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英語、仏語で頭の体操と脳力アップ! [全299件]
単純な旋律だけど 素朴で覚えやすく オカリナにはとても向いていると 思う。 オカリナ雑誌を見たが、最近は 音大を出た人たちが独自のオカリナを 制作してクラシック、ジャズなどでも 吹いているそうだ。 楽器としても、今の1オクターブ半では 狭いので、自分で工夫して陶器で制作して 3オクターブ以上出るような新しい楽器で 演奏スタイルも変わって来ているそうですね。
文部省唱歌と書いてあるが ほとんど記憶に無い曲だ。 楽譜は、二部に分かれていて 伴奏というか、副旋律はかなり むつかしいようだ。ちょっと練習しますか。
寒い教室。15分以上前から暖めても エアコンの吹き出し口から出るのは、冷たい風ばかり 手がかじかんで、疲れるばかり。 講師の~先生が、事務所で電話入れて 教室を変わる事に、ちょっと暖まって やっと気持ちよく吹けるようになった。 リズムと息継ぎのバランスがむつかしい。
初級の曲集を練習。 その前に、音程が合っているか確認すると、 息の強さによって、半音近くばらつきがでる。 普通、半音近く狂ったら、気持ち悪くて 聞いていられないが、オカリナだと なぜか、音色に聞き入ってしまって 少々狂ってもメロディさえわかればいいか という気になるから不思議なものだ。
今年始めのオカリナ教室 少し遅れて参上。すぐに 初見で合奏。曲は若者たち なつかしい曲だ。作詞藤田敏雄 作曲 佐藤勝 これを単旋律ではなく、二重奏で演奏。 和音のメジャーセブンを出すため、シャープを連続。 ハモルとなかなかきれいだが、乱れるとテンポまでおかしくなる。 つぎに埴生の宿。これも郷愁をそそる曲目だ。 これは前回の復習だけど、曲らしくなってきた。 次にフラットやシャープの連続音の練習。 二調やら変ロ調であるが、音階の読み方はハ長調のまま これは読みにくい。音階は替えて読んだ方がよいのではと思った。 一時間休みなしだと、かなり疲れるものだ。
オカリナは、楽器の温度によって音程が変わる。 また、息の強さによっても当然、音程が変わる。 チューナーで音取りをすると、20セント以内ぐらいで かなり、音程は揺れるので、しっかり440ヘルツで安定させるのは 至難の業。 ヘルツとセントの関係は、ちょっと低いかなと感じる程度で、 20セントだから、ヘルツでは5ヘルツぐらいの差でしかない。 低めに音程を取る人は、ほぼ5ヘルツぐらいは低いが、それぐらいでは 音程がはずれているとは思えないので、気にしなければいいわけです。 声などは、もっともっと揺れが大きいので、 半音ぐらい、つまり100セントほどはずしてやっとわかるぐらいではないだろうか、
今日は、夕方ヤマハの前を通ったら営業していたので オカリナ用に、チューナー付きメトロノームを購入。どっちがメインか わからないが、温度によって音程が変わるオカリナには、チューナーの方が必要かな? 楽譜を机に置いて見ると見にくいので、楽譜立てを購入。 置き型のものは一種類しかないので選択の余地なしでした。 これで、いろいろ揃いましたので、あとは練習あるのみですが 今日は、ここまで。おやすみなさい。 |一覧| |
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