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~~人生の実感に出会うヒーリング~~
インテグレイティッド・ヒーリング(IH) 体験談をアップしました http://www.ih-kinesiology.com/index.php?go=XXBq96 IHとは,キネシオロジー,心理学,東洋医学,NLPなどを組み合わせたイギリス生まれの手法です。 より深い次元のストレスにアクセスし,ホントに望む道を探しだし,癒し,新しい道を定着させていきます。 これからのスタートラインを一緒に見つけていきましょう。 最近やっと自分の守備範囲がわかってきました。 ・なんだかわからないけど,とにかくすぐ疲れる ・なんだかわからないけど,うまくいってない感が常にある ・劣等感,自分の居場所がない,「自分がここにいない」と感じている ・やりたいことをやるのに,罪悪感を感じる ・ホントはやりたいのに,すぐに「やめられたらいいのに」 「やめてやる!」と思ってしまう その結果,仕事や人間関係,結婚生活etcがうまくいかない ・なんかよくわからないうちに,お金を使ってしまう これ,全部自分が経験してきたことです。 まだ継続中のものもたくさんあるんですが。 AコースかBコースかどちらかしか選択肢が見えてないけど, 自分が本当に望むのはCコースだったりします。 本当に望む第一歩を一緒に見つけ出し, それを人生に生かしていきましょう。 10月末から11月はじめにIH3,4を受けて,若干セッション方法が変わりました。 これまでセッション時間を120分としてきましたが,「最長120分」とさせていただくことにいたしました。 クライアント様の身体および潜在意識が求めるヒーリングにかかる時間はまちまちですので,時間が長くかかる方と短い方とがあるかと思いますが,どうかご了承下さい。 セッション定例日は一応金曜日にしていますが, そのほかの平日夜や,土日もできる日がありますので,下記ホームページのお申し込みフォームからお問い合わせください, 9:30~最長11:30,13:30~最長15:30,夜は18:30か19:00開始 大倉山・薫風@大倉山・横浜・神奈川 http://www.ih-kinesiology.com/ ※「キネシオロジー真剣勝負」からタイトル変えました。 関西弁蛙徒然日記 [全158件]
今回のマドモアゼル愛さんの日記,深かったです。。。 http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-11157392621.html 渦中と渦中から抜けたときって,一番内省がききづらいですが,心に刻みまっす。 それとはまったく別の話題ですが,アメブロいっぽんにしようかと思います。 多分,次の日記から。。 ミクシイと楽天の方には,ご不便をかけてしまうのですが,アメブロまでお運びいただけるととてもうれしいです。 アメブロはこちら http://ameblo.jp/umenokaeru/ 関西弁蛙(一部ではけろちゃん先生)のIHセッション 大倉山・薫風 http://www.ih-kinesiology.com/ 体験談もありますのでよかったら見て下さい♪
立春ですね。 まだまだ寒いですけど,不思議なもので,立春になると空が高くなる気がします。 昔の人はうまいこと言うよね。 新年っていつやねん,って話が年末年始には話題に上がりますが,年始に実家に帰ったときも,旧正月の話で盛り上がりました。つうか,そういう話で論争すんなよ,みたいな感じになるんです。うちは。はあ。 旧正月は新月なので,1年の区切りとは大幅にずれるわけですが,母が旧暦の閏月は閏年と同じ年にあると言ったら,父がそれは違う!と言い始めまして,両方譲りません。 そういうとき,iPhoneにしてからは便利で,ウィキペディアで調べると,旧暦ではだいたい3年に1回閏月があるようです。 そんでまた,月の暦だけでやってると地球の公転を1年とした場合の季節とだんだんずれてくるんで,二十四節気と月の暦を併用しているらしい。 ま,だから,1年の始まりを旧正月(今年は1月23日)としても,立春としてもどっちでも,新年を感じられるのであればいいんじゃないかなあ,なんて思ったりします。 グレゴリオ暦の新年は?というと,最近あんまり新年て感じがしませんね。 それだったら,クリスマスを新年にした方がいいんじゃないかな,なんてね。 そういう訳で,春の訪れを感じた立春でしたが,海王星が魚座に入宮した日でもありました。 