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イラスト・僕の情景 [全691件]
![]() 「鳥海月山両所宮」 (山形市宮町) あけましておめでとうございます 昨年は何かとお世話になりました。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 これからも時々お付き合いいただければ幸いです。 今年は大台です。 ともかく、無理をせずに、行きます。 みなさまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。 にほんブログ村 にほんブログ村
「愛するってこわい」じゅんとネネ 作詞:山口あかり 作曲:平尾昌晃 「♪あの人を あの人を 愛したその日から ひとりぼっちの 夜がこわいの 逢いたくなって 逢いたくなって なぜか こわいの」 山口あかりさんと平尾昌晃さんの名コンビが作り出した歌です。 当時はなぜかじゅんとネネのお二人と、「愛するってこわい」というタイトルそのものに「違和感」をおぼえておりました。 失礼ながらながら、お二人はそれほど美形ともいえませんしね。 おまけに、なんともぶりっ子っぽい実に気恥ずかしいタイトルでした。 しかし、今になってあらためて歌だけ聴いてみると、なかなかいい歌なんだとわかりました。 落ち着いて「歌」として聴く事が出来る年になったのでしょうね(?)。 にほんブログ村 にほんブログ村
![]() 作詞:千家和也 作曲:筒美京平 「♪もうあなたのそばを 離れないわ」 さすがに筒美京平メロディはどれも良いですね。 ずいぶんと貴重な当時の麻丘めぐみさんの、「鮮明な動く映像」が残っていたものです。 デビュー当時でしょうか? 麻丘めぐみさんは、やっぱりめんこい。 にほんブログ村 にほんブログ村
『初恋』舟木一夫 初恋 http://www.youtube.com/watch?v=SOztGrkWGlg こういう歌は、舟木一夫さんの独壇場ですね。 本当に良い歌です。 こんなおじさんでも、いちおう人並みに初恋はありましたよ。 もう40数年も前の遠いお話ですが・・・。 あの娘は、今ごろどこでどうしているのでしょうね・・・。 作詞:島崎藤村 作曲:若松甲 まだあげ初めし 前髪の 林檎のもとに 見えしとき 前にさしたる 花櫛の 花ある君と 思いけり やさしく白き 手をのべて 林檎をわれに あたえしは 薄紅の 秋の実に 人恋い初めし はじめなり わがこころなき ためいきの その髪の毛に かかるとき たのしき恋の 盃を 君が情に 酌みしかな にほんブログ村 にほんブログ村
![]() http://www.youtube.com/watch?v=p5yJIUqRAuA 1982年12月発売。 晩秋から初冬にかけて雨が降ると思い出す歌です。 いいですね。 「♪外は冬の雨 まだやまぬ この胸を濡らすように 傘がないわけじゃないけれど 帰りたくない」 ちなみに、日野美歌さんは、1962年(昭和37年)12月生まれなんですね。 随分と落ち着いているので、私と同年代か、少し年上かと思っておりました・・・。 にほんブログ村 にほんブログ村
![]() 確かに、「無灯火」「傘さし」「携帯電話」の自転車が見受けられます。 飲酒運転も違反だったんですね。 飲み会だからと、簡単に自転車で出かけてはいけないのですね。 知りませんでした・・・。 後述しておりますが、 自転車の違反には、自動車のような青キップ(反則金)がありません。 すべて赤キップ(罰金)なのだそうです。 ですから、自転車の違反には、なんと「前科」が付く事になりますね。 自転車の無灯火で、前科一犯なんて、笑えませんね。 ご参考までに、下記の自動車保険のサイトより転載してご紹介いたします。 自転車の交通違反罰則 自転車の交通違反の例と罰則を挙げておきます。 ・酔っ払い運転 → 5年以下の懲役又は100万円以下の罰金 ・夜間、無灯火で走行 → 5万円以下の罰金 ・2人乗り運転 → 2万円以下の罰金又は科料 ・傘を差しての片手運転 → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・携帯電話、メールをしながらの運転※ → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・信号無視 → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・並んで走る → 2万円以下の罰金又は科料 ・歩行者妨害(歩行者への注意や徐行の怠り)→ 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・歩行者に衝突、逃走 → 1年以下の懲役、又は10万円以下の罰金 ・一時停止違反 → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・故障したまま乗る → 5万円以下の罰金 ・右側通行運転 → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・ベルをリンリン鳴らしながら歩道を走って、歩行者を退かそうとする → 2万円以下の罰金又は科料 ・歩行者の横を猛スピードですり抜ける → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・徹夜や過労でフラフラになり、自転車に乗ってふらふら走る → 1年以下の懲役、又は30万円以下の罰金 ・見通しのきかない交差点に徐行しないで突入 → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・前の自転車を追い抜く時、左から抜く → 3ヶ月以下の懲役、又は5万円以下の罰金 ・ハンドサインを出さずに右折、左折、停止する → 5万円以下の罰金 ・ブレーキが故障したまま走る → 5万円以下の罰金 ・交差点で右側車線に入り、そのまま右折 → 2万円以下の罰金又は科料 ※「携帯電話、メールをしながら運転」という項目については、 これは道路交通法で定まっているわけではありませんが、安全運転義務違反になると思われます。 「車両等の運転手は、当該車両等のハンドル、ブレーキその他の装置を確実に操作し、 かつ、道路、交通および当該車両等の状況に応じ、 他人に危害を及ぼさないような速度で運転しなければならない」 この条文で適用されます。 片手を離しているわけですから、 「ブレーキその他の装置を確実に操作し」というのはまずムリですし、 メールの場合、目線は携帯ですから交通状況を判断できるわけがありません。 広島県や神奈川県などの県道路交通法施行細則のように、 かなりの都道府県や各市町村で、携帯電話を使用しながらの運転は違反になる、 ということは明記されています。 自転車の違反には、自動車のような青キップ(反則金)がありません。 すべて赤キップ(罰金)ですので、むしろ自転車の方が罰則が重くなるケースも少なくないです。 たとえば、同じ信号無視でも、普通乗用車なら9000円の反則金で済みますが、 自転車になると「3ヶ月以下の懲役または5万円以下の罰金」という厳しい処置です。 しかも前科が付いてしまいます。 自転車だからと言って、決して軽く見てはいけないのです。 とのことです。 気をつけなければいけませんね。 交通安全関係図書「有限会社シグナル」 にほんブログ村 にほんブログ村
![]() 第55号は、昭和29年に公開された、待望の『透明人間』でした。 2011年10月25日発売 通常価格 :1,990円(税込) ◆作品解説(転載いたします) 白昼の銀座で透明人間が事故死(演ずるのは、東宝怪獣の名優、中島春雄さん)、旧日本軍の特殊部隊《透明特攻部隊》と、もうひとりの透明人間の存在が明らかになる。 さらに透明人間を名乗るギャング団による強盗事件が発生、事件を追う新聞記者・小松と真の透明人間で正義の心をもつ南條らは結託して悪行を重ねるギャング団の正体に迫るべく行動を開始する……。 変身人間シリーズの先駆けとなる特撮怪奇スリラー映画! 【スタッフ・キャスト】 製作 北猛夫 監督 小田基義 原案 別府啓 脚本 日高繁明 音楽 紙恭輔 特殊技術 東宝技術部 円谷英二監督は、ポスターには「特技監督」と記載されていますが、本編クレジットでは、「撮影」と「技術指導」となっております。 出演 河津清三郎/三條美紀/高田稔/土屋嘉男/植村謙二郎/藤原釜足 他 主演の三條美紀さんは、『七色仮面』の第一部コブラ仮面編にも出演されておられます。 (子供番組なのに、情婦役というのがすごい) また、盲目の少女役の近藤圭子ちゃんが可愛い。 (私はロリコンではありません、念のために) 後に『快傑ハリマオ』で太郎少年のお姉さん「れい子」役を演じられました。 昭和30年代の清楚なお嬢さんというイメージで、同世代の男子のみなさん、観ていると、なんとなくちょっとドキドキしませんか? それから、ハリマオの軍服姿も凛々しい、下の動画をご覧下さい。 (動画というと、「東映動画」を思い浮かべるそんな世代です) 「南十字星の歌 快傑ハリマオ劇中 近藤圭子」 「南十字星の歌 近藤圭子」 なお、好評につきシリーズが延長されました。 『さよならジュピター』や『東京湾炎上』などが追加されました。 しかし、なんといってもうれしいのは、待望の和製吸血鬼映画「血を吸うシリーズ」がラインナップされた事です。 シリーズ二作目と三作目の岸田森さんの吸血鬼が評判のシリーズですが、1974年に公開された “血を吸う”シリーズ第三弾『血を吸う薔薇』には、校医役で我らが田中邦衛さんが出演されておられます。 ずっと観たかったので、今からとても楽しみです。 「シリーズ延長のお知らせ」 にほんブログ村 にほんブログ村
![]() (1984年=昭和59年) http://www.youtube.com/watch?v=KfxStCSgSM0&feature=related なぜか、いつも「季節の変わり目」に何気なく口ずさんでしまう、高田みづえさんのこれも名曲です。 「♪季節の変わり目を あなたの心で 知るなんて もう恋も もう恋も 終るのね」 それにしても、気がついたら最近は、懐かしのメロディばかりを取りあげているようです。 もともとは山形県内の風景イラストのブログだったはずですが・・・。 にほんブログ村 にほんブログ村
なんだか歌のタイトルみたいですね。 11月1日は、帰宅後夜の七時には就寝してしまいました。 夕方から、とにかくやたらと疲労感が強くて、起きていられない状態でした。 朝まで、ただ深い眠りの中にありました。 近頃はやたらとこういう事が多いのです。 いよいよ危なくなって来たかといささか覚悟しています。 かくべつ生きる気力も湧いてこないし・・・。 たくさんやり残した事(宿題?)があるのに、 それに手を付けようとする意欲もないのですから、まったく困ったものです。 かと思えば、今日(2日)は何もしないままに、夜中まで、ぼ~っとしています。 (本当に頭の中がボ~っとしていますので、 こんな時こそ早く眠ればいいものを・・・) 男性にも更年期があるそうですから、あるいはそうなのかもしれません。 (あるいは、「睡眠時無呼吸症」かなあ?) ともかく、よく「健康第一」といいますが、確かに体調が悪い時には、 そう実感しますね。 追記:今朝(3日)は元気に起床出来たので、まだ少しは大丈夫かもしれない・・・。 休日だから? それではまるで小学生ですね。 にほんブログ村 にほんブログ村
![]() http://www.youtube.com/watch?v=f6ZC1YoX_w4 あの岩谷時子さんが作詞して、あの宮川泰さんが作曲した懐かしの名曲ですね。 園まりさんの独特の歌い方から受けるイメージだったのか、当時(1966年= 昭和41年)中学生だった私は、随分と大人っぽい歌だと思っていました。 なかなかどうして純愛の歌ですね。 「♪好きなのよ 好きなのよ くちづけを してほしかったのだけど せつなくて 涙がでてきちゃう」 「♪逢いたくて 逢いたくて 星空に 呼んでみるのだけど 淋しくて 死にたくなっちゃうわ」 くちづけをしてほしかったけれど、できなかった。 そして、淋しくて死にたくなるなんて、そういう時代だったのですね。 それにしても、B面の、植木等さんとのデュエット「あんたになんか」という歌にも、興味がありますね。 当時の渡邉プロは、こういうカップリングで売っていったのでしょうね。 はたしてそれはいったいどんな歌なんだろう? にほんブログ村 にほんブログ村 |一覧| |
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