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快風身体均整院がお送りする、整体(身体均整法)から観た「症状別に現れやすい体型」を研究・紹介するサイトです。
様々な症状には、それぞれに現れやすい体型(全身や各部分のかたち)があります。左欄「フリーページ」に、これまでご来院いただいたお客様方の主な症状別にまとめてみました。 均整法はケガや病気の治療ではなく、そのときに現れている体型を病気やケガがなかったときと同じ、バランスのよいかたちに戻すことを目的としています。 どうぞご自身の体型と照らし合わせて、体調管理のバロメーターとしてご利用下さい。
![]() ◯「快風身体均整院ホームページ」がベスト10入り(Yahoo!カテゴリ「東京都」「カイロプラクティック・整体」人気順)。ありがとうございます。 ◯均整法研修センターにて、毎月第4月曜日、施術を担当しています。センター規定料金の3000円。詳しくはこちら。 naointyouの日記 [全329件]今年の4月で均整師歴10年、快風身体均整院開業10周年になります。 身体均整師会主催、全国講習会の記念写真10年分。 毎年春と秋、2回開かれます。 ということは、全部参加していれば20枚たまったはずなのですが、手元にあるのは11枚。 例えば四国や青森開催の場合、旅費その他の出費がきびしく、開業したばかりの頃は、何度もパスさせてもらっていました。 大阪でも札幌でも参加できるようになった今、本当にありがたいことです。 11枚ある写真のうち、8枚の会場は東京『五反田ゆうぽうと』。 春は東京開催、秋は地方開催という毎年の流れからすると、東京撮影分については10枚あってもよいはずなのに。 。。東京開催でもサボっていたわけですね(すみません)。 ゆうぽうと内の写真スタジオは、ひな壇に向かって左に出入り口があります。 見直してみると、8枚すべて、向かって右上コーナーに陣取っていました。 早く入室した順に奥からつめていくと、どうしてもこの位置に。時間厳守のA型をよく表しているようです。 現身体均整師会会長の村松陽一先生ブログ。 『はつらつなるままに』 この2月に開業20周年とのこと。おめでとうございます。 先輩方にしっかり続いていきます。 今後は記念写真を、1枚たりとも手に入れ損ねることのないように。
昨年の年末に取材していただいた女性誌『MISS(ミス)』3月号が、先週(1月28日)発売されました。 取材の日は、均整師会東京支部の忘年会翌日。 かなり遅くまで飲んでしまった均整師への取材テーマは「内臓美人学」。 しかもお互いのスケジュールにより、朝8時の待ち合わせでした。 夜更かし、深酒をしないようにしましょう! 。。とはなかなか言い出せない、若干充血した目はバレてしまっていたでしょうか。 カメラマンさんの力により、しっかりした顔のプロフィール写真を撮っていただき、ホッとしています。 院内写真も、明るい日差しが差し込んだ、素敵な雰囲気に。 自分が慣れ親しんだ場所を、たまには別の目線から眺めてみると新たな発見がありました。 例えば施術ベッドの横に写っている、理科準備室にあるのと同じ、等身大骨格模型。 ベッドの横にずっと立っていられたら、怖がるお客様も中にはいるかもしれません。 一日の仕事が終わり、院の電気を消して出ようとした瞬間、「あ、そうかも!」と思いついた技。 暗闇の中、骨格模型の手を取ってああだこうだやっていると、だんだん感覚が薄れてしまうのですね。 別目線といえば、内臓も肉体の一部ですから、たまには‘トレーニング’としての目線で夜更かし、深酒を見直してみるのも… …言い訳でした。
なりたい自分をイメージすると同時に、なりたい自分にまだなれてない現実もよく味わっておくこと。 夢の実現には大切なポイントのようです。 やりたい仕事に就いていない、恋人がいない、食べたカレーライスがまずかった等々。 進む方向をその都度選び、コツコツ作ってきたはずの現実は、希望通りのことばかりではないかもしれません。 挫折って、孤独って、まずいってこういうことか、と、味わえば味わうほど、実現した部分としていない部分との境界が明確になります。 その境界の内側で、なりたい自分をイメージするとよいのだそうです。 境界の内側が、自らの手でこれから現実化できる自分。 現実を無視して、理想をイメージするばかりでは、境界が曖昧になり、自分がなくなってしまうため、現実化しようにもできないのです。 書店でふと手にしたこの本から学びました。 境界の内側なら、必要かどうか分からない本を、速読を使って片っ端から読み続けなくても、「出会い読」とでもいえる読書もできそうです。 あるお客様が教えて下さった小説。 今年の初出会い読(ありがとうございました)。 |一覧| |
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