魚座の境界付近,それにアスペクトする角度には,主だった星が乗っていないので,個人的な影響は少ないと見ています。 むしろ,昨年からずっと春分点付近をうろうろしている天王星や,それと90度の冥王星の方がダイレクトに影響受けてます。 まあ,海王星の星座替えは,時代の波に乗っかる形で経験していくんだろうなあなんて思っていたわけです。 が,やってくれました。海王星。 午前中コタツの中でうとうとしていると,青白い光を放つ自分が降りてくる感覚に見舞われました。 ああ,ディセンションだな,と思って。 ディセンション(次元降下)というのは,高次の自分が肉体に降りてくる,という意味で使ってます。 (こんな感じhttp://www.naturalspirit.co.jp/workshop/zaraziel/DI.htm) まあ,ここのところ,ずっとしんどかったですから。 また変化が起こってるんだなとは思ってました。 ディセンションが起こってから,いらない価値観は根こそぎ捨ててしまえな勢いで,浄化してました。 すると,これからの道みたいなのがすっと降りてきて,知らないうちに涙が出ていました。 これから,目の前の現実はどんどん変わっていくんだろうなあ。 そういう感じで昼間を過ごしていて,夜になって海王星が魚座に入った午前4時8分のホロスコープを作ってみました。 海王星と木星がセクスタイル(だいたい60度)なのは知ってたんだけど,木星の真向かいに,星座違いの土星オポジションもいるのね。 つまり,木星オポ土星の調停に海王星が入ってるの図。 木星も土星も社会(につながる私たちの資質)を表すのですが,社会的によきこととされていることや社会構造は,海王星の影響を受けてこれからどんどん溶解していくんだなあ,としみじみ思いました。 木星は牡牛座,土星は天秤座と,真向かいに位置しているわけではないので,やっぱ溶解していく過程でガタピシするんだろうなあ,と思います。 (まだ海王星が水瓶座にあるときに,ネットワークトラブルが多発していたのは私だけ?) で,そういう社会の溶解と同時に起こるのが,まさしくディセンションなんだと思いました。 木星は牡牛座的資質をどんどん拡大していきます。 牡牛座は,身体であり,感覚であり,目の前のものであり,そういった自分自身と目の前のものを表します。 魚座に戻ってまさに水を得た魚の海王星の影響を受けているのですから,その拡大具合はハンパないです。 自分の視点が今までとは変わっていくでしょう。 その結果,目の前の現実,自分がいままでよきことと思っていたことが変化するかもしれませんし,転居,転職もあるかもしれません。 ここんとこ転職,価値観の変化は当たり前,な世界で生きていますが,まだまだ起こるんかいな,な感じです。 でも,これまでの変化は,個人的なものとして体験していたのですが,これからの変化は,社会の変化として,みんなが経験するものとして経験していくんだろうなあって気がします。 海王星にカイロンが寄り添っているだけに,その過程で痛みや苦しみはまだ経験するんだろうなあって気がするのですが,そこをいかに助け合えるかっていうのが,これからの課題なんでしょうね。 もう,利他イコール犠牲の時代じゃない。 利他イコール自分の能力を発揮する,自分の喜びとなる,そういう時代になったんだって笑い合える世の中を生きていきたいです。
松村潔さんのメルマガが終わってしまった・・・ 早いもので新月の旧正月が終わり,立春を迎えようとしています。 グレゴリオ暦新年での目標は, 100%自分の中心とつながって暮らす ことだったのですが, http://ameblo.jp/umenokaeru/entry-11126357935.html 年明け仕事に行ってすぐに進展がありました。 年明けすぐのバイト先のミーティングで,3週間後に控えたイベントの準備を事実上任されたんです。 イベントの内容そのものは先生が準備しているので,受付もろもろの周辺の準備です。 すでに準備してあるものを土台に枠を作り,他の中心メンバーの意見を集約しながら目鼻をつけていく,そんな感じでした。 仕事仲間にも恵まれ,始まってみないとわからないいろんなことがあったけど,昨日無事に終わりました。 終わってみて,改めてこの1年の目標が出てきました。 必要としているところにエネルギーを届ける です。 熱は熱いところから冷たいところへ移動するし,水は高いところから低いところへ流れる,それが自然なんだと思います。 私はそういう自然さに則って2012年を過ごします。 その一方で,「持てる者」にエネルギーが集中するシステム(勝手にエネルギー上納システムと呼んでいます)に生きているのも確かです。 