りの子たちを見てしっかり学習しています。、 おしっこも、フローリングでの粗相は2回だけ、教えなくてもちゃんと庭にでてします、我が家は犬専用の出入り口があるのですが、その出入りもすぐおぼえました、 同じコッカーのラブは、コッカーらしからぬ、超繊細な性格なので、この子にストレスがかかるかどうかが一番の心配でした、 それでまず3日ほど様子をみることにさせてもらい、甲斐さんが連れてきてくださいました、甲斐さんがおられる間は強気だったココちゃんは甲斐さんが帰られて姿がなくなるとさがしていましたが、態度が一変して、その場からいなくなってしまいました、さてどこに??私の部屋に逃げ込んでベッドの上でまるくなってこころぼそそうでした、 ラブちゃんがラブパパ命の子なので、独占してますから私がたよりだったのでしょう、 あくる日私がでかけると、自分もいくというようにないてました、 ちょっとかわいそうだけどどうなるかとおもってましたら、その日の間にちゃんとラブパパにもあまえるようになり、家にかえると、ラブパパに「ココちゃん、うちでかってあげよう」とまで言わせるくらいのかわりよう。ラブちゃんがいつもひざにのっていますが、ラブがのくとココちゃんが真似してひざにのったそうですっかり、かわいくなったようす、、 その言葉に私は大安心!! ココちゃんを迎えるきっかけは、私はコッカーすきなので、甲斐さんにもらってほしいと言われたからなのですが、、ラブパパは、甲斐さんのたのみならばといいつつもラブがかわいそうとちょっぴり難色を示していたわけですから、 ラブパパはココちゃんのあたまのよさに、大感心。 膝にのっている時、急になきだして、外に散歩している犬をみつけたのかと思ったらなんとテレビのドラマでけんかして片方が泣いたのに反応したのたそうで、この子はテレビも見るとすっかり感心したようです、。 ちゃんとパパの心をとらえて、うちの子になりました、 夜はラブちゃんと2匹がパパの左右でねています、 これからまだまだいろいろありそうですが、喧嘩にはならないと思うので、皆が刺激をうけてどんなふうになっていくか楽し
ハッピーハウスにいってきました、 毎月1回気功ボランティアにいってます、 もう10年以上になります、 院長は犬を私は猫をと、てわけして、それぞれ10頭ちかくみています、 連れてこれる子はふれあい ハウスで気功してあとは病院とか外のケージとかへ行って気功します。スタッフの人もたのしみにしてくれています、 気功をうけたら、食欲がでたり、変化があるからです、 先月食欲のない黒猫のジジちゃんがストレスではげができているということだったので、遠隔しておくからねといっていました、 ![]() こういう子は1日の遠隔だけでなく、遠隔で時々ストレスをとっあげたら、毛がはえてくるとおもったからなのです、 キャリーケージに猫をいれて2頭ずつつれてきたスタッフのNさんが、 「先生ジジ、すっかりけがはえてきましてねえ、もうふっさふっさですよ!びっくりしました、 これは先生が気を送ってくださったからだと皆でいってたんですよ、このあいだ,けんかまでするようになって・・・・。 もう今日は気功メンバーからはずれてます、ほんとにありがとうございました、 そうそう元気が出て自信がついてきたから喧嘩もするんですよ よかったね。 いつもの子たちを見て、今日は共謀なはずの黒猫の りーさんがおとなしくて印象的でした、 まるで別の猫のようにじっとしていて、おとなしく、きもちよさそうにしてました、 先月はキャリーケージのなかで、敷いてあった新聞紙をばりばりにやぶってニャーニャー怒っていて、気功どころでない様子だったのです、 この子も遠隔やねえ、ということで気功おくってました、 私たちが気功をおえて帰り際 Nさんがきて、 先生、先生、リーさんご飯たべたんですよ、先生今日はおとなしかったっておっしゃってましたねえ、 気功受ける気になったのかなあ、 病院にいたちーちゃんもムラはありますが食欲でています 、先月、いったとき、2日ほど前きたばかり、環境の激変で食欲がないともことで、気候しました、ガチガチに硬直してました、まるで木彫りのネコ見たいの意硬くてびっくりしました、 声をかけながら気功してると次第にゆるんできて、目もかがやいてきました、 そーっと立たせたらたてました、これで何とかたべてくれるとおもっていましたら、あくる日食欲が出ましたとメールがきました、 今月はニャーとないてくれました、緊張もさほどではなかっかです、 少しずつ環境になれてきたのでしょうか、早く猫部屋にいけたらいいですね、 新しく来た子達は、いろいろ検査などのため2月位は病院にいるそうです、 里子にいったてっちゃんがきました、 てっちゃんは両後ろ足の股関節がおかしくて足をひきずってうまくあるけませんでしたs、 気功で歩けるようになった子です、 足の運びもよくなりずいぶんお散歩の距離ものびたようで、だんだん普通の犬らしくなってきました まだ少し関節の気の流れがわるいようですが、あとは飼い主さんのリハビリでやっていけることとおもいます、
8月14日のこと、、 うちに寄られた日本アニマルトラスト代表の甲斐さんが、 「はるくんふとりすぎですよ ぼんちゃんもね、 心臓に負担かかりますよ 」 のひとことに これはたいへん ダイエット開始することになりました、 あくる朝早速おからを購入、 ぼんとハルはお米のかわりに、おからが主食となりました、 コッカーのラぶは一人お米のごはんです お鍋2つでちょっと手間ですがそんなこといっちゃおれません、 鶏肉といろいろなやさい煮てそれぞれにごはんおからをいれて煮立てばできあがりで、ビール酵母をいれます、 いままでは卵を1個入れてましたがちょっとやめにしました、 体重を計測、 なんとぼん9、1キロはる9キロでした 最近ちょっとおもくなってるなあとおもってましたが ボンは本来8キロくらいなんですよ おからごはんになってハルは一瞬食べるのをとめて「あれ?これへんだおいしくないよ」とこちらをみてうったえてました、ふふふ。おかしいですね あくる日は削り粉をいれて風味を付けたらだいじょうぶでしたけど、(笑) 1週間たつとそれぞれ200グラムずつへってました、 そしてひとつき9月14日、 ボンは7,6キロハルは7,7キロになりお散歩のときとっても足取りがかるくなりました、 ボンはとってもスマートになりました、 ハルはいままで大決心して、かまえて、よっこらしょっと、勢いつけて飛び乗っていた椅子に ひらりとあがれるようになりました、 でもまだ太目なのでハルだけもうすこしダイエット続けることになりました、 ハルは男の子なんですけど、 背の高さや頭の大きさなどがボンよりひとまわりちいさいんです、 ほんと天国のくうちゃんのサイズなんですよ くうちゃんがよこしてくれた身代わりです かわいいねえってなでると喜んでのどをぶうぶう言わすのも同じ。 今度はラブとぼんはお米ごはん ハルはひとりおからごはん とペアーがかわりました、 ハルはすこしほそくなったら一緒にするからね もうすこしがんばろう。 ![]() #linkunit{ display:none; } .g-ads{ display:none; } |一覧| |
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