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12月17~18日に行われた新しい子供棋戦、「くらしき杯」の結果です 将棋の棋戦と同じく高学年の部・低学年の部の2つのブロックに分かれています。 東北からは高学年の部に山形を除く5県、低学年の部は岩手・秋田・宮城・福島の4県が 参加しました。 秋田からは、加藤輔(協和小6)くん、低学年の部は加藤要(協和小2)くんが出場。 予選は3回戦によるリーグ方式。残念ながら両名とも枠抜けはかないませんでした。 お二人とも、遠路お疲れ様でした 大きな大会への参加を経験値として、また頑張ってくれると嬉しいですね~
では、ベスト3(4?)はこちらから
『第1回くらしき吉備真備杯こども棋聖戦』の結果
高学年の部
低学年の部
18日の最後のプログラムは高学年の部優勝者と張栩審判長の記念対局です。 張栩プロの大ファンのtengen。。。あぁ。。。行きたかった (T▽T;) ↑ ( 動機が不純で、すみません いや、冗談は別として、新しい棋戦ですので、本当に観戦したかったです (^-^) 今までの全国規模のこども大会は、必ずとは限りませんが比較的高学年が上位を占める 場合が多かったように思います。 この大会のように、高学年・低学年に分かれていればチャンスが広がり子供たちが 頑張る目標になるのではないでしょうか
大会の詳細・予選・決勝の全結果は、こちらのHPからご覧下さい http://www.city.kurashiki.okayama.jp/dd.aspx?menuid=15693
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こども棋聖戦で、貴県代表のK兄君と愚息は再会し,私も含めて交流させていただきました。今回は囲碁での交流はなかったのですが,最近の状況など楽しく懇親させていただきました。
今回,兄弟(妹)で出場が3組あったのですが,内2組が,夏の大会で同じ組から輩出。素晴らしいことです。 囲碁は1度対局しただけで,勝ち負け関係なく、また仲良くできることは、素晴らしいことです。 今回,審判長の張棋聖も「大会を通じてたくさんの友達を」と言っていらっしゃいました。 全国大会でまたお会いできることを目指して,日々お互いに頑張っていきましょう。 (2011年12月24日 17時14分51秒)
Igotaropapaさんへ
コメントありがとうございました! コメント確認が遅れ、お返事せずにすみません(^^:) 本当に囲碁は、勝負だけの世界ではなく人と人をつなぐ素晴らしい 世界を持っていると思います。 私の子供も、全国大会で出会った子供たち(今はほとんど大人ですね)と 今でも交流があり、上京時には再会して囲碁話で盛り上がっているようです。 またK兄弟は当こども教室の生徒ですので良く知っていますが 時間を割いて特訓日に参加したりして、頑張ってくれています。 igotaropapaさんのお子様も、たくさんの囲碁友が出来るといいですね! きっと、上達の励みや、囲碁の楽しさにつながることでしょう(^^) (2012年01月03日 11時55分58秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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