エネルギー上納システムは,エネルギーをためこんで不必要なところにさらにエネルギーを回すものであるように感じます。 まだ足りない,まだ足りないと叫んでいる人が際限なく外に向かって求めていく。 そういう状況でも,自分の行動ひとつで,部分的にはエネルギーを流すことができることを感じた3週間でした。 水は高いところから低いところへ流れる,ということでふと思いましたが,節分から立春あたりに,海王星が魚座に入宮します。 魚座も海王星も「水」という象意を持ちますね。 今書いたような,エネルギーが溜まっているところから少ないところへ流れる,という流れができてくるかもしれません。 それは,メセナあるいはノーブレス・オブリージュといった動きかもしれません。 一介の個人が,個人を助けるというレベルの話かも知れません。 海王星は,人間の冥利を超えて働くでしょうから,「今まで築き上げてきたものが流されていく」と感じる人もいるかもしれません。 自分,そして外界がどういう動きになっていくのか,注意深く見つめていきたいと思います。 関西弁蛙(一部ではけろちゃん先生)のIHセッション 大倉山・薫風 http://www.ih-kinesiology.com/ 2月中旬から終わりまでは,研修のためお休みです。
夜ネットをウロウロしてると,マナさんが上杉隆さんのメルマガを紹介していたので買ってみました。 上杉隆さんのことは,私もあまり知らなくて,ダイヤモンド・オンラインでジャーナリスト休業宣言していたのを読んだくらいです。 ただ,この人,身体を張ってやってきたんだ,というのがとても印象的でした。 申し込むと,1月分?12月分も入ってるのかな,5,6本いっぺんに送られてきました。 この方は,フリーのジャーナリストとしてやってきて,40万ページにも及ぶ取材メモがあります。 そのメモの公開と,ジャーナリストを休業してから地方へ行ったときのリアルな印象などが綴られていました。 小泉純一郎の後ずっとといってもいいと思うのですが,1年あまりで首相が交代しはじめてから,最後には,みなさんものすごく青ざめた固い顔になってやめてるなあ,というのが気になっていました。 そういえば野田さんもそろそろ固い顔になってきてますね。 それは,マスコミの首相に対する上げ下ろしが激しいからというのは感じていましたが,それだけではない,一部の政治家とマスコミとの癒着の現実を思い知らされました。 上杉さんは,フクシマ「内戦」が勃発,と書いています。 「政府」と「マスコミ」は,原発の問題は終息したと言っていますが,実際はそうではない。 まだ続く問題をなかったことにして,すべてを乗り越えて福島に住み続けると決心した高校生を美談としてとりあげ,それでよいことにしている。 言論統制を引いて,戦局が悪化していることを国民に知らせずに,女子どもを犠牲にして負けていった第二次大戦と同じことをしている。 それは政府や軍部だけの責任ではなく,言論統制に与したマスコミと御用学者の責任でもある。 上杉さんは,暴露が目的でこのメルマガを書いているのではなく,情報の公正という立場,言論健全化の立場から情報を提供しているのだとも書いています。 このメルマガを読んで,怒りがこみ上げてくるのも事実ですが,怒っていても何も始まらないとも思っています。 情報はあくまで情報なので,これを読んだ私はどうしたいのか,それを自分に問いかけています。 上杉さんは,「子供や女性を守ることのできない国家は滅びる。」と書いています。 養老孟司さんは,以前「国は滅びても人は死なない」といった主旨のことを書いていました。 どちらもそうなんだろうと思います。 国が滅びても,自動的に人が死ぬことはない。 だけど,国が人を道連れにしたり,民族根絶やしにされたりすることはある。 そういうことなんだろうと思います。 私は,国に命をささげることはしません。 私と私の大事な人のために生きます。 そう思います。 ちなみに, マドモアゼル愛さんhttp://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-11140827819.htmlがよく書いているのですが,国民の借金が一世帯あたりうんびゃくまんえんと言うでしょう。 あれってホント? あれは私たちの大事なお金を集めた政府が勝手に使っちゃったのです。 国民の借金じゃありません。 国の借金なんです。 そういう視点も大事だと思ってます。 上杉隆さんのメルマガはこちらから。 月840円です。 http://www.mag2.com/m/0001112241.html いきなりお金をかけるのはちょっと,という方は ダイヤモンド・オンラインの「週間・上杉隆」(終わっちゃいましたが)でどんな人なのかを見る手もあるかと思います。 こちらはダイヤモンド・オンラインに登録する必要はありますが,無料です。 http://diamond.jp/category/s-uesugi あとは,いくつかの週刊誌に連載しているもよう。 熱く語ってしまいましたが,セッションはポップに♪(のはず・汗) 関西弁蛙(一部ではけろちゃん先生)のIHセッション 大倉山・薫風 http://www.ih-kinesiology.com/ 体験談もありますのでよかったら見て下さい♪
