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アメブロにて 「保健室」というブログを始めました。http://ameblo.jp/hokennshitsu/ 聴くことは、何のためにするんだっけ?をずうっと考えていたら、「保健室」をいうコンセプトに落ち着きました。ある意味、「町の人権活動家」みたいなことをはっきり標榜する時期に来たかなと思ってます。それが私のミッションみたい。 というわけで 「「聴く」の本」のブログ」改め、「「聴く」こと」のブログ」は、 更新をここまでとし、 「保健室」に統合します。 長い間、ありがとうございました! あ、でも「「聴く」の本」のことは、まだまだしゃべり足りないなぁ。 まだひっそり消さないで続けちゃお!
思春期のお子さんをお持ちのお母さん&お父さん。 おそらく。なんだか自分の存在感に自信なくなったり 無力感だったりわけもないイライラ募りませんか? いろいろすでにしているとは思いますが。 何もしなくていいから 半径2メートル以内で、ただ、そこにいませんか? テレビでも見て笑っててください。 思春期のわが子たちを見てて最近思ったのが 何もしないけどしてほしいそぶりを見せたら即レス。 うむ。いっしょにがんばりましょう。 まだは母親歴17年半。
おおお!!!食欲の秋! 美味しいものを前に、おおいにトモダチとしゃべりましょー! あ、次の目標はこれだな。
ずっとまえ、仕事をずっとお休みしてうつで静養中のお友達の調子のいい日にいっしょにごはんを食べて。 わたしたちがこうしていっしょにいられるだけでいいんだなと実感。私が素敵な気分をもらった。 当たり前のことを忘れていたんだけど、人って、相手に話せる元気があるときばかりではないんだよね。いつだって。 話せるようになるまでの葛藤や逡巡を分かち合う。非言語でね。空気。 これってただ一緒にいるだけでいいんだよね。 そうそう。そうそう。 私がおもしろおかしな話をたくさんするから、ごはんとかお茶して、いっしょにいようね。って思った。私のおしゃべりはそういうことに使ってくれると大変生産的になる。どうかしらん。
聴くことの大事さをぶつぶつ広げている私ですが。 なんと!自分が耳を患っています。 にがーいにがーい薬を飲んで治療してます。とほほ。 「心の声に耳を澄まそう」の歌にもあるように 口は1つだけど耳は二つ。そう、耳は二つなのです。 まだ片方と悪い方の大かたの耳では健康な聴力が残っているのでそれでも安心です。 機能的に耳がどうでも、聴くのは「ココロ」なら、悲しむことも嘆くこともない、そう思ってます。皆さま、耳を大切に!
義母と数日過ごした。 年に2回くらいのペースでしか会わないので人生で50回も会っていないと思う。 でも、嫁です、私。 その姑から 「もっと話ができればいいんだけど」とぽつんと言われました。 私もそう思います! でも、2人の間に流れる大きな溝は、溝ですね。感情的なわだかまりというのではなく、単に「お互い知らない」という溝です。 年に2回じゃやはり難しいと思います。 それなのに私は長男の嫁です。昔の農家じゃなくてよかった・・・。
自分が本を出すときには。 勢いと思いが強く、あまり細かいことは考えませんでした。 最近、書評サイトで私のことをいろいろ書いてあるのを発見しました。 私は、自らに向けられる否定的評価にはあんまり強くないので 超へこみましたが・・・ でも、 それってみたとおり、感じたとおり。 受け入れないとね。部分的に。 そういうとき自分の中の言葉でこう言ってます。 「ふーん、○○さんはそう思うんですね」 人がどう思うか、はその人のことですから。 加えてこうも言います。 「ま、いっか!」
夏休みに帰省して。 1・親が話を聴いてくれるので実家にいくのが楽しみ 2・親が、自分の話ばかりするので、苦しい 3・どちらでもない、またはどちらも 1の母親とか父親だといいですね。 こころからうらやましい。 自分の子供たちが巣立ったら、1の親になって 安らげる実家にしたい。 1になっちゃう理由はやはりコミュニケ―ション不足。 でもね、これってどちらかが先に我慢して聴くしかないかもしれません。 私、ちょっと修行が足りないなぁ。
利用しますかね? 話をひたすら聴いて話につきあってくれる電話。 命の電話よりふだんぽく そっち系の電話よりふつう
井戸端会議的話、雑談、なんでもない普段の 仕事や、家の中で。 誰かの話しすぎに「困った」ら つまり、いいかんじのおはなしのレベルを超えたといらついてきたら。 1・どうしてその人はそんなにしゃべるのか? 2・その人の話の何が「?」なのか? 3・その人の話し方の何が「?」なのか? 4・どうして自分は今「いらつく」のか? を考えてみません? ちなみにわたしはある高年女性を想定。(職業上のクライアントの方ではありません) 1・いつもしゃべってないから。(家族がその人と話さないから) 2・同じ話をいつまでも繰り返すから 3・私の好みを無視して、愚痴と悪口を押し付けるから 4・その人との人間関係で「下」だから。その会話から逃れられない。 この私の事例は、よく「母親との会話でみんながイライラする話」に同じらしいです。 おおみんな、がんばろう! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |