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かみぽこちゃんの日記

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2006年04月29日 XML このブログを購読する

 かみぽこ政治学・レビュー(2):元キャバ嬢でなにが悪い?
[ カテゴリ未分類 ]    

さて、「かみぽこ政治学・レビュー」第2回。
今日はこの記事だね。

太田和美候補 当選会見でキャバクラ質問

「ありがとうございました。小沢一郎新代表のもと、
党が一枚岩となって全員野球で戦えました」

当選後の会見で喜びをかみしめた
民主・太田和美候補(26)。
選挙中には怪文書が出回り、

「元キャバ嬢で補導暦アリ」

の過去がバレて騒ぎになった。
当然、この日の会見でも
キャバクラ報道についての質問が飛び出したが、

「社会経験としてほんの少し勤めていました。
でも否定されることだとは思っていません。
キャバクラで働く人にはOLも多く、
生活が苦しいから働いている。
女性の雇用問題のひとつとして国会で訴えていきたい。
怪文書が出回ったのを知っても、
信念はブレずに活動できました」

とケロリだ。

大手週刊誌には次々と
「元キャバ嬢」と書きたてられ、
22日に自民・斎藤候補の
応援にかけつけたハマコーには、

「もし斎藤健君が気にくわなければ、
投票用紙に『キャバクラ』と書いてもらって結構」

とまでからかわれた。

それでも太田候補は選挙中、

「友人と一緒に2カ月ほど働いていた」
「未成年の時に深夜に公園を
徘徊していて補導された」

と自らの過去をすべてさらけ出した。
偽メール問題で女々しく逃げ回った
永田寿康議員などと違い、
開けっぴろげなところが
有権者にウケたようだ。

選挙後、太田候補が働いていた
キャバクラに行ってみた。
当選を受けて深夜営業かと思ったら、
休業日だったため、
ひっそりと明かりを消していた。
夕刊ゲンダイ【2006年4月24日掲載】』

うん。。。

僕はほんとの話、
たこちゅーで働いていた頃は、
女の子のいる店で
飲むのが好きでして。(苦笑)

まあ、そんなこんなは
ここでも書いたことがあるけれど。
(2004年4月27日『松山千春「午前3時」』

「かみぽこ政治学」じゃなくて、
なんのレビューしてるんだか
わかんないけど。。。(苦笑)

いや、まじめな話ね。

こういうお店で働いている女の子には
結構まじめに人生を考えてる子も多かったよ。

芸能界でがんばりたいとかね。

その後成功したかどうかは
わからないけどね。

まあ、みんないい子だったよ。
だって私がカラオケで歌うとね、

「すっごぉい、じょーずぅ」(はあと)

って、言ってくれたしね、(苦笑)
うひょひょ。。。

なんか、文句あっか??

そういえば、私の大学の
後輩ということになる
女の子に会ったこともあるね。

今は、会社の事務職のような
仕事の給料だけで
女性が暮らしていくのは
大変だというのは
現実だと私は思う。

その意味で、太田さんの指摘は
的を得ている部分があると思うし、
偏差値エリートの政治家には
ピンとこない社会の問題点を
見ることができているとも言える。

私は、政治家ってのは
偏差値エリートである
必要はないと言ってきた。
なぜなら、

「政治家の真髄は
間違ったことを決めて
世の中を丸く収めること」

にあるからだ。
(2005年8月28日岡田民主党と嫉妬の政治

経済学の数式通りにやれば
世の中うまくいくのであれば
政治家はいらない。
役人と学者がやってればいい。

しかし、実際には役人と学者だけで
世の中はうまく回っていかない。

政治家というのは
経済学の数式からすれば
おバカとしか思えないが
しかし、それで世の中の多くの人が
納得するような決定をするために
いるのである。

だから私は
「かみぽこ政治学」で
これまで度々、
偏差値エリートでない政治家を
好意的に取り上げてきたわけだ。
(2004年4月26日『大仁田厚と馳浩のちょっといい話』
2004年8月24日『扇千景にみる政治家の条件』

どっちもあんまり人気のある
エントリーじゃなかったけど。。。(苦笑)

まあ、ハマコーさんもしょーもないよ。(笑)

だって、「TVタックル」でね、
その圧倒的な人生経験から来るド迫力で
ひ弱な民主党の偏差値エリート議員を
一喝していたのは、
ハマコーさん、あなたじゃないの?(苦笑)

小泉首相も杉村大蔵議員に関して
国会答弁でこう言っていた。

「失敗のない人間はおもしろくない」

英国でもね、
38歳の保守党党首
ディビッド・キャメロンが
若い頃にクスリをやってたと
暴露されたけど、

「若気の至りのやんちゃ」

ということで、
問題にならなかった。

「元キャバ嬢で補導暦アリ」

それ自体は何も問題ではない。
太田さんにはぜひとも元気に
これまでの女性議員とは
一味違った形でね
国政で暴れていただければ
いいと思う。(苦笑)

えー、必要でしたら、
政策や政局の知恵は
いつでも授けます。

ぜひ一度飲みにいきましょう。
カラオケで私の美声を

「すっごぉい、じょーずぅ」(はあと)

と、褒めてくださいませ。(笑)

それにしても、
この千葉7区の補選で
おもしろかったのは

「公募の偏差値エリート・自民
VS元キャバ嬢・民主」

の戦いとなったことだね。

これはこれまでの
自民VS民主の構図と
逆だったような気がするね。
これまでは、

「土着の2世議員・自民
VS公募の偏差値エリート・民主」

という構図の選挙区が
多かったからね。

つまり、これまでね
政治家を目指したい若者ってのは
民主党に流れる傾向にあったのだけど、
昨年の郵政解散・総選挙以来、
こういう若者は自民党に流れるように
なったということ。

先日掲示板でのやりとりでは
書いたことだけれどもね。

永田偽メール事件で明らかになった
民主党の若手議員が
政治家以前に人間の基本動作が
できてないじゃないかっていう問題ってのは
(2006年4月1日『民主党に捧げる曲:傘がない』
今後、自民党の問題になっていく
可能性があるということだろうね。

自民党が若手議員の教育を
まるで新入社員教育のように
やらなきゃいけなくなるという
とほほ。。。な事態も
あるかもしれないよね。

まあ、政治家になろうって人材に
あんまりいい人材がいないってのが
自民・民主を問わず、
一番の問題かも知らんね。

そういう意味で、今回の
衆院千葉7区補選ってのは
1つのターニング・ポイントに
なるのかもしれませんよね。

ただのレビューにしては
長くなってしまったな。(苦笑)

それでは、またね。




最終更新日  2006年04月29日 01時13分19秒
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○ 必要な資質は?   mmmさん


○ Re:必要な資質は?(04/29)   かみぽこちゃんさん

mmmさん

>はじめまして.いつも面白く読ませてもらってます.

☆どうもはじめまして。

>ところで以前のエントリにもありました
>「政治家の真髄は間違ったことを決めて
>世の中を丸く収めること」
>という言葉,なるほど,と思いました.

>しかし,だとすると政治家に必要な資質とは
>なんだろう,との疑問も湧いたわけです.

☆非常に難しいご質問です。(笑)
政治家に必要な資質というのはいろいろあるので、とても一言では言えません。ちょこちょこエントリーで
政治家の資質について触れてますし、今後も書いていくのでそれを読んでいただければと。。。(苦笑)

ただ、1つ申し上げますと

>間違ったことを決めるだけなら
>非常に簡単なのですが,

☆これ、簡単ではないのです。
ただ、官僚の言うことに反対すればいいということではないので。

合理的とされる政策が実行されると、誰が得をして、誰が損をして、その結果、社会がどうなるかを的確に判断し、そしてどれくらい「間違ったこと」をやれば、世の中丸く収まるかを判断できないと、「間違ったこと」は正しく決められないのです。ちょっとへんな言い方ですが。。。(苦笑)

つまり、こういう判断力をいろんな人生経験の中から身につけた人が、政治家を務められるということかもしれませんね。

まあ、候補者がこんな能力を持っているかどうかを1回の選挙で見抜くのは、無理です。(笑)とりあえずいい人そうだな、で選ぶしかないです。そしてダメなら次に落とす、ということで淘汰していくしかないと思います。
(2006年04月29日 04時02分18秒)

○ Re[1]:必要な資質は?(04/29)   かみぽこちゃんさん


○ 悲しいけど   現実さん


○ Re:かみぽこ政治学・レビュー(2):元キャバ嬢でなにが悪い?(04/29)   コーヒー大〜好き!さん


○ Re:悲しいけど(04/29)   かみぽこちゃんさん


○ Re[1]:かみぽこ政治学・レビュー(2):元キャバ嬢でなにが悪い?(04/29)   かみぽこちゃんさん


○ 太田候補と斎藤候補   Baatarismさん


○ Re:太田候補と斎藤候補(04/29)   かみぽこちゃんさん

Baatarismさん

☆いつもどうも。

>今回の選挙では事実とは逆のイメージが流れてしまったようですが、今後太田議員がイメージと実際の出自のギャップをどう埋めていくのかが見物でしょうね。w
>http://d.hatena.ne.jp/Baatarism/20060426/1146023449
-----
☆うん。太田さんに関して言えば、ギャップを埋めるぐらいの玉でなければ、政治家として生き残れないでしょうし、まあがんばってくださいということで。

斉藤さんについて一言言わせていただくならば、努力を重ねておられたのは尊敬いたしますが、私も自分の失敗の経験上思うのですが、失敗を知らず、ただ一直線に成功を目指して努力するのは、とても視野が狭い人間を形成することがありますね。

斉藤さんが今回の選挙で太田氏を凌ぐ人間的魅力をアピールできなかったとすれば、そのへんに問題がなかったかということですね。

斉藤さんは、この失敗から学んで一回り大きくなってまた挑戦していただければいいのではないでしょうか。

まあ、斉藤さんを知りませんので、あくまで一般論ですが。「白い巨塔」の財前五郎じゃありませんが、貧乏な家から出て、上ばっかり見ている人間も、また問題だったりするのは世の習いですから。
(2006年04月29日 16時52分04秒)

○ Re:かみぽこ政治学・レビュー(2):元キャバ嬢でなにが悪い?(04/29)   千佳りんさん


○ Re[1]:かみぽこ政治学・レビュー(2):元キャバ嬢でなにが悪い?(04/29)   かみぽこちゃんさん


○ Re[1]:悲しいけど(04/29)   現実さん


○ Re[2]:悲しいけど(04/29)   かみぽこちゃんさん

現実さん
>かみぽこちゃんさん
>>現実さん

☆どうも。

>あんまり強がらなくても・・・。
>突っ込まれると恥ずかしいでしょ?
>無知と見識の狭さは恥ではないですよ。

>それを訂正できるのなら。
-----
☆そうですね。私は無知だとも見識が狭いとも思いますが、残念ながら訂正の必要性を感じないんですよ。(笑)

まず、このエントリーは「過去の経歴とか過ちなど関係ない」と言っているわけですし、人の経歴の暴露みたいな次元ではうちはやってないんでノーコメントですよと。

これはうちの一貫したスタンスです。いろいろ読んでもらえればわかります。ほんとは書き込みを消してもよかったんですが(いつもそうしてますし)。別に強がりではないでしょ?(笑)

それとうちの常連の方はよくおわかりですけど、こんなこと私は知ってるのですよ。ネット上でこういう意見が多いことも。一流のブロガーの方もかかれてますしね。だから、「元キャバ嬢でどこが悪い?」とカウンターの意見をあえて書いたのです。

まあ、こういう考え方もあっていいんじゃないかということです。

努力家の元官僚が政治家に向いているとは言えない。逆に「金持ちのおばかなお嬢さん」に政治家のセンスがないとも言えないし、それが支持を集めることもあると言っているわけですね。

どうぞよろしく。
(2006年05月01日 01時45分38秒)

○ Re[2]:悲しいけど(04/29)   通りすがりさん


○ Re[3]:悲しいけど(04/29)   かみぽこちゃんさん


○ 日本は変わってきましたよ   fffさん


○ Re:日本は変わってきましたよ(04/29)   かみぽこちゃんさん


○ Re:かみぽこ政治学・レビュー(2):元キャバ嬢でなにが悪い?(04/29)   mmmさん

お返事ありがとうございます.
なるほど...

>合理的とされる政策が実行されると、誰が得をして、誰が損をして、その結果、社会がどうなるかを的確に判断し、そしてどれくらい「間違ったこと」をやれば、世の中丸く収まるかを判断できないと、「間違ったこと」は正しく決められないのです。ちょっとへんな言い方ですが。。。(苦笑)

既存の学説での社会厚生関数で最適値を出すより,既存の学説で見出せていない真の社会厚生関数に従うという感じでしょうか.あるいは公正に対するポリシーか.
だとすると,そこを表明してもらえると嬉しいですよね.そういうの全然あり,むしろ好ましいと思うんですけど,公約もあっさり翻っちゃうのが問題ですよね^^;


>まあ、候補者がこんな能力を持っているかどうかを1回の選挙で見抜くのは、無理です。(笑)とりあえずいい人そうだな、で選ぶしかないです。そしてダメなら次に落とす、ということで淘汰していくしかないと思います。

こちらもなるほど.自然選択のアナロジーですね.
集団の多様性はあった方が良いという話で.
この場合の問題は,生き残るプロセスで,前回当選後
の活動があまり反映されにくいということでしょうか^^;
(2006年05月01日 11時05分30秒)

○ 同意   田中およよNo2さん


○ Re[1]:かみぽこ政治学・レビュー(2):元キャバ嬢でなにが悪い?(04/29)   かみぽこちゃんさん

mmmさん

☆どうも。

>既存の学説での社会厚生関数で最適値を出すより,既存の学説で見出せていない真の社会厚生関数に従うという感じでしょうか.あるいは公正に対するポリシーか.
>だとすると,そこを表明してもらえると嬉しいですよね.そういうの全然あり,むしろ好ましいと思うんですけど,公約もあっさり翻っちゃうのが問題ですよね^^;

☆表明してはいるんですよ。例えば郵政に反対した荒井さんとか、「経済学がいかに役に立たんか」とか延々と本で書いてます。(苦笑)亀ちゃんも言ってますよね。ただ、言い方が悪いから、聞いててもよくわかんないんだと思います。僕の言い方もアレですけど、まだ、ましでしょ?(苦笑)

>こちらもなるほど.自然選択のアナロジーですね.
>集団の多様性はあった方が良いという話で.
>この場合の問題は,生き残るプロセスで,前回当選後
>の活動があまり反映されにくいということでしょうか^^;
-----
☆うん、そうですね。僕は日本の選挙での「自然選択」とでも言うべき機能を割合信じてるほうだと思います。これまでそれで、ダメな政治家はちゃんと淘汰されてると思います。

だから、よく「愚民が選んだ」みたいなことをいう人がいるでしょ?今回の太田さんと斉藤さんの経歴比較で、おかしな結果が出たみたいな批判する人。ああいうのは国民を馬鹿にした話です。国民はちゃんと2人の人物を見てますよ。

またああいうものの見方をすると、大事な部分が見えないんですよね。何でもイメージのせいとかマスコミの影響とかにすると、楽なんですよね。僕もしたいですよ。「ああ、これもマスコミのせい」「ああ、あれもマスコミのせい」って。(苦笑)でも、それじゃ事の本質がなーんにも見えなくなるんです。

(2006年05月03日 08時29分03秒)

○ Re:同意(04/29)   かみぽこちゃんさん

田中およよNo2さん

☆どうも。

>政治に限らず、間違いかもしれない決断をして、飲み込んでいくというのは、人生でとても必要なことだと思います。

☆その通りだと思います。

>でも、キャバクラ嬢のなにが悪いというのでしょうか?

>正義を語る政治家よりも、キャバクラ嬢の握手のほうがよっぽど、人々を救っているんじゃないかなって、思います。

☆うん、あれですよね。キャバクラ嬢が悪いというより、「金持ちの家に生まれたバカ娘」より「貧乏な家に生まれた苦労人の秀才」が優れていると決め付けることがより問題だと思います。

一般的にはそういうことが多いのかもしれないですけど、やっぱり苦労人の秀才は往々にして視野の狭さ、ちょっと引いて物を考えることができないとか、問題がある場合もありますよということです。

行政官としての優秀さが、政治家としての優秀さにつながるとは限らない。

ただ苦労人はいいというだけではなく、いろんな見方があっていいんじゃないですかね。

>なんといいますか、人間って正しいだけでは救われない生き物なんじゃないですかね?
>抽象的なんですけど。
-----
☆そうですよ。つまり、そもそも「これは絶対に正しい」なんてないってことを知ることが大事なのかもしれないですよね。(2006年05月03日 08時37分49秒)

○ 空挺強襲は精鋭でやるもの。   団塊ジュニアさん


○ 勝敗を分けたもの。   団塊ジュニアさん


○ Re:空挺強襲は精鋭でやるもの。(04/29)   かみぽこちゃんさん


○ Re:勝敗を分けたもの。(04/29)   かみぽこちゃんさん

団塊ジュニアさん

> 候補者の資質はどんぐりの背比べ、政党間の力関係は小沢効果で振り出しに。

> どちらが勝ってもおかしくはありません、では勝敗を分けたのは?

> この選挙の印象を振り返ると、「最初はグーさいとう健」VS「キャバクラ嬢」だったわけですが、一皮向けば、太田さんには「負け組みゼロへ」という主張がありました。
> 一方斉藤さんにはそれが無かった(あったけど、表に出てこなかった。)

> それがすべてだったと思います。

☆なるほどね。実は政策のアピールの差だったと。
一見、斉藤さんのほうが政策がありそうなんですけど、政策があったのは太田さんだったと。

> 個人的には、斉藤さんの方がふさわしかったと思います、そして彼を選挙民が選ばなかったのは半数が平均以下の知能しか持たない連中だから仕方ないと思っています。

> でも、選挙民の半数は平均以上の知能を持つので、長い目で見れば正しい判断をすると信じています。

☆そうですね。僕も日本の選挙における自然淘汰ってのは僕も信じてまして、これまでの政界では、そんなにアホな議員は長続きしてこなかったと考えています。

> 以下戦訓。

> ・落下傘は普通勝てない。
> ・政策を前面に打ち出せ。
> ・武部にはYES以外言わせるな。
-----
☆見事な総括、ありがとうございました。(笑)(2006年05月10日 17時15分03秒)


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長老3 サイレントマイノリティ

2からの続き。 その時の「長老」ってのがかなり印象深かった。結局、コミュニケーシ(2006年04月29日 11時38分20秒)

小沢一郎&真紀子さん相性 占い日記 わたしは誰ですか、私の歩く道はありますか

フジテレビの日曜日朝ワイドの調査で民主党の支持率が自民党を追い抜いたそうですね。すごいですね、小沢一郎ファンにとってはいよいよ時節到来というところでしょうか。となると、関連して気になるのが小沢応援団長を自認する田中真紀子さんですが(2006年05月09日 18時07分46秒)

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