祐天寺の毛髪花学研究所/略してmoukenへカットに行ってきました。 前回から1ヶ月半で、自分的にはまだもう少し粘りたかったのですが、バイト先で切れるし(怒)な出来事が続いたら、てきめんに髪がまとまらなくなりまして。。。 イライラすると、立毛筋が収縮して、毛が逆立つんだそうな。 で、そのときの会話。 彼氏ができる美容院てわかりやすくていいですよねー。 いやー、彼氏ができるって、別に彼氏を連れてくるわけじゃないですけどね。 ウチで切るとできちゃうんですよねー。 彼氏ができないのは、男性と会う機会がないからじゃないんですよ。 だって、表の通りにだって、たくさん歩いてるでしょう。 自分の心にネガティブなものがあって、つい男性を避けちゃったりするから、できないんです。 だから、長い前髪と一緒にネガティブな心も手放しますか?っていうところなんだよね。 ネガティブな心を手放したら,周りが見えるようになるし,明るくなるでしょ。 で、結果、彼氏ができるわけです。 別に髪を切らなくてもいいんですよ。 髪型はそのままで、トリートメントを提案する場合もあるし、カラーリングをオススメする場合もあります。 やってること、あたしと一緒じゃないですか。 そうそう、方法は髪の毛だけど、僕は人を幸せにするために美容院をやってるんですよ。 美容師には、髪を切るって思ってるヤツが多いんだけど、違うんです。 人をトータルで切るんですよ。 だから、自分ではカバーできないところは、人を紹介したりします。 幸せになる方法ひとそれぞれだから、その人に合った方法をね。 だそうな。 昨日のブログでなんで知的エンパスのことを書いたのかと思ったら、この店長もとい所長、知的エンパスだわな。 人が悲しんでるときに、そっと寄り添って悲しみを分かち合うのが感情エンパスなら、知的エンパスは、悲しみから脱して幸せになる具体的方策を考える人。 つーことで、私もmouken(研究所だからさ)に入門認定していただいて、手作りチラシを置いてもらいましたw 関西弁蛙(一部ではけろちゃん先生)のIHセッション 大倉山・薫風 http://www.ih-kinesiology.com/ 体験談もありますのでよかったら見て下さい♪
『エンパシー』って翻訳本が,VOICEから出てます。 エンパシーというのは,日本語に直すと共感力ですが,なんだかわからないけど他人のことがわかっちゃうって感じだと思ってくださいまし。 たしか欧米だと5%と書いてあったと思いますが,日本では20%がエンパスとか。 だから当たり前じゃないの~なんて思う方もいるかもしれません。 何年か前に読んで面白かったのが,エンパスの類型の部分でした。 共感っていったら,人の気持ちが読み取れるって思うかもしれないのですが,たとえば,他人の胃痛が移ったりなんて場合もあるわけです。 この本の類型に従うと,私はまちがいなく「知的エンパス」です。 知的エンパスだとどういうことができるかというと,あなたが私の同僚で,明日の昼までに社内資料を30部用意しなければならないとしましょう。 私は,デッドラインの45分前にあなたの前に現れ,プリントアウトした資料をコピー機にかけ始めます。 しかも,ちゃんと1ページ目から丁合された状態で。 一部ずつ資料をホッチキスで止めてあなたに手渡し無事解決です。 45分前に現れる前に,私がどういうことを考えているかというと,あなたの行動パターンや作業量を勘案していつごろ手伝いに行くかを,テンぱり具合を加味して,どういう風に作業を進めるかを瞬時にシュミレーションします。 比較的長期のシュミレーションも得意です。どこに行っても,いつごろ何をやる,みたいな段取りをつけるのをやってるなと思ったら,知的エンパスの能力をいかんなく発揮してるってことみたいです。 ただし,感情面はとても遅れていて,数年前までは,人の気持ちがわかりませんでした。 ここ2,3年でやっと追いついてきたみたいです。 エンパスというのは,もとからそうである人もそうでない人も,これからますます開かれていく能力だと思います。 シンクロっていいますが,同期するってそういう側面があるだろうと思います。 エンパスであったときに何がまずいことがあるとすると,自動的に他人のことがわかってしまうために,自分がわからなくなってしまうことだろうと思います。 この本のサブタイトルは,「共感力のスイッチをオン/オフしよう」で,共感してしまう力をコントロールするのも必要なんだと気づかせてくれた本でした。 関西弁蛙(一部ではけろちゃん先生)のIHセッション 大倉山・薫風 http://www.ih-kinesiology.com/ 体験談もありますのでよかったら見て下さい♪
土曜日はとも子さんhttp://profile.ameba.jp/univers-et-moi/とランチ,日曜日の今日はセッションと女子度の高い2日間でした。 12はうす・すてりうむさんは,キネシオロジーで知り合いましたが,どちらかというと,お互い西洋占星術好きで話しが合う感じの方です。 で,ぶらぶらーっと道すがら話をしていると,自然とそういう話になるんですよね。 蛙さん,バイトって何やってるんですか?って聞かれて,某大学の研究所にいるんですよ,なんて話をしてると,蛙さんて水瓶座とか天王星とか効いてるから,サイドビジネス合いそうっていうレスが返ってきて。 それを聞いて,あれっと思いましてね。 自分の顕在意識では,研究所でバイトしている私は仮の姿で,いつかセッションで身を立てるっていうのが目標だったんです。 でも,もしかして,今のままでもいいんじゃない?ってところでなんか腑におちるところがあったのでした。 私のスピ好きは結構筋金入りで,小学校の頃には学研の『ミステリーゾーン』って本を読んでたり(シャンバラのこととか書いてたな),高学年にはルネ・ヴァンダールさん@マイバースデイ・実業の日本社の魔女っ子入門とかどこぞの新書の『密教念力入門』とかそういう本を読み,中高でタロット,西洋占星術,パワーストーン,シュタイナーと出会い,大学時代に『elfin』を読み始め・・・・空白期間を経て,松村潔さんの著書とメルマガを読んでる今に至る,みたいな感じです。 で,つい2年前までは,スピ好きなんて人に言っちゃいけないと思ってましたし,オモテの顔は心理学だったわけです。 でもそれではダメって思って,自分の傷を癒しつつ,隠れていたスピ好きをオモテに出し,できることならスピの顔と心理学の顔とを統合したいと思ってやってきたのです。 でもさ,自分でも統合ってどういう状態かわからないんだけど,バイトでも話の合う人がいて,自分ができることをできる場があって,なおかつ,石とか西洋占星術の話とかそういうことをリアルでもネットでも話できる人がいて,それってすごいことじゃない? 週何回かバイトして,残りの時間でセッションするって結構自分に合ってるのかも。 おまけに,バイトの方は,4月から時給を倍に上げてくれるっていう話をいただいていているのです。 セッションの方も,料金を上げさせていただいて,それでも来て下さる方がいらっしゃるってすごいことじゃない? っていうか,今まで気づかなかったオレってアホじゃねえ? ってすごい自分に突っ込み入れたいんですけど。 土曜日いあれっと思って,自分の中で意識できたのは,今日のセッションが終わってからでした。 クライアントの方からしたら,顔も知らない人に会いに行くって,結構すごいことなんですよね。 それだけで,いっこハードル超えてるじゃん,って。 変化って,一番初めがいちばんエネルギーを注ぐ必要があるのです。 それは,私でもいいし,他の人でもモノでもいいんだけど,その時点でエネルギーを注いでいるはずなのです。 だから,私はそのエネルギーを「こっちに向けて注いでいきましょうよ」っていうのに気づくサポートをする(プラスそれを阻むブロックを取り除く)ってことでいいんだなあ,と思って。 信頼って結局そういうことに尽きるのかなあ。 人も自分の道を知っている。 私も知っている。 もちろん,見失うことはあるけど。 だけど,見失ったときに,道を気づかせてくれる存在が周りにいる。 だから,大丈夫。 そんな感じがします。 女子にうれしい情報が載ってるとも子さんのブログ http://profile.ameba.jp/univers-et-moi/ 関西弁蛙(一部ではけろちゃん先生)のIHセッション 大倉山・薫風 http://www.ih-kinesiology.com/ 体験談もありますのでよかったら見て下さい♪ |一覧|Recommend Item
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